2018年02月

真歩「おらぁ かかってこいよ!」


真歩は悠莉に挑発的な感じで軽く蹴りを入れていく

悠莉「調子にのってんじゃねぇ!」


悠莉は起き上がってビンタを決めたがロープに走る

ロープを使った走り技を真歩に狙ったが


悠莉「なっ! あぅう!」

リング下から莉緒に足を捕まれ転ばされる

莉緒「てめぇの相手はわたしがしてやるよ」

悠莉の足を引っ張り リング下に引きずり落とす莉緒


莉緒はリングの下に悠莉をいれて 後ろ手に手錠した


悠莉「なんのつもりだ 貴様 んんぅ」

莉緒「あんたをいかせまくれって舞桜から命令があるの 最初の一人が脱落すればリングに戻してあげるわ 私のキスと手まんを味わいなさい」


莉緒は悠莉を抱き締め 口封じのキス
スカートの中に手を入れ手まん
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悠莉「んんぅ やめ んぅあ」
悠莉は手錠され 抵抗することも 逃げることもできない



しかも奈緒は悠莉がリング下に引きずり込まれたとこをみていなかったのだ!


悠莉が転ばされたあと 舞桜が強烈なビンタを真歩に連発してから コブラツイストを決めたのだ

奈緒の目線は舞桜に奪われていたのだ

舞桜「ちっちゃいおっぱい でも形は良いわね」

舞桜はコブラツイストを決めながら真歩の胸を揉んでいく

真歩「やめろ 離せ!」


舞桜「さて そろそろ脱がし始めようか 今日のブラは何色なのかしら!!」

舞桜は真歩のシャツの服を掴み思いっきり引っ張った!


真歩のシャツのボタンが弾き飛び 真歩のシャツがはだけ 谷間 ブラ お腹が露になる
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舞桜「可愛いブラじゃない 可愛い谷間ね」

舞桜は真歩の谷間を人差し指でひとなでする

真歩「くぅう! 調子にのってんじゃねぇ」

真歩は片腕に力をいれて舞桜をアームホイップ 腕一本で前方に投げ飛ばした


真歩は舞桜にグラウンドでのスリーパーを決める

舞桜「ぐうぅ!」

舞桜は落ちそうになるが 真歩は力を抜き 舞桜のシャツを掴み お返しとばかりにシャツを引きちぎる


舞桜も谷間 ブラ お腹が露になる
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さらに春美が乱入し 舞桜のスカートを簡単にはぎとった

春美「あなたにはお仕置きが必要ね エロタイツにしてあげる」

ビリビリ♪ 



春美は舞桜のタイツの股間部分 両足の一部をビリビリに破いていく 
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さらにパンツの上から春美が舞桜にクンニ


舞桜「やめろよ んぐぅう!」

舞桜は足を閉じようよするが 真歩の足が邪魔をしてきた さらに再びスリーパーで絞められる


真歩「いけいけ こいつからやっちまおうぜ」


奈緒「なんてエロいのかしら?///」

奈緒は三人を見ながら 自分の股間を触り始める


莉緒「まだ決着はつかないのかしら」

莉緒はリング下で悠莉に手まんを続ける


悠莉「いい加減にやめろ いっぱいいっちゃ ビクビクッ」

悠莉は莉緒の手まんに数回いかされていた

莉緒「こんだけいかせたら 体力は十分に削れただろ まだ誰も脱落していながいが…」

悠莉の手錠を外し リング下から莉緒が悠莉を蹴り出し リングを見た


莉緒「おい なにやってんだ しっかりしろよ舞桜」

リングを叩き舞桜に激を飛ばす莉緒

悠莉「貴様 許さん!」


悠莉は莉緒の尻を背後から思いっきり蹴りあげた

莉緒「いってぇえ やめろ あぅ!」

悠莉は莉緒に蹴りをいれまくる

リング上では舞桜は春美のクンニにいかされしまうが 春美は舞桜を真歩から引き離し 真歩に抱きつきキス



春美「あんたは私が犯す!!」


真歩「犯されるのはお前だ!」

二人は熱いキスを続ける

背後から悠莉が近づき春美のスカートを脱がしにかかる

春美「なっやめろよ ちょっと!」

両手で抵抗するが春美は真歩に両手を握られてしまう 

春美は簡単に悠莉にスカートを脱がされてしまい 尻と股間を蹴りまくられる


春美「いたあぁい!」

春美は真歩から降りて逃げる

悠莉はロープに走り 横になっていた真歩の脇腹をサッカボールキック!


真歩「がはぁあ!」


真歩は蹴られた勢いでリングのエプロンまで転がる

そこにはハサミを持った莉緒がいた

莉緒「セクシーなスカートにしてやるよ」


真歩のスカートを一部切り取り さらに数ヶ所の切れ目をいれた


真歩「やっやめろよ変態!」


真歩は莉緒の顔に膝蹴りをいれ蹴散らす


悠莉だけがまだ制服を脱がされてない
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あとの3人は制服の一部を剥ぎ取られている
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まだ脱落者はゼロ

奈緒「さて 休憩は終わりよ では今日のメインイベントをはじめるわよ 入場してきて」


真歩と悠里が二ヶ所の入り口からほぼ同時に姿を現し 同時にリングイン 

真歩と悠里がリング中央まで近づきにらみ合う! 

すぐあとに春美が入場し リングイン
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春美が来ると 真歩は赤コーナーを 悠里は 青コーナーを陣取り離れた 
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最後は舞桜が入場してきた 舞桜の背後には舞桜に破れた莉緒の姿もいた
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春美「はぁあ? あんたなんでそいつ連れてんのよ」


舞桜「私が調教したら堕ちたわよ 私が優勝すれば賞金は山分けって条件付きでね」

莉緒「舞桜様を優勝させて 賞金の半分頂く」


春美「はぁ? レフェリー あんなのありなの?」


悠里「雑魚が雑魚の子分を従えてきただけだろ 構わん 邪魔をすればボコボコにすればいいだけだ」


真歩「あー あんな女になにができるってんだよ アハハ」

悠里と真歩は舞桜がセコンドに莉緒をつれてきたことに文句はないようだ 逆に舞桜と莉緒を見下すよう口調だ


莉緒「好き勝手いいやがって…」
二人にイライラしはじめる莉緒

舞桜「まぁまあ莉緒 落ち着きな 文句はないようだね じゃあ さっさと初めましょ」

舞桜が最後にリングインし 莉緒はリング下でしゃがむ


奈緒「応援ならいいけど 莉緒がもし手を出したら舞桜 あなたを反則負けにするから!」


舞桜「わかってるわよ 莉緒も私に負けられたら賞金は入らないのがわかってるわよ フフフ」


舞桜はうなずくが不気味な笑みを浮かべる


奈緒「じゃあ! それでは はじっ ちょっと!」

悠里「オラァア!」

真歩「うわぁあ!」

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いきなり悠里が走り  トップロープに座っていた真歩にケンカキックを放ち トップロープから場外に落とした


リング上では舞桜が 春美に逆水平チョップをは連発 腹を蹴りあげてから 舞桜は春美を場外に追い出した



ゴオオオォォォーン

奈緒があわててゴングを鳴らし 
トップロープから場外に落ちた真歩のほうにかけよる 悠里は落ちた真歩に容赦なくストンピング


反対側に舞桜は春美をつれていき 奈緒がみていないところで 莉緒と一緒に蹴りや チョップ ビンタなど 二人がかりで攻めていく


春美「あぐぅ! 反則でしょ あぅう」

莉緒「なにが反則なんだよ あん? ほらぁあ」


莉緒が春美に馬乗りになり首絞めからキス 

二人の体はリング下に完全に隠れ 奈緒の視界に入らない 


悠里「ほらほら 終わりかよ ほらぁ! なんだ あぐぅ! この んんぅ」


真歩に蹴りを入れていた悠里に背後から舞桜が近づき いきなりビンタ 悠里の背中をリングのエプロンにぶつけて抱き締めキス

舞桜「んんぅ やわらかい 唇 舌出しなよ んんぅ」


悠里「んんぅ///」

悠里は舞桜に舌をいれられ ディープキス

奈緒「真歩 大丈夫? …やばい 興奮しちゃう」


奈緒は真歩を心配しながらも 悠里と舞桜のキスに見いってしまう

舞桜の狙いは奈緒の視線をこちらに向けること


反対側では莉緒が春美に脇固めで 春美の首を締め上げている 莉緒の乱入を奈緒に見せないことが狙いだ

真歩「おい てめぇ そんなやつとなにキスしてんだぁあ!」

真歩は舞桜の後頭部にハイキックをいれた
舞桜は舌もいれていて 悠里に舌を噛まれる形に

舞桜「いってえぇ! てめぇなにすんだ がはっ!」

真歩「邪魔だ!」


横から真歩が舞桜の腹を蹴り飛ばす


悠里「あらら 嫉妬かしら? 私とキスしたいの? うぐぅ!」

真歩は悠莉の腹に膝蹴りをいれて リングにあげた

真歩は悠莉の髪を引っ張り赤コーナーマットに顔をぶつけていく

真歩「お前とキス? したいに決まってんだろう」

悠莉「んんぅ///」

悠莉は攻撃からのいきなりのキスにギャップがあって 少し真歩にときめき 顔が赤くなる 

真歩は悠莉に抱きつくが 悠里も抱き締める

奈緒「嫌じゃなさそうだから ロープブレイクはなしよ 嫌だったらロープを握りな」

奈緒もリングにあがり 二人のキスを近くで観察する

悠里はロープを握る気配がない 嫌ではないとうことだ


反対側では 莉緒が春美をリングにあげた!


春美は息が乱れていた 莉緒の脇固めによって


春美「ハァハァ…ちょっ んんぅ/// んあぁあ///」


舞桜が春美に馬乗りになり 春美にキスをしていく さらに制服の上からおっぱいを揉んでいく


真歩「おいちょっと うわあぁあ!」

悠里はキスをしながら 真歩の両足を持ち上げパワーボムの体勢に


だがすぐには落とさない

持ち上げるまえに 舞桜と春美の位置を確認していた そのまま二人に向かって歩いて 真歩をパワーボムで投げ飛ばした
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舞桜は寸前で交わしたが

春美の腹に真歩は叩きつけられた


春美「うおおぉおー いたぁああ!」

悲鳴をあげる春美


真歩「つうぅ 何てことしやがるんだ…」

真歩と春美はうずくまる

舞桜はすぐに起きて 悠里にタックル


悠里はタックルの勢いを使いながら後ろのロープを使ってから舞桜にケンカキックを放つ

舞桜「ぐぅ!そんなもんかよ!」


舞桜は悠莉にミドルキック

悠莉「そんな蹴りで私には勝てないわよ」

二人ともノーガードで蹴りを受ける


悠莉はミドルキックを連発

だが舞桜は悠莉の蹴り足を掴むが 悠莉は逆足で延髄斬り狙い

悠莉「このおぉ! なっ!」

だが舞桜はしゃがんで交わした

そのまま捕まえた足の足首を捻ってアンクルロックを決めた
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悠莉「あああぁああ!」

悠莉は悲鳴をあげる

悠莉は慌ててロープを掴もうとするが 舞桜はリング中央に引きずる

舞桜はアンクルロックをやめて 片足を持ち上げ 悠莉の足をリングに叩きつけるレッグブリーカーを決めた そこからドラゴンスクリュー 足四の字固めのコンボを舞桜に決められてしまう

そこに真歩が近づいてきた

悠莉「ぐうぅう なんなのよ!」

悠莉は真歩に抱きつかれキスをされる

真歩「こんな女にやられてんじゃねぇよ 助けてるよ この技のおもしろいこと教えてやるよ」


真歩は舞桜と悠莉の足四の字で絡んでいる二人の体をひっくり返した


悠莉「あれ? 痛みが…」

舞桜「あああぁああ! いたぁああ!」

今度は舞桜が悲鳴をあげた

足四の字はひっくり返された場合 技をかけた方が痛みが走るのだ


春美「お前の相手は私だ!ぐぅふ」


春美は真歩に攻撃をしようとするが 真歩に先に腹に膝蹴りをいれられてしまう

さらに真歩は春美の股間を鷲掴みし もちあげた

真歩「ほらよ」

春美をボディスラムで舞桜の背中に叩きつけた

さらに舞桜の背中に その場飛びのフットスタンプを舞桜に喰らわせる真歩

舞桜「ぐうぅう ロープが遠い」

攻撃によってロープに近づく邪魔をされ 足に痛みが走り続ける

だが舞桜は維持でロープを握った


奈緒「ロープブレイク」


悠莉と舞桜の足四の字固めは解かれる


真歩「おい お前らもう疲れたのか?立て立て 立てよ!」

真歩が余裕の仁王立ち


春美はフラフラと起き上がる

悠莉と舞桜は痛む足を気にしながら起き上がる


決勝戦はまだ始まったばかり

序盤から乱戦が続く

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奈緒「では一回戦 最後の試合をするわよ!」


裕美と悠莉が現れ ほぼ同時にリングイン

奈緒「よし 揃ったわね では初め」

ゴオオオォォォーン!


悠莉と裕美は間合いをとりながら近づく


真歩はキスをやめてリングに視線を向けていた
真歩「あれが噂の悠莉 蹴り技は強烈だ 舞桜よりあいつしか危険かもな」

春美「あら あの可愛いくみえる子が?」


悠莉「さっさと脱いでもらうわよ!」

悠莉がいきなりタックルを仕掛けた

裕美「脱ぐのはそっちよ!」

悠莉「やばっ!」

悠莉は裕美の足にタックルをして倒そうとしたが 裕美はカウンターの膝を悠莉の顔面にいれた

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悠莉「よくもやったな!…どこだっ? なっ んうぅう!」


悠莉が起き上がったとき 背後から裕美が抱きつき 胸をもみまくる

裕美「あんたの胸に目がいってたわ 柔らかくて大きい この胸で何人の女と遊んだのかしら?」

悠莉「うるさい 離せよ!んうぅう! うわあぁあ!」


悠莉が胸をもまれ力が抜けたとき裕美は悠莉をバックドロップで投げ飛ばした

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バタアアアァン

裕美「セーラー服対決は私が勝つわ」


悠莉「やっ やめろよっ!」

裕美が悠莉のセーラー服を脱がしにかかる 
悠莉は抵抗するが あっさり脱がされてしまう


裕美「可愛いブラね 私は勝ったら容赦なくあなたを犯すわよ めちゃくちゃタイプなんだから はぁー あなたのいい匂いがする」

裕美は剥ぎ取ったセーラー服の匂いを嗅ぐ


悠莉「この変態女!」

悠莉が裕美にハイキックを放つが 裕美は交わし 背後に回って脱がしたセーラー服を使って首絞め

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悠莉「んうぅう!反則でしょ?」 

悠莉がレフェリーに確認するが奈緒が左右に首をふる


奈緒「それぐらいならいいわよ 可愛いおっぱいもブラも私に見せてくれてるし 嫌なら自力で抜け出すか ロープブレイクを狙いなさい」

裕美「だってさ このまま絞めおとしてやろうか?アハハ」

裕美はさらに強く締め上げる


悠莉「んぐうぅ このままじゃやばっ!」

悠莉は勢いよく後ろに下がってコーナーに裕美の背中をぶつけてロープを掴んだ


悠莉「ロープブレイク!」

裕美「やめてあげない!」

裕美はロープブレイクを無視 まだ絞め続ける

奈緒「こらぁ やめなさい ワン!ツー!スリー!フォー!」

反則カウント4まで数えられるとセーラー服を場外に投げ捨てた


悠莉「ゲホッゲホッ!」

悠莉は窒息寸前でなんとか切り抜けたが 両膝をつき 咳き込む


裕美は背後から簡単に悠莉のブラを剥ぎ取り 前に突き飛ばした!

裕美「乳首は何色かな? 可愛いピンクねぇ~ おっぱいをいじめながら私のおまんこで窒息させてあげる」

裕美は悠莉をリング中央までひきずり 顔面に座って胸をもみ 乳首をこねくりまわす


悠莉「いやあぁあ んうぅう!」


春美「ツインテールしか強いじゃない あー私もあんな可愛い子犯したい」


真歩「なぜだ? 噂ではかなり強いと聞いていたが…」


二人は予想外の展開に驚く

裕美「ハハハ 楽勝ね」


悠莉「んんぐぅ…調子にのってんじゃねぇ!」


悠莉は裕美の顔面に膝蹴りをいれた


裕美は悠莉から退き 四つん這い状態で起き上がろうとするが 悠莉がすぐ立ち上がり 裕美の頭に強烈なかかと落としを決めた 


裕美「がはぁあ!」


悠莉は裕美のセーラー服を脱がしにかかる
裕美はあっさりぬがされてしまうが脱がされている間に息を整え 下から悠莉のあごに
アッパーショウテイを決めた

だが悠莉は平気な顔をしていた


裕美「嘘でしょ? ノーガードのくせに効いてないわけ?」

悠莉「なにかしたのかしら?…ほらほらぁ!」

バチィン バチィン 
一発一発ためを作ってからの往復ビンタを繰り出す悠莉

真歩「なるほど 打たれ強さもかなりあるわけか 攻撃力もあるし やっかいだな 」

春美「へぇ? なんなの?」
真歩は観察しながら春美の手錠を外した

真歩「キスは終わりだ 物足りないなら決勝で私に勝つことだな」

春美「はいはい やっと自由になれたわ」


リング上では裕美は悠莉の猛攻を受けていた

裕美は悠莉を思いっきり突き飛ばしたが 悠莉の攻めは止まらない


裕美にミドルキックを何発も叩き込む


裕美「ぐぅうー この!」

裕美はミドルキックの足を掴んだが

悠莉「喰らえ!」

バチィン!
悠莉は捕まれた足を軸にし 体を回転させ逆の足で延髄切りをきめた
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裕美は動きが止まるが意地で倒れずに踏ん張る

裕美「まだまだぁ」

悠莉「私のコンボから私の必殺技を味わってもらうわよ てやぁあ!」


悠莉はハイキックからローリングソバット かかと落としのコンボを繰り出した


裕美は全てまともに喰らう


裕美「負けるもんかあぁあー!」 

裕美は膝たち状態で雄叫びをあげるが


悠莉は溜めを作ってから 裕美の即頭部に強烈なトラースキックを叩き込んだ

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裕美は大の字に倒れ意識が飛んでいるようだ
ピクリっとも動かない



悠莉「私の勝ちだ」

悠莉は動くことがない 裕美を全裸にするのは簡単だった
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奈緒「勝者 悠莉!ってちょっと!」



真歩は悠莉の背後からエプロンからトップロープに登ってミサイルキックを放つ
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悠莉は背中にまともにくらい吹き飛ばされる


真歩「決勝前の宣戦布告だ 貴様を蹴り倒してやる! んああぁ!」


背後から春美が抱きつき 真歩のスカートの中に手をいれ手まん
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春美「私を無視して そいつに興味心身なわけ? パンツびちょびちょじゃない? いきたいんじゃないの?ほらぁー♪」

春美は激しく攻める

真歩「やっやめろ んああぁ!」

真歩はいかされ倒れこむが 今度は悠莉が春美の腹に蹴りをいれた


春美「ぐぅう! いたぁあ! 覚えてなさいよ 決勝全員犯して全裸にしてやる!」

春美は場外におりてあっけなく退散

悠莉「一体なんなんだ? まぁお前 私に蹴りをいれたことを覚悟しておけよ 決勝ではあんたの全身私の蹴りで真っ赤に染めてあげるから」

悠莉は真歩の股間をふみつけ 真歩をにらむ
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真歩「ふん 怒らせといたしか決勝が楽しみだ あぐぅ!」

悠莉は真歩の股間を思いっきり踏みつけてからリングを降りる

悠莉「今の二人とピンクの制服の女 覚悟しときなさい フハハハ」

真歩「くぅうー」

真歩は股間を押さえ 転がりながらリングを降り 控え室に帰っていった

奈緒「決勝は2時間後よ それまで休憩でーす」


今回はイラスト描きたい欲求が強くて多めに書きました

下手だけど個人的には力作かも

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奈緒「では 第三試合をはじめるわよー!選手は出てきなさい」


先に莉緒がリングインした


あとから現れた舞桜の入り口付近では

真歩と春美が激しいキスをしていた


舞桜「えっ?あんたたちなにやってるの? レフェリーが止めないのは公認済みってわけ? まぁ二人とも決勝進出したみたいね 私が勝つから決勝で二人のなかにいれてもらうわよフフフ」

真歩と春美はキスをしながら舞桜を軽くみるもすぐに二人はキスに集中する


莉緒「はやくこいよ ギャル女 そこの二人のキスに発情してんのかクソビッチ」

トップロープに上り 舞桜を挑発する莉緒
舞桜がリングインするのが遅いため少しイライラしてるようだ

舞桜「うっさいわね 今行ってやるわよ!」

イラッときた舞桜はセカンドロープを跨いでリングインしようとしたとき

舞桜「んぐぅう///」
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莉緒がセカンドロープを蹴りあげた

硬いロープが舞桜の股間に食い込み
莉緒がロープを持ち上げさらに食い込ます

そしてロープを上下に振る


舞桜「ああぁあ やめろ 揺らすなよ んああぁ!」


莉緒「こんなロープで可愛い声だして喘いでんじゃねえよ」

莉緒は反対側のロープに走り 舞桜の顔面にドロップキックをきめ 場外に落とした

莉緒はリング下に降りて 舞桜の腹にストンピングを連発し 顔を踏みつける

ゴオオオォォォーン

莉緒のいきなりの攻撃に奈緒はゴングを鳴らすのを遅れ今鳴らした


莉緒「弱っちいな てめえ ほら ほら!どうしたんだよほら! 」

舞桜は起き上がろうとするが 莉緒は挑発するように軽く 舞桜の顔面を蹴っていく

バチイイイィーン

舞桜はいきなり莉緒に強烈なビンタから 鉄柱に莉緒の顔面をぶつけていった!

リングのエプロンにも莉緒の顔に叩きつけ 莉緒をリングにあげた
だが 舞桜はリングにあがらず 場外から莉緒の足を掴んだ

舞桜「調子に乗んなよてめぇ」

舞桜と莉緒の間に鉄柱を挟み 莉緒の足を引っ張った 


莉緒の股間が鉄柱にぶつかり さらに場外から舞桜が足を引っ張り続ける

莉緒の股間が鉄柱に食い込まされるように圧迫され 痛気持ちいい刺激が走る

莉緒「んああぁ! 離せよ んうぅう!」

舞桜「離してやんねぇよ バカ!」

舞桜は両足を引っ張りながら自分の片足を鉄柱に蹴りあげるように足の力も使って引っ張る

さらに莉緒の股間が圧迫される
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莉緒「んああぁ! いやああぁ! ぐぅ ロープ レフェリー! ブレイク ブレイク 」

屈辱的な攻めに耐えながら莉緒は サードロープを掴んだ


奈緒「やめなさい ロープブレイクよ」

無視する舞桜


奈緒「やめなさい ワン!ツー!スリー!フォー!ファ…」



舞桜は反則カウント5秒言われるギリギリのとこで  莉緒の両足を離した

莉緒はほふく前進してから鉄柱から離れたがすぐに舞桜がリングインして 背中に座りキャメルクラッチ


舞桜「おらぁ!」

両手で顔をおもいっきり持ち上げる舞桜


莉緒は首 背中に痛みが走るが 舞桜が攻め疲れた様子を感じた一瞬で莉緒が腰を持ち上げ舞桜が前のめりに倒れこむ!



莉緒「調子にのんじゃないわよ!」

舞桜「やめなさいよ あっ!」

莉緒が背後から舞桜のスカートをはぎとった


舞桜「てめぇ この野郎!」

舞桜はすぐに振り返り 莉緒の顔面を蹴りあげた

蹴りは顎に入り 莉緒はうつ伏せに倒れうずくまる


舞桜はすぐに起き上がり 莉緒の右足を掴み
持ち上げてから 両手でリングに叩きつけた

舞桜がレッグブリーカーを決めた

いたがる莉緒は右膝を抑えるが 舞桜は容赦なく莉緒の右足を再び掴み 足を持ったまま自分の体ごと回転するドラゴンスクリューを決めた!

莉緒「がはあぁー いたぁい!」

莉緒の悲鳴が会場に響き渡り
真歩と春美のキスもとまり 二人の視線はリングに!

舞桜「終わらせるわよ!」

舞桜は真歩と春美に投げキッスをしてから
素早く莉緒に足四の字固めを決めた!

莉緒「あああぁああー!」
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舞桜は莉緒の足に狙いを定めギブアップ狙いだ
だが本気で締め上げてはいない

舞桜「逃げれるなら逃げてみなさいよ」

軽く技を決めたまま舞桜は休み 息を整える

対する莉緒は 足へのコンボ技から足への間接技 じっとしているだけで足に痛みが走り続ける 


莉緒はなんとか暴れながらロープを掴もうとするが手が届かない 

莉緒「あああぁああー! このっ!」


莉緒は意地で二人の体を両手で引きずりながらロープに近づく


舞桜「させないわよ!オラァ!」

舞桜がロープブレイクをさせまいと さらに絞り上げた


莉緒「んああぁ!いたああぁあ うわぁああ!」

痛みに頭を押さえながら叫ぶ! 

莉緒の心は折れそうになったが

莉緒「賞金は私がいただくんだぁー!」

莉緒は意地でロープをつかみロープブレイク


舞桜「やるわね」

舞桜は奈緒が注意する前に技をとき莉緒から離れてクリーンブレイク

真歩「あの女 可愛い顔してかなり強い……。」

莉緒はロープを使って起き上がる

莉緒「勝つのは…私なんだ…負けるかあぁあ!」

莉緒は雄叫びをあげながら 舞桜にビンタ狙い

だが舞桜はビンタの腕をラリアットで迎撃

莉緒の肘に痛みが走り 舞桜は莉緒の腹に強烈な膝蹴りをぶちこみ 莉緒の頭を脇に挟む

舞桜「チェックメイト!!」

舞桜は体を後ろに倒しながら 莉緒の頭をリングに突き刺した DDTを決めた

バアアアアァン

莉緒「がはっ!」


莉緒は大の字で意識が朦朧としている

舞桜はその間に莉緒の制服 下着をはぎとっていく


奈緒「勝者 舞桜!」

莉緒「えっ? 勝ったのは私じゃないの んうぅう///」

莉緒が意識がはっきりしてきたのは奈緒の勝者の名前のコールだった そのとき舞桜が馬乗りになって軽くキスをした

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舞桜「あんたのパンツもらうね いい匂いがする私の戦利品だ ねぇ?レフェリー 敗者お仕置きプレイとかなかったけ?」

奈緒「あるわよ 真歩と春美は利用せずに勝手に揉めてキスしはじめたけど」

舞桜「そっ? じゃあ私は利用するわ 控え室でこの子とエッチしてくるから!」


莉緒「はぁ? 待て そんなの嫌じゃ!!」


舞桜「なにいってんの? あなたは私に負けたの 全裸にしたらスタイルよくて美味しそうな体してんだもん 勝者の権利を利用しなきゃもったいないわ いきましょ」

舞桜は全裸の莉緒を抱き締め控え室に向かう

わざわざ真歩と春美がいる目の前をとおる

舞桜「あら?真歩と春美だっけ? あなたたちも来る? 4Pでもいいわよウフフ」


真歩「お前とは決勝ではガチケンカできそうだ いじめがいがありそうだ お前が今日いい気分でエッチできるのは今だけだ ゆっくり楽しんでおけ」


舞桜に対し 強気な言葉を放つと再び春美とキスを再開した

舞桜「いってくれるじゃない? じゃあこの子以上にいじめてあげるわ真歩 春美にはぶっ壊れるくらいエッチなことしてあげる いきましょうか 私の下僕」

舞桜は莉緒をつれて控え室に戻った

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いきなり第二試合がスタートした

奈緒は慌ててリング下に降り ゴングを鳴らした

ゴオオオォォォーン


紗英は何度も春美の顔を赤コーナーマットに叩きつけた


さらに紗英はコーナーで春美の胸に逆水平チョップを連発

そこから春美の足をコーナーでセカンドロープに股がらせ 股を開かせたまま 紗英は春美のスカートの中に顔を突っ込んだ
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紗英「可愛いおパンツ クンクン やらしい匂い たまんない いただきまぁーす!」


春美「ひいぃ! スカートの中にはいんなぁ
んああぁ!」


パンツ越から舐めまくる紗英 

足がロープに絡んで抜け出せない春美はノーガードで受ける


春美が受けながらレフェリーが言ってたことを思い出す


春美「おい レフェリー ロープブレイクだろ やめさせて離せよ んああぁ!」

ロープに触れていれば相手は攻撃をやめて離れなければいけないルールだ

奈緒「はぁ! そうだった やらしくてみいちゃってたわ やめなさい 紗英!」


奈緒は紗英に注意するが紗英は無視した


春美の股間を舐めまくるのに夢中だ


春美「レフェリー はやく! んああぁ!」



奈緒「やめなさい ワン!ツー!スリー!フォー!ファイブ!」

春美「んああぁ! ハァハァ」


春美は紗英にいかされてしまったが

カチャカチャ♪
紗英「え?何?」

紗英の手を奈緒が手錠で拘束した!


奈緒「反則です 1分間のペナルティーを与えます」

奈緒は紗英を引き離し 春美の足をロープからといた

奈緒はストップウォッチを持ち 

奈緒「春美 1分間好きに攻めていいわ 時間が切れたら 攻撃をやめて 私が手錠をはずすわ」



春美「おー? これがペナルティってやつ? よくもやってくれたわね!」


紗英「なによ それっ?」



奈緒「ペナルティスタート!」


奈緒がストップウォッチを押し1分カウントダウンが始まる

春美「下半身は全部脱がしてあげる」

紗英「やっやめろよっ! んんぅ///」

紗英は体をクネクネさせ抵抗するが
手で守れないため20秒でスカート パンツ ソックスを剥ぎ取られた



春美「あとはシャツとブラだけどやり返さないと気がすまないのよね」

春美は紗英の片足に股がって座り足を広げさせ 指2本いれて手まん
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紗英「いれんなぁあ ああぁん! やだあぁ!」



紗英の股間から汁があふれでてくる


春美「ハハハ 可愛い声出すじゃない 私にもっと聞かせなさい!」

ペナルティの時間がなくなるまで
春美の手まんが続く


奈緒「そこまで! 春美 手錠外すまで離れなさい」

春美「はぁーい いきそうだったのに残念」


紗英「気持ちよかったのに レフェリーさっさと外せ 私は寸止めが一番嫌いなのよ」

奈緒「はいはい」

紗英の手錠が外れ 起き上がる


紗英「そろそろ脱がさなきゃヤバイわね」


春美「あなたに私のすべてを脱がせるかしら? あなたはシャツとブラを剥ぎ取られたら負けよ?」


紗英「うっさい この!」

紗英は春美に向かって抱き倒そうとするが
春美が紗英の膝をカウンターで蹴りあげた!


紗英「ひいぃ!いったたあぁ!」


紗英は転んで四つん這いに 膝の痛みですぐに動けなかった

春美は紗英の背中に股がってヒップドロップで押し潰し 片エビ固めで締め上げる しかも膝を蹴りあげた足を締め上げる


紗英「んああぁ! いたいぃ…んああぁ!やっやめろ」

春美「なに?いたくて気持ちいいのかしら 私の片エビ手まんから逃げたした女も落ちなかった女もいないわよ このままぶっ壊して 脱がして私の決勝進出の決まりね」

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春美は片エビ固めを決めてから 紗英が気絶するまで手まんをしてから 紗英のシャツとブラを剥ぎ取った

春美「たいした相手じゃなかったわね!」


紗英の顔を踏みつけ 春美がガッツポーズした


奈緒「勝者 春美!」


春美「よっしゃあ!ってなに」

カチャカチャ

ペナルティで使用した手錠を背後から春美の両手に使用した真歩がいた

真歩「決勝まで春美は私が頂く さっきいかされた恨み 少しやり返してやる」

春美をリング外に投げおとし リング下に降りた真歩

奈緒「まっ 待ちなさい真歩 決勝までに手を出すなよ」

注意するが真歩は春美をつれていきそうだ


真歩「俺は好きな女にはさっきのような試合みたいに手を出さない 決勝までこの女とキスを楽しむだけだ キスだけで我慢して お互いの性欲を高めて 決勝で性欲を爆発させる 主催者さんもエッチな試合みたいならほっといてくれよ 悪くないだろ?」


奈緒「うーん それも悪くないはね でもキスだけにしなさいよ ダメージを追わせたらあなたは卑怯で最弱の女よ」

奈緒は承諾するも プライドの高そうな真歩の性格を刺激する言葉を放つ

春美「はぁ? なに承諾してんのよ 離しなさい」

真歩に抱きしめられたまま ジタバタ暴れる春美

真歩「わかってる キスだけだ 先に手を出したのはお前だろうが 暴れんじゃね」

春美「きゃあぁ んんぅ///」


真歩は壁ドンして春美にキスをする


真歩「キス以外手を出さない証拠見せつける形にするか…第三試合と第四試合観戦しながら 主催者の目の前でキスをしてやる」


奈緒「ほう 私にお前たちのキスを見せてくれるのだな」


春美「はぁあ! ふざけんな んんぅ///」


春美がしゃべっていると いきなり真歩が口のなかに舌をいれ 舐め回した

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真歩「チュパッ お前も嫌じゃないみたいだな おれの舌を吸い上げやがって! 舌を出せ 唾液もよこせエロ女!」


春美「キスだけであんたのパンツびちょびちょにしてやるんだから」

春美も真歩とのキスを素直になりはじめていた
真歩とのキスが気持ちいいからだった



奈緒「二人ともやらしいキスね 第四試合が終わるまで続ける気かしら? じゃあ第三試合をはじめるわよー!」

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