2017年10月

奈美の雪崩式パワーボムから夢花が最初に脱落した


レフェリーの失格の言葉を場外で休みながら聞いたブラックサンタチームの美夜と影子は一気に立ち上がって二人でリングインし 二人がかりで奈美に襲いかかる


奈美の体を二人で蹴りまくり 二人で体を起こす

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美夜と影子は奈美の後頭部に手を回し サンタコスのスカートをつかみ ダブルブレーンバスターの体勢に


影子&美夜「せーの!」



二人で奈美を投げ飛ばす


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綺麗に投げ飛ばされ 床マットに奈美は叩きつけられる

奈美「あぐうぅ」


二人の攻めは休む間がない

影子「こいつ 脱がしてやっちまおうぜ パンツ濡れてんじゃん デブ乳 アハハ」

美夜「この子から仕留めてやる」


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奈美「ちょっと…やめてよ…いやあぁ!」


美夜と影子は奈美のサンタコスを二人がかりで脱がしていく 奈美は彩乃と同じように身に付けているのは赤いブーツだけにされてしまう


美夜「この子は 影子あなたがやりなさい 私が抑えてあげる」


影子「いいのか? 貧乳ってバカにしたお前をめちゃくちゃにしてやるよ チュー」

影子は奈美の乳首に吸い付く

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美夜は横になって自分の体の上に乗せた奈美を羽織締め 両手を使えなくする


影子は片手で胸を 逆の手で奈美のまんこを触っていく


影子「貧乳ってバカにしたやつに胸を攻められる気分はどうだ? ん? チューウウゥー」


影子は思いっきり乳首を吸い上げる


奈美「んぁあ やめ…はなせぇ!…んあぁ!」


奈美のパートナー彩乃は 奈美のあえぎ声を聞き
キスとハグで 夢花が落ちるまで捕らえていた沙弥を突き飛ばして起き上がる


彩乃「奈美! いまたすけに んぁ ちょっと!」

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彩乃は助けに入ろうとするが 沙弥に後ろから抱き締められてしまう


沙弥「いかせないわよ 自分の恋人が二人に攻められるのよくみてなさいよ フフフ」

沙弥は抱き締め 彩乃が中に入らないように邪魔するが あまり彩乃の体を攻めない


沙弥は状況を見ながら何かを考えていた


沙弥「ねぇ 私はぼっち 彩乃の恋人が落ちたら彩乃もぼっちだよね? 黒サンタが二人…奈美が落ちて その次に私か彩乃が落ちたらさ 今の奈美みたいに二人がかりで攻められて負けるわよ 奈美が落ちたら彩乃はさ 私と共闘しないとダメだよね?」


彩乃は沙弥の言葉を聞いて少し考えた

彩乃「何をいっている? なぜ私がお前なんかと…」



沙弥「フフフ 今の奈美みたいに二人がかりで攻められるわよ 最後…私が奈美を助けるのを邪魔して奈美が脱落したら 私に彩乃が協力するシチュエーションってたまんないわね アハハ 絶対に奈美が落ちるまで黒サンタの二人の邪魔はさせないからね!」

沙弥はしっかり彩乃を抱き締めリングに入るのを阻止する

彩乃「くぅうー…誰がお前なんかと共闘なんかするか! 奈美を助ければいいだけの話 はなせ!」

彩乃は暴れるがなかなか沙弥を振りほどけない


その間に奈美は


奈美「んあぁあ いっいちゃう!」

ビクンッビクンッ 奈美は影子にいかされてしまう

影子「おい 貧乳のオレの攻めがそんなに気持ちよかったか?ハハハ」


影子は美夜のキス 奈美を好き放題攻めれる状態でテンションがMAX 攻めにも今キレがあり 奈美にいっきに快楽を与える


美夜「よいしょっと!さて 影子つぎはこの格好で攻めてあげて」

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美夜は起き上がって奈美と背中合わせになって
両腕をロックし 腰を前に倒して 背中 腰に奈美の体を乗せるゴリースペシャルを決める

奈美は肩 背中 腰を極められ さらに下半身は自然にブリッジし 美夜の腰回りをリバースのかにばさみする形になり 影子の目の前で股を開いた状態に


さらにレフェリーの小百合は残酷なことにこのタイミングでリングに電マをなげいれた


影子「へへへ! 良いもんくれんじゃん おい デブ乳 お前は潮吹くのかな? オレは女の潮が大好きなんだよな!」

影子はやらしい笑みを浮かべながら 奈美のまんこ クリトリスに電マをあてていく

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奈美「んあぁあ やめろよ んあぁあ」


奈美はジタバタするが 美夜のゴリースペシャルからなかなか逃げれない


さらに影子は電マをまんこに押し込んでいく

奈美のGスポット付近 クリトリスが振動で刺激され 快楽が溢れていく



奈美「んあぁあ ちょっと やめて いやだぁ いやいや いやああぁあああーー!」

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ブッシュアアアァー!!


奈美は潮を吹かされてしまう 白い液体が飛び散り 影子の顔にも飛び散る


影子「お前の潮おいしいか 味見してやるよ レロレロ ジュブブブゥー」
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影子は奈美のまんこを舐めて 吸い上げる


沙弥「ねぇ 恋人が目の前で潮吹かされて おまんこ舐められてるわよ どんな気分なのよ? まぁ助けさせてあげないけどね アハハ」

沙弥はまだ彩乃を抱き締め邪魔をしていた そして奈美が落ちたあと 彩乃が自分と共闘する姿を妄想している


彩乃「ぐぅう はなせ! 奈美落ちちゃダメよ!」

彩乃は助けに入れない 恋人が目の前で攻められていてなにもできない悔しさに歯を食いしばる



美夜「影子 そろそろ決めるわよ ちょっと離れなさい!」



影子「OKOK はぁー デブ乳 お前の潮 上手いな 優勝したら クリスマスもオレが潮ふかせて いっぱい味わってやるよ ハハハ」



美夜の指示に従いながら 楽しそうに離れる影子

奈美は潮を吹かされて脱力していた

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美夜は思いっきり背中を反らせて 腕のロックを解除し 奈美の両足首をもつ


そしていっきに後ろに倒れこむ


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美夜は奈美にゴリースペシャルボムを決めた

美夜は奈美の背中に自分の体 体重をかけて
奈美の体の前身を床マットに叩きつけた

奈美はまだ意識はあるが自分で起き上がる力がない


そこにレフェリーが1枚のダンボールをリングの中になげいれた

美夜がダンボールを拾う

美夜「これでなにするのよ? まぁ両手でぶん殴れそうだけど?」


美夜はダンボールをどうやって使うか悩む


影子「まだ意識はあるぞ こいつの顔それでぶん殴ってやれよ美夜」


影子は奈美の髪をひっぱり膝立ち状態にさせる

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美夜「わかったわ…いくわよ!」


美夜はダンボールを両手で振り上げる


だがダンボールは奈美の頭に振り落とさない間が少しあった 美夜の視界に彩乃と沙弥が見えた

なにかを考えているようだ


そして美夜はダンボールを振り落とした


グシャアァン!

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影子「いっ なっ なにすんだ!」



美夜が振り落としたのは 奈美の頭ではなく 自分のパートナー影子だった!


ダンボールは影子の頭を突き抜けて穴があく!

そして思っている以上に影子の頭に痛みが走り影子は怯んでいる

奈美は捕まれていた髪の毛を離され前のめりに倒れこむ

そしてバァチン!!

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美夜は左右にダンボールをフルスイングして影子の顔面を強打 仰向けに倒れこんだ影子にさらにダンボールを三連発振り落とした

バァチン バァチン バァチン

美夜は穴が空いたダンボールを場外に投げ捨てた


彩乃「えっ?…なんで?」

沙弥「どういうつもりだ? あいつは?」

彩乃と沙弥も驚く ビアンクラブの観戦客も同じような声をもらし ライブ映像をみていた

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そして影子の顔に 奈美の胸をのせて 美夜は奈美の背中に座る


美夜「おい 潮吹き女 お前の自慢の胸でその貧乳ブスを落とすんだよ! レフェリーチェックしろよ」


奈美の上半身の体重 美夜の体重が乗った奈美の胸が影子の鼻と口を塞ぎ 圧迫する 影子は美夜に裏切られたダメージ と二人をはねのける力はなかった!

小百合は影子の手を掴んで 意識を確認するが
影子は窒息し 落とされてしまう


小百合「ストップ ストップ 影子選手 KOにより失格です!」


まさかまさかの 美夜が影子を裏切り 影子を落とした


これで
赤サンタチーム
奈美&彩乃

vs

黒サンタ
美夜

vs

白サンタ
沙弥


の2 vs 1 vs 1の残り四人となった



続く

玩具 凶器が投入され使われて 流れが激しく入り乱れる

ブラックサンタチームがまさかの誤爆し
動揺した美夜が沙弥に鞭で降りおろす

だが美夜の手を沙弥のパートナー 夢花がチョップで鞭を持ってる手を弾く 美夜が持っていた鞭は弾き飛ばされ 夢花がチョップで美夜をなぎ倒す


奈美「オラァ!」


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夢花「ううっ!」

今度は奈美が壁マットからダイビングラリアットを夢花に決めてリングイン


タッチ制のルールがなくなり二人一組の三チーム 計6人がリングで闘える状態になっている



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沙弥「このヤロー!」

バチンッ!

奈美「ぐぅはぁ」

今度は沙弥が奈美の顔にトラースキックで蹴り倒す


彩乃「うらぁあ!」

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バァコン!


沙弥「あぐぅ!」

今度は奈美のパートナー 彩乃が沙弥の顔にケンカキック

沙弥は壁マットに背中を打ち付ける

???「彩乃!」

誰かが彩乃を大きな声で呼ぶ!


彩乃「だっ 誰? んあぁ!」



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彩乃が振り替えるとまんこに指を2本いれてくる美夜がいた


美夜「媚薬ちょっと効いてきてんじゃない?」

指2本で中を掻き回す

彩乃「んっ んあぁ いやぁあ!えっ!」

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美夜「食らえ!」

彩乃はいきそうになるが いくまえに美夜が容赦なくボディスラムで叩きつける


美夜「まだいかせてあげないよ 彩乃♡」

美夜はやらしい笑みで 彩乃をみる


影子「美夜 こいつからやっちまぉうぜ」


影子がリングに戻り 美夜と 一緒に沙弥を攻めようとするが


夢花「させるかぁ!」


影子「んぁ? …えっ?」


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壁マットから 夢花が 影子に飛び付く
そして 影子の両肩に座るように乗り影子の顔をかにばさみ

そして体を回転させながら捻り下ろす

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夢花「うらぁあぁ!」

ハリケーンラナを繰り出した

影子は壁マットまで弾き飛ばされ 背中 腰を強打し 首も捻られた痛みが走る



美夜「ちょっと なによ 今の技は?…あぅ!」


美夜は夢花の技に驚く そして夢花は美夜の顔に自分のベストを投げつける

夢花「あちぃわ… まぁあんたにも!」

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美夜が夢花のベストを場外に投げ捨てたあと
夢花は思いっきり美夜にジャンプ


美夜「何するきよ…うっ!」

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ズドンッ!

夢花は体を後ろに倒し 二人の体が300℃近く回転し 美夜の頭がマットに突き刺さる



ビアンクラブでは

観戦客達「うわあぁー! 」

観戦客「なによ あの子 あの技すごくない?」


観戦客「白サンタいいぞ やっちゃえ!」

夢花の技にみんなが驚き盛り上る


夢花「沙弥! こいつからやるわよ!」


沙弥「わかったわ ちゃんと抑えてて」



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ジュブブブゥー チュパァ♪

沙弥が美夜のパンツをずらし 吸い上げる


夢花「いきながら落ちちまいなよ」


夢花は両足をしっかり 抑えて 美夜は股を閉じれない
さらに顔騎をきめ しっかり体重をかけて 美夜の口と鼻をふさぐ

美夜「んぐぅう んんぅ! んぅ!」

美夜は息苦しい上に二人がかりで 抑えられて なにもできない


沙弥は美夜のまんこにたっぷり唾液をつけ 舐め回し 激しく吸い上げる


沙弥「ほら まんこヒクヒクしてる 私がタイプなのよね? 私にいっぱいいかされたいんでしょ?ねぇ? ジュブブブゥージュルジュル ジュブブブゥー」

言葉攻めにも美夜は興奮し さらに快楽をあたえられ


美夜「んあぁあ んぅぐぅ!」
ビクンッビクンッと美夜の体は痙攣した


夢花「今いったけどやめてあげないわよ 落ちるまではね 沙弥もっとやっちゃえ!」


夢花は沙弥を応援する


沙弥「そうよ まだまだいかせて…ぐぅはぁ…いたぁ」

美夜のパートナー 影子が沙弥の尻を背後から蹴りあげた



さらに影子は夢花の正面から 夢花にむかって走り

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夢花「んぐうぅ!」

夢花の顔面を蹴りあげた 蹴りは夢花の鼻あたりに入り 夢花の鼻から 鼻血が吹き出る


そして下から美夜がまんこに噛みついていた

そして美夜は影子の蹴りあげた勢いもむだにはしなかった!

蹴りあげた勢いも使い 美夜と夢花の二人の体が回転し 夢花はまんぐり返し状態

美夜「影子 脱がすの手伝って!それからこの子が私がやるわ! 他の子をリング外に出して!」

影子「OK わかったわ!」

影子と美夜が夢花のスカート パンツを脱がして場外に投げ捨てた

美夜「さっきのお返ししてあげる♡ジュブブブゥー」

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美夜が夢花のまんこに吸い付いた

夢花「んぁあぁ! やだぁ いやぁあ! んぅぐぅ」


奈美と彩乃が起き上がったときに


影子「うらぁああ!」

影子がダブルラリアットで二人をなぎ倒した


そして影子が奈美・彩乃の順番に壁マットの上から場外に投げ落とす


美夜「ほら いっちゃいなさいよ ジュブブブゥー」


夢花「んあぁあ…やだ いきたくない…いっいっちゃう」

ビクンッビクンッ 夢花はいかされてしまう


沙弥「やっ やめろ このヤロー」

沙弥が美夜の横から 顔に膝蹴りを決めた

美夜は痛がりながら 開いていた赤マットのほうに転がって場外へ逃げる

影子「しまった…白サンタのパートナーのほうを 忘れていた くそぉ!」

白サンタチームの夢花を美夜が攻めていたから 夢花のパートナー 沙弥を先に場外へ出すべきだったと今気づき 後悔する影子


影子は沙弥に走りだし ジャンプしてボディアタックを狙う

だが沙弥は影子の技を簡単に交わした!

影子「えっ?…ヤバッ!」

壁マットも低く 影子は壁マットよりも高くジャンプしていた


影子は顔からリングの中から場外へ飛び出し 場外の床で体を打ち付けて自爆した!


いかされたばかりの夢花がフラフラ立ち上がる

そこに奈美がコーナーマットから再び夢花にダイビングラリアットを狙っていたが


沙弥「させるかぁ!」

沙弥が気づき 奈美の片足を両手で抱き締めるように掴み 飛び技をさせない

奈美「離せよ! うわぁ!」

バチンッ!バチンッ!バチンッ!

夢花が壁マットに上り 奈美に逆水平チョップを叩き込む



場外で起き上がった影子が 奈美をみる

影子「くっ あのデブ乳から…あん なんだよ?」

起き上がった影子が 影子のパートナー美夜が抱き倒す

美夜「さっきは助けてくれてありがとう 鞭であなたを叩いたのはごめん チュ♡」

影子「ん?///」

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美夜「赤サンタと白サンタで闘わせて 一人脱落するまで休むのよ! 鞭で叩いたり 貧乳っていったりしてごめんね 影子 許してくれる?」

美夜が影子をみつめながら 自分の意見と悪かったとこを口に出して謝る


影子「まぁ…キス おかわりしてくれたら…許す」


影子は頬赤くしながら 嫌そうではない
逆に美夜にキスを求めてしまう



美夜「ありがとう チュ ちょっと休むだけだからね まぁキスだけならいくらでもしてあげる」

美夜は影子に軽いキスをしながら 黒サンタの二人は休んで体力回復を計る



沙弥「夢花 こいつから 落として あとは頼んだわよ」

沙弥もコーナーマットにあがり 奈美にビンタをする そして振り向いた先には奈美のパートナー彩乃がいた

沙弥は容赦なく 壁マットの上を走る

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沙弥「邪魔はさせないわよ! とぉー!」

彩乃「きゃあっ!」

バタァンッ!

沙弥は彩乃にダイビングボディアタックを決めた

彩乃は奈美を助けに入ることはできなくなった

沙弥は彩乃を抱き締めキス

沙弥「夢花きめるのよ チュチュ」

彩乃「んあぁあ 離せ! んあぁあ」

彩乃は美夜に塗られた媚薬も効いてきている
沙弥のキスだけで感じてしまう自分がいるのだ







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奈美は沙弥のビンタ 夢花のチョップ 今までのダメージで怯んでいる

夢花「沙弥!わかってるって お前から落とすよ!おわりー!」



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沙弥は奈美の顔に飛び付く そして狙っているのは
コーナーマットからリングのマットに叩きつけるスーパーフランケンシュタイナーだ!

だが奈美も決められるとヤバイのはわかっていた
必死に踏ん張る

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だが夢花は後方に体を捻り落とす

自分の体重 両足の力 遠心力で 奈美を投げようとしている


だが奈美は両足をプルプルさせながらも必死に腰を落として踏ん張る さらに両手で夢花の胴体を掴み 必死に抑えて 投げようとしている勢いを殺そうとする



夢花「あれ?…これは ヤバッ!」

結果 勝ったのは奈美だった 夢花は投げようとした勢いを殺されてしまい 奈美に持ち抱えられている状態に


奈美「へへへ! 終わるのはお前だよ!」

奈美は笑みを浮かべて夢花を持ち上げる



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そして奈美の口と 夢花のまんこがキスをする
そして容赦なく奈美は夢花のまんこを吸い上げる



夢花「んあぁあ いやだ んぁあぁ!」

夢花のあえぎ声が響き渡る


影子「まだよね? まだおかわり…」

美夜「そうよ レフェリーが失格者の名前を言うまでリングに入っちゃダメよ 影子」

美夜は悪巧みの笑みを浮かべながら影子にキス

黒サンタチームの二人はパートナーが攻められているわけでもないので リングで無理に闘う必要がない さらに沙弥 夢花 彩乃 奈美の四人から見えない位置で上手く休んでいたのだ


沙弥「夢花 ちょっと離せよ!んぅぐぅ」

沙弥は夢花のあえぎ声に驚く 彩乃から離れて夢花を助けにいこうとするが 今度は彩乃が抱き締め返してキス

彩乃「邪魔はさせないわよ♡」

と沙弥に言われた言葉を少しセクシーに言い返し キスをしていく

彩乃は媚薬の効果と沙弥とのキスが気持ちよく 奈美を助ける 邪魔させないという気持ちよりも 自ら沙弥とのキスを求める気持ちのほうが大きかった


沙弥「んぐぅう キスが…んう …きもちよすぎる んぅぐぅ」


沙弥も彩乃とのキスに気持ちよさを感じていた
沙弥の夢花を助けなきゃという気持ちも 彩乃にキスされるたびに削ぎ落とされていく そして抵抗する力も抜けていく


夢花「んあぁあ 沙弥 助けなさいよ んあぁあ」

夢花は奈美に両手をつかまれってしまって 沙弥も助けにこないため 奈美にひたすら まんこを舐められ吸い上げられている


奈美「ねぇ 地面から2メートルの高さからまんこを舐められる気分はどうなのよ レロレロ」


壁マットの高さは1メートル 奈美の身長も加われば2メートル以上の高さでまんこを攻められている夢花

さらに両手をつかまれているし 抵抗したところで2メートルの高さから落ちてしまう危険しかないし 恐怖と 奈美を道連れにする手段も見つからなかった


夢花のからだは 抵抗せずに奈美に攻められる状態をキープすることしかできなかった


そして夢花の体がビクンッビクンッと痙攣しいかされてしまう


奈美「まだまだ!」


奈美は優位な状態をキープし まんこに舌をいれていく 激しく掻き回し 夢花のGスポット付近も刺激 そしてクリトリスを吸い上げる


夢花「んあぁあ…そんなことしたら ふっふいちゃう…いっいやああぁ!」

ブッシュアアアァー

夢花は潮をふき 夢花は体を痙攣させる

そして

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ズドオオォーーン


今日の闘いの中で一番 大きな音が響き渡る

奈美の雪崩式パワーボムだ

夢花が潮をふいて 力が抜けたとこでの雪崩式パワーボムで叩きつける 奈美は夢花のスーパーフランケンシュタイナーを耐えたときに思い付いた理想通りに技が決まったのだ


夢花は自分の体重と奈美の体重 二人の体重が乗った勢いで地面に叩きつけられた
腰 背中 首 頭を強打し かなり危険な角度で落ちた

叩きつけられた夢花は 目を見開いて 体が痙攣していた

奈美は夢花の顔に躊躇なく座る 今までのダメージ 攻め疲れもあるため 奈美にとっては顔騎で落とすのが一番楽だった


夢花は体を痙攣させ 抵抗もなにもできないまま窒息し 白眼をむいた


小百合「ストップ ストップ 夢花選手 失神により失格です」

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奈美「よっしゃあー!一人目! 」

奈美は夢花の顔に座ったまま 嬉しそうな笑みと両手でガッツポーズ


試合は30分経過してようやく 一人脱落



観戦客「なによ あの赤サンタの技 えぐすぎ くらいたくないな」

観戦客「夢花ちゃん 技がすごかったのに~ 最初にやられちゃった!」


観戦客「赤サンタがやった 奈美よくやった!」


観戦客「黒サンタなにやってんのかわかんないけど まだやられてない よし!」


白サンタチームを応援していた観戦客はガッカリするが
赤サンタチームを応援していた観戦客は盛り上る

これで

赤サンタチーム
奈美&彩乃

vs

黒サンタチーム
美夜&影子

白サンタチーム
沙弥


白サンタチーム沙弥は仲間を失い 助けが来ない中四人を一人で相手にしながら闘う不利な展開となってしまった

だが


まだまだサンタコスレズタッグキャットファイトはこれからだ!


これからどうなるのかお楽しみに!


続く



今回は20枚絵を描いたかな?

入り乱れる展開

ハリケーンラナ

フランケンシュタイナー

スーパーフランケンシュタイナーを防いでからの雪崩式パワーボムを 個人的に描いてみたいなと思いイラストが多くなりました

トラースキックの沙弥は顔がめっちゃ気持ち悪くなった(笑) まぁ本気で蹴りをいれる女の子の顔はあんなんだろ?たぶん(笑)

まだ5人生き残った状態なんでまだ長くなりそうですね(笑)



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ではまた次回もお楽しみに!

ライブ中継されているビアンクラブでは

観戦客「赤サンタやられすぎ 勝ってほしいのに」

観戦客「すっごい興奮しちゃう」

観戦客「私はなんか黒サンタ好きだな 美夜がタイプ♡」


観戦客の女性たちは ライブ中継を見ながら自分がタイプの選手を応援しはじめる



そして試合では動きがあった

レフェリーの小百合が玩具3つを一気にリングに投げ入れた


沙弥は1つの玩具を手にいれると場外の彩乃へ一直線

彩乃に襲いかかり 後ろから手錠して場外で押し倒した


彩乃「なにすんだよ? やめろ!」

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沙弥が彩乃のパンツを脱がしていく


沙弥「あんた先いったけどさ 私の攻めが気持ちよくていったんだよね? あんな黒サンタにかんじてないわよね? アハハ いい格好」

彩乃「うっさい んあぁあ」

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沙弥は彩乃のまんこをまんぐり返し状態でなめていく



影子「美夜拾え 拾え!」

影子は奈美にリング内で脇固めをきめて
投げ込まれた玩具をとらせない


リング内に夢花と美夜が玩具をとりにいく

美夜が夢花に蹴りをいれて 場外へ追い出し
残された二つのアイテムを拾って 場外に出て夢花を追い打ち


彩乃「んあぁあ やめろよ!」


影子「あっちでなにやってんだ? デブ乳 お前はここで寝てろよ」

バシッ 影子は 奈美に蹴りをいれて 彩乃のほうへ向かう


影子「楽しそうなことやって 私も混ぜなよ!」

沙弥「邪魔すんなよ まぁアナルなら構わんがな」

影子「じゃあ遠慮なく」


彩乃「んあぁあ…ちょっ…ちょっとぉ!」

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彩乃はまんぐり返し状態で沙弥と影子のクンニ アナル舐めが続く


彩乃はすぐに達してしまうが 二人の攻めは止まらない


彩乃は連続でいかされて 気絶してしまう


影子「落ちてんじゃん こいつ今リングに引きずり込めば失格だ あぐぅ!」

バチンッ!


沙弥が影子の頬に強烈なビンタ

沙弥「こいつは最後まで残して 一番いかせてやるんだよ 彩乃より てめぇを先に落としてやる」

沙弥は 影子を持ち上げ リング内に投げ落とす
沙弥もリング内に戻り リング内で闘いが再開


彩乃「 うぅん …くそぅー…んあぁあ」


彩乃は数分後目を冷ますが 誰かに体を撫で回されていた

美夜が彩乃の体を撫でていた しかもなにかの液体を塗りつけるように

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美夜「なにかわかる? 彩乃 媚薬入りのローションよ♡」


沙弥と影子がリングに入ったのを確認してから
彩乃の近くへ来たのだ


美夜「沙弥も最後にあなたと 闘いたいみたいだけど 私も同じよ♡ あとこれが効いてくるのもそのくらいかな? 少し愛撫するだけで 敏感な体になった彩乃をじっくりいじめてあげる!」


彩乃「ぐぅう! 体が少し熱い…ん?」

彩乃の体はローションでヌルヌルになっていく


美夜は ローションを塗り終わればなんと彩乃の手錠をカギではずした


美夜「媚薬も効いてきたあなたなんて 余裕だからね♡」

美夜が拾った玩具は 媚薬入りローションと手錠のカギだった


美夜「フフフ またあとでね」

美夜はローションのついたアームウォーマーを外して 自分のコーナーにもどる


彩乃「ハァハァ…くそー 」

彩乃は赤いブーツだけ履いていて 一人だけ早くも全裸に そして一番攻められていた


リングでは影子がうつ伏せになり 背中に沙弥が座り込んでキャメルクラッチをきめていた


両手で影子の顎をもちあげ 背中をそらせていく

影子「ぐぅう!…おいなにやってんだよ!」

奈美がキャメルクラッチで抵抗できない影子の短パンとパンツを脱がしていく


そして 小百合が玩具を投げ込む


投げ込まれた玩具は奈美が手に入れた


奈美「おい どきなよ 白サンタ」

バシッ

沙弥「あうぅ!」

奈美は沙弥の背中に蹴りを叩き込み
沙弥は影子の背中から転げ落ちる


奈美が影子の背中に座り片足を掴んで片エビ固め


影子「んぐぅ おい デブ乳なにすんだ!」

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奈美「なにって? 貧乳のお前の汚いまんこを綺麗にしてやるんだよ」

奈美が手にした玩具は歯ブラシだった

影子のまんこを容赦なく歯ブラシで磨いていく

ブラシの毛が影子のまんこを撫で回し 快楽を与えてくる


影子「てめぇ やめろよ! あんんぅ!」


影子はあまり抵抗できず 自分のコーナーをほふく前進で目指して動いていく

だが歯ブラシで気持ちいいとこを刺激してくる奈美


影子「んあぁあ やっやめろ いっいくぅ!」


影子の体がビクンッビクンッと痙攣した
奈美は影子をいかせたのだ


影子「くそー 美夜! タッチ!」

バチンッ!

美夜「OK 任せな」


影子はいかされたが 自分のコーナー付近までたどり着いていた 手を伸ばして タッチし 交代した

そして美夜が 奈美にビンタをいれて蹴りまくる

奈美「くそぅ … あぅ!」

影子も起き上がって二人で奈美をストンピング


小百合が影子を注意し 場外へ追い出す


美夜「あぐぅ!いたい いたい!」

背後から沙弥が美夜の髪の毛を引っ張り自分のコーナーへ


沙弥「夢花 抑えてなさい!」

夢花「あいよ!」

美夜を夢花が壁マット越しからスリーパー

沙弥が美夜の短パンを脱がしていく


美夜「ぐぅう! レフェリー これは反則だろ?んぐぅ」


夢花のことを反則だろ?と美夜が問いかけたが
レフェリーの小百合は左右に首をふる

小百合「夢花選手は場外からの攻撃なんで反則じゃありませんよ そして玩具を投入します」

小百合は中に小さな玩具二つ投げ入れた

そして今まで使われていた玩具の回収を始める小百合

そして沙弥が玩具を拾う

沙弥「いいものだね 美夜はまだいってなかったわね 私がこれでいかせてあげるよ!」


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沙弥が拾ったのは筆2本 美夜のパンツをずらし
2本の筆で美夜のおまんこを撫で回す


沙弥「あんた あんまり攻められてなかったのにパンツ濡れすぎ 興奮してんじゃないの?」


美夜「んぐぅ…あぁん ちょっとぉ! くすぐったい あんんぅ!」


美夜のおまんこは2本の筆に刺激を与えられて
濡れ始める


夢花「自分から足開いてるじゃん あんた 沙弥もタイプみたいなこと言ってたもんね 気持ちいいんだろ お前がいっぱいいくまで離さないからな」

夢花が耳元でささやく

美夜「うっ…うるさい んあぁあ」


沙弥「へぇー 私に攻められて 興奮してるんだ おまんこヒクヒクしてきてるわよ そろそろね」

指を小刻みに激しく動かす沙弥

筆も小刻みに激しく動き 美夜のおまんこにさらに快楽が押し寄せていく


美夜「んあぁあ …いっ いちゃう! んあぁあ」


ビクンッビクンッ 美夜はいかされる


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沙弥は場外に筆を投げ捨て 美夜のおまんこを舐めあげる



沙弥「まぁ 筆なんかより 私の舌しかいいわよね? ペロペロ んあぁあ あーん あんたの愛液ちょーおいしい」


美夜「んあぁあ ヤバイ…きもちよすぎる あんんぅ!」


夢花もスリーパーを離さない


沙弥「ジュルジュル ンブブブ ジュブブブゥー ンッパァ 最高」

沙弥は美夜のおまんことまん汁を吸い上げた

奈美「楽しいことやって 私も混ぜなよ」

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リングの中で休んでいた奈美も参加する

沙弥と奈美が美夜のおまんこを舐めあげていく


美夜「ちょっ いったばかりなのに あんぅ 二人でなんて いやああぁん また んあぁあ」

美夜は再び達した

奈美と沙弥はまだ舐め続ける

が徐々に奈美は沙弥の舌に自分の舌をぶつけていく


沙弥「ちょっ? なにすんの…きゃあ!」

奈美は沙弥を押し倒してキスをする


奈美「あんたのなめかた エロくてさ 見てるだけでキスしたくなっちゃた んぅ チュ チュ 舌だしなよ」


沙弥「んぐぅ わかったわよ レロレロ んぅ 」


沙弥も奈美を抱き覚め二人のディープキスがはじまる



美夜「いい加減離せ!」

美夜は夢花にエルボーで反撃 夢花からのスリーパーから脱出し そこに新しい凶器が投げ込まれた


美夜はすぐに拾う


美夜「おい どきなよ デブ乳!」


バチンッ! バチン! バシッン!


美夜が拾ったのは短めの鞭だった

美夜はすぐに奈美の尻を滅多打ちした



沙弥は奈美を離さない

奈美「いったあぃ んんぅ! んあぁ!」

沙弥は抱き締めたままキスをやめない


美夜は奈美の尻に鞭をいれていく



美夜「いい加減離せ! 私がいじめたいのはお前なんだよ」


美夜は抱き締めている沙弥の手にも鞭をいれる!

沙弥「いったぁ あっ ぐぅう!」

美夜は奈美をどかして 沙弥の髪を掴み自分のコーナーへ


美夜「おい 貧乳脱がすぞ!」


影子「うるせぇな お前も」

影子はカチンときたが沙弥の服 スカートを二人がかりで脱がしていく

影子「おい 変態女 こいつ抑えてやるからよ やれよ 私の手にはあてんなよ」


美夜「わかってるわよ それにしても やっぱりいい体してるわね さっきやられた分たっぷりいじめてあげる」


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影子が沙弥を羽織締めにして 美夜が沙弥の体を鞭で滅多打ちにしていく

胸や 乳首 パンツの上からおまんこも 容赦なく鞭で叩いていく


美夜「ほらほら 沙弥ちゃんはドMかな 痛くてきもちいいんだろ?」


バシッン!バチン!パシン!バチン!バシッン!


沙弥「あぐ いたぃ あんぅ いやぁ!」

容赦なく体を鞭で叩かれる沙弥


そして 美夜はタメをつくる


そして一気に鞭を振り抜く


バシッン!


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影子「いったあぃ …てめぇ なにすんだよ? ちゃんと狙えよ!」


寸前で沙弥は顔面狙いの鞭を交わしたのだ

そして美夜の鞭が影子に誤爆したのだ!


美夜「うっさいわ あんたがちゃんと抑えてればよかっただけでしょ!」

美夜と影子は口論に


影子「なっ んだぁ!!うわあぁ!」


奈美「オラァ!」


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奈美は影子に後頭部にラリアットを決めてなぎ倒した


奈美はいつのまにか場外に


美夜「なにやってん あぅ!」


美夜は背後から尻に 夢花のドロップキックを叩き込まれる


夢花は沙弥に駆け寄る

夢花「大丈夫 沙弥!」


沙弥「えぇ! これからよ」



小百合「そろそろ 時間ね これよりタッチ制のルールを解除します いつでもリングにはいって パートナーと一緒に闘ってくださいね! まぁ仲間が一人に敵が四人って形だからね 1対2のハンディキャップマッチ 最悪の場合によっては1対4のハンディキャップマッチの展開だってありえますので 皆さんできるだけ パートナーより先にギブアップ KOされちゃダメですよ!」


と小百合がマイクでアナウンス


試合は20分経過し まだ脱落者はゼロ
玩具 凶器が使われていたが今度は6人全員がリングで激しく入り乱れる展開が待ち受けている





続く



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小百合「では まず先発を決めてくださいね!」


レフェリーが各チームに先発誰が先にいくか指示をくだす


彩乃「私がいく?」

奈美「私がいこうかな? あぅ!」

彩乃「あぐぅう!?」


奈美と彩乃が迷ってる中


影子「誰が貧乳だ オラァ てめぇはただのデブ乳なんだよ!」

奈美にマイクアピールで貧乳だとバカにされた影子が一番先に 奈美の腹に蹴りをいれ ヘッドロックしそのまま場外へつれていく


沙弥「彩乃 あんたが私が潰す!」

影子の先制攻撃のあと すぐに沙弥も彩乃に蹴りをいれ 彩乃の顔を壁マットに叩きつけてから場外へつれていく



美夜「あらあら じゃあ残りもん同士でやっちゃうか!」


夢花「あぅ…いたぁ!」

美夜は夢花にビンタをいれて場外へつれていく


小百合「ちょうちょっ!ちょっと! いきなりみんな場外戦?とりあえず 音響さん ゴング!」


試合会場に試合開始のゴングがなりひびく


場外で6人のサンタコスが三方向に別れてやりあう

影子「誰が貧乳だって?もういっぺん言ってみろよ デブ乳!」

影子が場外で奈美の顔を踏みつけている

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奈美「うるせぇ ぐぅん 貧乳!貧乳!貧乳!」

奈美は動じずに貧乳連呼


影子「なんだとオラァ オレのどこが貧乳なんだよ!」

影子はさらに怒りが増して 奈美の顔や腹を足でけりまくる


違う場所では
沙弥と彩乃が壁マットに座っていた

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沙弥が片腕スリーパーから手マン


沙弥「彩乃 お前は今日は一番いかせるからな!チュッ♡」

沙弥は彩乃の耳をなめてしゃぶりつく

彩乃「んあぁあ…離せよ あんぅ ぐうぅ!」

彩乃は沙弥に快楽を与えられ一方的に攻められている


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違うとこでは美夜が夢花をベアバック
腰を締め付けながらキス 夢花の頬や 首筋には美夜のキスマークがついている


美夜「あなたも可愛いわね! 可愛い女の子は全部私のもの マーキングしなきゃね!チュッチュッ♡」


場外戦で動きが最初にあったのは美夜と夢花!
美夜はベアバックの状態から半回転して
壁マットに夢花を叩きつけた!


夢花「あぐぅ…いったぁ!」


夢花は背中を強打した


美夜「さてっと つぎは! …あらお目当ての二人がイチャイチャしてるじゃない…私も混ぜて 3Pしようよ♡」

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美夜の標的は壁マットに座ってやりあっている沙弥と彩乃に変更された


美夜が一番最初にリング内に戻ってから
二人の背後にまわる

美夜「ほらよ!」

そして 背後から沙弥の髪を後ろに引っ張り 壁マットから引きずり落とした


スリーパーは外さなかった沙弥は 彩乃とまとめてリング内に落ちた


沙弥は自分と彩乃の二人の体重が乗った勢いで落下し 頭 背中 腰をマットに叩きつけられた


だが 沙弥は彩乃にたいしてスリーパーは離さない
そして彩乃の内股に自分の両足をいれ 股をとじれなくする!


沙弥「ぐぅ…いたぁ…おい 黒サンタわかってんだろうな!」


美夜「わかってるわ 二人ともパンツが丸見えよ♡」

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美夜は二人の体の上に乗る
美夜「まずは赤サンタの彩乃ちゃん ここがクリちゃんね チュー♡」

まずは 彩乃のパンツの上からクリトリスにキスをした 彩乃の赤いパンツに美夜のキスマークがついている


美夜「二人のおまんこいじめてあげる! 白サンタちゃんは協力的だから緩めね♪ 赤サンタちゃんは絶対いかせるわ♡」

美夜は二人のパンツの中に手をいれ

沙弥のまんこは 指四本で表面を緩く撫でて

彩乃のまんこには指2本いれて ピストンしていく!


沙弥「んあぁあ…彩乃 まだまだよ!」


沙弥はスリーパーをやめてから 彩乃の耳にしゃぶりつき 両手で彩乃の胸を揉んでいく



彩乃「やめろよ んあぁあ…いやぁあ…んぅう!」

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彩乃は美夜にまんこを攻められ 沙弥に耳と胸を攻められ さらに美夜が自分の股間を彩乃の顔にすりつけていく

彩乃「あんただけでもいかせてやる!」

彩乃は美夜の尻を両手で揉んでいき 短パンの上からおまんこをなめあげる


美夜「あんぅ♡最高 ほらいっちゃいなさいよ!ほらほら!」

美夜は彩乃の攻めにテンションがあがり 手マンのピストンの勢いが増していく



彩乃「んあぁあ んふぅ!」

美夜は自ら腰もふりはじめ 彩乃の顔にすりつづける



影子「ほら とっとといっちまえよ!」

場外から影子が 激を飛ばす!

影子はすでに自分のコーナーを陣取り待機していた



奈美「彩乃 いくな いっちゃだめ!」

奈美も赤コーナーで待機



沙弥のパートナー 夢花もコーナーで待機していた 各コーナーには水の入ったペットボトルとタオルが用意されており 夢花は美夜につけられたキスマークをペットボトルの水を自分にかけて タオルで拭き取っている


そしてリング内では


沙弥「ほら 限界が近いんじゃないの? ねぇ気持ちいいんだろ 我慢しなくていいんだよ彩乃♡ふぅー♡」


沙弥は彩乃の耳元でささやき 息をふきかける


彩乃は沙弥の言葉と吹き掛けられた息で興奮してしまう


美夜「あー おまんこヒクヒクしてる 彩乃ちゃんいきなさいよ!」


美夜が激しく指をピストン


彩乃「んあぁあ いくいくぅん! あぅん!」


彩乃が最初にいかされてしまう


美夜「あらあら パンツがすっごいしみになってるわよ そろそろ交代しようかな まぁ まずはこれだけいただいちゃお♡」


美夜は彩乃のスカートのベルトを外しては場外に投げ捨て 彩乃のスカートを剥ぎ取ってから立ち上がり影子がいるコーナーに向かう


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美夜「クンクン♪ あー まだ生暖かい 彩乃ちゃんのいい匂い やらしい匂いもするわね 最高♡」

と言いながら 美夜は影子にタッチ


影子「すごい変態だな お前」

美夜を笑いながらリングインする影子


影子「おい 赤い淫乱サンタ 恋人のデブ乳と交代しろよ!」


影子は奈美を指名した


沙弥は彩乃を突き放し 彩乃は奈美がいるとこまで転がって立ち上がる

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彩乃は 奈美とタッチし 交代した


奈美「誰がデブ乳だ? 貧乳ブス!」

影子「おい なにブスまでつけてんだ オラァ!」


奈美と影子が口論してる間に

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沙弥はパートナーの夢花と交代

沙弥「よろしく」


夢花「任せときな」


白サンタチームが交代した頃には


奈美「どう見ても貧乳だろうがよ! オラァ」

バチンッ!

奈美は影子の胸板に逆水平チョップ


影子「つぅ お前はデブ乳なんだよ!」

バチンッ!

影子は奈美の胸に逆水平チョップをやり返す


バチンッ! バチンッ!バチンッ!バチンッ!

影子と奈美が逆水平チョップを交互に打ち合う中


夢花「私もいるんだよ!」

バチンッ!

夢花は奈美の胸に逆水平チョップで二人の間に乱入

影子「邪魔すんじゃねぇよ!」

バチンッ!

影子は夢花にチョップ 夢花はまた奈美にチョップ
奈美は影子にチョップ 影子は夢花にチョップ

夢花からは奈美へ 奈美は影子へ 影子は夢花へ

いつのまにか時計回りに三人が順番にチョップを打っていく

バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!

三人の胸 胸板 胸元がチョップで真っ赤に染まっていく

時計回りに三回チョップ打ちが回ったところで

夢花が順番を変えた


夢花「おい 貧乳」

バチンッ!夢花は影子に逆水平!

奈美「貧乳オラァ」

バチンッ!奈美も続いて影子に逆水平!

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影子「おい ちょっと!いたっ 待てって いたあい!」

バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!

夢花と奈美は影子に交互に逆水平チョップを打ちまくり 影子の胸板は三人の中で一番 真っ赤に染まっていく

影子は壁マットに追い詰められていく


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そして バッッチイイィーン!!
夢花が両手で強烈なダブルチョップを放った


影子は夢花のダブルチョップの勢いで壁マットの上から場外へ転げ落ちた


その間に奈美は 影子とは逆方向から走ってきて 夢花に体当たり 二人の巨乳と巨乳がぶつかり合う

そして二人は互いの巨乳に逆水平チョップの打ち合いになる

バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!バチンッ!


奈美「あぐぅう!?…いたぁ…」

チョップの打ち合いで先に怯んだのは奈美だった

夢花「それぇ!」

バッッチイイィーン!!

夢花は奈美にも強烈なダブルチョップを繰り出してなぎ倒した


夢花「よっしゃああぁ!……うわあぁ!」

影子「くらええぇー!!」

ガッツポーズを決めた夢花は後ろから吹き飛ばされた

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夢花の背後の壁マットから 影子が夢花の後頭部にミサイルキックを放ったのだ

影子のミサイルキックはきれいでしっかり体重が乗っていた


吹き飛ばされた夢花は 前方の壁マットに顔と体を叩きつけられた


影子「レフェリー 赤サンタチェックチェック! 入ってくるぞ コーナーあけて入ってくるぞ 注意しろよ!」


影子は彩乃に注意するようにレフェリーに呼び掛けた

小百合「まだタッチ制のルール採用中ですよ!」

小百合が注意してる間に影子のパートナー 美夜がリングイン

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美夜はチョップで倒された奈美を背後から抱き起こす そして奈美の服をめくり上げ チョップで赤く染まった胸が露になる


美夜「痛そうね 私が気持ちよくして 痛みをやわらげてあげるね」

美夜は抱き締めたまま奈美の胸を揉んでいく

奈美「んあぁあ やめろよ あんぅ」

美夜は奈美の乳首もこねくりまわす

影子は奈美の両足を掴み 電気あんまを仕掛ける

影子「おい デブ乳 いじめてやるよ 気持ちいいだろ?」


影子は強弱をつけて 足裏で奈美のまんこに刺激を与えていく



タッチ制のルール採用中は 1チーム二人リングの中に入って戦うのは反則だが

レフェリーの小百合はまだ
影子と美夜に気づいていない

小百合「待機中は赤マットを閉めときなさいよ!」


彩乃「うるせぇ あれをみろよ あっちがさきだろ!」

小百合「ごまかさないの!」


彩乃と小百合が口論している間に奈美は影子と美夜の攻めが続けられていく



彩乃は入ろうとはしていなかったが 赤マットを開けっ放しにしたまま 赤マット付近で休んでいただけだった

影子の策が見事に決まった



影子「ほら 限界ちかいんだろ? さっさといけいけ!」


奈美は両足をつかまれ 美夜に両腕ごと抱き締められている 奈美は抵抗できず二人に攻め続けられ限界が近づいてくる!



奈美「んあぁあ いくいくぅ!」

奈美はいかされた!

彩乃「ほら あれみろよ!レフェリー!」

小百合はようやく影子と美夜が二人で攻めていたことに気づく


美夜は小百合が気づくとサッと場外に出ていった


影子「おい デブ乳 気持ちよかったのか?オラァ」


影子は立ち上がって 奈美のまんこを三回思いっきり踏みつけた


奈美「あぐぅ! うぅん!」

奈美はいかされ 股間の快楽と痛みを両手で押さえてうずくまっている


影子「ハハハ いいザマだなぁ! あぐぅ!」


影子の顔に沙弥が ケンカキック


夢花は 沙弥にタッチしていた


今のリング内は
影子 沙弥 奈美の三人


序盤から赤サンタチームの奈美と彩乃が1回ずついかされ 不利な展開に見える


白サンタチームはあまり活躍できていない感じだ


黒サンタチームはマイクアピールでは不穏な空気が流れていたが 自分たちのペースで試合を優位に進めているように見える



だがまだ始まったばかり
6人の選手たちにはまだまだ激しく入り乱れる展開が待ち受けていた



続く




はい 今回はイラストと文章はいつもより多めにかいて見ました

書いてると楽しい いろんな展開とどのキャラとどのキャラでどんな闘い 技にするのか自分で楽しみながら書いています


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ではまた次回もお楽しみに!

12月23日の夜 ある会場に
リングの中に赤 白 黒のサンタコスの女6人と
レフェリーの小百合が集結


レフェリーの試合のルール説明と
各選手6人によるマイクアピールが行われます


小百合「ようこそ サンタコスの皆さん 似合ってて可愛いですね 今日はサンタコスレズタッグキャットファイトと題して サンタコス姿で 皆さんにレズタッグキャットファイトをしてもらいまーす! そしてそして 今大会は数店舗のビアンクラブでのライブ中継も行われます」



夢花「ライブ中継だと?」

夢花が驚く

小百合「そう この部屋には私たちしかいないけど 全方向から見渡してるカメラがあるの 裏にはカメラの映像を切り替える 女性カメラマンのスタッフもいますし ビアングラブの観戦料でギャラと優勝賞金がでるの! まぁ結構な方が見てるみたいよ レズの人や レズビアンカップルやキャットファイト好きの女性まで」


彩乃「ふーん まぁいいわ 勝てばいいだけよ!さっさとやらせなよ」


小百合「そうですが まずは試合のルール説明からです 2対 2対 2のレズタッグ三つ巴戦となっています 最初の20分間はタッチ制となっており 各選手一人がリング内で戦い 控えの選手が赤の壁マット付近で待機となります タッチで交代していくルールとなっています 20分以降はタッチ制のルールをなくし 全員リングの中にいつでも入って闘ってもらいます 後半は入り乱れる闘いを期待してますよ」


奈美「ふーん 」

奈美は壁に持たれてだるそうに聞いている


小百合「はい ちゃんと聞いててください タッチ制ルール採用中は 控えの選手が中に入るのは基本的にダメですが 仲間のピンチのときは軽く入ってもいいとします 控え選手が中に入ってずっと闘うのはNGですので私がしつこい場合追い出します」


沙弥「よいしょっと♪」
沙弥は手足を動かしたり軽くストレッチをしている


小百合「あと 試合の勝ち負けですがリング内での ギブアップ KO レフェリーストップのみとなります! 場外でのギブアップ KOは認めません 場外でKOした選手がいた場合はリング内に引きずり込めば失格となります! あと顔へのグーパンチは反則敗けですよ ビンタ 蹴り技 絞め技 間接技 レズ技はOKとなっております」


彩乃「みんながみてるのね~…奈美キスしよ♡…チュッ♡」

奈美「えっ?…んぅう///」

彩乃はレフェリー 他の選手が見てる前で奈美を抱き締めてキス



美夜「みせつけてくれるね~…。」


ビアンクラブの客「やばっ 彩乃ちゃんと奈美ちゃんマジやばい」

ビアンクラブ「二人とも可愛い」

ビアンクラブの観戦客も大盛り上がり
水着レズキャットファイトと巨乳レズキャットファイトもカメラで撮影されていて ビアンクラブのスクリーンに録画された映像を流されていたのだ 奈美と彩乃のファンが最近増えてきていた


小百合「ゴホンっ まぁ あと今回はハードコアなルールもあります 試合中に私が痛みと快楽を伴う玩具をリングに投げ込みますので 私が投げ込んだ凶器 玩具は使用OKとなりまーす!」

影子「凶器使用OKだと?…フフフ」
不気味な笑みを浮かべる影子


小百合「そうです まぁ投げ込んだけどあまり使われなかった玩具や 何度も使われてもつまらないなと思った玩具は闘いの邪魔にならないように 私が回収することもあるので 使いたい玩具があれば誰よりも先に手にいれてさっさと使ってくださいね

あと今大会優勝者チームには優勝賞金と敗者サンタさんのお持ち帰り権がクリスマスプレゼントされます 敗者サンタさんは勝者サンタさんによる敗者服従お仕置き権がプレゼントされますよ!


私からのルール説明はおわりです では各選手の意気込みをマイクアピールしてください まずは…赤サンタチームからいこうかな!」

小百合が赤サンタチームの彩乃にマイクを渡す


彩乃「ふん 前大会から奈美と付き合ってる彩乃だ私と奈美のタッグに隙はなく相性はバツグン 奈美と私のタッグに敵なしだ! 貴様ら四人KOしてやるさ!」

彩乃が恋人 仲間の奈美にマイクをわたす


奈美「彩乃と初めてのクリスマス 彩乃と二人で一緒に過ごしたかったが この大会にいやいや招待されたんだ 今の私は機嫌が悪い とくに黒サンタの金髪 私はお前みたいな貧乳が嫌いなんだよ!」

奈美はマイクを影子の胸に投げつける


影子「つぅ…おい 誰が貧乳だ?オラァ お前だけは絶対に許さねぇ お前からぶっつぶしてやるよ!」


影子は睨み付けてから仲間の美夜にマイクを渡す


美夜「みんな 可愛いけど お持ち帰りしたい子は 彩乃と沙弥かな? 私が勝ったら二人はお持ち帰り確定だから覚悟しときなさい クリスマスは私と3Pよ♡…チュッ♡…チュッ♡」

美夜は沙弥と彩乃がタイプらしく二人に投げキッス

美夜「あと貧乳のお前 私の足ひっぱんじゃねぇぞ」

なんと仲間の影子に矛先を向ける美夜


影子「なんだと てめぇ オレとやる気か?オラァ!」

なんと影子も言い返し 影子と美夜はにらみあう
早くも不穏な空気が流れるブラックサンタチーム


そんな空気の中 夢花が美夜からマイクをうばう!

夢花「マイクはやく よこせっつうの! 優勝賞金は私たちがいただくわ ねぇー沙弥!」



沙弥にマイクをわたす


沙弥「そうだな あと前大会は奈美と未対戦だな お前は私の胸で絞め落としてやる! あと彩乃 お前に敗れてはいないがお前にやられたペニバンレイプ忘れていないからな 今日は私がお前をめちゃくちゃに犯してやる!」

沙弥の標的はもちろん赤サンタチーム
特に彩乃には前大会ペニバンレイプで犯された恨みがかなりたまっているようだ


沙弥はレフェリーにマイクをわたす


小百合「では まず各チーム 自分たちのコーナについて先発を決めてくださいね」


いよいよ サンタコスによるサンタコスレズタッグキャットファイトがはじまる

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