2016年05月

ウルティア 「んんぅう///やぁあ」


エンジェル「ギブアップしなさい それとも私しにいかされたいの?」


ウルティアはエンジェルに片足をなめられながら手まんで攻められる

ウルティア「離せ!」


逆の足でエンジェルのあごを蹴りあげたウルティア


エンジェル「あうぅ……ぐうぅ」

ウルティアはバックから抱き寄せ グラウンドでのスリーパー

ウルティアは両足でエンジェルの腰回りをクラッチ 動きがなかなかとれないエンジェル

しかもウルティアはかかとでエンジェルのまんこを撫でていく


エンジェル「ううぅ……ゲホッゲホッ」

落ちそうになったとこでウルティアは技をとき
息を吐き出し咳き込むエンジェル


ウルティアは休憩せずにデットリフト式のジャーマンをエンジェルに決めた

クラッチしたままウルティアは後方回転し
まんぐり返し状態のエンジェルの両足にM字開脚座りし まんぐり返し状態を固定させた


ウルティア「死ぬほどいかせてあげる♡」

ウルティアの強烈な手まん&クンニがエンジェルを襲う


エンジェル「んんぅう ギブ!ギブ!」

エンジェルは数回いかされ 身動きがとれなく
諦めてしまった

ミラがリングに戻ってきて

C.C.「勝者 ウルティア ミラ組」

C.C.が二人の手を掴み勝ち名乗りをあげた


ウルティア「なにギブアップしてんの? まぁこれから死ぬほどいかせて可愛がってあげるわ」

ウルティアはエンジェルの髪を引っ張り退場


ミラ「 初めて出たけど楽しいわねこの大会♪」


ミラもウルティアについていき退場した


セイラは場外でミラにいかされまくり 気絶
観客の女性たちに まんこの掃除をされていた





C.C.「さぁ 第2試合
ミラ ウルティア VS セイラ エンジェル 選手入場



先に入場してきたの天使と悪魔の初タッグ
セイラとエンジェル!

エンジェルは白 セイラは 黒のスパンコールドレスを身につけています 二人とも黒の網タイツも身につけて 胸元はセクシで綺麗な美脚 コーナでもアピールし ファンは二人のセクシーで綺麗な体に釘つけ



反対側からは ミラ ウルティア組が入ってきた
ミラは白のビキニ ウルティアは黒のビキニを身につけています 二人の体も セイラ エンジェルに負けていない! 二人はコーナでアピール


ミラ「やぁ つぅ…… あうぅ!」

セイラがミラの腰回りに抱きつき 後ろにジャーマンで投げつけた

ミラは仰向け状態で倒れたとこに
エンジェルがトップロープからミラのお腹にダイビングフットスタンプを決め コーナでアピールしているウルティアの腰に抱きつき 尻の肉にあまがみ ビキニの上からウルティアのクリをなでまわしていく


ウルティア「んんぅう///」

セイラは外からセカンドロープのってウルティアを抱き締めキス攻撃


C.C.「チェックはできないな ゴングならせ」
まさかのセイラ エンジェルの先制攻撃によりレフェリーチェックが入らずゴングが鳴らされた

ミラはお腹を抱えたおれこんでいる


ウルティアはセイラとエンジェルにいきなり攻めこまれる形に

ウルティア「んんぅう///」
ゴングがなって30秒ほどでウルティアの体は痙攣しいかされ 二人に簡単にビキニを剥ぎ取られ全裸状態に


エンジェルはウルティアのお尻を叩きまくって離れる

セイラがくるとまわって雪崩式のパワーボムでウルティアをリングに叩きつけ もう一度ウルティアをパワーボムの体勢でもちあげ リバース肩車の状態をキープする

ウルティアのまんこがセイラの口に密着する形になり ウルティアのまんこに吸い付く

ウルティア「んんぅう///やめろ」
両手でセイラの顔を離そうとするが
セイラはしっかり吸い付く

セイラ「チュッチュッ レロレロ♪ チュパッジュバッ♪」



ウルティアは早くも2回目の絶頂を迎えた

エンジェルはミラの両足をおさえ
エンジェル「こっち ここよ 落として!」
セイラを誘導した


ミラ「マジ……ああうぅ…………」

セイラはミラのお腹にパワーボムでウルティアの体を落とした

ウルティア「あぐうぅ」

ウルティアとミラは序盤から大ダメージ

ウルティアは二人に場外に蹴り落とされ

セイラとエンジェルは ニュートラルコーナにミラを投げつけた 反対側から二人のトレイン攻撃

エンジェルはミラのおっぱいにランニング式の逆水平チョップ

セイラはミラの股間にドロップキックを決めた

C.C.「まだ20分たっていない 一人だ一人!」
セイラとエンジェルに注意するC.C.

エンジェルがすぐにリング下におり
ウルティアの体に覆い被さってキス攻撃



セイラはリング中央に引きずり ミラのビキニを剥ぎ取った

序盤からすでに全裸にされたミラとウルティア

セイラはミラのからだの上に乗りミラのおっぱい にしゃぶりついた ミラの乳首を舌でもてあそぶように転がす


リング下では

エンジェル「グリモアのウルティア 1度は食べたかったんだよね 舌出しなよ 」

エンジェルはウルティアの髪を優しく撫でながら唇に吸い付く 舌も入れていくエンジェル


ウルティアもエンジェルの唇が柔らかく気持ちよかった 舌をだしてエンジェルの要求に答える


エンジェル「可愛いね このままおとなしく負けてよ……ジュルジュル♪ …………んんぅう///」

エンジェルはウルティアの舌に吸い付いて味わっていたがウルティアの手は エンジェルのスパンコールドレスの中でエンジェルのまんこにゆびをいれかき回していた


エンジェル「んんぅう///やめろ……」
ウルティアは手まんでエンジェルをいかせ逆転


さらにエプロンにウルティアはエンジェルをパワーボムで叩きつけ エンジェルのドレスを脱がす

エンジェルはノーブラノーパンだった

ウルティア「綺麗に剃ってるのね」
エンジェルはパイパンだった ウルティアはエンジェルのまんこに唾液を垂らしてから吸い付いた

エンジェル「やあぁん 気持ちいい///」


セイラ「なにをして……きゃあ ぐうぅ……」
セイラは場外のウルティアとエンジェルの戦いに気をとられていた

ミラはそのすきをつき セイラの腰回りをかにばさみし くると体を回転し セイラに馬乗りに
ミラ「よくもやってくれたわね 」
セイラの首を両手でしめつけ キスで口をふさぐミラ

意識が薄れていくセイラ

ウルティア「タッチ!」

ミラはウルティアにタッチし セイラは息ができるようになった


場外でエンジェルは失神寸前までいかされ 網タイツまで破かれ やらしくて情けない姿をさらしていた


ウルティアはセイラを自分の股間に座らせ
セイラの内股に自分の両足をいれ 股裂き

ミラが入ってきて両手でセイラのドレスを引きちぎってからC.C.に注意され コーナに戻させられた

セイラもドレスの下はノーブラノーパンで
観客に丸見えのまんこ

ウルティアは後ろから抱きつきまんこに指をいれながら掻き回し クリをいじっていく

セイラ「人間ごときに くぅそおー ああぁ///」

ウルティアはセイラをいかしまくった

C.C.「20分経過!」
そしてミラがペニパンをつけてリングイン

ウルティアは パワーボムでセイラを叩きつけ

まんぐり返し状態で両足をウルティアに押さえつけられるセイラ

ミラ「これでおわりよ 」

ミラがセイラの股間に座り込むようにしてペニパンを突き刺す ミラは腰を振り ミラの体重もかかってセイラのまんこにペニが何度も何度も深く突き刺さる


セイラは何度もいかされ
セイラ「ギッ ギブ!んんぅう///」

ミラ「ウルティア あとひとりは任せたわよ♡」

ミラは場外におりて セイラをバックから突き上げる


セイラ「ギブしたのよ あんんぅ やめて///」

ミラ「あなたをぶっ壊すまでやめないわ」

セイラがギブアップしてもガンガン突き上げるミラ


ウルティア「やれやれ 私が試合をきめ……きゃあ


ウルティアが立って エンジェルがいる方向を振り向けば コーナからダイビングクロスボディプレスをきめたエンジェル


ウルティア「 やああぁん///」

エンジェルはウルティアのお腹に座り片足をもちあげ手まん さらにウルティアの綺麗な脚をなめていく



ウルティアはいかされまくる!


ウルティアはエンジェルにやられてしまうのか?


次回に続く






リング下から フレアがカグラを引きずり出してきた

フレアはリング下で2回いったがカグラはリング下で5回もいかされ 動けなかった
リング下でフレアに顔に座られ まんぐり返しにされるカグラ フレアはまんこに吸い付き 場外でカグラとフレアの69



リング上ではなんとかルーシィがロープブレイク
ミリアーナの逆えびかためにルーシィは四回もいかされていた

ミリアーナはルーシィの股間にけりをいれトップロープに登った

ルーシィは仰向けになり ミリアーナの動きをしっかりみていた


ミリアーナはルーシィのお腹にめがけてムーンサルトプレス

ミリアーナ「んにやぁあ!!」

ミリアーナが悲鳴をあげる

ミリアーナのお腹にはルーシィの両膝が刺さっていた

ミリアーナのムーサルトは遠心力があり体重の乗せ方もうまかったが その力が ミリアーナのお腹に刺さり ミリアーナはお腹を押さえて悶絶


ルーシィはミリアーナの顔にヒップドロップ

すぐにトップロープに登り今度はミリアーナのお腹にダイビングヒップドロップ



ミリアーナはムーサルト自爆と ルーシィのダイビングヒップドロップで大ダメージ

ルーシィはお返しとばかりに逆えびかためからの手マン

ミリアーナはいかされまくったが諦めなかった

ミリアーナはロープブレイクしようと必死に手を伸ばす

ミリアーナ「え……カグラちゃん……」

そのリング下では フレアに手まんされ
カグラの体が潮をふいた


ミリアーナはその光景が精神的ダメージを与え力が入らなかった


ルーシィは そのすきを逃さなかった ミリアーナをリング中央まで引き戻し逆えびと手まんを続ける


C.C.「20分経過 !」

タッチ制のルールが消えフレアがリングイン


ミリアーナ「ぎっ ギブ……」

フレアにキスされ 両手を握られたミリアーナ
タップもギブアップもできない


ルーシィの手まんにいかされ続け
ミリアーナは体を痙攣させ失神した

C.C. 「ミリアーナ 失格 」


カグラはフラフラしながらリングに上がった

フレアがカグラを抱き締め 手まんをする

フレア「お前でおわりだ くろかみぃー!!」

カグラもフレアに手まんをやり返す

二人がにらみあう中 ルーシィにカグラはショートタイツを脱がされた


カグラ「貴様っ!…… んうぅん///」

フレア「お前の相手は私だくろかみぃー」

フレアは手まんをやめ抱き締めカグラにキスをする


カグラはフレアに手まんを続ける



ルーシィは鞭を手にもち カグラのプリっとしたお尻を滅多うちにする

鞭のあとが残りカグラのお尻を真っ赤にする


ルーシィは 飽きれば 両手の人差し指を重ね合わせ カグラのお尻に何度も突き刺す カンチョー攻撃

ルーシィ「気持ちいい?カグラ ねえってば」
何度も何度もカグラのアナルに突き刺し遊ぶルーシィ


フレア「んんぅうあ///」
フレアはカグラの手まんにいかされ突き飛ばされる



カグラは後ろにお尻でルーシィの顔に座るようにヒップドロップを決める

カグラ「んんぅう///」

ルーシィは意地で下からカグラのまんこに吸い付く

ルーシィの顔から離れようとするカグラ しかし
しっかりルーシィはカグラの両ふとももにしがみつく



今度はカグラはルーシィの腰に両手を回して強引に持ち上げた ルーシィはびっくりし力がぬけた
カグラはいっきにおきあがりパイルドライバーの体勢に ルーシィは怖くて両足をカグラの顔に巻き付けるが ルーシィのまんこがカグラの口にキスさせてしまい カグラに吸い付かれた

ルーシィ「やぁあん///離せ……」

ルーシィもカグラにまんこに吸い付いて抵抗し
先にカグラをいかせる

カグラは力が抜け 膝たち状態になり
結果的にルーシィの頭をツームストンパイルドライバーでリングに突き刺した


ルーシィの両足はまだ自らカグラの顔を抱き締めていて まんこをカグラに吸い付かれ続けていた



ルーシィ「んんぅう/// いくいくぅ……」


ルーシィはいかされたがまだまだカグラは吸い付きルーシィを一気に落としたい場面


しかし フレアがカグラを突き飛ばしルーシィを救出


フレアはカグラの背中に座りキャメルクラッチ
片手でカグラの両目を隠し ロープの位置も見えなくする

カグラは暴れるがフレアに耳に吸い付かれ力が入らない


そしてルーシィはカグラの両足にまたがって座りお尻を両手で押さえつけた


ルーシィ「カグラ 最後の気持ちよかったわ……ご褒美あげる」

ルーシィはペニパンを身に付けていて身動きのとれないカグラのまんこに突き刺す


2対1で攻められ身動きのとれないカグラ
悔し涙を流しながら

カグラ「ギブアップ!」


C.C.「勝者 ルーシィ フレア組」



ルーシィ「まだまだやめないよカグラ」
ルーシィはガンガンついていく


フレア「私のまんこ綺麗にしろ くろかみぃー!!」


フレアは両足でカグラの顔を抱き締め カグラの口に自らまんこを押し付ける


ルーシィも腰を振り続けカグラをまだまだいかせた


C.C.「勝ったフレア選手 ルーシィ選手 マイクアピールお願いする」



フレア 「私とルーシィの息はピッタリだ 」


ルーシィ「決勝は私たちが勝つわよ」


なんと前回大会優勝のカグラは一回戦まけ
ルーシィとカグラは ミリアーナとカグラを抱え退場!




ミリアーナがいきなり動いて フレアの背後から抱きつこうとする

フレアも抵抗し ミリアーナのバックをとろうとする攻防が続く

フレアがバックをとっていきなりミリアーナを突き飛ばした

フレア「なっ!?」

バシィン! バタンッ!

ミリアーナはセカンドロープを蹴って後ろにジャンプし フレアの顔にヒップアタックし フレアを倒す

ミリアーナは顔騎し フレアの呼吸とスタミナを奪う

フレアは腰を丸めて フレアの両足がミリアーナの顔に挟み 前方回転

フレアがミリアーナに顔騎するかたちにになり

ミリアーナをまんぐり返し状態に固め
フレアがミリアーナのショートタイツを撫でていく

ミリアーナは暴れて フレアとミリアーナは横に転がり 体が離れた


フレアは転がって ルーシィとタッチ

ミリアーナもカグラとタッチする

ルーシィとカグラがタックルしてぶつかり合う

カグラ「あぅう……」
カグラは跳ね返され倒れた


ルーシィはカグラの顔にジャンプし 右足の太ももを落とし ギロチンドロップをきめた

そしてルーシィのムチムチの太ももの両足が カグラの 首と顔をしめつける

ルーシィは2~3割りくらいの力で軽く絞めているだけだが カグラが苦しむ カグラは暴れながらロープブレイクを狙う カグラがロープに足を伸ばす

ルーシィはその足をとらえロープブレイクを阻止

カグラは絞められながら股を開かされ屈辱的な体勢に

ルーシィは カグラのもう片方の足をとらえ引き寄せた

カグラの腰は丸くなり ルーシィに向けてまんぐり返し状態に

ルーシィ「やらしい格好ね カグラ♡」
ルーシィはカグラの両足を 自分の両脇に挟み
カグラのお尻を揉みながら カグラのショートタイツをなめた


カグラ「んうぅん///やめろっ」
カグラは暴れるがまんぐり返しをどうにかできない

ルーシィは カグラのショートタイツを脱ぎずらし カグラのまんこが丸見え

ルーシィ「きれいなまんこ めちゃくちゃに汚してあげる♡」

ルーシィは まんこを広げて中を眺めた
そしてカグラのまんこの中に唾液をたらす
そして指をいれ 中で塗り伸ばす


カグラのまんこから愛液があふれだす

カグラ「ああぁ……いくぅ/// 」
ルーシィは手まん&クンニでカグラをいかせた



ルーシィは起き上がってカグラの足を引っ張り赤コーナまで引きずる

ルーシィとフレアがタッチ

フレアはすぐにカグラに貝合わせを挑む
腰をゆっくり降りながら カグラを抱き締めキス

ミリアーナ「カグラちゃん やり返して!」
青コーナで心配するミリアーナ


1回いかされたあとの貝合わせで不利なカグラ


しかし維持で 激しく自ら腰をふるカグラ

フレア「んうぅん/// 気持ちいい/// ルーシィ!?」


一気に感じさせられルーシィに交代を求めて手を差し出す


ルーシィも手を差し出すが フレアの手をつかまえ タッチさせないカグラ

フレア「やっ やめろ…………んうぅん!!」

フレアは潮をふいていかされた

しかしフレアの手はルーシィとタッチした

すぐにルーシィが入ってフレアからカグラを引き離す

ルーシィはカグラの後ろから抱きつき1分ほど胸を揉んで ロープにカグラを突き飛ばす

カグラはフラフラしながらロープにしがみつく

ルーシィ「くらえ!……きゃあ!」

ルーシィはカグラと反対側のロープを使って走ってヒップアタックを狙う

カグラはしゃがんでかわしトープロープもひきさげた


ルーシィの体はリングから場外に!
ルーシィの片足がトープロープに軽くひっかかり
ルーシィはエプロンにお尻をうって場外に落ちた


フレア「なぁにぃ おろせ!」
カグラはリング上に残っていたフレアを
リフトアップし ルーシィが起き上がったところで
フレアをリングの中からリング下のルーシィに投げつけた


ルーシィはフレアの下敷きに


カグラはようやくミリアーナにタッチ

ルーシィはフレアの体をどけておき上がるが

ミリアーナがトープロープから ダイビングクロスボディプレスで ルーシィがまた下敷きに

ルーシィは大ダメージ

ミリアーナはルーシィをリングにあげる

ミリアーナはリング中央までルーシィを転がしうつ伏せに

ミリアーナはセカンドロープから飛んでルーシィの腰にライオンサルト

そこからルーシィの腰にすわり逆えびかためから
ミリアーナはルーシィのショートタイツの上からまんこをなでる


ルーシィ「どけろっ やめろっ///」
ルーシィはダメージでうごけないし ミリアーナに感じさせられる


カグラはエプロンで横になって休んでいたが
フレアが背後に現れた


フレア「お前いかせる」
カグラ「貴様っ きゃあっ」

フレアはリング下にカグラを引きずり込んだ

フレアは髪で カグラを目隠しして 髪で両手を拘束した

フレアはリング下で貝合わせしながらカグラにキスそして胸を揉んでいく


カグラは見えないながらキスと貝合わせでフレアを感じさせる



リング上ではルーシィは下のコスチュームをミリアーナに脱がされ手まんされていた

ルーシィ「んうぅん///いやあぁ」

ルーシィはいかされてしまう


ミリアーナ「嫌ならギブアップするにゃあ」


ルーシィはロープに近づこうとするも
力が入らずミリアーナに攻め続けられ 涙目に


C.C.「ギブアップ? ギブアップ?」
と何度もルーシィに確認する

ルーシィはギブアップしてしまうのか?


次回に続く

C.C.「さぁ 今回の大会はフェアリーテイルのキャラによる レズタッグトーナメントだ まずはルールから説明させてもらう

勝ち負けは 組んでいる二人とも ギブアップもしくは失神のみで決着する

20分間は リング上ではタッチ制で1 対 1で戦ってもらう
パートナーはコーナで控えてもらう
私が20分経過といえばタッチ制のルールは なくなり 二人一緒にリングにあがって 戦ってもかまわない

20分経過すれば凶器 玩具の使用も許可される
凶器は 鞭と竹刀 等は公認だ
玩具は ペニパン 電マ バイブ ディルドは公認だ
場外戦では最初から使っても構わないがな

絞め技で失神させた場合は反則敗けだ
ちゃんとレズ技で失神させてもらう!

そして今回も敗者は勝者に服従 お仕置きルールが適用される


続いて対戦カードを発表する


第1試合

ルーシィ フレア組 VS カグラ ミリアーナ組!」

会場は盛り上がる

さっそく前回大会の決勝戦で戦っていた四人のレズバトルが見れるのだ


C.C.「第2試合

ウルティア ミラ 組 VS セイラ エンジェル組!」

初出場が三人
セレナとエンジェル 悪魔と天使の初タッグに
ミラとウルティアの初タッグがぶつかり合う!




C.C.「そして今日のメインイベント 第3試合

エルザ ミネルバ 組 VS ジュビア カナ組!!」


まさかのエルザとミネルバのタッグ
果たしてタッグとしてうまく機能するのか

C.C.「決勝戦は 今日の勝者チーム 三チームの三つ巴タッグ戦を行ってもらうぞ さあ 説明は長引いたが 第1試合から始めるぞ 選手入場!」

最初に入場してきたのは ルーシィとフレア組
リングインし コーナにのぼってアピールする二人

ルーシィとフレア 黒と赤のツートンのショートタイツ スポーツブを身に付けているコスチューム



反対側コーナーからは 綺麗なムーンサルトでリングインする カグラ ミリアーナ

二人は 豹柄の ショートタイツ スポーツブラのコスチュームを着ている
頭には猫耳までつけている


ルーシィ「んうぅん!?」
フレア「やぁん///」

カグラ 「あぁう」
ミリアーナ「にゃあっ///」

C.C.が四人の体をチェックする ミラほどではないが 軽く胸 尻 まんこを触っただけだが C.C.にもレズテクがあり 四人とも感じた

C.C. 「大丈夫のようだな ゴングならせ」


カグラとルーシィはコーナに控える

まずはフレアと ミリアーナがぶつかる


次回に続く

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