2016年11月

女王様ゲームは続き 次に勝ったのはシホ

シホ「リナちゃんは横になってじっとしてて マユミちゃんはリナちゃんに顔騎して腰ふり カエデちゃんはマユミちゃんの胸もみ 」

マユミはリナの顔に股がって腰を下ろした

リナ「んんぅ…マユミちゃん 濡れてる///」

マユミはカエデに胸を攻められ さらに感じて下が湿ってくる

マユミ「ああぁ カエデ気持ちいい///」

マユミは腰をふり リナの口や鼻を股間でふさいだり 呼吸の邪魔をする


リナ(くっ 苦しい…えっ……あうぅん!!)

リナは下を一気に脱がされ まんこをシホになめられる


シホ「私の舌でいかせてあげるわ♡ジュルジュルッ♪」

タイマーがスタートし シホにめちゃくちゃに攻められるリナ 呼吸もつらくなり マユミの尻を持ち上げてしまう


シホ「はい ペナルティ♪」

タイマーに30秒追加され シホにまんこを吸い上げられるリナ



リナ(ダメ…気持ちよすぎて我慢できない…いくぅ!)

リナがいかされ タイマーが0になる


シホ「あら いっちゃいました? この変態!」
リナを挑発するような口調でしゃべる

リナ「気絶させるくらい いかしてやる!」


カエデ「みんな明日休みなんだよね 次で女王様決めるの最後にしない?」


マユミ「そうね 次が最後よ 勝ったら明日の朝まで女王様よ」


マユミがシャッフルしトランプを配り始める

シホ「私が勝ったら3人であなたをいじめてあげる♡」

リナ「ムッ…あなたから落としてあげるわ」

シホとリナがにらみあって勝負がスタートする

決着がつき 最後に勝ったのはマユミ


マユミ「あら 最後に勝っちゃった じゃあ熱くなってるシホとリナが全裸になってレズバトルしてもらおうか! レズ技だけの勝負よ 反則したら 私とカエデでいじめるからね」



シホ「まぁよかったわ あなたを倒してやる!」

リナ「負けないんだから」

二人とも脱ぎ始める

マユミ「カエデは私とイチャイチャしながら見物ね♡」

マユミはカエデに抱きつき 短パンの中に手をいれいじる

カエデ「んんぅ…ああぁ…///」


リナ「死ぬほどいかせてやる!」

シホ「こっちのセリフよ」

リナとシホが二人とも抱きつきあい 互いの唇を吸い付きあい お互いの股間に手を伸ばした


マユミ「いい光景ねぇ/// はむぅー」

カエデの耳に吸い付き 中に指をいれかき回し

カエデ「んんぅ ああぁ♡」
気持ち良さそうな顔をするカエデ



二人の目の前でシホとリナが戦う


リナ「んんぅ…ああぁあ///」

リナが先に行かされてしまう 二人のバトル前にリナだけいかされていて 敏感になり 力が抜ける
リナの体は痙攣した

シホ「あら まだまだこれからよ」

シホはリナの頭を抱き締め 自分の谷間に挟んで口と鼻を塞ぐ!



リナ「んんぅ…んううぅ!」
苦しそうにするリナ

シホ「フフフ…チャンスをあげるわ」

シホはリナを突き飛ばしてから顔騎に!

シホ「ほら ちゃんとなめろよ!」
シホは腰をふり まんこをリナの口に擦り付けながら リナの胸を往復ビンタしていく


リナは苦しみながら下から激しくシホのまんこを舐めて反撃する

シホ「んん…ああぁ…まだまだよ!」

シホはしばらくリナに舐められるのを楽しむ

シホ「気持ちよかったわ そろそろ落としてあげ…ちょ…はっ離しなさい!」


リナはしっかりシホの両太ももを掴み
リナの口からシホのまんこは離れなかった

シホは逃げようと腰を浮かせるが リナの呼吸が楽になりさらにしつこく吸い上げる!

シホ「ちょっもう むりいいぃ! あああぁん♡」


シホはリナにいかされ さらにリナはシホのお腹には座り 片足をもちあげ まんこに指を2本突っ込んでかき回す

リナ「このまま落としてやる♡」


シホ「んん…ああぁ きもひぃぃ///」



リナはこのまま攻めきりシホを落とした

リナ「勝ったわ 次はマユミちゃんと…」

マユミ「リナ強いわね 次はカエデと私がタッグ組んで レズバトルよ!」


カエデ「フフフ…女王様の命令は絶対よリナ!」


二人とも怪しい笑みを浮かべ 全裸になってリナに近づき


リナ「マジ!…いやああぁ♡」



女王様ゲーム 終



カエデ「ちぇっ 私がカード3枚か」

残りの三人はカードを2枚

マユミ「カードの枚数多い順番から時計回りでいきましょ 枚数多くて同じだったらじゃんけんで勝った人から時計回りでやるわよ!」

カエデ「じゃあいくぞ えい…ちっ!」

カエデはシホからカードを1枚とる
カエデはダブらなかったためカードが4枚

シホはカード1枚になってからリナからカードを1枚とる
カードがダブったためいちぬけしたのはシホ

シホ「やったー! 私が女王様だよ!」

リナ「そんなぁ…はやい!」

四人のババ抜きで いちぬけで勝負が決まるゲーム
決着がつくのは早い

マユミ「じゃあ 命令してから タイマー押すからね」

カウントダウンする 時計をマユミが用意していて
タイマーの画面は1:00に設定されていて ボタンを押せばすぐカウントダウン始まる状態だ


シホ「マユミさんは傍観で リナちゃんは両手バンザイして カエデちゃんはリナちゃんの両手抑えてて」


リナ「んんぅ…こう?」

リナは両手をバンザイし カエデがリナの両手を抑える


カエデ「なにするんだ?」


カエデとリナはなにをするのかわからなかったがシホが動いた


シホ「1分じっとしてて!」


と言ってシホはリナの両脇を指でくすぐる

マユミはタイマーを押しカウントダウンが始まる


リナ「アッハハハ…これが1分? ああぁ やあぁん」


リナは体をくねらせ苦しそうにするが
シホはくすぐり続ける


シホ「可愛い顔♡もっとみせてよ」

至近距離でリナの顔を見つめながらくすぐり続けるシホ


タイマーが0になって
マユミ「はい ストップ」

リナ「ハァハァ 覚えてなさいよ エロ女///」

シホにイラつくリナ


シホ「可愛かったですよ 次勝ったらもっと可愛いがってあげる♡」


再びババ抜きがスタートし 次に抜けたのはカエデだった


カエデ「よっしゃあー マユミとシホは傍観で リナは股を開いて舌をだしなさい!」


リナ「また私!…べー」

リナは股を開き舌をべーと出した


カエデはリナの両足に股がって座り 二人の短パンの上から二人のまんこにくっついた


カエデはリナを抱き締め リナの舌を吸い上げた
タイマーがスタートした

カエデ「んんあぁ ウマイ ジュルジュッ」

やらしい音が響き
マユミとシホもうらやましそうに見つめる
傍観は傍観で攻めることも攻められることもなく見せつけられ オナをしたくなっても我慢しなければならない

リナは思わず舌を口の中に戻してしまった

カエデ「あっ 舌戻した ペナルティーだよリナちゃん♡」



リナ「えー…んん べー」


タイマーに+30秒追加され リナはカエデに1分半舌を吸い上げられ 途中から短パンの上からリナはまんこを擦り付けられていた


そしてタイマーが0になり解放された


カエデ「美味だったな リナの舌♡」


リナ「キスうますぎ…」

リナはカエデのキスだけで気持ちよくなっていた

再びババ抜きがスタート

今度はリナが女王に


リナ「よっし! カエデとシホが抱き合ってキス マユミちゃんは背後からカエデさんをくすぐり!」


カエデ「なっ シホ キスでいかせてやる!」

シホ「こっちの台詞よ!」

カエデとシホが抱き合ってキス合戦


カエデの脇腹をマユミが シホの脇腹をリナがくすぐる


カエデ「んんあぁ …んんぅ」

シホ「はぁう くすぐったい んちゅ」

二人は体をくねらせながら キスを続けた

そしてタイマーがゼロに


リナ「どうだ やり返してやった」

カエデ「リナから潰す? シホ」

シホ「いいわね…リナちゃん覚悟!」


リナ「ううぅ 二人とも目がエロいよ」

再びババ抜き

勝ったのはカエデ

シホ「よし リナちゃん潰そ!」

カエデ「シホとリナは四つん這いになってキス マユミはシホの尻攻め なにやってもいいわ ウチはリナの尻攻めよ!」


シホ「 え っ私も…んんぅ」

リナ「黙って従え チュッチュ」

シホをキスで黙らせるリナ

お尻をつきだし カエデはリナのお尻に鼻と口をくっつけた

カエデ「いいにおいね♡」

短パンの上から割れ目を撫でなれるリナ


リナ「んんぅ… かなりいい」


マユミはシホの尻を叩きまくる


シホ「いたいよ あんあん! あぅん!」


シホが叩き倒され四つん這いが崩れたため30秒延長


マユミ「延長よ♡」

マユミはシホのスカートをまくりあげ パンツの上からアナルを舌でなめ回す

リナも延長され 短パンの上からカエデにアナルに指を2本突き刺されかき回される


シホ「ああぁん チュチュ」


リナ「やあぁん んんぅ」

シホとリナは尻攻めに耐えながら よだれをたらしキスを続けた

そしてタイマーがゼロになり解放された


シホ「カエデちゃん 裏切ったわね 許さない」

カエデ「あら 怖いわね♡」

リナ「カエデちゃんうまい 」

マユミ「次こそ私が」
↑まだ一度も女王になっていない

女王様ゲームはまだまだ続く

イラスト少しマシになったかな(笑)

オリジナル作 あらすじ

共通の趣味でSNSで知り合ったリナとマユミの二人 食事にいったり 一緒に遊んだりして仲良くなっていた

ある日 マユミと食事しているときに

マユミ「リナ 明日私の家にきて面白いゲームしない? 私の友達もくるんだけど」


リナ「マユミさんの家に?いくいく仕事 3連休だし泊まってもいい?」

リナはレズビアンでマユミのことを恋愛対象として見ていて もっと親しい関係になりたいと思っていた


マユミ「いいけど 私の友達も泊まるわよ? 女の子だけだけどね 」


リナ「大丈夫です マユミさんの友達ならいい人ばっかりですよね? で何のゲームするんですか?」


マユミ「それは来てのお楽しみ♡」


次の日 マユミに家に招いてもらうリナ

マユミの部屋には 二人の女性 がいた


マユミ「今日は一緒にゲームする仲間よ 私の友達のリナちゃん 座って座って」

軽くマユミに自分のことを紹介し マユミの横に座るリナ


リナ「初めまして リナです 今日はよろしくです!」


カエデ「おっ?可愛い子つれてきたね 今日のゲーム楽しみだわ ウチはカエデ マユミと同棲してるの ルームシェアってやつ」

気の強そうなカエデが軽く自己紹介


シホ「私はシホ 私はカエデちゃんの友達で今日リナちゃんと同じでここに初めてきたの よろしく」

続いておとなしく清楚系のシホが自己紹介


マユミ「じゃあ 今日面白いゲームやろうか」


マユミはトランプをとりだし シャッフル

四人に順番にカードを1枚ずつ渡しながら説明をする

マユミ「今日はトランプでババ抜きをして女王様ゲームします 一番早く抜けた人が女王様で1分間好きなことしていいルールね♡ 女王様の命令に逆らったら30秒ペナルティーで女王様に好きなことされちゃうゲーム シホちゃんとマユミちゃん質問ある?」

二人とも面白そうと考えながらわからないことを考えて質問した


シホ「じゃあ女王様は キスとかしてもいいですか? 」

シホもレズビアンと思わせるような質問をした


マユミ「全然OK リナちゃんもOKだよね? 」

リナ「うん♡…もしかしてここにいる子みんなレズプレイOKですか?」


マユミ「私はレズビアンよ リナちゃんもレズだと思ったから誘ったし 親しくしてるのよ」

リナは心を読まれてたかのようにドキッとした


カエデ「ウチもレズだよ シホもレズだよ 私のセフレだからな♪」
堂々とカミングアウトするカエデ

シホ「カエデちゃんったら もうー///」
シホは頬を少し赤くした


リナ「レズビアンたちの女王様ゲームか 勝っても負けてもおもしろそうね」


カードを配り終え ダブったカードをみんな捨てていく

レズビアンたちの女王様ゲームが今始まる

image

リナ 20歳

image

マユミ 25歳

image

カエデ 20歳


image

シホ 22歳

アスカとカオリは再びぶつかりあい キス

アスカはキスをしながらカオリのブラを簡単に外した!

カオリ「えっ ちょっと…あうぅ! んぁあ」

カオリは胸を両手で慌てて隠すがアスカに押し倒され 腕をはねのけ きれいな胸が露になり アスカが乳首に吸い付く

吸い上げられる快感に声をもらす!

カオリ「そんなに胸を攻めたいなら こういうのはどう?」

両手をアスカの後頭部にまわし アスカの顔を谷間に挟み 鼻と口が塞がれる

アスカ「んんぅ! ううん ぐうぅ!」

カオリはしっかりアスカの頭を抱き締めながら体を横に一回転させ アスカを下敷きにし 胸でさらにアスカの顔を圧迫した


カオリ「このまま落としてあげようか?フフフ」


アスカは暴れるがなかなか抜け出せず意識が落ちそうになったときに 口と鼻で呼吸できるようになった

アスカは頭がボーッとして息を荒くし 体に力が入らなかった カオリは簡単にアスカの下着を脱がし全裸にした


カオリ「やっぱり 落とされるには私のテクがいいわよね」


カオリはアスカのお腹に座り 片足をしっかり掴み股をとじれなくして まんこに指を2本突き刺した



アスカ「ああぁん やああぁ」

まんこの中をかき回される


カオリ「んんぅ? 気持ちいいの? いきたいの? ハッハハハ!さっさといきなさい!」

笑いながらカオリは攻め続ける

アスカは2回連続でいかされてしまう

先生「カオリちゃん 3ポイント 」

カオリは指を抜きアスカのエロ汁だらけのまんこにしゃぶりつく

アスカ「んんぅ…ハアハア …どけろ!」

アスカはカオリの尻を両手で突き飛ばした

カオリ「あうぅ…つぅ… ちょっとやめなさいよ ああぁん」

うつ伏せになったカオリの両足を掴み アスカは足裏をカオリのまんこにくっつけて電気あんま!


カオリはジタバタしながら股を閉じようとするがアスカの手に捕まれたまま 股を開かされる


カオリ「んんあぁあ いやああぁ いくいく!」

カオリも2回連続でいかされてしまう

先生「アスカちゃんも3ポイント 3対3よ」


カオリはふらふらになり アスカはカオリの下着を脱がしていき これで両者 全裸に


アスカは カオリの背後から抱きつき 足を絡ませ股をとじれなくして手まん 耳や首筋をなめていく


アスカ「先輩気持ちいい? このままおとなしくして 私の女になりなよ 毎日かわいがってあげるよ♡」

アスカはまだ余裕の口調で攻めてくる

カオリ「うっうっさい ああぁん 離せ あん またぁ…くるぅ!」


体に押し寄せる快感に耐えれずカオリはいかされ体を痙攣させる


先生「アスカちゃん 4ポイント」


アスカ「ちょっとキス休憩しよっかな♡」

アスカはふらふらになったカオリを見て 攻めをやめ 正面から抱きついてキス

カオリの口の中に舌をいれなめ回したり 上唇と下唇に交互に吸い付いたりして キスを楽しむ


カオリ「調子に飲んじゃないわよ!」

カオリも体力は少し回復し アスカのまんこに指を突き刺した

アスカ「なっ やめ んああぁ」

アスカもキスだけで体は敏感になっていてすぐにいってしまう



先生「カオリちゃん4ポイント」



カオリはすぐにアスカの股を広げ アスカの股間の上に座った 二人の下の口がキスをする

カオリはアスカの片足を持ち上げしっかりバランスをとり アスカのまんこに体重をかけてから腰を激しくふる


カオリ「アッハハハ 勝つのは私よ んんあぁ 気持ちいい」

二人のまんこが擦れあい カオリも感じるがアスカは体重をかけられた圧迫感も加わってカオリよりも感じてしまう

アスカ「ああぁん いやああぁ」

アスカは両手で自分の髪をつかみ 屈辱的な表情で泣きさけぶ

アスカの体はすぐ痙攣した


先生「カオリちゃん 5ポイント」


カオリ「 ほら?どうしたの? チャンスあげるわ」
カオリはアスカの顔に股がって座る

体重をかけ アスカの鼻と口をふさいで呼吸の邪魔をしたり カオリとアスカのエロ汁がついた下半身をアスカの顔に塗りつけるように腰をふる


屈辱的なアスカは カオリのまんこからアナルまでを激しくなめまわし反撃する


カオリ「んんぅ? ちょ ああぁん」

反撃され驚き 腰を浮かせて逃げようとするがアスカに太ももをしっかり捕まれて逃げれない


カオリ「んんあぁ いくうぅ!」

カオリはいかされ倒れこむ

先生「アスカちゃん5ポイント」


アスカはしつこくカオリのまんこをなめながら
カオリの腰を掴み 立ち上がって持ち上げる

パイルドライバーの持ち上げた 体制になり 逆立ち69

カオリは落ちたくないために両足をアスカの顔を挟むが アスカの口に自分のまんこがキスしてしまう


アスカはまんこを舐めまくったり 吸い上げてくる

カオリ「くぅう…おろせ!」

カオリは両手でアスカの尻をつかんでカオリも逆立ち状態からアスカのまんこをなでる

しかしアスカは体を左右に揺らしたり 体を少し回転させ カオリは上手くアスカのまんこを攻めこむことはできなかった

逆にアスカはカオリがしがみついてきてまんこを攻めやすかった


カオリはこの体制で2回連続でいかされてしまう

先生「アスカちゃん7ポイント」

アスカはようやくカオリをおろした。


カオリはアスカに腹が立ち ビンタを5連発叩き込んでたおれ込んだ


アスカ「いた…あっ先生これ反則ですよね? ニヤッ」

不意打ちのビンタは痛かったがアスカは不気味な笑みが現れ勝ちを確信した


先生「そうですね 今のはビンタ五発 ペナルティー1つにつき マイナス2ポイントですから マイナス10ポイント カオリちゃんの今のポイントは5だからマイナス10ポイントで…カオリちゃんはマイナス15ポイント カオリちゃんはあと15回いかせなきゃ勝ちにならないわよ」


逆立ち69で頭に血がのぼりフラフラで動けないカオリは先生の説明を聞いて戦意喪失

カオリ「マイナス15ポイント…嘘でしょ?…私の負け ギブア…んんあぁ」


アスカ「ギブアップなんてないよ 先輩♡」

アスカは
手まんで1回
貝あわせで1回
最後はクンニで1回
カオリをいかせた

先生「アスカちゃん10ポイント カオリちゃん見損なったわ」

先生は勝負がつけばすぐに教室を出ていく


アスカ「これで 校則は自由になり 先輩は私の奴隷だからね」

カオリ「そんなぁ…ちょっと 何して… 何つけてんのよ」

アスカは手錠二つを使い
カオリの右手首と右足首に 左手首と左足首に装着し身動きがとれず股をとじれなくした

アスカはペニパンを身に付けていた

アスカ「先輩 これでいっぱい犯してあげますわ」


カオリ「ちょっと…いれんなあ いやあぁ んんあぁ」

カオリはジタバタするだけしかできず
アスカにまんこをペニパンでつかれ キスされまくったり胸や尻まで犯され アスカに従順な性奴隷彼女になった





↑このページのトップヘ