2016年06月

C.C.「さぁ ワンピースチームあと1試合勝てば2本先取で勝ち越し フェアリーテイルは負けが許されないプレッシャーがかかる試合となります! では選手入場!」


先に入場してきたのはエルザとミネルバ

エルザ「まけれないぞ ミネルバ よろしく頼むぞ チュッ」

エルザはミネルバの頬にキスし ミネルバは闘志剥き出し

ミネルバ「エルザとのタッグで負けたら わらわは恥ずかしいからな それにあの二人の距離 かなりチャンスあるわよ」


反対側からはハンコック アルビダ組が入場

ハンコックとアルビダの距離は20メートル位離れて入場



ハンコックが先にリングイン


アルビダがリングインしようとしたとき

アルビダ「きゃあっ!」
ミネルバはスライディングキックで
アルビダをリング下に蹴り落とす


エルザ「 ハンコック! あうぅ!」

ハンコック「なっ……エルザ! ぐうぅ!」


ハンコックは驚くがリング中央でラリアットは相打ち!

ミネルバ「 食らいな!」


ハンコック「あうぅ!」

ミネルバが背後からハンコックの後頭部にラリアット


エルザ「食らえ!」

エルザが正面からラリアットでハンコックを倒した

ハンコックはミネルバとエルザのラリアット三連発を食らった



エルザとミネルバはすぐにハンコックを起こし
ダブルブレーンバスター狙い!

ハンコックの体が浮きあがあるが耐えて着地し
二人の頭をリングにDDTで叩きつけ切り返した


ミネルバとエルザは意地ですぐに起き上がるが
ハンコックのダブルラリアットで倒した

アルビダはミネルバの両足を引っ張り場外に引きずり出す


ハンコックはエルザの上の水着を脱がし
エルザの体の上に乗り乳首に吸い付く エルザの両手もしっかり握り 抵抗も防ぐ


ハンコック「もう 乳首ビンビンだなぁ 気持ちいいかエルザ? チュッチュッチュパッ」


エルザ「お前ごときで私が感じるわけ……んんぁ」


ハンコックは激しく乳首に吸い付く 乳首だけ攻められてるだけだが エルザは感じてしまう!

アルビダ「おらぁ! 気持ちいいか?」


アルビダは場外でミネルバの顔をリングに叩き付け ミネルバのお尻を撫でていく

ミネルバ「お前ごときがわらわに触るな!」

ミネルバはアルビダの股間をかかとで蹴りあげ
ミネルバはアルビダの首を掴みチョークスラムで
エプロンの角にアルビダの腰を打ち付けた


アルビダは腰を痛めて倒れこむ


ミネルバは赤コーナにもどる


リング上ではエルザが座った状態で
ハンコックが背後から片腕スリーパーを決めていた ハンコックは空いてる手でエルザのまんこ狙う
がエルザは股を閉じて抵抗し 両手でスリーパーの手をはずそうとする

ハンコック「股開きなさい わらわがお前を快楽のうずにおとしてやるわ!」

エルザ「 うるさ……つぅ!……あぅん……アハハハ……しまっ ああぁー……」


ハンコックはエルザの乳首を思いっきり引っ張り
耳に吸い付き脇腹をくすぐる!

流石のエルザも力がぬけ 水着の中に手を入れられてしまった


ハンコックにまんこを激しく撫でられる


ハンコック「もうグチョグチョじゃないか……わらわと相性がいいのかもな」


エルザ「ぅるさ……いぃん……ああぁ……あぅん んんぅ!」


エルザはいかされた


ハンコック「まだまだじゃ」

ハンコックはしつこくなで回す

エルザは感じながら ハンコックの頭に頭突き!

ハンコック「いたっ ああぁ……」


エルザはすぐに電気あんま!

エルザ「ほらほら 気持ちいいか?」

ハンコック「ぐぬぬぅ……わらわがお前ごときに……ああぁうぅん!」

ハンコックもいかされた


エルザはすぐに起き上がり ハンコックのお腹にフットスタンプをきめ ミネルバとタッチ


ミネルバはハンコックを起こしてハンコックの顔をアルビダの胸にぶつけた!


ミネルバ「タッチだろ? 出てこいよ」

ハンコック「ぐっ 貴様 しっかりせぬか!」

アルビダ「うっさいわね! 黙ってみてなさい!」

アルビダはハンコックに強烈なビンタを一発いれてリングイン



ハンコック「つぅ…………」

ハンコックはリング下に落ち休もうとするが
エルザがすぐにやってきてハンコックの上下の水着を剥ぎ取り ハンコックに抱きついてキス
エルザの胸がハンコックの胸を押し潰すようだ


リング上ではアルビダがミネルバを押し倒しキス


ミネルバ「んんぅ!……いい肌してるわね……」

アルビダ「そう? ……あなたもなかなよ ……チュッ」

互いの体を褒めてしまう二人……
抱き合ってるだけで気持ちよさを感じるのだ



アルビダはミネルバの胸に上下の水着を脱がす
ミネルバもすぐに切り返しアルビダの水着を脱がした


アルビダ「 やるわね! これでいかせてあげるわ!」



ミネルバ「ぐっ……わらわは負けん!」

アルビダはミネルバの股に 股がるように座り貝合わせ ミネルバを抱き締め互いの胸もすりつけあいながらキス!



アルビダ「ああぁ!……そこは んんぅ!」


ミネルバがアルビダのお尻をもみながら
アナルに指をいれかき回す



リング下ではエルザが激しくハンコックの乳首を吸い上げていく!


まだまだ試合の展開がわかりにくい状態

先に脱落するのは誰だ?

ロビンに攻めこまれるウルティア


C.C.「20分経過!」

タッチ制のルールがなくなり


カグラがすぐに入ってきてロビンにドロップキックでウルティアを救出


カグラはロビンの頭を股に挟みパイルドライバー
狙い


ロビンは必死に耐える!


ウルティアがロビンに手まん!

ウルティア「さっさとあきらめなさい!」


ロビン「ちょっと……やめっ やぁっ……ひゃあっ あうぅ!」



ウルティアにロビンはいかされ 力が抜けたとこでカグラがパイルドライバーを決めた

カグラ「任せたわ!」
カグラはロビンをウルティアに任し

ロープをつかって場外で起き上がってきたカリファにトップロープとセカンドロープの間から飛び抜けてトペスシーダーを決めた


カリファはカグラの体の下敷きになり カグラに抱かれ キス攻めされる形に


ウルティアはロビンに手まん&クンニ!


ロビン「いっ……いっちゃ…….ああぁ!…………」


ロビンは白目を向いた

C.C.「ロビン失格!」



ウルティア「やった あと一人……」

カグラ「あうぅ! おぉっ……あうぅ!」

カリファは鋭い蹴りのコンビネーションでカグラに反撃しかかとおとしで蹴り倒した!


カリファ「……2体1じゃ長引けば勝ち目はない……短期決戦ね……剃!」

ウルティア「カグラ……あうぅ!……早い!」

ウルティアは背後をカリファに簡単にとられ
しっかりとコブラツイストを決められた



ウルティア「んんぁ///.ああぁ!……離せ」


カリファはウルティアに手まん&乳首に吸い付く



ウルティアはしっかり決められ カリファのコブラツイストは離せなかった……


ウルティア「カグ……ラ……んんぁ…………。」


ウルティアはロビンの攻めも効いていた
ウルティアも大量の塩をふき 失神した

C.C.「ウルティア失格!」



カグラ 「喰らえ!」

カグラがトップロープからいきなりダイビングクロスボディアタック


カリファ「見え見えよ!」

カリファはカグラの攻めが見えていた!


カグラ「がはあっ……」


カリファはカグラの腹を思いっきり蹴りあげた!
カグラの落下の力も強く カグラの腹に カリファの足が深く突き刺さった



カグラはこの蹴り一発で動けなくなってしまった


カリファはグラウンドでカグラにコブラツイストをきめた
しかも両足をカグラの内股にいれ カグラを開脚させ股を閉じれなくした


カリファ「フフフ……可愛い……もう私の勝ちね じっくり可愛いがってあげるわ」


カグラ「ぐうぅ……あなたなんかに……ああぁ!……」

カリファはじっくり攻める形の手まん
カグラがいきそうになれば 緩めてから激しく攻めては緩める緩急をつけてくる
カリファが急にいかせる気で激しくなでる

カグラ「んんぁ……やぁっ……やめろっ……んー……」

カリファは手を離すが生殺しにされるカグラはカリファを見つめていかせてくれと要求してしまう

カリファ「やめてっていったのはあなたよ フフフ……」

カリファはカグラの乳首を引っ張りながらキス


カグラ「んんぁ……い…………かせてぇ」


カリファ「何て言ったの? もっと大きい声で!」

意地悪するようにカリファがカグラの要求に答えない


カグラ「いっ……いかせてください!」


カリファ「わかったわ …」

カリファはカグラのまんこを優しくなで回す


カグラ「んんぁ……もっと……」

カリファ「フフフ……可愛いわね」

カリファはカグラのまんこに指2本突き刺し
激しく抜き差しピストン


カグラ「ああぁ!……んんぁ……いっちゃ……うぅ…………」


カリファは連続でいかせ カグラは力つきた



C.C.「カグラ 失格 勝者 カリファ ロビン組!」

なんと2体1からのカリファの奮闘で逆転した

カリファがマイクを持ち
カリファ「私の勝ちよフェアリーテイル 私の仕事は終わったわ ハンコック組かナミ組が勝てば私の勝ちよ あとは任せたわ」

とマイクアピール!


カリファ 「さて ニコロビン 私はこの子しか興味ないから お仕置きするならその子だけよ 私が二人倒したんだし それくらい決めても文句ないわよね?」



カグラ「…………私が負けたか……くぅ……フェアリーテイル……すまない…」

カリファはカグラをお姫様抱っこして先に退場


ロビン「 流石ね……カリファ……ハァハァ……私が足引っ張った形になったけど助かったわ……私が倒したわけじゃないから ソフトなお仕置きで済ませてあげる」


ロビンはウルティアを抱き起こす

ウルティア「……くぅ……お前を倒したのに負けたか……残念な気分だ……」

ウルティアはロビンの肩を借りて退場



ワンピース vs フェアリーテイルのレズバトルタッグ

第一試合はワンピースチームの勝ち

C.C.「ワンピースチームは上下青の水着で統一し青コーナー フェアリーテイルチームは上下赤の水着で統一し赤コーナーで今回は戦ってもらう 初観戦のファンにも分かりやすい形をとらせてもらった ルールは前回と同じ 20分はタッチ制の試合をしてもらう では第一試合 ロビン カリファ vs ウルティア カグラ組の試合を始める 選手入場


先に入場してきたのはロビン カリファ
リングに入って 二人ともしっかりと握手


続いてウルティアとカグラがリングインするが
ウルティアはカグラをコーナーに下がらせ

ウルティア「お前がこい!」
とロビンを指差しして指名


カリファはカグラ狙いと決めていたのであっさりコーナーに下がる

ロビン「あら いきなり私にいかされたいのね?」

先発は自動的にロビン vs ウルティアの形になった


C.C.「レディー ファイっ!」

ゴングがならされ 間合いをはかる二人


そしてリング中央で抱き締めあい激しくキス合戦
先にロビンはウルティアの尻に手を回して水着を引っ張り 尻とまんこに食い込ませる


ロビン「 ほら? 気持ちいい?……んんぁ///」


ウルティア「あんたが気持ちいいのよね? んんぅ!」


ウルティアもロビンの水着を引っ張り食い込ませる


キスと食い込ませる勝負がしばらく続き
ロビンがカリファいるロープのほうにウルティアを突き飛ばした!


ウルティアはロープにもたれ掛かったときに
カリファにお尻を蹴りこまれ
正面からロビンがウルティアに抱きつきキス

カリファはウルティアの尻を揉みながらなめる!

ウルティア「んんぅ!んんぅ!」
ウルティアはロビンとカリファに攻めこまれる

C.C.「ロープブレイク ワン ツー スリー フォッ!」



反則カウントギリギリで二人はウルティアから一旦離れるが ロビンが青コーナーのマットにウルティアの頭をぶつけて カリファとタッチ

ウルティア「あうぅん!」

カグラ「やぁん……なにすんのよ!」

カリファは ウルティアの頭を掴み 赤コーナーのカグラの胸にぶつけた


カグラは起こってウルティアの体をタッチして交代


カリファ「可愛いわね!」

といいながらカリファはカグラの顔にハイキック

カグラはしゃがんで交わして水面蹴りでカリファを転がす


カグラはカリファの上に乗るようにしてキス

カリファはカグラを抱き締め寝転がりカグラの上に乗るようにしてキス


カグラも切り返し 上から押さえつけるようにキスをする 意地でポジションの取り合いをする二人

いきなりカリファがカグラを突き飛ばして立ち上がる


カグラもすぐに立ち上がりカリファの胸に
逆水平チョップは交わされ

カリファにコブラツイストを決められるカグラ
カリファはカグラにキスをしながら水着のなかに手をいれ カグラのまんこを撫で回す


カグラ「んんぅ!んんぅ!」

しっかり決められ抵抗できずに まんこを攻められるカグラ


カグラ「 きゃあっ!」
カリファ「あうぅ!」

ウルティア「 おらあぁー!」
ロビン「 やあぁ……つぅ……」

ウルティアがリングに入り カリファを突き飛ばしてカグラを救出 ウルティアはすぐに青コーナーのロビンにランニングエルボー をきめ リング下で腰を打ち付けたロビンをウルティアは追撃

カグラはカリファの顔に股がるようにしてカリファの下を脱がしまんこに吸い付く

カリファも尻を掴み 自分の口にカグラのまんこを引き付け吸い付く!
カグラとカリファの69対決

場外ではウルティアがエプロンにロビンをパワーボムで叩きつけロビンはかなり腰を痛めてしまう


ロビン「あうぅ!……つうぅ……あうぅん!」
ウルティアもロビンの下の水着を脱がし
ロビンのまんこやクリに吸い付く

リング上ではカグラがしっかりカリファのお尻を抱きかかえ 立ち上がりパイルドライバーの体勢に!

カリファは落ちたくないため反射的に両足でカグラの顔をかにばさみしてしまうが 自分で自分のまんこを カグラの口にすり付けている形になってしまう


カグラはカリファのまんこを激しくなめ回す


カリファ「んんぁ///負けないんだから!」


カリファもカグラのまんこに吸い付いて抵抗

先にカグラがいかされたが 崩れ落ちる形でパイルドライバーがきまり カリファの頭がリングに突き刺さる



カグラはまんぐり固めでしつこくカリファのまんこに吸い付きながら カリファの顔に座り口も塞ぐ


カリファはパイルドライバーのダメージがでかく
対して反撃できずにカグラの攻めを受ける形に


場外ではロビンが三回連続でいかされ腰を痛めていて動けなくなっていた


ウルティアは赤コーナーに戻り休んでいた


カグラはカリファを連続で4回いかせて
ウルティアにタッチ



カグラは攻め疲れたスタミナの回復をはかる


ウルティアはカリファを起こして背後から抱きつき手まん

ウルティア「あなたからおとしてあげる?」

カリファ「 んんぁ///……負けない!」

カリファは思いっきりウルティアの片足を踏みつけた


ウルティアは痛みに顔をゆるめ ひるんだ!


カリファはウルティアの頭に強烈なハイキックをきめて ウルティアは倒れた カグラにもドロップキックを決め カグラはリング下に落ちた


カリファは意地でロビンにタッチし
リング下に転がって大の字になって休む


ロビン「最初に落ちるのはあなたよ!」

ロビンはウルティアのお腹に座り 片足をしっかりもちあげ股を閉じれなくして手まん!
持ち上げたウルティアの美脚も舐めていく


ウルティア「あうぅん!……あうぅ!」


ウルティアのあえぎ声が響き渡る!


激しい展開の流れ!

最初に脱落するのは果たして誰だ?

続く


ルーシィ「展開がはやいわね!…ハンコックと昨日楽しんだし ハンコック応援しようかな」


ロビン「私は当然仲間のナミ応援するわ」


ウルティア「どちらもスタミナとレズテクがありそうで厄介そうな相手だな」




リング上ではナミ vs ハンコックの形で

倒れている ハンコックの顔を踏みつけているナミ

ナミ「優勝は私がいただくわよ!」

ハンコック「わらわが優勝じゃ」

ハンコックはナミの踏みつけてる足を両手で持ち上げた

ナミ「きゃあっ …やあぁ… いたぁい…」

ナミはバランスを崩し転んでしまう!

ハンコックはナミの片足を掴んだままドラゴンスクリューから 足四の字をきめた


二人の綺麗な両足が絡み観客は大興奮

ハンコックは序盤にやられたダメージとビビを攻め落とすのに消耗したスタミナを 回復狙いで軽くナミの足を締め上げているだけ


しかしナミは苦痛の表情を浮かべる


ハンコック「ギブアップしたら?」

ナミ「誰がするもんですか!」

ナミは痛がりながら強気な態度をみせ
ロープに近づく



ハンコック「 ほらほら!」


ナミがロープに触りそうになったときハンコックは体を揺らし全力で絞り上げた

ナミ「ああああー……」
悲鳴をあげるナミ なんとかロープを握った


C.C.「ロープブレイク」


ハンコック「あなたのイキ地獄はこれからよ!」


ハンコックはナミの両足をひきずりすぐにリング中央に戻し ナミのまんこを踏みつけ電気あんま


ハンコックはナミのまんこにしっかり体重をかけ圧迫するような形でナミに刺激を与えていく



ナミ「んんぅ…ああぁぁ…やめて」


ナミはハンコックの両足を持ち上げようとするが
刺激で力が入らず 刺激を与え続けられた


先にナミがいかされた!

ハンコック「勝ったな お前のいい体で少しわらわと レズプレイを楽しもうではないか」

ハンコックはナミの水着を脱がし全裸にして

ナミに抱きつき 足を絡ませキス

ソフトな攻めでもナミは感じてしまう



ナミ「負けないんだから!」

ナミは意地で自らハンコックに抱きつき キス

お互いの唇や舌を吸い付きあう二人

ハンコックもナミのテクに感じさせられていた

ナミはキスしながら 先に指2本いれて ハンコックに手まん!



ハンコック「んんぅ……ぱふぁっ やあぁ……んんぅ!」


ハンコックは痙攣しいかされた



ナミは距離をとり息を整える



これでいった回数は
ナミ 1回
ハンコック 1回
の形に


ハンコック「わらわをいかせるとは 流石じゃ」


ナミ「まだまだこれからよ!つぅ…」

ナミは立ち上がるがハンコックの足四の字で
足に痛みが走る



ハンコックはナミに走りラリアット狙い

ナミはしゃがんで交わし水面蹴りでハンコックを転ばせた


ナミはハンコックの顔にレッグドロップをきめ
ナミはハンコックの両手を握ってハンコックの体の上にのり乳首に吸い付く


ナミ「乳首ビンビンねぇ 気持ちいいの?」


ハンコック「うっ うるさい わらわがお前ごときに ぬうぅん……」


ナミ「やらしい声だしちゃって がまんしなくていいのよ」


ハンコックは意地で起き上がり
ナミはハンコックの股に座るような形で
貝あわせの形に


ナミは攻めをかえハンコックを抱き締めキス
しながら腰をふる!



ハンコックはナミの攻めを受けながらナミの尻を両手で揉みながら ナミの腰を激しく揺らす!

結果的にナミのまんこが ハンコックのまんこにすり付ける形になるが どちらも有利不利などなく感じてしまう形になり 二人の体に快感が襲う
ナミとハンコックの先にイきたくない意地と我慢比べ対決!

二人とも連続で数回いくがナミのほうが少し
いった回数が多く力が緩んだ!

ハンコックはナミを抱き起こし ブレーンバスター狙い ナミの体が浮かされるが必至に耐えて着地


ハンコックは体を捻ってフェイント式のネックスクリューを決めた!

ナミの頭はリングに叩きつけられ 首を捻られた痛みで手で首を抑え悶絶する

ハンコックはナミの両足をもちあげまんぐり固め

ハンコック「そなたの愛液をたっぷりなめて落としてあげるわ」


ナミのまんこを手で広げハンコックは吸い付き 長い舌でナミのまんこの中を掻き回す


ハンコック「うまいわっ……チュッチュ ジュルルゥルゥ」

ハンコックの吸い付く音も響き渡る

ナミ「ハァハァ……ダメエェ…まっ 負けないんだから!」


ハンコック「なっ! あうぅ!」

ナミはいかされながら後方回転し 意地でハンコックの顔に ケンカキックをきめた



ナミはハンコックをうつ伏せにししっかり腰に座り逆えび固めをきめながら休む

ハンコックの腰と足には痛みが走る


ハンコック「つぅ……離せ!…」
ハンコックはジタバタ暴れながら ほふく前進でロープブレイク狙い


ナミ「もうかなり グチョグチョね ペッペッ 私の手まんですぐいっちゃいそうね」

ハンコック「何するんだ わらわのまんこに唾などはくな!んんぅ!」


ナミはハンコックのまんこに唾をはき 指3本いれ激しくピストンする手まん!

ハンコック「ああぁん…いやぁあ…んんぅ!」
ハンコックは激しく押し寄せてくる快感に動けなくなり必至に耐えるしかできなくってしまった


ナミは連続でハンコックを10回くらいいかせた

ハンコックはフラフラだが意識はまだあった

しかしナミはスタミナを回復し ハンコックに勝てる自信があった!


ナミはハンコックの両足を掴み もちあげ ハンコックのまんこに座ってまんぐり固め そしてゆっくり腰を動かす



ナミ「ねぇ あの女帝ハンコックが 情けない格好ね ドM女帝ハンコックに改名したら?」


ハンコック「ぐぬぬぅ やかましい…んんぁ そぉんなぁんにぃ… 激しくするなぁあん …わらわが わらわ…が……まっ……け……るぅ…………」


ナミは腰を激しく揺らし ハンコックをいかせ続け ハンコックを落とした


C.C.「ハンコック失格 優勝はナミ ビビ組!」

ビビ「ナミさぁん やったね 流石! チュッ」

意識を取り戻したビビがナミを抱き倒しキス


カリファ「流石ね!」
カリファもリングに上がり ナミに拍手を贈る


C.C.「早速だが次の大会を発表させてもらうぞ
次の大会はフェアリーテイル vs ワンピースのレズタッグ対抗戦だ!対戦カードも発表するぞ」

ナミ「勝った余韻に浸らせてくれないのね?」
ナミは苦笑い



C.C.「そうだ では第一試合
ロビン カリファ組 vs ウルティア カグラ組!」


ウルティア「まさかあなたとレズバトルになるとはね……」

ロビンを睨み付けるウルティア


ロビン「フフフ……運命かしらね?」
笑みを見せながらウルティアを見つめるロビン

ルーシィー「ここでやりあわないでよ二人とも」


カグラ 「あなたと組んであなたと戦うの……ねぇ……んんぁ///」

カリファ「私とも戦うのよ 結構いい体してるわね」

カグラはにらみあってるウルティアとロビンに近づき

カリファはカグラの背後から抱き締め カグラの力をそぎおとし カグラの胸やまんこを服の上から愛撫でする!


カグラ「きっ……気持ちいい……いい匂い……」
カリファのテクと カリファの体や髪からでるいい匂いを思わず褒めてしまうカグラ


カリファ「結構いい子ね 当日たっぷり可愛いがってあげる」
ウルティアとロビンに見せつけるようにカリファはカグラにキス

ロビン「あれがパートナーで私たちに勝てるかしらね?フフフ……」

ウルティア「くぅ……まぁ私一人でお前たち二人を死ぬほどいかせればいいだけよ」


C.C.「続いて第2試合
エルザ ミネルバ vs アルビダ ハンコック組!」


ミネルバ「愛しのエルザと組んで 今日の負け犬が相手か 楽勝だな」

ミネルバはエルザに抱きつく


エルザ「お前とのタッグ 楽しみだな よろしくなミネルバ」

エルザもミネルバを抱き締める
かなり仲良くなったみたいだ

ハンコック「ううぅ……また貴様とタッグだと? 貴様のような雑魚とはわらわは組みたくないわ」

アルビダ「 うっさいわね あんただって今日負けてんじゃない!」

意識を取り戻したアルビダとハンコックは
エルザ ミネルバとは 対照的で不穏な空気が流れていた


C.C.「続いて第3試合
ルーシィー ジュビア vs ナミ ビビ組!」

ルーシィー「次は今日いないけど パートナーは ジュビアか…… あのビビって子は対したこと無さそうだけど ナミってやつは手強そうね」

ビビ「ルーシィーってあの子だっけ?」

観客席にいたルーシィーにビビが指差し

ナミ「そうね 前回たしかパートナーは違うけど ルーシィーは優勝してたわ まぁハンコックより上とは思わないけどね」

ナミはハンコックに勝ったことにかなり自分のレズテク スタミナに自信がついていた



C.C.「では ビビ ナミ 二人で大会締めてくれ」

ハンコック「あんたしっかりしなさい」

アルビダ「うっさいわね」

絞めようとしたらハンコックとアルビダが揉めはじめ仲裁に入るナミとビビ


ビビ「ちょっともめないでください!」


ナミ「次はあたしたち二人とあなたたち二人とカリファ ロビンは仲間よ! 喧嘩は困るわ!」

ハンコック「貴様とも仲間か……今日はわらわが負けた お前がわらわ達のチームリーダーだ ナミにはわらわは従うわ」

ナミ「ふん 結構素直なとこあんのねぇ 今日はお仕置きなしにしてあげるだから 二人ともちゃんと体をケアしといてねチュッチュ」

ナミはアルビダとハンコックの頬に軽くキス


アルビダ「ふん あなたたち 私の足引っ張らないでよ」

アルビダは強気な口調で先に退場

ハンコック「 次の大会ナミとのタッグがよかったわ」

ナミ「まぁいつかそのうち実現するんじゃない?まぁ次の大会 ワンピースチームがフェアリーテイルに三連勝してフェアリーテイルの女たちを死ぬほどいかせてやるから 次の大会も応援よろしくお願いします 今日はありがとうございました!」



とナミが大会を閉めた


ルーシィ「いよいよ 決勝か…ってなんであんたいんのよ?」

ロビン「別にいいじゃない? 負けて私は暇なんだから」

ロビンはルーシィにくっついて座り

ウルティア「次の大会あたれば容赦はしない」

ロビンだけではなくルーシィにも言っている
ウルティアはルーシィにくっついて座り
ルーシィは二人に挟まれる形で座っていた


ルーシィ「あれ? エルザ?」

ルーシィの席の目の前では


ミネルバ「エルザはわらわのものじゃ!」

カグラ「私のお姉ちゃんだ!」

二人がいい争い 二人に挟まれるように抱きつかれていたエルザ


エルザ「まぁまぁ 落ち着いて仲良く観戦しようじゃないか♪」

エルザは二人の肩に手を回し仲裁に入る

まさかのフェアリーテイルの
ルーシィ ウルティア エルザ ミネルバ カグラが
OPレズバトルタッグの決勝を観戦する形となった

C.C.「さぁー いよいよワンピースレズバトルタッグ決勝戦です 選手入場!」


先に入場してきたのは ナミ ビビ組 先にリングインし リング下にセコンドしてカリファが控えていた


ハンコック アルビダもリングインし二人とも
マイクを持ち

アルビダ「この世で美しい美女タッグはだれだぁーい?」

ハンコック「わらわたちじゃあ! きゃあっ あうぅ つぅ……」

ハンコックは観客席に向かってアピールしてすぐにナミはハンコックの後頭部にケンカキック

ハンコックの体はトップロープをこえて
エプロンで頭をうちリング下で腰を打った

ハンコック「きさまぁ…んんぅ」
セコンドのカリファがハンコックに抱きつきキス


リング上ではビビがアルビダに蹴りをいれ
コーナに投げつけアルビダの顔に
ビビのランニングエルボー
ナミのケンカキックをヒットさせた

ナミは高速ブレーンバスターでアルビダをリングに叩きつけリング下へ

ビビはトップロープからアルビダのお腹にダブルニードロップをきめた

アルビダ「ああああー……」
両手でお腹を押さえて痛がるアルビダ


ビビは両手ごと押さえつけるようにアルビダのお腹に座って 片足をもちあけて手まん!

ナミはリング下でハンコックを抱き起こし
カリファがハンコックの胸にミドルキック三連発

ナミはハンコックの両足を背後からM字開脚させるように抱き抱え

カリファが下からハンコックのまんこを蹴りあげ
ナミはそこから手放して ハンコックの尻が地面に打ち付けた

ナミとカリファはハンコックの水着を強引に脱がした


リング上では 身動きのとれないアルビダをビビがいかせまくっていた!


アルビダ「たっ たすけて! ああぁん」


ビビ「助けなんかこないわよ」


ハンコックはナミとカリファにリング下でやられて助けに入れない!



アルビダ「どっけぇー! お前ごと……きに……んんぅ… ギィ ギブアップ!」


なんと試合開始五分程度でアルビダがギブアップした


C.C.「アルビダ失格!」



ビビ「 ハァハァ! やった! あとひとり!」


ナミ「予想外だったけど タッグであんた一人なら楽勝ね!

ナミとカリファは 抱き起こし 全裸のハンコックをリングにあげた


ハンコック「アルビダ なにギブアップしてんだ!」

アルビダがギブアップしたことにハンコックが怒り爆発! ハンコックはアルビダに蹴りをいれまくり リング下へ蹴り落とした



アルビダ「あうぅ…なんだお前は 関係ないやつが……力が……んんぅ」

カリファはアルビダに抱きつき 能力を使いアルビダの力をそぎおとした


カリファ「失格者なら能力使ってもいいわよね フフフ」

カリファはアルビダを全裸にして
アルビダのまんこに吸い付いた


ナミはコーナに戻り休んでいた


リング上ではビビがリング中央でハンコックに背後から抱きつきバックドロップ狙い

ハンコックの体を浮かされたが 必死に耐え
ビビは投げきれなかった

ハンコックが着地した瞬間ビビの背後に回り

腕をとり腰を曲げさせ ビビの後頭部に足を乗せ卍固めからの手まん


ハンコック「これできめてやる!」


ビビ「ああぁん/// やあぁん」

はずそうと試みるビビ しかし しっかり決まっていて抵抗すらできずにハンコックがビビを攻め立てる




ナミ「ビビ!」

ナミがリングに入ろうとするがC.C.が注意し阻止


ナミ「くぅ…10分耐えてビビ」

あと10分たてばタッチ制がなくなる20分に


ビビ「ばすれな…きゃあっ」

卍固めの体制がくずれ二人ともたおれこむが

ハンコック「はずさない!」


ハンコックがグラウンドでの卍固めをきめ手まん

ビビ「ああああー…ああぁぁ……ダメェェ……」


ビビは力尽きた


C.C.「ビビ失格」


ハンコック「どうじゃ わらわのテク はあんぅ!」


ナミがいきなりハンコックの顔にケンカキックで蹴り倒した


ナミ「よそ見してんじゃないわよ!」



ナミはハンコックの顔をふみつけた


まさかの20分以内で タッグマッチの試合が
ナミ vs ハンコックの形となった


続く

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