2017年12月

image


カナ「さて では第3試合 マイ選手 vs リサ選手のSM対決を始めます! はじめ!」


カナが合図を出した

マイが先に走りだし リサにタックルした!
リサは踏ん張り絶えた

マイ「お前こいよ オラァ」

タックルしたマイがリサを煽る

リサ「オラァ」

リサもマイにタックルでやり返す

リサもタックルを正面から受け止める


マイが再びタックルでやり返し リサもタックルでやり返す タックル合戦が続いていたが

マイがタックルを仕掛けたとき リサがマイを抱き締めた リサが不意打ちのキスを軽くしてから タックルの勢いを使って裏投げを決めた

マイは背中をうちつけ仰向けになり そのままマイの腹に座ってマウントをとり 往復ビンタ連発


リサ「私が勝つんだから」

バチィン バチィン バチィン!


ビンタからマイのボンテージを脱がそうとして
マイの胸が露になる


リサはマイの胸を激しく揉んでいく!


マイ「んぁあああ! ちょうしにのんなぁあ!」

マイは感じながらも 両端で自分の腰を、持ち上げ
マウントをとっていたリサが前のめりに倒れた


マイはすぐに起きてリサの背中を思いっきり踏みつけた

リサの背中にマイが座りキャメルクラッチを決めた


マイ「おい いつまでも調子にのるなよ オラァ」


リサ「うぅああぁあ! ぐるしぃー んぐうぅ!」


リサは背中をそらされ 首にも痛みが走る


マイはキャメルクラッチを数分決めたあと
両手でリサの顔を床に叩きつけた!


リサは顎を打ち しばらく怯んで動けなくなってしまった

マイ「さて 今からたっぷりいじめてあげる」

カチャン♪


マイは玩具箱から手錠をとりだし リサの両手を後ろ手に拘束した


マイは容赦なくリサの下を脱がした
そしてやらしい手つきでリサの割れ目を撫でる


リサ「んぁあああ! 反則だろ 手錠なんて んぅう!」


マイ「あなたも使ってもいいルールでしょ? アハハ チャンスあげようか? ほら 口でカギをとってから手錠外してみなよ」


マイはリサの口元に手錠のカギを投げた!

リサ「バカにして この んぅう!」

リサは口でカギをとろうとするが マイが抱き締めてキスをしてきた


マイ「チュッ チュッ チュゥッ♡ アハハ あなたは今から私の玩具 時間切れでもリサは私より露出が多いからわたしの勝ちね 時間切れまでいじめてあげる そっからお仕置きプレイ はぁー リサをいじめまくれるわ 今日は最高」


リサ「やっ やめろ んぁあああ!」

マイはリサに手まんをしながらキス

すでに勝負は決まっていた
時間切れになるまでマイがリサにレズ技を仕掛けた

勝敗がついてもお仕置きプレイでも攻め続けた
お仕置きプレイが終わった頃にはリサはぐったりし 白眼を向いていた


リサとマイとの闘いは
マイが勝ち進み

マイ vs マユミ vs カスミの
レッドクイーン決定戦が決まった


しばらく絵にたいして無気力なので文章だけでいきます



image


1回戦 第2試合
カスミ vs メグミの闘いが始まろうとしていた


カナ「では第2試合をはじめたいと思います はじめ!」


カスミとメグミのにらみ合いが10秒ほど続くが
メグミが先にからだの向きを変えて おもちゃ箱に走る


カスミ「なぁ しまった!」

カスミも慌ててメグミの後ろを追いかける


メグミはおもちゃ箱に手をいれてディルドを取り出したが背後からカスミが抱きつく!

カスミ「とらせるか!」


カスミは抱き締めたまま体を後ろに半回転してメグミを投げ飛ばした


メグミは尻餅をつき カスミがおもちゃ箱に手をいれて探る


メグミ「きゃぁっ!このっ…バカめ」


だがすぐにメグミは起き上がり カスミの背中を背後から押した

カスミ「えっ やっば!」

カスミは顔からおもちゃ箱につっこみ 玩具に顔を軽く打ち付けた しかも下腹部がおもちゃ箱の枠に乗ってしまい メグミに尻をつき出した状態に


メグミ「あら いきなりチャンス♡えいっ!♡」

メグミはカスミのスカートをめくりあげ 尻に軽くキス カスミのパンツをずらして 背後かはディルドをカスミのまんこに突き刺した
image


カスミ「しまっ んぁあああ! やだぁあ!」

メグミはカスミの腰を抑えて ディルドを回す
グリグリとカスミのまんこのなかでディルドが回転していく

メグミ「ほら カスミ 気持ちいいか? お前は私のディルド攻め好きだもんな このままいっぱいいかせてあげる」

メグミは回転から抜き差しの攻めに変えた
メグミのディルドはリズムよく カスミのまんこを刺激していく

カスミ「んぁあああ! やめ…やめっろぉ!」

カスミは足をジタバタさせ 運よくかかとでメグミの顎を蹴りあげた


メグミはふらつき 後ろにたおれ込む

カスミ「調子にのんじゃないよ!」

カスミはおもちゃ箱から抜け出して

メグミの両足をつかんでから電気あんまを決める
image


メグミ「んぁあああ! やめろ んぁあああ!」


メグミは電気あんまの刺激であえぐ



カスミ「ほらほら 気持ちいい メグミ?」

やり返すようにリズムよく電気あんまを続けるカスミ

メグミ「んぁあああ! あんたの汁おいしいわ」

メグミはディルドについたカスミの汁を舐めて余裕の笑みを見せた そしてディルドをカスミの顔に投げつける


カスミ「あぅ! …わぁあっ!」

カスミは怯み メグミの両足を離してしまう

メグミ「ほらぁ!」

メグミはカスミの内股に両足をいれて 自分の股を思いっきり開いて足払い


カスミは体が柔らかく両足が180度近く開いて座り込む


メグミ「相変わらず体がやわらかいのね とりゃあ!」

メグミは両膝を曲げてから突き刺すように両足を伸ばして カスミの顔面を蹴りあげた

image

カスミは蹴りの勢いで後頭部を床でうち大の字に


メグミはおもちゃ箱からバイブを取り出し
カスミのスカートを脱がした
カスミの顔を両足で挟み カスミの股を開かせて
パンツの中に手をいれて マンコにバイブを突っ込む


メグミ「スイッチオン♡」

バイブがカスミのなかで刺激を与えていく


カスミ「んぁあああ! やだぁ抜いて いっちゃう!」

カスミは体をジタバタするがメグミに体を押さえつけられ逃げれない バイブを外せない

メグミ「いっちゃうの? いきたいんでしょ あなたのおまんこ クリ 私が撫でてあげる いっぱいいきなさいカスミ ほらほら」


バイブが暴れる中でカスミのパンツの上から まんこやクリを撫でていくメグミ

カスミ「やだぁあ やめてぇ きもひいぃ! いくいくっ!」


ビクンッビクンッ

カスミはいかされてしまうが

メグミ「まだまだやめてあげないわよ!」


カスミ「いやぁあぁあ!」


メグミの攻めは止まらない 一気に勝負をかけるつもりで激しく愛撫する


カスミ「クソォー 負けないっんだからあぁあ!くらええぇ!」

カスミはメグミのスカートをずらし メグミが投げつけた ディルドをマンコに突き刺した


メグミ「んぁあああ! なにぃい んあぁ!」

深々とディルドが刺さり 全力で抜き差しする


メグミの愛撫が緩む


カスミ「メグミもいきなさいよ ほらほら」

メグミ「ダメエエェエー!!」

ビクンッビクンッ

メグミもいかされてしまうが


メグミ「ハァハァ…まだまだよ!」


メグミは近くに電マまでもってきた

メグミ「これも…スイッチオン♡」

メグミはカスミのマンコに電マを押し当ててスイッチをいれた


カスミ「んぁあああ! 反則でしょ そんなにおもちゃ使うなんて んぁあああ!」


電マの刺激に中でもバイブが暴れている
image

さらに

メグミ「ここも刺激しなきゃね」

メグミは電マを押しあてながら クリも指で撫でていく


メグミに股間全体を攻められるカスミ

だが

カスミ「んぁあああ!負けるかぁ!」


カスミもディルドを意地で激しく抜き差し
空いた手でアナル攻めし パンツの上からメグミのクリを舌で舐め回す

image



メグミ「んぁあああ! やっ やめろぉ!またダメダメダメエエェエー」


カスミ「んぁあああ! きもひいぃ! いっちゃう!」



この状態の攻めが10分続いた


そして先に一人が白眼を向いて泡を吹き落ちた

なんとか絶えたほうが落ちたほうを全裸にし勝負は決まった


敗者のメス豚はベッドに寝かされ
負けてから10分たって目を覚ました


メグミ「ハァハァ…あれ? カスミとカナ…あれ?」

カチャカチャ♪

メグミは両手をベッドに拘束されていた


カナ「やっと目が覚めましたねメグミ 勝者はカスミ選手です カスミ選手が女王様の権利を メグミ選手がメス豚の権利を得ました では今から一時間お仕置きプレイを楽しんでくださいね では私は第3試合の案内に!失礼します!」



メグミ「あーあ 負けちゃった バイブと電マによく耐えたわね 完敗だわ」

カスミ「私もギリギリよ フラフラでメグミを全裸にするのに5分もかかったんだから 決勝に備えて激しくはしないけど 楽しませてもらうわ メグミ」


メグミ「わかったわよ女王様 んぅう」

カスミはメグミに優しくキスし 最初の30分はキスと乳首と脇 首筋をなめ 最後の30分は足 太もも まんこと メグミの体をじっくり味わった




カナ「さぁ 第3試合の部屋へ案内しますからね」

リサ「私がレッドクイーンの座をもらう!」

マイ「簡単にまけれないわ 勝てばカスミとマユミとの3Pができるんだもの 」


リサとマイはカナに案内され対決部屋に向かっていた

クリスマス前にサンタコスレズタッグキャットファイトで使用した奈美 彩乃 美夜 沙弥の
サンタコスのエロレズイラストを描いてみたよ

ミニスカ ニーハイ お尻を強調して自分なりにエロく見えるように書いたつもりです

奈美「沙弥 こっちにきてここにあなたのお腹を乗せなさい」

奈美は沙弥をよび自分の足に乗るように指示した

沙弥「わかったわよ こう?」
沙弥は奈美の足に腹を乗せて四つん這いの形で乗った


奈美「あら わかってるじゃない? サンタコスの沙弥超エロいし 四つん這いだとお尻をいじめてほしいってことかしら?」

奈美は沙弥のスカートをめくりお尻を撫でた

沙弥「やぁあぁん!」

image



奈美「これ見終わるまで沙弥のお尻を撫でてあげる」

二人の目の前のテレビではレズのAVが流されていた とくに尻攻めの映像が最初からずっと流れている

奈美「このAVいいでしょ? 沙弥の尻が一番可愛くてエロいけどね」

奈美はAVを見ながら沙弥のお尻を撫で続け
沙弥の尻を褒めまくる


沙弥「わかったけどさぁ ねぇ 今のとこいい! 撫でさせてあげてるんだから見終わったら私にもしなさいよ奈美!」


奈美「わかってるわよ」

AVを見終わると奈美は玩具で沙弥の尻をいじめまくった!


沙弥「んぁあああ!奈美の尻攻めきもちいぃよ あぁう!」


奈美「沙弥のドM…フフフ あら彩乃と美夜?んぅう! なにぃ?///」

彩乃と美夜が現れ二人とも奈美に尻を向けた


美夜は自分のサンタコスのスカートをめくり
パンツと尻を奈美に見せた

美夜「奈美 つぎは私のお尻かしら?」


横から彩乃が口出しする

彩乃「いいや つぎは私が先だ」
彩乃はパンツだけ履いていて自分でパンツを食い込ませた パンツを食い込ませた自分の尻を奈美にアピールする


image



奈美「ヤバッ///」

奈美は二人の美尻に見とれてしまう





image



尻攻めをしたあと奈美が美夜 沙弥に攻められるイラスト 沙弥は彩乃に顔騎し 尻とマンコを舐められている




沙弥「えい!美夜もいい尻なんだよね おいしそうフフフ」

沙弥は美夜をまんぐり返し状態にした

美夜「私を攻める気?沙弥わかってんのよね? あとで倍返しに…ちょっと奈美! 彩乃」

奈美と彩乃が片足で美夜の足裏をロックした
美夜は三人からまんぐり返し状態をキープされてしかも逃げれない

奈美「今度は美夜のお尻 股間 クリをいっぱい攻めてあげる」

彩乃「美夜サンタ いただきまぁーす」

美夜「ちょっと…いやぁあ んあぁ!」

image


奈美と沙弥と彩乃は三人で美夜のマンコ 尻 クリをいじめまくった

カナ「はい ここで闘ってもらいます」

元カラオケ店だった店 部屋が数ヵ所用意されていて カナが闘う部屋に案内する

カナ「今回だけ 闘う部屋にカメラ置いてるからね 他のSM嬢さんたちが暇かもしれないから…店がオープンまでにはカメラはとるわね」


バーのソファでは他のSM嬢
カスミ リサ メグミ マイの四人がソファに座ってモニターを見ている

メグミ「中継するんだ」

ナオミ「今回だけだ いろんなSMプレイの勉強になるかなとおもってな」



バニーガールがみんなのテーブルに料理を運ぶ

バニーガール「お待たせしました」


カスミ「わぁ うまそう」

カスミはナポリタンを注文していた

メグミはカレーライス リサはおにぎり二つ マイはカツ丼を注文していた


リサ「ガッツリ食べるのね モグモグ」

リサはマイに話しかけた

マイ「第3試合でしょ? 待ち時間長いから別にいいでしょ」

メグミ「おっ? 今から始まるわね」


対決部屋では

マユミとアスカがにらみ合いながら カナが説明していた


カナ「玩具や 鞭は壁際の箱にいれてるから使っていいわよ それでははじめ!」



アスカとマユミの闘いが始まった
image


アスカとマユミはお互いに睨みながら相手の動きを伺う

アスカ「マユミ あんたみたいな女はメス豚が似合ってるわよ 自分で脱ぎなさい」


マユミ「なにいってんの?客
なら別に脱いでメス豚になるけどさ 私の時給もかかってくるんだから脱ぐわけないわ って!」


アスカはマユミの背後に周り抱きついてスカートのベルトを外そうとする


アスカ「なら私が脱がしてあげるから おとなしくしてなさい んぐぅ!」


マユミはベルトを外されないように抵抗しながら
踵でアスカの股間を蹴りあげた
image


アスカは股間を両手で抑えるほどの痛みが走る


マユミはアスカの腹に膝蹴りをいれて 膝にアスカのお腹を乗せて屈む


マユミ「ほら いい尻してんな オラオラ」

パチィン パチィン パチィン

マユミはアスカの尻を軽く撫でてからお尻を思いっきり叩いていく
image


アスカ「いたぁあ 調子にのんなぁ んぁあ」

パチィン パチィン パチィン

マユミのスパンキングが続く

マユミはうつ伏せにし アスカの短パンを脱がしていく

image


マユミ「あら? ティーバック 可愛いお尻が真っ赤なの 丸見えね んぐぅ」



アスカは四つん這いになって勢いをつけて後ろにバックし マユミの顔を尻で押し潰した


アスカ「私のお尻で落とされたいんでしょ? ねぇねぇ!」

image


アスカは腰を軽く浮かせては腰を落とす
何度も繰り返す

マユミ「んぐぅ やめろ んぐぅ」


マユミは何度も尻を顔に乗せられる

アスカは前後に腰をふりはじめる


アスカ「お前なんかに負けるかよ」

アスカは腰を降りながらマユミの胸を揉みまくる


マユミ「んぐぅ…調子にのんなぁ!」

マユミは下半身を丸めて アスカの顔に膝蹴り狙い

だがアスカはマユミの蹴り足をキャッチした

まんぐり返し状態のマユミ


アスカ「よくもやってくれたわね コノオォ!」


バチイィン!

アスカはマユミのマンコを思いっきり叩く
image


マユミ「んぐぅ んぐぅんぅう!」

マユミは何度も何度もアスカの尻に顔を下敷きにされながらマンコを叩かれていく

マユミはアスカの網タイツを破いていくが 尻で呼吸もまともにできず 力が抜けてくる


アスカ「今ね!」


アスカはマユミのヒールとスカートを剥ぎ取った

マユミ「ぐっ どけ!」

マユミは剥ぎ取られてから両手でアスカの尻を押しあげた

アスカ「んぁあ!」

アスカは前のめりに倒される


マユミ「負けるかぁ!」


マユミはアスカの背中に乗ってスリーパーを決める


アスカ「んぐぅ…離せ んぐぅ」

アスカは抵抗して二人の体が半回転して仰向けになる


マユミはしつこく スリーパーの手を離さない


アスカ「んぐぅ…意識が…」


アスカは意識が薄くなっていくがマユミのスリーパーが緩む

がすぐにアスカの股間から快楽が走る


マユミ「いっぱいいかせてやるよ レロレロ」

マユミは片腕スリーパーとアスカの耳を舐めながら アスカのパンツに手をいれて手まん


アスカ「んぐぅ…あぁあぁ やっ やめろよ んぅう!」

アスカは抵抗するが耳を舐められ力が抜けていく
一方 マユミはテンポよく攻め続ける

アスカ「んぁあ! いっちゃうよ やめてぇ んぁあああ!」

アスカはいかされてしまう
マユミは片手と片足を 器用に使ってアスカのパンツを剥ぎ取った

そしてカメラのほうに体の向きを変えて
カメラの正面にアスカのマンコが来るようにした

マユミ「お前のイキ姿みんなにいっぱい見せてやるよ」


アスカ「やっ やめてぇ いやぁあああ!」

マユミはアスカのマンコに指を2本いれ抜き差し

店内で中継されている客席では


カスミ「マユミやば/// アスカもちょーエロい」

カスミは中継を見ながら興奮している

マイがカスミの背後から抱きつき

マイ「私もあなたにしてあげるよ?」

マイが耳元でささやく

メグミ「なにいってんの? カスミは私に負けるわ」

メグミはマイの言葉に私が負けると思われカチンッと来ていた


マイ「メグミが勝つわけないじゃ…んぐぅ」

背後からマイのアナルに指を突っ込むリサ


リサ「まだあなたは私に勝ってないの忘れないでね」

マイ「私のお尻いじめたい? 抵抗してあげないから 少しくらいハンデあげるわよ リサ」

マイは抵抗しないが リサが指を抜く


リサ「ハンデなんかいらないわ でもカスミに手を出すのは私に勝ってからにしなさい 嫉妬しちゃうわ」


マイ「あら? 嫉妬しちゃうんだ 対決前に少しイチャイチャする? どーせここに来る客にもこういうサービスしなきゃね 練習しよリサ」

マイはリサをソファに押し倒した


リサ「まっ待って!んぅう!」


リサはマイにキスをされてしまう

マイ「んんっぱぁっ キスぐらいならよくない? ねぇ唾液ほしい?」

リサ「んぅう! く…くれ あーん」

マイはリサの口に唾液を垂らした

メグミ「あんたら何イチャイチャしてんの? それよりみて 決着着いたわよ」


メグミが二人に文句をいって モニターを見ろと指を指した


マユミが10分ほどアスカに手まんを続けて
アスカを落としたのだ アスカは全裸にされ敗北していた

マユミはアスカの顔を踏みつけ カメラに向かって
指のついた愛液を見せつけた


マユミ「決勝ではお前たちもこの姿になる 楽しみにしとけ」

とカメラに向かって呟いた


カナ「マユミ選手の勝利です マユミ選手は女王様の権利を アスカ選手はメス豚の権利を得ました 奥の部屋に拘束のできるベッドを用意してますので今から一時間お仕置きプレイを楽しんでくださいね では私は別の部屋で第2試合の案内をしますので失礼します」

カナは対決部屋から出て客席に戻った


アスカ「はぁー マジかぁ 落とされちゃった マユミあんたの手まん効いたわ ちょー気持ちよすぎてさ」

アスカは目を覚まし 体を起こした


マユミ「今から私のお仕置きだ アスカ お前の汁
唇 乳首 体は私が今から味会わせてもらうからね」


お仕置き部屋につれていかれたアスカはベッドに大の字に拘束された


アスカ「はぁああ!女王様 もっと んぁあああ! 気持ちいい」


マユミ「おいしい アスカもっと汁だして ジュブブ もっと頂戴ジュルジュル」


マユミはアスカの股間をめちゃくちゃクンニでいかせまくり マン汁を味わった そのあとキスや乳首 脇を舐め 最後は足の拘束をはずしまんぐり返しにして アスカのアナルを舐めまくった


そして二人のお仕置きプレイが終わった

第1試合勝ち上がったのはマユミ

続いて別の部屋で第2試合が始まっていた

カナが別の部屋の対決部屋にカスミとメグミを案内していた


カスミ「負けない レッドクイーンが私がなる」


メグミ「あなたなんか無理よ 私があなたをじっくりいじめてあげる」


第2試合 カスミ vs メグミの闘いが今始まる



あと数枚イラスト書こうかなと思いつつも(笑)
やる気がでないのと 後半の闘いで被りそうなイラストが出てきそうな感じがあるのでやめときます


ある昼 車に乗った二人が仕事の面接を受けにいっていた カスミとリサだ

カスミ「私なんかできるのかね?」


リサ「金なくて困ってんでしょ?どんな仕事でもやらなきゃ生活できないわよ」

カスミ「まさか教師をクビになったリサとSM嬢の面接なんか受けるとはね」


リサ「うっさいわね 着いたわよ ここが採用されたら働く店よ」

二人が乗った車が駐車場に止まる
ここは都会の端にある店 元カラオケ店であり 防音対策も整っていて店の周りは畑が広がっている
隠れた風俗店 クラブ バーと言われるような店だ


そして二人が店に入る


ナオミ「おや? うちの娘に手を出した先生ね お友達もつれてきたのかい?」


ナオミはボンテージ姿で店内のソファに座り 赤ワインを飲んでいた


リサ「はいはい…あなたの娘が誘ってきたのよ はめられてクビにされたから責任とってもらうわよ カスミ あの人がオーナーよ」

リサはナオミの娘と何か問題があって教師をクビにされたのだ

カスミ「はぁあ? あんたオーナーの娘に手を出したわけ? そんでオーナーのとこでSM嬢?変わってるわね」

カスミは思ったことをすぐに口に出した

リサ「説明はややこしいからしないわよ」

ナオミ「あなたがカスミ?可愛いわね 合格よ 面接はおわり ゴクッ」

ナオミはカスミの容姿だけみて採用を決めた
そして赤ワインを飲む


カスミ「へぇ?もう面接終わり?」


カスミが驚く そしてカスミに近づく女性が


マイ「オーナー 下着もチェックしなきゃダメでしょ?」


カスミ「えっ?…」


image



マイがカスミの上着のファスナーを下ろした

カスミは上着だけしか着ておらず ノーブラだった

マイ「あら?ノーブラね 次はパンツね」

カスミ「ちょっと…やぁあ!」

image


カスミはマイにスカートをめくりあげた

マイ「まぁまぁね 合格よ…あぅ!」


リサがマイを突き飛ばした

リサ「おい マイいきなり何すんだ やめろ」


マイ「あらあら あなたが私の相手してくれるの?昔みたいにいじめてあげようか?」

image


リサとマイがにらみあう


カスミ「ちょっと…リ…リサ!」

リサとマイの間に入った一人の赤いバニーガールが二人を静止する

カナ「はいはいはい 今はやらないでください ストップ ストップ」

マイ「ちっ 二人まとめて軽く可愛いがってやろうと思ったのに…」


リサ「私だって強くなったわよ 昔の私と一緒にするな」

リサとマイのにらみ合いはまだ続く

パン パン

ナオミが手を叩く

ナオミ「コラコラ 今日はダメだ やるなら明日にやろ? 明日二人とも暇かしら?」



リサ「私たち二人?無職なんだからあいてるわよ」


カスミ「私もあいてますよ」

二人とも返事をする


ナオミ「じゃあ明日 この店のSM嬢の看板娘を決めるトーナメント行うからきなよ 看板娘は赤いボンテージを着てSM嬢やってもらうよ 優勝した子がSM嬢の時給は一番高いからね」


マイ「私がレッドクイーンって言ってたじゃん 明日は私が赤いボンテージで闘うから!」


ナオミ「まぁいいわよ でもマイ 優勝できなかったら黒のボンテージね この店がオープンするのは2週間後だからね オープンしてから1ヶ月のSM嬢の看板娘を決めるわ あとは1ヶ月の間での指名数と売上が一番上の子が看板娘だからね みんな明日また来なさい あと今日と明日はバニーガールたちの料理の練習するから食べたいもんあったら食べていきな 今日はタダにしといてやるよ」


マイ「私はもう食べたから またねリサ…とカスミちゃん? 明日私と対戦ならたっぷりいじめてあげる!チュッ♡」


マイはいきなりカスミを抱き締めキスをした

カスミから離れると店を出ていった

カスミ「んぐぅ!…なんなの あの女!」


リサ「自分勝手なクソ女よ まぁご飯食べてこ カスミ!」

二人は店でバニーガールが作った昼飯を食べた


そして翌日の夕方17時に 店で働く女全員が集められた SM嬢とナオミは全員ボンテージコス あとはバニーガールのコスの店員だけだ


ナオミ「よし みんなそろったわね SM嬢の看板娘を決める闘いをするわよ カナ あとは説明よろしく」



カナ「はいはい この店のSM嬢はボンテージコスのお客さんに指名されたらお客さんと対決しながらSM対決をしてもらいます 勝ち負けは相手のボンテージコスを剥ぎ取って先に全裸にしたほうが勝ちで女王様の権利を得ます 全裸にされて負けたほうはメス豚の権利を得ます メス豚になったほうは女王様に服従となり 女王様の希望のプレイを時間ギリギリまで楽しんでもらうという内容になります まぁ開店前にこのルールを採用し SM嬢の看板娘 レッドクイーンを決める闘いで SM嬢の皆さんに今夜練習してもらうことになります!」


カスミ「へぇー なんか面白そうね」


リサ「全裸マッチか 全裸にしたら勝ち…女王様ね」



カナ「そうです うちのSM嬢さんは全員で6人 今日は1体1でやってもらいます 1回戦が終わると勝ち上がるのは三人なので 決勝は1対1対1の三つ巴戦となります 理解しましたか?」


アスカ「わかったわかった 早くはじめようぜ」


カナは箱を持ち出した 箱には6本の棒が入っている
image


カナ「はい では組み合わせを決めるわよ この箱の棒には①②③の書かれた棒が2本ずつ入っています ①が第1試合 ②が第2試合 ③が第3試合となります では皆さん 仲良く引く棒を決めてください」


メグミ「私はこれにしよ」

マユミ「これだ」

マイ「最後の棒は私が引く」


全員箱から出ている棒を掴んだ


カナ「ではでは 私がせーの!と言ったら引き抜いてくださいね せーの!」


6本全員が一気に棒を引き抜き 自分の棒の数字を確認する


カナ「はい では①の方!挙手!」


アスカ「私が①だ」

マユミ「私もだ① アスカが相手か? 勝ったな」

アスカ「あん?なんだとてめぇ?…お前なんか余裕だ」

アスカとマユミがにらみあう

第1試合はマユミ vs アスカに決まった
image


カナ「はい 続いて②の方!」


カスミ「あっ 私だ②!」

メグミ「あら カスミが私の相手?フフフ楽しみましょ?」

カスミ「えっ?メグミもいたんだ?気づかなかった よろしく んぁあ!」

カスミを握手を求めたが メグミが握ったのはカスミの手ではなく カスミの股間だった

メグミ「すきだらけね ここを玩具でいじめまくっていかせまくって ボンテージ剥ぎ取ってあげるわ」

第2試合はカスミ vs メグミ


image


カナ「はい 次は③ 残りは」


リサ「私と③…んぐぅ!」


マイが棒をリサの谷間に挟む

マイ「私よ③ カスミがよかったんだけどリサか メス豚にして久しぶりにめちゃくちゃいじめてあげる」

リサは無言でマイを睨む

image


第3試合はリサ vs マイ

カナ「はい では1回戦から始めちゃお! あ 追加で制限時間は1時間 時間切れになったら 私が露出の多さで勝ち負けを決めちゃうよん! 勝った女王様はお仕置きプレイ1時間プレゼントされるからね 女王様プレイ メス豚プレイの練習もしてもらうから!決勝は第3試合のお仕置きプレイが終わってから一時間休憩挟んでから行います」


SMビアンクラブのSM嬢の看板娘 レッドクイーンをかけて 6人の女の闘いが今始まる

↑このページのトップヘ