2016年10月


翌日の放課後のある教室に三人の女が現れた
二人の決着を見極める先生と アスカとカオリが現れた


アスカ「先輩脱いで! 制服破けたら嫌だから下着姿で勝負しましょ! 」

アスカが先に制服を脱ぎ始める 上下ピンクの下着を身に付けている


カオリ「わかったわ 勝負なんだから容赦しないわよ!」

カオリはアスカを睨み付けなら脱ぎ始める カオリは上下白の下着


先生「では 最初に負けた相手をどうするか 説明してください アスカちゃんからどうぞ 」

アスカ「はい 先輩が負けたら私の言うことなんでも聞く彼女になってもらいます! 学校のかたっくるしい校則もなくしてもらうわ 負けてしてもらうのはこのくらいでいいわ! フフフ」

不気味な笑みをみせるアスカ

先生「では会長のカオリちゃんどうぞ」

カオリ「はい 私が勝ったらあなたは即退学してもらうわ 体はおいしそうだから 私の言うことなんでも聞くセフレにしてあげるわ!」

アスカが至近距離でカオリを見つめる

アスカ「ふーん 勝っても負けても先輩と私はくっついちゃいそうね♡ チュッ♡」

アスカが行きなりカオリに軽くキスし カオリから離れた


カオリ「ぐうぅ…生意気だけど可愛いわね… 私が勝ってちゃんと仕付けしてあげるわ」

カオリはビックリした顔をし 自分の唇を触る

先生「ではルールの説明するわ 先に10回いかせたら勝ち もしくはそれまでに戦闘不能状態になったら負けです 顔への打撃攻撃は反則でいかせたポイントからマイナス2ポイント引くわ 首から下への打撃攻撃はOKです では始めるわ! レディーファイッ!」


アスカが行きなり突進しカオリに抱きついた


カオリ「うそっ! あぐぅ! んんうぅ!」

アスカの勢いに負けて教室の壁で背中を打ったカオリ


アスカはカオリを抱き締めキス 下着の上からさっそくまんこを激しくなで回す


カオリ「んんうぅ! 負けない! んあぁ」

カオリも負けじとアスカの下に手を伸ばしたが
激しくなでられ続け 感じて力が抜けアスカよりも激しく撫でることができなかった

カオリ「ぐうぅ…ここは えい!」

カオリはアスカの胸を両手で鷲掴みし突き飛ばし距離をとって 体制を整える



アスカ「んんぅ 先輩のやらしい臭いがする♡先輩の変態♡」


アスカはカオリのまんこを撫でていた自分の手の臭いを嗅ぐ


カオリ「アスカがだろ! この!」

相撲の突っ張りのようにアスカの胸を両手で押しまくり 今度はアスカが教室の壁に背中をうちつけた


そしてカオリは強烈な膝蹴りをアスカの腹に3発叩き込むだ!


アスカ「あぐぅ!」
アスカのみぞおちに膝が入りアスカが崩れ落ちる

カオリがアスカの背後から抱きつきパンツの中に手をいれる カオリは直接アスカのまんこを撫でまくる


アスカ「あああぁん やめて いやぁあ」

アスカは膝蹴りのダメージがあり まだ力が入らず抵抗できない


カオリ「フフフ 今がチャンスね 指いれてどこがいいか教えてもらお♡ ここ? こっちかな? こうかな?フフフ♡」

カオリはアスカの中に指をいれ掻き回し アスカの反応を探る

アスカ「 入れんな ああぁん そこはダメ」


アスカの反応と言葉で カオリはアスカが感じやすいとこを見つけてしまう

カオリ「ここね ホラホラ」

一気に攻めこむカオリ



アスカ「んんぅ… ああぁん いっくう! んんぅ♡」

アスカが先にいかされてしまう


先生「カオリちゃん 1ポイント!」


カオリはアスカの股を広げ 股間の匂いを嗅ぐ

カオリ「やらしい臭い♡ パクッン♡」

カオリはパンツの上から口をあけて 口に股間を挟む そしてパンツの上から舌でまんこの割れ目を往復させる


アスカ「んんぅ… 負けるか!」

アスカはすぐに起き上がり カオリの背中に座った


カオリ「ちょっと どきな あんん♡」

アスカに座られ動きが取れず まんこを撫でられ力が入らない


アスカ「軽く撫でるだけで先輩いっちゃいそう♡」

カオリ「んんうぅ! ああぁん!」

アスカに軽く3分ほど撫でられただけでいかされてしまう


先生「アスカちゃん1ポイント」


アスカ「こういうのは どう!」

カオリのパンツをひっぱり まんこに食い込ませる

食い込んだ部分を指で撫でる


カオリ「んんうぅ!調子に乗んな!」

カオリはかかとでアスカの胸あたりを蹴り混みプッシュアップした!


アスカ「あうう!」

アスカがカオリの背中から崩れ落ちた

カオリは距離をとり 息を整える

アスカも体制を建て直す

ポイントは
両者1ポイントずつ まだ戦いは始まったばかり!

ここは女子高の月花学園
先生も女子のみの学園で 生徒や先生にもレズビアンが多い

真面目な3年の生徒会長のカオリもいて
校則は厳しく 髪の色や スカートの丈 化粧やアクセサリー等に厳しい女子高

そこに入学してから1ヶ月金髪 ミニスカの不良ギャルのアスカがいた


そして朝下駄箱で初めて二人が初対面


カオリ「ちょっとそこのあなた その髪色とスカートなんなの!」

カオリは睨み付け怒鳴り声をあげる


金髪の女子生徒は振り返る

アスカ「なによ? アンタ」

生意気な口調で睨み返すアスカ

カオリ「そんな格好で 授業受けちゃダメでしょ!家に帰って 髪を黒くしてスカート戻してきなさい!」


アスカ「なによ?私はこの格好で1ヶ月過ごしてましたよ 文句あるの?」


カオリ「はぁ? 何故ウチの先生や3年達が…いいから身なりはちゃんとしなさい!」


アスカ「ヤダー うっさいわ このボケェ!」

カオリの頭がプッチンとなり アスカの頬にビンタを決めた!

カオリ「私が許さない!」


アスカ「つぅー…テメェ 覚えとけよ 今日は帰ってやるよ」

アスカは涙目になりながらも すごい目付きでカオリ校門のほうに向かって歩き学校から出ていった


カオリ「 んー ちゃんとした身なりで来るかしら?」

あっさり帰ったので 気にせず授業を受け 生徒会の仕事を終えて 一人遅く 放課後に生徒会室をでたカオリ


カオリ(しかし なぜあんな子を 先生やウチの3年が黙っていた?)

そのことは頭から離れず考えて歩いていた


後ろから手を捕まれ カチッと音がなる

カオリ「えっ? きゃあっ!」

カオリは教室に突き飛ばされ 教室の扉をとじられ
目の前には今朝 注意した 金髪ミニスカギャルのアスカがいた


アスカ「先輩 今朝はよくもやってくれたわね?」

アスカが歩いて近づいてくる

カオリは後ろ手で手錠されていて 座り込むことができても 立ち上がることができなかった

カオリ「ちょっとなにする気よ コラァ…んんぅ!」


カオリの両足にアスカが股がって 座り 両手で顔をつかまれ 二人の唇が長い間密着する


カオリ「プハアァーっ なにする気よ!ハァハァ」


カオリの頬が真っ赤になり 息が荒い


アスカ「私に手を出したんだから お仕置きよ」

カオリは押し倒され 再びアスカにキスされる!

アスカはキスをしながらスカートの上から カオリのまんこを鷲掴みする そして優しく撫でる


カオリの体がビクッんとはね 下着が濡れ始める

カオリ(んんぅ!…気持ちいい…私がまさかっ)

アスカ「これが先輩や 先生が私を注意しなかった理由よ キスしたり 体さわったり ちょっとお金やるだけで見逃してくれるんだもん」


アスカは家が金持ちで 金とレズテクによって先輩や先生たちをおとし 入学してから1ヶ月校則違反のまま過ごせていたのだ


カオリ「やっ やめて 」

カオリはいやがるが アスカが制服のシャツのボタンを外していく

アスカ「可愛いブラつけて 綺麗なおっぱいチュッ」

カオリは白とピンクの可愛いブラをつけていて カオリの谷間に軽くキスをする


アスカはカオリの谷間を舐めながら
スカートの中に パンツの中に手をいれる


カオリ「そこは んんぅ!…指はいれないで」

割れ目を指で撫でられ 体がピクピクッさせる

アスカ「いれないで 手錠外してほしかったら 私と勝負してほしいな 明日の放課後 ここで 1体1でレズバトルするってのは どう? 嫌って言ったら指いれて気絶するまで掻き回すわよ フフフッ」


割れ目を撫で続けながら カオリを脅すアスカ


カオリ「ぐうぅ…わかったわ 受けるから入れないで」

カオリは嫌がり 勝負を受けることを決意



アスカ「あっまだ話はあるの …負けたら勝者の言うこと何でも聞くってのはどう? 私が勝ったら校則は自由にして あなたは私の奴隷の玩具になってもらうわ あなたが勝ったら私があなたの言うこと聞いてあげる この条件が一番飲んでほしいの」


アスカは至近距離でやらしい笑みでカオリを見つめる


カオリ「私が勝ったら黒髪にして 身なりをちゃんとする? 」


アスカに問いかける


アスカ「いいわよ 退学させるならさせてもいいしよ 私のレズテクに勝てるわけないと思うけどね」

アスカはかなり自信満々


カオリ「わかったわ 受けてあげるから手錠外して …ってなにして んんぅ///」

アスカは指をいれて掻き回した


アスカ「 多少は弱らせてからはずさないと怖いもん いきなり ビンタしてくるからね ほらほら…攻めながら 試合の説明してあげる」


カオリ「んんぅ!…いやぁ ちょっと」
足をとじ抵抗しようとするが 中で掻き回され続け 愛液があふれでてくる

アスカ「ルールは10回先にいかせるか それまでに失神させたら勝ちよ あら かなりしまってきた♡」



カオリ「んんぅ!あああぁ… いっくぅ! ハァハァ」

カオリはいかされたが まだアスカは指を抜かず掻き回す

アスカ「まだ説明はあるの! 判定は先生にしてもらうわ 顔へのレズ技はいいけど ビンタや蹴り 首閉めは反則負けよ あっまたっ♡」



カオリは2回目もいかされた

カオリ「んんぅ! もうやめ んんぅ!」


アスカはスカートと下着をつけたまま貝合わせに
まんことまんこが擦れ会う



アスカ「私の魅力も先輩の体に教えとかなきゃね やりがいないでしょ? ほらほら なにその顔 気持ちいいの? 」

カオリはかなり気持ち良さそうな顔をしているが

カオリ「気持ちよくないわよ っ… んんぅ! あああぁ いくうううぅぅ!」

アスカが少しずつ激しく擦り付けていき カオリがまたいかされる


アスカ「こういうのは反則じゃないレズ技よ」

カオリの顔に胸でのしかかるアスカ

20秒ほど息ができなかったが アスカの胸が離れる

カオリ「ハァハァ… えっ これも むうぅ!」

アスカが今度はカオリの顔に座る

カオリ(むうぅ 苦しいけど…この子かなり濡れてる… やらしいいい匂い♡…)


アスカは30秒ほど腰をふり カオリの顔に腰を擦り付けてから降りた


カオリ「ハァハァ…… フウゥー …ハアアァ…ハァハァ」

息が荒く思いっきり空気を吸い 吐いて息を整えるカオリ

その間にアスカは 愛液まみれのカオリのパンツをスルリッと脱がし カチャと手錠が外れる音がなる

アスカ「 先輩の汁つきパンツもらってくね いい匂い♡ 明日楽しみにしてるね」


アスカはカオリのパンツを鼻に押しあて匂いを嗅ぎながら教室を出た


カオリは悔し涙を流しながらも 明日勝って倍返ししてやろうと考えていた


カオリもしばらく休み 制服をととのえ ノーパンで教室を出て帰っていた

今回からオリキャラ レズ小説書いていこうと思います 絵が下手くそですがオリジナルイラストの オリキャラ書いて いこうと思います

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不良生意気 高1年 ギャル
名前 アスカ


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真面目な生徒会長 高3
名前 カオリ

こちらはキャラ設定のみだけ

ミラ「 私はナミを落とす エルザは任せるわカリファ」


カリファ「くうぅ…厄介な方を…まぁいい エルザとの戦いは楽しいからな」


エルザ「だとさ ミラの相手は任せるわナミ」


ナミ「まだ未知数…好きあらば連携攻撃でたたみかけるわよ!」




四人とも狙いを絞り動き出す


カリファが先に動きエルザに素早いミドルキック
カリファの足をしっかりキャッチしたエルザはそのままカリファのまんこに指を突き刺す!


カリファ「ああぁん んああぁ…ああぁ!」
カリファは片足立ちでエルザの両方をつかんでバランスをとってたつのが精一杯


エルザ「気持ちいいか…さっきの倍返しだ!」

エルザはカリファのまんこを掻き回す


ナミとミラは正面からボディータックル
勢いよく胸と胸がぶつかり 二人の体が衝撃で弾かれる



すぐに攻撃を繋げたのはナミ
ミラに連続の往復ビンタ!


ミラ「うぅ!ああっ…うぅ…いたぁ!」

ミラのほっぺが赤くなり怯む


エルザ「ミラアアァ!」

背後からエルザがミラの後頭部にラリアットを決め

ナミ「喰らえ!」
正面からナミのケンカキックで蹴り倒されたミラ


カリファはエルザにいかされ倒れこんでいる



エルザ「ミラからやるぞナミ」

エルザはミラの首を両足で締め付け ミラの両手を握り 身動きの邪魔をする


ミラ「エルザ…ぐううぅ!…ああぁ!」

ミラにナミが極上の手まん!



ナミ「今からたっぷりいかせてやる」



ミラのまんこから愛液があふれ 連続で三回いかされる


ミラ「ハァハァ もうやめて いやああぁん!」

足をバタバタさせ抵抗するがナミが攻めこんでくる

ナミ「そろそろ おち……あぐぅ!」


ナミはカリファに蹴り飛ばされた




カリファ「 エルザ ! あなたを蹴り倒す!」


エルザ「なっ まっ…あうぅ! あぐぅ!」


カリファはエルザに強烈な蹴りの連打を叩き込み リング下へ蹴り落とした


カリファ「 ミラ ナミから落としてエルザをまたいたぶろ!」


ミラ「わかってるわ!」



カリファとミラはナミに左右から抱きつき
ナミの両手は 二人の脇に挟まれ ナミの片足を 二人の両足に挟まれ股を開かせられる


ナミ「いやぁ ちょっと離して 動けない!」
ナミは手足を使えない状態

ミラ「動けない女の子いじめるの大好き♡」


カリファ「いい格好ね!」


ミラとカリファはナミの顔をなめ回したりキスしたり 胸やまんこを触りまくる



ナミ「ああん 離して んんぅ! ああぁん ううん」


ミラ「この子は私が決めるわ さっきの倍返し♡」

ミラはナミが落ちるまで口を重ね手まんでいかせ続ける


カリファはナミの乳首を思いっきり吸い上げる


ナミは連続でいかされ ミラが指を抜く


ナミ「んんぅ!…んう!…ん……。」


ナミは大量の潮をふきながら痙攣し落ちた


C.C.「ナミ失格」




これで
カリファ vs エルザ vs ミラの形に

だがミラとカリファは一時的同名を結び
エルザは2対1で 戦う流れに



エルザはフラフラになりながらリングに上がった



カリファ「 エルザ たっぷり可愛がってあげる」

ミラ「エルザ いじめてあげる」

余裕の笑みを見せる二人


エルザ「二人まとめて倒せばいいだけだろ!」


エルザは二人にむかって突っ込み ダブルラリアット


二人は交わし カリファがエルザの背後をとり コブラツイストを決めた!


エルザ「ぐううぅ!ああぁん」


カリファに
腰を捻られ 脇腹に拳をあて グリグリする

リング上ではハンコックがルーシィー ナミ組と対峙する!


ルーシィー「 落としてやる!」


ルーシィーがハンコックに向かって突進!

ハンコック「小娘が!なっ ぐううぅ!」

ハンコックはカウンターのラリアット
ルーシィーはしゃがんでハンコックの背後をとり抱きついてバックドロップ狙い

ハンコックは踏ん張り耐える!


ルーシィー「くぅー…そうくるなら…えい!」

ルーシィーはハンコックのアナルに自らのペニクリを突き刺し ハンコックのペニクリをギュッと握り手コキ


ハンコック「ああぁん…いれんなぁ…んんぅ!」

ハンコックの後頭部にナミの左手がひきよせ
ハンコックとナミはキス

ナミはハンコックのまんこに極上の手まん!



ハンコックはアナル まんこ ペニクリ攻めにキスをされ 力が抜け ナミとルーシィーの体にサンドイッチされ身動きがとれない


ルーシィー「どう? 流石のハンコックも気持ちよくて力が入らないでしょ?」

ルーシィーは背後からガンガン腰をふりペニクリでアナルを突き上げる

ハンコック(ぐううぅ!…二人の体もやわらかくきっ…きもちよすぎる…)



ナミ「 そろそろね!」


ハンコックはいき まんこから愛液がもれ ペニクリからも射精される!


ナミとルーシィーは指とペニクリを抜き

ナミ「オラオラオララアアアアァァァ~~ 食らえ!」

ナミはハンコックに連続の往復ビンタから 距離をとってハンコックの顎にトラースキック


ルーシィー「いっけけえぇー!」

ルーシィーはハンコックの体をへそに乗せて捻りをきかせたバックドロップを決めた!



ハンコック「ぐううぅ!…いたぁあ…んんぅ?…しぃりぃんん!」

快楽から強烈な痛みが走るハンコックの顔にルーシィーがすぐにヒップドロップを決めた!

ルーシィーはハンコックの両手を両脇に挟み
両手でハンコックの乳首を引っ張る!


ルーシィー「ナミ 決めて!」


ナミ「わかってるわ!」


ナミはハンコックの左足に股がって座るようにし
ハンコックの右膝を内側から左足でブロックし
股を閉じれなくしてから ナミの極上の手まん


ハンコック(んんぅ!動けない…わらわがおち…んんぅ ルーシィーだけでも!)


ハンコックは動けずうけるしか無かったが
ルーシィーのまんこに吸い付く!



ルーシィー「ああぁん…ナミ早く決めて!」

ルーシィーは感じる


ナミ「わかってるわ!さっさと落ちなさい!」


ハンコックの下半身が痙攣するが まだルーシィーのまんこが吸い付かれる


ルーシィー「んああぁ…いやああぁん!」

ルーシィーの下半身も痙攣する

ハンコックとルーシィーがいきあう!


ハンコック(まだ…まだいかせれる!)
ルーシィーのまんこを必至で吸い上げる


ナミ「いい加減落ちなさい」
必至にハンコックを落とそうとするナミ


ルーシィー「んああぁ…ナミはやくうぅ!」
ルーシィーはハンコックを抑えながら耐える



この状態が続いてからナミはハンコックを7回連続でいかせて ハンコックの動きが止まった

ルーシィーはハンコックのクンニで4回いかされフラフラながらハンコックの顔から降りた


ハンコックは白目をむき落ちていた


C.C.「ハンコック失格」



ナミ「やったああぁ! …え?…私たちが優勝じゃ?…まだいっ あうぅ!」


カリファとミラがすぐにリングにあがり
カリファがナミを蹴り倒し 足で場外に蹴り落とした



ルーシィー「そんなぁ…ミラさん やめてぇ」
ルーシィーはハンコックの抑え込みと攻めに耐えて スタミナを使いすぎて立てなかった

ミラがルーシィーの股を開き ルーシィーのまんこの割れ目にペニクリを擦り付ける


ミラ「ルーシィーとは初めてね♡頂きます」

ミラがペニクリをぶちこむ


ルーシィー「ああぁん…んぐうう!」

ルーシィーは喘ぐがすぐにカリファの両足に顔を締め付けられ苦しむ



カリファ「楽勝だわ♡」
余裕の笑みを見せるカリファ


ミラ「ルーシィー 本気でいくよ 」
バンバンバンバン♪


ミラが本気で腰をふり 激しく抜き差しされる音が響く



ルーシィー「ナミイイィ…助け…ああぁん」

ナミの助けはなかなか来ず 2回ルーシィーがミラにいかされてから ナミがリングインし ミラをルーシィーから引き離した


ナミ「ルーシィーはやらせな…きゃあぁ」

ナミもフラフラ ミラに力負けし抱き倒される


ミラ「邪魔しないでくれる? カリファ決めて!」

ミラはナミを見つめながら抱き締め 体を擦り付けるだけ


ナミ「なんで攻めないの?カリファと組んで私をもてあそぶ気?くうぅ!」

ナミは抵抗するが力負けし無意味


ミラ「そうよ♡たっぷり可愛がってあげる♡」
不気味でやらしい笑みを見せるミラ



ルーシィーはカリファの股に座らされ ペニクリをまんこに挿入され 対面座位の体勢で カリファにアナルを指でクリクリこね回される


カリファ「アナルに指入れられたくなかったら 舌をちょうだい♡」


カリファはルーシィーをもてあそぶ気だ


ルーシィー(この女…うまいぃ…もう私は限界…気持ちよくしてもらお)

ルーシィーは体力的に限界に来ていた 心は折れ

ルーシィー「べー!」

ルーシィーはカリファの口元で舌を出す!


カリファ「あら 素直なのね? なら気持ちよくして落としてあげるわ!」


カリファはルーシィーの舌にしゃぶりつき
アナルを指でかき回す 下からペニクリをつきあげる


ルーシィーは自らカリファの後頭部をつかみひきよせ カリファの口の中に舌を突っ込み カリファの腰回りをかにばさみ いっぱい攻めてこいと言わんばかり受ける気満々!


カリファ(この子… 可愛い)

ルーシィーとカリファのプレイは激しく続く

ルーシィーはいかされながら

ルーシィー「んああぁ もっとカリファ!」


ルーシィーはカリファの攻めを求める


カリファ「くうぅ!…いい加減落ちなさい!」

カリファは攻めを激しくし ルーシィーをいかせまくる


ルーシィー「もうだめ…ああぁん…ああぁ…ああぁ…んんぅ!…………。」


ルーシィーが気絶した


C.C.「ルーシィー失格」


カリファ「ハァハァ…気持ちよかったが しぶとかったな」

カリファはルーシィーを落とすのに結構スタミナを使い 5回射精していた



ミラ「カリファ 起きろ 次はこの子よ いくわよ!」


ミラはナミを起こしコーナーに投げつけた

カリファの腕をひっぱり ナミに向かってカリファを投げつける!


カリファはナミに向かって蹴り技狙いだが

カリファ「なぁ ぐうはぁ!」

カリファの体はラリアットを食らい1回転し倒れこむ



ミラ「そんなぁ くうそー!ああう!」

ミラは突っ込むがカウンターのブレーンバスターでカリファの腰に投げ落とされる


カリファ「ぐうはあぁ!」

カリファは腰を痛めた

ナミを救ったのはエルザだった!

エルザは実はリング下で落ちたフリをしていて
スタミナもかなり回復させていた

エルザがナミに近づき手を差し出す

エルザ「あの二人が一時的に組んでいるんだ 私たちも一時的に組まないか?」


ナミ「助けられたし 組まなきゃあの二人の玩具になっちゃうわね その話乗った!」

ナミはエルザの手を握り エルザを引き寄せ
一時的同名のキスを交わす


ミラとカリファが立ち上がる

ミラ「おもしろそうな展開になったわね」


カリファ「くうぅ…もっとエルザを攻めておくべきだったな」


カリファ ミラ (一時的同名)

vs

ナミ エルザ(一時的同名)


の形になった

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