2016年07月



ワンピースチームは
ナミ ハンコック カリファ ロビン アルビダ ビビ
の6人


フェアリーテイルはジュビアが失格し
ルーシィー ウルティア エルザ ミネルバ カグラ
の5人

リング上では
ルーシィー エルザ vs アルビダ カリファ

場外では
ビビ vs ウルティア
ハンコック vs ミネルバ
ナミ vs カグラ
ロビンは大ダメージで休んでいる状態に



場外では
ミネルバとハンコックが抱き合ってキスをしていた


ハンコック「わらわがお前ごときに…………んああぁ!」


ミネルバはハンコックの腰をしっかり両腕で鋏み
ベアバックを決めた! ミネルバの両腕がハンコックの腰を締め付ける



ミネルバ「わらわたちが勝つ! チューチュッチュッチュッ!」

ミネルバはハンコックの水着を口でずらし ハンコックの乳首を露にし 思いっきり吸い上げる



カグラはナミの顔を亦に鋏み場外でパイルドライバー狙い! しかしナミは踏ん張る


カグラ「 しつこいやつだ まぁ尻が隙だらけだぞ」


カグラの手はナミの下の水着の中に入り ナミのアナルに指をいれて掻き回す


ナミ「いやああぁ……んああぁ!」
ナミはいつパイルドライバーを決められるかわからず 踏ん張りながら受けるしかなかった
ナミの顔はカグラの股にしっかり挟まれ逃げれない



ウルティアはビビに電気あんまを決められていた
ビビ「どう ?気持ちいい?」

ウルティアの両足をつかみ 股を閉じれなくして
ビビは足裏でまんこをしげきしていく

ウルティア「んああぁ!……調子に乗るな……」


ウルティアは両手でビビの足をつかみ少しでも攻めを緩めて絶えていた


リング上では
カリファとエルザの貝あわせ対決

カリファは有利な展開なためエルザと互いに感じあえるような攻めを続けていた


カリファ「あぁあ……気持ちいい あなたのパートナーの二人(カグラとミネルバ)とハンコックより私としか体の相性いいんじゃない?」


エルザ「 ぐううぅ……だまれ!……貴様なんかと……ううぅん///」


エルザはカリファとのプレイニ気持ち良さそうだ

カリファ「ほらー チュッチュッ♪」

カリファはエルザの顔を両手で引き寄せキス

エルザはロビンやビビとの戦いからずっとリング上で戦っている 攻め疲れて抵抗もあまりしない

エルザ「んああぁ!……んんうぅ!」

カリファ「ああぁん! いっちゃった……まだまだよ」


エルザとカリファはお互いにイッた
だがカリファはエルザを貝あわせから解放しなかった



ルーシィーとアルビダは抱き合ってキスをしていたが ルーシィーがアルビダの股間をわしづかみしボディスラムをきめた!



アルビダ「いたあぁ!」
痛がるアルビダ



カリファ「あうぅ!」

ルーシィーはカリファの後頭部にドロップキックを決めて エルザを救出



カリファとエルザのまんこは グチョグチョになっていた!


エルザ「助かったルーシィー まずはこいつから落とすぞ!」


エルザはいきなりアルビダにパワーボム2連発を決めた!

エルザ「ルーシィー カリファをしっかり抑えて! 」

ルーシィーに指示を出しながらアルビダのまんこにエルザが手まん&ク




ルーシィー「わかったわ グチョグチョね あなたのまんこ!あなたも一緒に落としてやる!」


ルーシィーはグチョグチョになったカリファのまんこに吸い付いた!

カリファ「ぐううぅ ああぁん!……こうしなきゃ!」

カリファは69の形に切り返しルーシィーのまんこにも吸い付く


ルーシィー「んああぁ!……うまいっ……!」

カリファはルーシィーとのクンニ対決も互角ぐらいのテクニックを持っていた


アルビダ「ああぁん! ……いややあぁー! ダメダメ……ああぁう ……ううぅ…………。」

アルビダは失神し泡を吹いた


C.C.「アルビダ失格! ちょうど20分経過だ タッチ制のルールはなくなる リング上で相手を落とせば勝ちだぞ!」


エルザ「 やった あと5人……しかし休ませてもらうぞ」


エルザは転がってリング下に隠れ休む



場外ではナミはカグラにパイルドライバーは決められなかったが カグラに2回いかされ倒れ込んでいた


カグラはミネルバに加勢し
ミネルバはハンコックにベアバックを決めている間に カグラがハンコックの水着を脱がして ハンコックのアナルを舐めながら手まん

ミネルバはずっとハンコックの乳首を激しく吸っていた

ハンコック「離せ んああぁ! やめろおぉぅ……」

ハンコックは暴れるがミネルバのベアバックから抜けれなかった


カグラ「女帝ハンコック……美味だな……流石だ」

カグラはハンコックの体をじっくり味わう


ミネルバ「 あんたを場外でまず落として あんたの仲間を一気につぶぅうん!」


ミネルバのアナルをロビンの指が掻き回す
ミネルバは力が抜けハンコックをベアバックから解放してしまう

ロビン「ハンコック しっかりして!」

ロビンはミネルバに片腕スリーパーから手まん

ミネルバ「ぐううぅ……はなせ」
ミネルバは抵抗するがロビンに攻め混まれる



ハンコックはカグラと抱き合いキス合戦!
カグラはハンコックに手まんもする!


ハンコック「ぐううぅ……あああぁ……」
ハンコックは足をブルブルさせていかされ崩れ落ちた


カグラはロビンの背後に回り手まん!


ロビン「あああぁ……」

ミネルバは自由になり ミネルバとカグラはロビンを二人でリングにあげ 一緒にリングイン!


フェアリーテイルは

ルーシィー ウルティア エルザ カグラ ミネルバ
の5人

ワンピースは
ナミ ビビ ロビン ハンコック カリファ
の5人

互角の戦いか? 流れはまだわからない


まずはミネルバ ジュビア vs ハンコック ビビ

ハンコック「わらわが二人まとめて相手してやる!」

ハンコックはいきなりミネルバとジュビアを挑発!


ミネルバ「ならば貴様から落としてやる!」

ミネルバがいきなりハンコックに抱きつき手まん



ハンコックもミネルバにキス 自ら股を開き余裕を見せる


ミネルバ「んんぁ……んんうぅ」

ミネルバはビビに尻をなで回される


ビビ「私もいるの わすれないでよ?……ほら ……きもち……んんぁ……いたぁ」


ジュビアはビビに思いっきりビンタし
ビビの股間を鷲掴みしながら ボディスラムで叩きつけた




ジュビア「油断しすぎ 次はあなた!」

ジュビアはハンコックの背後から抱きつき後をなで回し耳をなめる



ハンコック「ぐうぅ……あんんっ……やぁあ」



さすがのハンコックもミネルバとジュビアの攻めに軽く感じてしまう!


ハンコックはミネルバをつきとばし
すぐにジュビアの背後をとった!


ハンコックはジュビアの体を浮かせジャーマンスープレックスと見せかけ ジュビアの尻をリングに叩きつけるヒップブリーカー


ジュビア「あうぅ!」

ジュビアは両手を尻をおさえ悶絶



ミネルバはハンコックにランニングエルボー!
ハンコックは交わしたが 紫コーナーにいたアルビダにランニングエルボーをきめリング下に落とした ミネルバはロビンにビンタ狙いだが ロビンはリング下に降りて交わす

ロビン「おっかないわね」

アルビダ「許さないよミネルバ」

ミネルバ「どうじゃ わらわの活躍ぷりは……あうぅ!」

ミネルバはロビンとアルビダを意識してしまい

ハンコックに後頭部にラリアットを決められてしまう



ハンコックはミネルバの髪を掴み顔を青コーナーに打ち付けた ハンコックはミネルバに正面からキスし胸を揉みまくる ナミとカリファはミネルバの両耳をなめた

ミネルバ「 んんぁ ……んんぅ!」

ミネルバは3人からの攻撃でかなり感じてしまった


カリファはハンコックの体にタッチし交代!

カリファはミネルバの腹に蹴りを3発入れてから オレンジコーナーになげつけた


カリファ「カグラ おいでよ♡」

カリファはカグラを指名 ミネルバの体をタッチし
カグラがリングに入る


ジュビアはウルティアとタッチ
ビビはアルビダとタッチ
して交代


カリファ アルビダ vs カグラ ウルティアの形に


カグラ「貴様からおと……ひゃあ!」
カグラはカリファに向かって走り出すがアルビダに抱き倒されてしまう

アルビダ「先に落ちるのはあなた……チュッチュ」
アルビダはカグラの胸を両手でもみまくりキス

カリファはウルティアに素早い蹴りの連打

ウルティア「強烈な蹴りねえ」

ウルティアはガードしながらなんとか耐える


カリファ「気絶しなさい」

カリファはウルティアに強烈なハイキック


ウルティアは軽く顔にダメージを受けたが
両手でカリファの足をつかみ ウルティアはカリファの股間を思いっきり蹴りあげた
そしてウルティアはパワーボムの体勢に


カグラ「 離れろ……んんぅ!」


アルビダ「チュパァッ ……どうしたの?……きもち……いいぃい!」


ウルティアはカリファをアルビダの腰にパワーボムで叩きつけた

アルビダ「つぅ……なにしてんのよあんた!」
アルビダは腰を痛めてしまう


カグラ「 あぐうぅぅ……」
カグラもアルビダと勢いよく落とされたカリファの体重が体に伝わりダメージがあった


ウルティアはカリファを抱き起こし赤コーナーマットに叩きつけた

そしてカリファの頬にジュビアが強烈なビンタをきめ ウルティアはルーシィーとタッチ

アルビダもカグラから離れ 転がりながらロビンにタッチ アルビダはリング下に降りて腰を抑える
ビビは軽くアルビダの腰をマッサージしてあげる

カグラもお腹を抑え 転がりながらエルザとタッチ

ルーシィーはカリファの髪を掴んで引っ張り青コーナーになげつけた!



ルーシィー「出てきなよ ナミ 可愛がってあげる」

ナミはカリファの体をタッチし リングイン

ナミ「ルーシィーあなたから落とす!」


ルーシィー エルザ vs ナミ ロビンの形となった


ルーシィーがいきなり ナミに向かってラリアット狙い


ナミは交わしたが ルーシィーの狙いはフェイントでハンコック ルーシィーはハンコックにラリアットをきめ ハンコックはリング下に落ちた


ハンコック「ぐっ 小娘が……」


ナミはルーシィーに喧嘩キックを決めた
ナミはルーシィーの背後から抱きつき ルーシィーの耳に息をふきかけ 耳に吸い付く


ルーシィー「やあぁん はああぁ」
ルーシィーはあえぎながら顔が真っ赤になる

ナミ「気持ちいいのね ルーシィー もっと感じていいのよ」


エルザとロビンはリング中央で抱き合い
自分の胸を相手の胸にぶつけてすりつけていき 押し潰しあっていた


ロビン「なかなかいい弾力ね 食べごたえのありそうな体ね」


エルザ「 黙れ!」

エルザからロビンにキス

互いの唇を吸い付きあうようなキス



ミネルバがいきなりリングインしロビンの後頭部にラリアット エルザは勢いよく裏投げをきめ
カグラがトップロープから ロビンのお腹にダイビングボディプレスをきめ ウルティアがロビンの足をつかみリング下に引きずり落とした
そしてウルティアのエプロンへのパワーボムをロビンにきめた ロビンはいきなり大ダメージ!

ロビン「あぐうぅぅ……いたぃ……」

ナミ「ちょっと ロビン…… あうぅ!」

ナミはロビンに気をとられルーシィーに突き飛ばされる

ルーシィーはロープに走ってナミにラリアット狙い

ルーシィー「油断してんじゃないわよ ……えっ……あうぅ!」


ルーシィーの足をビビが引っ張り ルーシィーを転ばして足を引っ張り ワンピース側のリング下に引きずり落とした


ビビにハンコックとアルビダも加わりルーシィーの体を3人で一時的になでまわしたり キスしたりなめ回す



エルザがハンコック ミネルバがアルビダをルーシィーから引き離す!


リング上にいる選手は0
6vs 6 計12人による全員の場外乱行が今始まる

C.C.「さぁ 今日がワンピース vs フェアリーテイルタッグ総力戦と題して決着をつけてもらう! 選手入場!」


フェアリーテイルは
ルーシィー
エルザ
ジュビア
ウルティア
カグラ
ミネルバ
の6人 全員上下 赤の水着をきている


ワンピースは
ナミ
ロビン
ビビ
カリファ
ハンコック
アルビダ
の6人 全員上下 青の水着をきている


がリングに集まった



ナミ「今日の試合形式はなんなのよ?」

C.C.「今から説明するからよく聞くんだ!」


C.C.が机を用意し 赤い箱と青い箱を置いた
二つの箱にはそれぞれ六本の短い棒が突き出ている


エルザ「コーナマットの色が違うな」
エルザが気づいた

いつもとコーナマットの色が違っていた
青コーナと 紫コーナ
赤コーナと オレンジコーナが用意されていた


C.C.「察しがいいなエルザ ワンピースチームは青コーナと紫コーナを 使ってもらう フェアリーテイルチームは赤コーナとオレンジコーナを使ってもらうぞ 3人一組を今から2チームにわける」


ロビン「じゃあその箱の棒は……」

C.C.「フフフ……青の箱には棒の先に青い玉と紫の玉が3つずつ入っている 赤の箱には赤い玉とオレンジの玉が3つずつ入っている」


ルーシィー「なるほど 今からくじ引きでチームを決めるって感じ?」


C.C.「そういうことだ 20分間は昨日と同様タッチ制のルールで戦ってもらうが 20分経過すればタッチ制のルールは解除 総力戦になる! 20分間はタッグマッチ 最後は総力戦だ 面白い試合形式だと思わないか?」


ウルティア「総力戦からは人数が先に減ったほうが不利になるルールねぇ……短期決戦とスタミナ温存等考えて試合しなければいけないからやっかいね」

C.C.「そうだな ではさっそくどの棒を誰が抜くか
決めてくれ 抜く棒を決めたらみんなで一斉に引くんだ!」


ハンコック「わらわはこれじゃ!お前とは組みたくない」

アルビダ「こっちのセリフじゃ!」

ハンコックとアルビダはまだ不穏な空気が流れていた



ジュビア「チャンスはかなりありそうね 恋敵と組むのは嫌ですけど」


ルーシィー「試合に集中してよ」



ビビ「私はこれ!」


ミネルバ「今日もわらわは愛しのエルザと組むぞ」


12人とも抜く棒を決めた

C.C.「では一斉に抜くのだ!」


紫コーナは
アルビダ ロビン ビビ組

ビビ「まさかあなたと組むとは ……ミスオールサンデー……」

ビビは嫌そうにロビンをにらむ


ロビン「睨まないでよ 昔組んでた仲じゃない? ロビンでいいわ」

アルビダ「やつとは 離れたか……二人とも足を引っ張らないでよ」

ハンコックと組まなかったアルビダは気が楽になったようだ


オレンジコーナは
ルーシィー ジュビア ウルティア組

ジュビア「また恋敵と! ジュビア負けません」

ルーシィーと組んで変な闘志をもやすジュビア

ルーシィー「敵を倒した数で勝負よジュビア まさかあなたと組むとは……」

ルーシィーは初タッグのウルティアと目を合わす

ウルティア「 まぁ よろしくね しかしあっちのチームすごいわね」

ウルティアは赤コーナーの3人を見つめた

赤コーナーは
エルザ ミネルバ カグラ組

エルザ「まさかお前たち二人と組むとはな……」

カグラ「よろしくねエルザ ってかすごいキスマーク……あんた昨日エルザにしたの!」

カグラはエルザの首筋や胸元のキスマークに気付きミネルバをにらむ」

ミネルバ「なっ……わらわではないが……誰としたのよエルザ!」

ミネルバは否定しカグラとミネルバはエルザを見つめる


ハンコック「そのキスマークはわらわじゃ!」


ハンコックが仁王立ちでいう

青コーナは
ハンコック ナミ カリファ組

ナミ「まさかハンコックあなたと今日組むとはね カリファもよろしく」

ナミはこの二人なら楽に戦えると思い一安心

ミネルバ「お前がエルザと……許さん」

カグラ「今日ボコボコにしてやる!」

ミネルバとカグラはハンコックをにらむ

エルザ「悪いがこの二人と組んで負ける気はしないな」

ハンコック「 エルザと他の美女二人 わらわがお前たち3人を倒して今夜はわらわと4Pじゃ!」


カリファ「あら この子は私のものよ チュッ」

カリファはいきなりカグラを抱き締めキス

カグラ「んんぅ……貴様……」

不意をつかれたカグラだがカリファを突き飛ばす


ハンコック「ならばカリファ お前も加えて5Pじゃ!」


カリファ「あらあら ハードな夜になりそうね フフフ」


C.C.「それぞれのコーナに戻ってまずは先発を決めろ」

フェアリーテイルの
オレンジコーナの先発はジュビア
赤コーナの先発はミネルバ


ワンピースの
青コーナの先発はハンコック
紫コーナの先発はビビ


C.C.「レディー ファイッ!」


今ワンピースとフェアリーテイルのタッグ総力戦が始まる

ビビとジュビアは控え室のベッドでグッスリ寝ていた



ルーシィーはパンツだけ入って布団被って眠り込んでいた


ブラとパンツをはいったナミがルーシィーの寝ている部屋に現れルーシィーの布団の中にナミが潜り込み ルーシィーの背後から抱きついた

ナミはルーシィーのパンツの中に手をいれまんこを優しく撫でていく


ナミ「あんたとレズプレイなしなんて我慢できないわ♡ちょっと楽しませてもらうわ」


ルーシィーの体はピクピクと反応する


ルーシィー「 んん……はぁうぅ……」

ルーシィーは感じながら目を覚ますが状況がまだ理解できていない


ナミ「 可愛い声ねぇ」


ルーシィーはナミの声とまんこを撫でられてる状況にびっくりするが ナミにしっかり抱き付かれ 足も絡められ 逃げれなかった


ルーシィー「んん……なにしてんの……」

ナミ 「我慢できなくてついね……気持ちいい?……ん? んんぅ!」

突然ナミの体がルーシィーと反対側に振り向く


バルゴ 「姫 お仕置きですね! んんぅ」

メイド姿のバルゴがナミに抱きつき自らの胸やまんこをナミの体にすりつけていき ナミにキス

ナミ「なによあんた……このエロメイド! ひゃあぁ……ちょっと」


ルーシィーはナミのパンツを脱がした
そして両手でお尻をもむ


ルーシィー「 プリっとしたいいお尻ね ふぅー!」


ルーシィーはナミの尻を広げアナルに息を吹き掛けた


ナミ「ひゃうぅん! ちょっと調子にのる……んんぅ」




バルゴ「舌しゃぶってください! んんぅ」
バルゴはナミの口に舌をいれていく

ナミは仕方なくバルゴの舌を吸い上げた


ルーシィー「レロレロー!」

ルーシィーはナミのアナルをなめまわす



ナミ「んんぅ……はぁあぁ!……」

感じて喘ぐナミ


ルーシィーはすぐに攻めをやめ

ルーシィー「私達二人にに犯されたくなかったら バルゴと軽くエッチしてよ ナミ!」

脅すような感じでナミの耳元で囁く


ナミ「くうぅー……わかったわ この子と楽しんだら んんぅ」


バルゴはナミの顔を両手で掴み ナミの口元に自分乳首をすりつけていく


バルゴ「お仕置きですね 吸ってください!」


ナミ「わかったわよ チュッチュ チュウウゥー ンパアァ♪」

ナミはバルゴの乳首を吸い上げた


バルゴ「はぁはぁ ……気持ちいい あんんぅ!……次はここをお願いします!」

バルゴはパンツを脱ぎ 両足でナミの顔をかにばさみし自らナミの口元に自分のまんこをおしつけた



ナミ「ジュウブウブゥ♪ ジュルジュル♪ ジュッジュッジュウ!」


ナミはバルゴのまんこも吸い上げた

バルゴ「んんぅ いくいくぅ!」

バルゴはいかされた



ルーシィー「いいわね バルゴ 脱いで朝までナミとくっついて寝なさい」


バルゴ「姫 わかりました」

バルゴはメイド服を脱ぎ全裸でナミに抱きつく

ナミの背後からはルーシィーが抱きついていた

ナミ「ハァハァ……まぁ悪くはないわ」


ナミは二人のやわらかい体に挟まれ気持ち良さそうな顔をしていた


ルーシィー「決着は明日よ 今日はおとなしくしてもらうから」

ナミは二人に抱き付かれたまま朝まで過ごした

アルビダ「 やめろ! んんぁ つぅ 痛い ああぁん」

ミネルバ「チュッチュ チュパァッ…… チュゥーー♪」


アルビダは両手を手錠でベッドに拘束され

ミネルバはアルビダに抱きつき アルビダの乳首だけ吸い付き攻めていた

思いっきり乳首を吸い上げたり 強弱をつけて吸い上げたり じっくり乳首を舌でなめ転がしたり 乳首をあまがみしたり いろんなバリエーションを組み合わせ吸い上げるミネルバ




アルビダ「 私が胸攻めだけで?……んんああぁ!」

アルビダはミネルバの乳首攻めだけでいかされた


ミネルバ「どうじゃ わらわのテクは……貴様など胸だけでいかせれるわ まぁ今日はわらわの胸攻めの実験台になってもらう いろいろ試したいからな」

ミネルバはアルビダの胸を攻め続ける

アルビダ「くぅ……気持ちよすぎる……あんん ハァハァ……」

アルビダはミネルバの胸攻めに数回いかされた
ミネルバは満足すればアルビダにキスし
アルビダに抱きついたまま眠りについた

隣のベッドでは
ハンコックがノーパン メイド姿のコスプレを着せられ エルザに抱きつかれていた

ハンコック「 なぜわらわがこんな格好を……んん///」

恥ずかしそうにするハンコック

エルザ「試合で負けたからだろ? しかしよく似合っている この私でもそそられてしまうくらい 可愛い チュッ♡」

エルザは軽いキスをし ハンコックの胸を揉んでいく


ハンコック「んん……明日はお前にメイド姿をさせてやりかえしてやる!」

エルザ「 勝っても負けても楽しみだからこの大会はいいな まぁ負ける気は明日もないからな!連敗の覚悟もしておけ!」

エルザはハンコックを抱きたおし 手まん!

ハンコック「んんああぁ! 気持ちいい」

ハンコックは自ら両足をもちM字開脚


エルザ「負ければ素直なのだな じっとしてろよ……ジュウブウブゥ ジュルジュル ジュブブウゥー♪」


愛液まみれのハンコックのまんこを吸い上げるエルザ


ハンコック「ああぁん 気持ちいい…… いくぅ!」
ハンコックは達した


エルザ「 そうだな 次は私を5回いかせてみろ! そしたらお仕置きは終わりだ ゆっくり二人で寝よ♪」



エルザはハンコックの顔に股がった

ハンコック「5回じゃと? わかったわ」


エルザは自ら腰をふり 自分のまんこをハンコックの口にすりつけていく


エルザはすぐに4回いかされたが
ハンコックは5回目は焦らす


エルザ「んん ……緩めるな 焦らすなよ!」

ハンコック「わかったわ ジュルジュル ジュウブウブゥ♪」

下からいきなりハンコックは激しく吸い上げ
エルザは5回いかされたが
ハンコックはしっかりエルザの両足を掴み吸い上げる

エルザ「貴様…… んんああぁ! やっやめろ 離せ!」



ハンコックはしつこく吸い上げエルザを8回も行かせた そしてエルザは一時的に解放されたが ハンコックに後ろ手に手錠されてしまい 後ろからハンコックはエルザを抱き締めた


エルザ「負けたのはお前だぞ んん……」

ハンコック「油断して反撃のチャンスを与えたのはあなたよ」


ハンコックは 指は中にいれないが エルザのまんこを撫で回す

エルザは抵抗して股を閉じるが ハンコックに片足を持ち上げられ股をとじれなくなり 両手もつかえない状態に


ハンコック「わらわのご主人様♡ ここが気持ちいいのですか?♡」

ハンコックはエルザをバカにするような口調でじっくりまんこを撫でていく


エルザ「ああぁん 明日は許さんぞ!」

ハンコック「 好きにしろ こっちを向くのじゃ


エルザの体を自分のほうに振り向かせて
ミネルバの胸攻めを真似してエルザの胸に吸い付く じっくりまんこも撫で続けていた


エルザ「んんああぁ! 貴様……んん! はぁあぁ!」

エルザはハンコックに10回いかされた

ハンコックは胸とまんこの攻めをやめたが
10分ほどエルザとのキスを楽しんだ

エルザ「プッハハアアァァー ……ゲホッゲホッ…… ハァハァ……ハァハァ……」

口の奥までハンコックに長い舌をいれられ なめ回されたエルザ 咳き込み 息は荒いが酸素を取り込む

ハンコック「明日はわらわの勝つ そして明日はお前は今日と同様私の玩具」

エルザ「黙れ! んん……何を……つぅ……」

ハンコック「わらわの玩具の印じゃ!」

エルザの首筋や胸元の皮膚をハンコックは加え エルザに軽く痛みが感じるくらい吸い上げた エルザの首筋や胸元にはハンコックのキスマークがつけられた



エルザ「つぅ…… いい加減に んん……」

ハンコック「んん チュッチュ…… エルザ お前の体は最高じゃな いろんなプレイが楽しいし お前はわらわに負けないくらいの美女じゃ 明日も試合があるが もう少しだけ キスを楽しませてくれ 」

ハンコックはキスをしながら エルザの手錠をはずす


エルザ「それは こっちも同じだ……」
エルザはハンコックの後頭部に両手を回して自分の口に引き付けるように ハンコックの頭を軽く引っ張る


二人ともキスをしながら 体をすり付けあい
エルザが先に10回いかされた疲れが出て寝落ち

ハンコック「可愛い寝顔じゃな」

ハンコックはエルザの寝顔を見つめて楽しみ
優しくエルザを抱き締め眠りについた

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