カグラがジュビアのまんこに吸い付く音と
ジュビアのあえぎ声が場内に響きわたります


カグラ「いっちゃいな ジュルジュル♪」


ジュビア「あぁん///いっ いっちゃう…あぁん」

ジュビアの体が痙攣し 1回いかされてしまい
カグラの口元はジュビアの愛液でベトベトに…

カグラはフラフラのジュビアを抱き起こし 青コーナになげつけようとしたとき

ジュビアが気合いで切り返し カグラを青コーナに投げつけた


カグラ「まだ力が……あぅう…」

青コーナにカグラが背中を打ち付けた瞬間 勢いよく飛び込んできたジュビアが カグラの顔におっぱいパンチ

カグラの足を蹴り払い 青コーナに座らせ
ジュビアが赤コーナまで走ってから全裸でカグラに向かって走り出す

ジャンプし セカンドロープにまたがって
カグラの顔にまんこアタック

カグラ「んん……!?」


ジュビア「体力奪ってあげますわ」


カグラの頭は青コーナとジュビアのまんこに挟まれ ジュビアのまんこはしっかりとカグラの口とキスし呼吸を奪い さらにジュビアは腰を振り 濡れ濡れの自らの愛液をカグラの顔に塗りつけていく

ジュビア「どうですか? ジュビアのまんこのお味は?たっぷり味わって…やぁ/// んん///」

攻めているジュビアの声がいきなり喘ぎ声にかわり

ダメージがなかったのかカグラはジュビアのまんこをなめています 先程と同じような吸い付く音が響きわたります さらに右手の中指と人差し指をジュビアのアナルにいれて抜き差ししたり 中でじっくりグリグリしたりしています


ジュビア「あっダメ んん/// やぁ///」

逃げようとするジュビア しかしカグラの左手がジュビアのお尻をしっかり捕まえていて 自らの口に 逃げようとするジュビアのまんこを何度も引き戻します 悶絶するジュビア 再び痙攣し カグラにいかされ 後ろに倒れて かなりスタミナをうばわられたジュビア


カグラ 「いかされて敏感なまんこを押し付けてくるとは愚かだな まぁあなたの愛液おいしいから文句はないけど」

ジュビアをバカにした表情で余裕の笑みを見せるカグラ

四つん這いになり なんとか立ち上がろうとするジュビア

ジュビア「まだ負けない……きゃあ!」


カグラがジュビアのお腹に両手を回し
デットリフト式でパイルドライバーの体勢に

だが落とさずそのままの状態をキープし
観客にジュビアのまんこをみせつけるようにして

カグラ「さっきじっくり味わってとか言ったな 言葉通りしてやる ジュルゥジュル♪」

ジュビアのまんこを舐めていく

ジュビア「 やぁ 離して んんあぁ」
逆さたちの状態で頭に血ものぼりそうな感覚で攻められるジュビアは 涙目になっていて


ジュビア「 ああぁん///」
大量に潮を吹いてしまい カグラの顔や髪
ジュビアの顔にもかかり

そこから一気にカグラが落とし パイルドライバーを決めた

後頭部をうち ぐったりするジュビア
カグラは攻めることをやめず まんぐり返しの状態にかえて ジュビアのまんこやアナルをひたすら舐めていく

ミリアーナ「復活にゃあ!元気最強!!」

そこにミリアーナがやってきてカグラと一緒に 力の入らないジュビアの体を押さえつけまんこやクリを舐めていく

さらにジュビアがいきそうになれば カグラとミリアーナの二人は舐めるのをやめて 二人でキスをしばらくし ジュビアのまんこ クリ アナルをなめていく いきそうになれば攻めをやめキスを繰り返す


屈辱的な体勢で二人になめ続けられるジュビア
ついに心が折れ
ジュビア「ギッ…ギブ……んん///」

ミリアーナの尻尾がジュビアの口に入りギブアップすらさせない


カグラとミリアーナはついに本気でなめはじめ
何度もジュビアをいかせまくり ついにジュビアは白目をむき

ミラ 「ストップ ストップ ジュビア失格」

レフェリーストップ


ミリアーナとカグラはジュビアから離れ目を合わし


ミリアーナ「 レフェリー 私ギブアップにゃあ!」

なんとミリアーナがギブアップ


ミラ「え…マジ…えっと Aブロック 1回戦勝者はカグラ選手です 」

驚き慌てたがアドリブで進行続けるミラ

ミラ「では勝者のカグラ選手に 決勝への意気込み と ファンの皆さんにマイクアピールお願いします」



カグラ「なっ 聞いてないぞ!?…まぁいいか 私が決勝への進出が決まった 組み合わせはどうあれ2試合勝てば優勝だ 1回戦は同じギルドのミリアーナと一緒だから 手は抜かせてもらった 体力温存も戦略の1つだ ミリアーナ 決勝は私のセコンドについてもらうならな!」


ミリアーナ「もちろんにゃ たぶんエルちゃんが上がってくるだろうから 二人でエルちゃん倒して エルちゃんと3Pするの決めてよ♡ カグラちゃん ネ拘束ロープ! まず今夜はこの子と3Pだけどね♡」

ミリアーナがジュビアの両手をロープで拘束し ジュビアのまんこを踏みつけるカグラ


カグラ「Bブロックには興味はないがCブロックのエルザお姉ちゃん いや エルザ 必ず勝ち上がってこい お前を倒し 服従させ この子同様ミリアとたっぷり可愛がってあげるわ あなたたちも楽しみにしときな!」

ぐったりしたジュビアをカグラが抱きかかえ
ミリアーナと退場です

ミラ「まさかのカグラ選手 1回もいくことなく 決勝進出です スタミナ面ではかなり有利な立場にたつことができるでしょ! ウェンディ リサーナ お掃除お願いね 」


ウェンディ「はい 天龍の咆哮!」

リング上の愛液を吹き飛ばし リサーナが丁寧にリング回りを掃除しています

ミラ「さぁ続いてBブロック」


次回に続く

ジュビア カグラ ミリアーナが睨み合う中
一番最初に動いたのはミリアーナ

ミリアーナ「にゃあ カグラちゃんからやってやるにゃ!」

いきなりカグラにタックルし カグラを押し倒し
カグラに馬乗りになり キスをしかけていく

カグラ「なぁっ! …んん…どけっ ミリア… あんん///」


カグラの股は両足を広げられ 股間にジュビアの足裏がくっつき 振動させカグラに刺激を与えていく電気あんま!

ジュビア「あなたが一番強そうですからね さっきに潰させていただきます」

なんとミリアーナとジュビアがまさかの共闘

いきなりカグラが追い込まれています

ジュビアが強弱をつけたり カグラの股を開き直したりして刺激をカグラに与えていく

カグラ「んん…ああ…///」


ジュビア 「もう水着が濡れてますね」
ジュビアの足裏でもわかるくらいカグラの水着が濡れ始めている


ジュビア「なっ! んん……」

いきなりミリアーナが標的をカグラからジュビアにかえてジュビアに抱きつき キスをしかけていく

ミリアーナ「 唇柔らか…/// 私が勝って あなたもカグラちゃんもいっぱい可愛がってあげるんだから …尻尾でいかせてあげる」

ジュビアにキスをつづけながら ミリアーナの尻尾がジュビアの水着の中に入りジュビアのまんこをなでまわしていく


カグラは転がりながらリング下におりて股間を押さえながら悶絶 リング下で体力回復を計っている

いきなり主導権を握っているのはまさかのミリアーナ


ジュビアもおとなしくせずミリアーナの胸をもみまくり ミリアーナの力が抜けたとこで突き飛ばし
体勢を整え

ジュビア「ミラさん 尻尾は反則じゃないんですか?」


ミラ「コスチュームの一部でしょ? 大丈夫 もっと激しく絡みなさい」

軽くミリアーナの尻尾は反則じゃないと承認し 3人の戦いをみて ミラも興奮し 自分の股間をいじりオナをはじめている 女性ファンたちもカップルはキスをしたり オナをはじめていて 1回戦から会場全体が熱くエロく盛り上がっています


ミリアーナ 「だってさ 反則じゃないにゃあ」
ミリアーナがジュビアの胸に目掛けて猫パンチを繰り出す

かるく交わしたジュビアはミリアーナの股間を軽くもみながらボディスラムでマットに叩きつては引き起こし 股間をもみながら ボディスラムで三回連続で叩きつけ ミリアーナの腰とまんこをせめていく

ミリアーナ「んん/// いたいにゃ …」
叩きつけられたあと痛がりながら転がってリング下に逃げるミリアーナ


ジュビア

「待て 逃がさない あなたか…きゃあ! 」

ジュビアの背後のエプロンにカグラが戻ってきていって 一気にトップロープに上ってジュビアに向かって 綺麗なフォームのスワンダイブ式のミサイルキックをジュビアのお尻に的中させ ジュビアの体をミリアーナのほうへ吹き飛ばした

ミリアーナとジュビアがリング下でフラフラと起き上がった瞬間 カグラはコーナのトップロープから飛んでいて ダイビングクロスボディプレスで二人を自分の体の下敷きに!

ミラ「すごい身体能力ね リングもカグラの武器になりそう」

華麗なカグラの技に観客も大興奮

カグラ「お前から潰してやる」

ミリアーナの股間と胸に蹴りをいれてから

ジュビアをリングにあげた

ミリアーナは今ダメージが大きそうで動けず


カグラ「よくもやってくれたな お前に倍返しだ」


ジュビアもカグラの飛び技のダメージで動けず カグラはあっさり ジュビアの上下の水着を脱がし観客席に投げ入れた

手にしたファンは大喜び ジュビアの水着の臭いまで嗅いでいます


力が入らないジュビアは大の字状態で カグラは
ジュビアのまんこに吸い付いた


カグラ「やらしくていい匂い ジュルジュル♪」


ジュビア「んん///…やめ…あぁん///」
両手でカグラの頭をおさえまんこから カグラの口を離そうとするも ダメージと気持ちよさで力が入らず カグラの口はジュビアのまんこからは離れない


ジュビアがピンチの状態

最初に脱落するのはジュビアか?

次回に続く

観客は女性のみ フェアリーテイルの各選手のファン レズビアンばかり来ています

ミラがタテシマの白と黒のレフェリーカラーの水着でリングに入りました

ミラ 「レズバトルコロシアムに皆さんようこそ
では早速1回戦Aブロック 選手入場です」


まず最初に入場してきたのはジュビア

上下水色の水着をつけて ロープを跨いでリングイン

ジュビア 「グレイ様 女としての魅力しっかり見ていてください」

青コーナのセカンドロープに仁王立ちして投げキッスしてアピール

ジュビアの女性ファンは大喜びしています



ミリアーナがリング下からニュートラルコーナのトップロープにいきなりジャンプし ムーンサルトで リングイン ジュビアの目の前に着地し

ミリアーナ
「元気最強?」とジュビアと言ってにらみ合い
上下はアニマル柄の下着をつけています


ジュビア「あんん♡」

ミリアーナ「にゃああ///」


いきなり二人がビクンッとし 下着や水着越しに胸や尻 股間を触られ


ミラ「あら 凶器がないかチェックよ レフェリーの仕事だし レフェリーの特権よ♡ 」



カグラ 「早くしろ ……触りかたエロいわよ つぅ…」


すでに赤コーナにカグラが入場していて
カグラもミラに体をなで回すようにチェックされて軽く感じている



ミラ 「フフ 三人とも可愛いわね では Aブロック1回戦始めます ゴングならして」

ゴーーン!ゴングがなりました


三人とも 相手の動きをしっかり確認しながら 間合いをつめていきます


フェアリーテイルが一人 マーメイドヒールが二人

不利な状況のジュビア

マーメイドヒールは共闘するのかまた裏切るのか


次回に続く

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