2016年09月

ビビを仕留めたカグラはミラに蹴りをいれる!

カグラ「次は貴様だ!」

ミラ「痛いわね エルザとの戦い邪魔しないでくれる?」


ミラはエルザから離れ立ち上がり両者にらみあう


リング上にいたカリファとエルザとハンコックは
リング下に転がって逃げて休む

ルーシィーとナミは リング下でいつリング上にいくか狙いを絞っていた



ミラとカグラは抱き締めあい
キス合戦


互いにキスをしながらお尻をなであう



先に動いたのはミラだった

カグラをしっかり抱き締めカグラを持ち上げ 膝を突き立ててそこにカグラのまんこを落とした!


そこから背後に回りカグラの髪を引っ張りリングに後頭部を叩きつけた

ミラはすぐにカグラの顔と首を両足で締め付け
首四の字固め

カグラは反撃とばかりに ミラの顔を蹴りあげようとするがミラに両足を捕まれ まんぐり返しの状態に

カグラ「しまった 離せ!」

カグラはジタバタするが離さない

ミラ「丸見えね こういうのはどうかしら?」

ミラは足四の字をとき 足裏をカグラのまんこに乗せて擦り付ける!

ミラのオリジナル技のまんぐり返し電気あんまだ!




カグラ「やめろ ああぁん 激しくするな!」

ミラ「激しくしてほしいのね この変態!」

ミラは足裏を激しく動かす




カグラ「ああぁう ううぅ!」

カグラはミラの電気あんまにいかされてしまう


すぐにナミがリングイン


ナミ「しっかり抑えてなさい!」

ナミがカグラに極上の手まん


ミラ「あらあら? わかったわ」

カグラ「 ひいいぃ…やめ いやああぁ カリファ助けて!」



カリファ「カグラ 耐えろ いまいっ! 離せ!」


リングに上がろうとしたカリファの腰にルーシィーがだきつき邪魔をする


エルザ ハンコックもここは邪魔をするべきではないと判断し 5人の動きをリング下で見守る


カグラ「んんうぅ! もうだめ!ああああああぁ…!」


ナミの極上の手まんがとまることなくカグラは連続でいかされて失神


C.C.「カグラ失格」


これで

ルーシィー ナミ
vs
エルザ ハンコック
vs
カリファ
vs
ミラ
の形になった!


カリファ「貴様が邪魔をするからだ!」

カリファはルーシィーを突き飛ばし蹴りの連打からかかと落としで蹴り倒しルーシィーの顔を踏みつける

エルザとハンコックはすぐにリングに上がりナミとミラにラリアットを狙う


ミラはハンコックのラリアットを食らうが倒れずに耐えきる ハンコックはすぐにミラの背後をとり卍固めを決めた

ミラ「んぐうぅ いたい! あうぅ!」

ミラはハンコックに手まんされてしまう

ハンコック「このまま落としてやる!」


エルザのラリアットはナミのカウンターのケンカキックと相討ち! だがエルザはケンカキックで腕を痛め 腕を抑えている間にナミの往復ビンタをノーガードで食らい 張り倒される!



エルザ「ぐううぅ!」



ナミ「よっしゃああぁー あぐぅ」


背後からカリファのランニングハイキックをナミがくらって前のめりに倒れる


ハンコック「嘘でしょ? あううぅ!」


カリファはハンコックの頭にかかと落としをいれ
ミラを卍固めから救出した



カリファ「 私とあなたは味方がいない一人 あとの四人は二人組んでるチーム 一時的に共闘しない? 二チーム落として最後に私たち二人が戦うってのはどうかしら?」

カリファはミラに手を差し出す

ミラ「なに?共闘?…まぁいいわ 一人もんだし このままなら3Pとかに持ち込まれそうだしいいわねそのアイデア…乗ったわ!」


ミラはカリファの手をしっかり握りカリファにキスした


これで
ルーシィー ナミ
vs
エルザ ハンコック
vs
カリファ ミラ(一時的同盟)

の形になった!

カリファ「んんぅ…あぁあ」


カリファはエルザに背後から抱きつかれ 手まんで攻め続けられる


エルザ「私の邪魔をさせるな ハンコック」


ハンコック「わかっておるわ そいつから仕留めろエルザ」


ミラは様子を見ながらリング下でエルザに近づく


ハンコックの
正面にはルーシィーが走り
背後にナミが走った


ルーシィーから正面からヒップアタックは
ハンコックがガードして 顔と両手で受け止め ルーシィーの尻を突き飛ばした



ナミ「食らえ!」
ナミが背後からハンコックの後頭部にケンカキックを決め



ルーシィーが正面から再びヒップアタックをきめ
ルーシィーは尻でハンコックの顔を押し潰した



ルーシィー「やった! …んんぅ…!」

ルーシィーはハンコックにしっかり両足を捕まれ ハンコックの顔から逃げれずにアナルを舐められる


ハンコック「小娘が調子にのるな!」

さらにビビがハンコックの上半身に座り
ルーシィーを抱き締めキス!


ビビの狙いはハンコックにルーシィーが顔騎した状態をキープさせること!



ナミ「ルーシィー! あうぅ!」


ナミは背後からカグラのスワンダイブ式ミサイルキックをくらい場外へ


カグラ「先ほどのお返しだ!」

カグラはハンコックのペニクリにしゃぶりつき 手まん!



ハンコック「んんぅ! ああぁ!」


ハンコックはルーシィーとビビに顔と上半身に乗られ動けず無防備のままカグラの攻めを受けるしかなかった


エルザ「ハンコック! んぐぅ!」

エルザはミラに背後から抱きつかれ片足をもちあげられまんこにペニクリを挿入され背面測位


ミラ「すきだらけね エルザったら♪」

カリファも振り向き エルザに軽くくっついてキスだけする

カリファ「エルザに攻めるのも攻められるのもいいわ」


カリファはエルザの唇に吸い付く

エルザはカリファとミラの挟み撃ち
ハンコックは動けない状態でカグラに攻めこまれる

エルザ ハンコック組が揃ってピンチに


ビビはルーシィーの腰を掴み揺らした
ルーシィーのまんこからアナルまでハンコックの舌がなで回す形に

ルーシィー「んんぅ ダメ… いっちゃ!」

ルーシィーはいかされた

ビビはルーシィーを突き飛ばし ハンコックから離れてトップロープに昇り ハンコックの腹にダブルニードロップを決めた


ハンコック「ぐうはあぁ! 」
ハンコックの腹に突き刺さったのでかなりダメージを与えた


ビビ「決めるわよ! あうぅ!いやぁ!」



カグラがハンコックからビビに狙いを変えた
カグラはビビを軽く持ち上げパイルドライバーの体勢で ハンコックの上半身に股がりビビの頭をハンコックの腹にパイルドライバーを決め突き刺した


ハンコック「がはっ ゲホッゲホッ」

咳き込むハンコック


カグラ「次で決める!」
カグラはすぐにビビをもちあげ 今度はリングにビビの頭をパイルドライバーで叩きつけそこから手まん


ビビ「ああああぁ…いやあああぁ 助けて! んんうぅ!んぅ!…」

ビビが落ちた

C.C.「ビビ失格」



ルーシィー ナミ
vs
カグラ カリファ
vs
エルザ ハンコック
vs
ミラ

の形になった


C.C.「さぁ いよいよ ミックスタッグ決勝戦です!
決勝のカードは
ミラ ビビ組
vs
カリファ カグラ組
vs
ナミ ルーシィー組
vs
エルザ ハンコック組

4チーム 計八人の選手が入り乱れる試合だ 選手入場!」



ミラ ビビ組と カリファ カグラ組が先に入場し
ルーシィー ナミ組 最後はエルザハンコック組がリングイン

八人ともにらみあう


C.C.「 レディ! ファイっ!」


6人は様子を伺うが一人の選手がいきなり動いた


ミラがエルザに向かって走り 突き飛ばしてコーナーに追い詰め エルザに抱きついてキス

エルザ「んんぅ…いきなり私か…んんぅ」

ミラはしゃべる間与えずにエルザにキス連発

さらにミラを援護するかのように カグラとカリファがエルザに抱きつき エルザの頬にキスをする

三人の6本の手はエルザの胸やまんこをなで始める

エルザ「ぐぅう…いきなり三人がかりとは あんん!」

序盤から三人がかりで攻められるエルザ
三人のキスだけでもエルザは感じてしまうくらい
気持ちよさを味わっていた


ハンコック「エルザ… あぅ 貴様!」
ビビがハンコックの背中に飛び付いてスリーパー!

ハンコックはビビの両足をしっかり持ち
背中から倒れてリングにビビをたたきつけた!

ビビ「ぐぅう…」
ビビのスリーパーから逃れたらハンコック


起き上がったハンコックにルーシィーとナミが抱きついてキス


ハンコック「んんぅ…エルザ…」
ハンコックはエルザを助けたいが邪魔をされてしまう


ミラはしゃがみ 勃起したエルザのペニクリにしゃぶりついた!


カグラとカリファは二人でエルザの唇に集中してキス


エルザ「んんぅ…いっくぅ! んんぅ…」
エルザはミラの口の中に出してしまうが
三人に攻め続けられるエルザ


ハンコックはルーシィーとナミを突き飛ばして ダブルラリアットでなぎ倒した

ハンコック「エルザから離れろ!」
ハンコックはナミの髪を掴み ナミの顔をカリファの尻にぶつけた!


ハンコックは次にカグラの髪を引っ張り 場外へ投げ落とし追撃

カリファ「あんん! ああぁあ!」

ナミはぶつけられたあとカリファの腰をしっかりつかんでいた そしてカリファのまんこをなめまくっていた


カリファは後ろに倒れこむようにして尻でナミの顔を押し潰した

カリファはすぐにナミの背後から抱きついた

カリファはナミのまんこと胸を攻めながら首筋をなめ ナミの下半身をカニバサミし 逃げられなくした



ナミ「ああぁあ! 気持ちいい んんぅ」

ナミは攻めこまれる



ミラはエルザの足を払いのけてコーナー下に座らせ エルザのペニクリをしっかり掴み 対面三位で自らのまんこに挿入した!

エルザ「ぐぅう 今日は私に積極的だなミラ! んんぅ」



ミラ「エルザとはご無沙汰だもん エルザのペニクリ味わいたかったし やっぱりエルザはおいしいわ 邪魔されない限りいっぱい味わってあげる♡」


ミラはエルザを抱き締めキス しかも腰を激しくふり 二人の胸と乳首がこすれあう エルザはミラにかなり気持ちよくさせられてしまうが ミラもかなり気持ちよくなっていた


ラリアットで倒れこんだルーシィーにビビが抱きつきキス


場外ではうつ伏せに倒れこんだカグラの背中にハンコックが乗り ハンコックはカグラの尻を手で広げ細長い舌を器用に使い カグラのアナル攻め

アナルの周辺をなめまわしたり 舌をアナルに挿入し抜き差しもする



カグラ「んんぅ… あぁあ やめろ…」

ハンコック「やめるわけないでしょ? ほーら」

カグラに屈辱的な攻めをするハンコック



リング上ではエルザとミラが一番いきあっていた


だがエルザはミラのペースで攻めこまれていて危ないと思い ミラを突き飛ばした


エルザは場外に転がって逃げた

エルザ「ハァハァ…ミラのやつ うますぎ」



ミラ「もうエルザったら~ 残念ね あらこっちは面白そうね」


ナミ「そんなっ!んんぅ…」
正面からミラに抱きつかれキスされるナミ
そしてカリファにも攻め続けられたナミは体を痙攣させいってしまう


ナミは悔しそうな顔をしながらミラに極上の手まん

ミラ「なっ んんぅ… きもちひぃい 」
ミラもエルザとのセックスで何度かいっているためかなり感じやすい体になっていた


カリファ「 なっ ちょっと 今いいとこなのに!」

エルザがリングに戻りカリファの背後から抱きつき手まん!

エルザ「一点集中より 全員のスタミナ削ってやる!」


カリファの攻めが緩み ナミはミラに集中して手まん!

ミラ「あんんっ いっちゃ…んぁ!」
ミラは体を痙攣させいかされてしまう!



ナミは狙いをミラからビビに変えた
ルーシィーとビビがキス合戦しているときに
ナミはビビに手まん!

ビビ「ひゃあぁん!」


ビビはすぐにナミとルーシィーからすぐにげた

ビビとミラは場外に逃げ
ルーシィーとナミは二人 揃って隙をなくした

リング上ではエルザがカリファだけを攻めていて
ハンコックがリングイン


カグラはハンコックにアナルからまんこを攻めこまれいかされまくり 失神寸前までやられていた


序盤から流れが激しく変わる
最初に脱落するのは誰だ?

アルビダ「あぁっ!二人の同時攻めはきつい…んんぅ やぁ」


アルビダは左右からルーシィーとナミに抱きつかれ 二人に顔にキスされまくっていた 二人の4本の手がアルビダの胸や ペニクリ まんこをさわってくる


ナミ「ルーシィー!明日はできるだけこうやって2対1の状況を作って一人づつ落としていくわよ」

ナミはアルビダに極上の手まんをしかけながらキス

アルビダ「んんぅ~…おちちゃ…あぁん!」

ルーシィー「わかってるわ ナミ 」

ルーシィーはアルビダの乳首を思いっきり吸い上げ ペニクリを手こきする!



アルビダはまんことペニクリを同時に二人に攻められ二人にいかされまくり 五分もたないで落ちた


ナミ「流石ルーシィー 明日は頼りにしてるわ」
ナミはルーシィーに抱きつきキス

ルーシィー「ナミが仲間だと楽勝ね」

ルーシィーとナミは抱き合って眠りについた




エルザ 「貴様とはキス対決だ!」

ベッドに大の字に拘束されたロビンにエルザは抱きつきキス合戦


ロビン「んんぅ…」
ロビンはキスだけでも感じていた


ハンコックはウルティアに目隠しし後ろ手に手錠していた


ハンコックはウルティアの胸やまんこ 尻をランダムにさわって攻めていく


ウルティア「あんんっ やめろ… んはぁ」

目隠しされ見えないウルティアは体をくねらせ受けるしかなかった


ハンコックとエルザはロビン ウルティアを満足するまで攻め遊び 眠りについた

ミリアーナ「んんぅ きもひいぃ…!」


ミリアーナはカリファに乳首をすわれ 手まんをされていた


カグラはミリアーナの背後から優しく抱きつき二人のプレイを眺めているだけ

ミリアーナ「いくうぅ! んんぅ!…上手い…」
ミリアーナはいかされた


カリファは正面からミリアーナのまんこにペニクリを突き刺した

カリファ「可愛い子猫ちゃんね 声も可愛いし」

カグラ「そうだろ?ミリアは可愛いからな」

ミリアーナはカリファに中にいっぱい出され いかされ気絶してしまう

カリファ「壊れちゃった…まあ気持ちよかったからいいか」

カグラはミリアーナの体をどけてカリファに抱きつく


カグラ「明日はよろしくね カリファ」
カグラはカリファの谷間に顔をうずくめ眠りにつく

カリファは優しくカグラの髪を撫でて眠りについた



ビビは大の字にサディをベッドに縛り付けていた


サディ「んんぅ~ いやあぁ サディちゃん感じちゃう」


ビビはサディのペニクリを手こきしていた

ビビ「結構効くのね… いろいろ試してあげる

ビビは手こきから フェラ パイズリからパイズリフェラ まんこきとサディのペニクリに攻めを試していった


サディ「サディちゃん壊れちゃ んんぅ~……。」


ビビはペニクリの攻めをかなり楽しんだ
ビビ「これで明日はそれなりに戦えそうね」






ミラ「あんん 敗者服従なんだから言うこと聞きなさい んんぅ~」

セイラに抵抗され逆に攻められてしまうミラ

セイラはミラに馬乗りになりキスを楽しむ

セイラ「貴様とは戦うスタイルがやっぱりいいな 力付くで服従させてみろ」

ミラの乳首を思いっきり吸い上げるセイラ


ミラ「仕方ないな 好きにしていいけど あなたのこれはもらうわよ 」
ミラはセイラのペニクリをつかみ自らのまんこに突き刺し セイラの腰を足でカニバサミして ひきよせ奥までいれさせる!


ミラ「あんん…気持ちいい」

両手でセイラの顔をひきよせ セイラとキスし 口の中に舌を目一杯出す!


セイラ「んんぅ~なんの真似だ 容赦せんぞ」


セイラは思いっきりミラの舌を吸い上げたり なめまわしたりし ガンガン腰をふる


セイラはミラを何度も行かせて満足すれば
ミラの背後から抱きつき 優しくまんこをなでる


ミラ「しつこいわね あなたも…ハァハァ…んんぅ!」

セイラ「楽しいからな お前の反応が…だが私も疲れた 柔らかいお前の体にくっついて寝させてもらう」


セイラは攻めをやめミラを抱き締める


ミラ「明日試合だからそろそろ寝させてよ」

ミラは振り向き セイラにおやすみのキスをし

二人で眠りについた

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