アスカとカオリは再びぶつかりあい キス

アスカはキスをしながらカオリのブラを簡単に外した!

カオリ「えっ ちょっと…あうぅ! んぁあ」

カオリは胸を両手で慌てて隠すがアスカに押し倒され 腕をはねのけ きれいな胸が露になり アスカが乳首に吸い付く

吸い上げられる快感に声をもらす!

カオリ「そんなに胸を攻めたいなら こういうのはどう?」

両手をアスカの後頭部にまわし アスカの顔を谷間に挟み 鼻と口が塞がれる

アスカ「んんぅ! ううん ぐうぅ!」

カオリはしっかりアスカの頭を抱き締めながら体を横に一回転させ アスカを下敷きにし 胸でさらにアスカの顔を圧迫した


カオリ「このまま落としてあげようか?フフフ」


アスカは暴れるがなかなか抜け出せず意識が落ちそうになったときに 口と鼻で呼吸できるようになった

アスカは頭がボーッとして息を荒くし 体に力が入らなかった カオリは簡単にアスカの下着を脱がし全裸にした


カオリ「やっぱり 落とされるには私のテクがいいわよね」


カオリはアスカのお腹に座り 片足をしっかり掴み股をとじれなくして まんこに指を2本突き刺した



アスカ「ああぁん やああぁ」

まんこの中をかき回される


カオリ「んんぅ? 気持ちいいの? いきたいの? ハッハハハ!さっさといきなさい!」

笑いながらカオリは攻め続ける

アスカは2回連続でいかされてしまう

先生「カオリちゃん 3ポイント 」

カオリは指を抜きアスカのエロ汁だらけのまんこにしゃぶりつく

アスカ「んんぅ…ハアハア …どけろ!」

アスカはカオリの尻を両手で突き飛ばした

カオリ「あうぅ…つぅ… ちょっとやめなさいよ ああぁん」

うつ伏せになったカオリの両足を掴み アスカは足裏をカオリのまんこにくっつけて電気あんま!


カオリはジタバタしながら股を閉じようとするがアスカの手に捕まれたまま 股を開かされる


カオリ「んんあぁあ いやああぁ いくいく!」

カオリも2回連続でいかされてしまう

先生「アスカちゃんも3ポイント 3対3よ」


カオリはふらふらになり アスカはカオリの下着を脱がしていき これで両者 全裸に


アスカは カオリの背後から抱きつき 足を絡ませ股をとじれなくして手まん 耳や首筋をなめていく


アスカ「先輩気持ちいい? このままおとなしくして 私の女になりなよ 毎日かわいがってあげるよ♡」

アスカはまだ余裕の口調で攻めてくる

カオリ「うっうっさい ああぁん 離せ あん またぁ…くるぅ!」


体に押し寄せる快感に耐えれずカオリはいかされ体を痙攣させる


先生「アスカちゃん 4ポイント」


アスカ「ちょっとキス休憩しよっかな♡」

アスカはふらふらになったカオリを見て 攻めをやめ 正面から抱きついてキス

カオリの口の中に舌をいれなめ回したり 上唇と下唇に交互に吸い付いたりして キスを楽しむ


カオリ「調子に飲んじゃないわよ!」

カオリも体力は少し回復し アスカのまんこに指を突き刺した

アスカ「なっ やめ んああぁ」

アスカもキスだけで体は敏感になっていてすぐにいってしまう



先生「カオリちゃん4ポイント」



カオリはすぐにアスカの股を広げ アスカの股間の上に座った 二人の下の口がキスをする

カオリはアスカの片足を持ち上げしっかりバランスをとり アスカのまんこに体重をかけてから腰を激しくふる


カオリ「アッハハハ 勝つのは私よ んんあぁ 気持ちいい」

二人のまんこが擦れあい カオリも感じるがアスカは体重をかけられた圧迫感も加わってカオリよりも感じてしまう

アスカ「ああぁん いやああぁ」

アスカは両手で自分の髪をつかみ 屈辱的な表情で泣きさけぶ

アスカの体はすぐ痙攣した


先生「カオリちゃん 5ポイント」


カオリ「 ほら?どうしたの? チャンスあげるわ」
カオリはアスカの顔に股がって座る

体重をかけ アスカの鼻と口をふさいで呼吸の邪魔をしたり カオリとアスカのエロ汁がついた下半身をアスカの顔に塗りつけるように腰をふる


屈辱的なアスカは カオリのまんこからアナルまでを激しくなめまわし反撃する


カオリ「んんぅ? ちょ ああぁん」

反撃され驚き 腰を浮かせて逃げようとするがアスカに太ももをしっかり捕まれて逃げれない


カオリ「んんあぁ いくうぅ!」

カオリはいかされ倒れこむ

先生「アスカちゃん5ポイント」


アスカはしつこくカオリのまんこをなめながら
カオリの腰を掴み 立ち上がって持ち上げる

パイルドライバーの持ち上げた 体制になり 逆立ち69

カオリは落ちたくないために両足をアスカの顔を挟むが アスカの口に自分のまんこがキスしてしまう


アスカはまんこを舐めまくったり 吸い上げてくる

カオリ「くぅう…おろせ!」

カオリは両手でアスカの尻をつかんでカオリも逆立ち状態からアスカのまんこをなでる

しかしアスカは体を左右に揺らしたり 体を少し回転させ カオリは上手くアスカのまんこを攻めこむことはできなかった

逆にアスカはカオリがしがみついてきてまんこを攻めやすかった


カオリはこの体制で2回連続でいかされてしまう

先生「アスカちゃん7ポイント」

アスカはようやくカオリをおろした。


カオリはアスカに腹が立ち ビンタを5連発叩き込んでたおれ込んだ


アスカ「いた…あっ先生これ反則ですよね? ニヤッ」

不意打ちのビンタは痛かったがアスカは不気味な笑みが現れ勝ちを確信した


先生「そうですね 今のはビンタ五発 ペナルティー1つにつき マイナス2ポイントですから マイナス10ポイント カオリちゃんの今のポイントは5だからマイナス10ポイントで…カオリちゃんはマイナス15ポイント カオリちゃんはあと15回いかせなきゃ勝ちにならないわよ」


逆立ち69で頭に血がのぼりフラフラで動けないカオリは先生の説明を聞いて戦意喪失

カオリ「マイナス15ポイント…嘘でしょ?…私の負け ギブア…んんあぁ」


アスカ「ギブアップなんてないよ 先輩♡」

アスカは
手まんで1回
貝あわせで1回
最後はクンニで1回
カオリをいかせた

先生「アスカちゃん10ポイント カオリちゃん見損なったわ」

先生は勝負がつけばすぐに教室を出ていく


アスカ「これで 校則は自由になり 先輩は私の奴隷だからね」

カオリ「そんなぁ…ちょっと 何して… 何つけてんのよ」

アスカは手錠二つを使い
カオリの右手首と右足首に 左手首と左足首に装着し身動きがとれず股をとじれなくした

アスカはペニパンを身に付けていた

アスカ「先輩 これでいっぱい犯してあげますわ」


カオリ「ちょっと…いれんなあ いやあぁ んんあぁ」

カオリはジタバタするだけしかできず
アスカにまんこをペニパンでつかれ キスされまくったり胸や尻まで犯され アスカに従順な性奴隷彼女になった