2018年03月

無題59-2

サイコロゲームの1週目がおわった
次はまつりの番だ

まつり「じゃあ次は柚子ちゃん」

まつりは柚子を指名しサイコロを投げた

サイコロで出たのは前屈のポーズ
無題67


柚子は肩幅くらい足を開き 腰を曲げて
両手を床につける

まつり「柚子ちゃん 可愛いお尻」


まつりは柚子のまんこ 尻の割れ目をなでていく!

柚子「んああぁ まつりぃ! やめっ」


芽衣「ゆず…」
芽衣は柚子とまつりを睨む



はるみ「はい ストップストップ! 次は私の番 これって連続で指名したしか勝てるんじゃね? まずはゆずっちを攻め続けて一回いかせるか!」

はるみは柚子を指名し サイコロの目はブリッジだ!

柚子「なんだよ!はるみんのバカ しかもブリッジって…ぐうぅ!」

柚子はブリッジをする
無題68


はるみ「1分耐えれるかなゆずっち…」 


はるみは柚子の部屋着越しに股間を舐めていく

柚子「んああぁ…やば…我慢が…あああぁ!」

柚子は芽衣 まつり はるみに攻められいってしまう 

しかもブリッジは崩れ倒れ混む柚子 


まつり「あらら 柚子ちゃん 1分延長だね? 終わったら服脱いで下着姿だよ ブリッジはもういいや 2分も耐えれないからじっとしてて」


はるみ「いっちゃったんだ ゆずっち 気持ちよかったか? チュッ」

はるみは柚子の股間を撫でながら 柚子にキスをしていく


まつり「ストップ!じゃあ柚子ちゃんは脱いでね」

柚子「私が最初にやられた…はるみんよくもやったわね」

柚子ははるみを睨みながら部屋着を脱いで下着姿に
無題69



芽衣「よくも私の柚子に…谷口さんあなたを許さない あなたを指名するわ」

芽衣ははるみを指名し サイコロをふる

まつり「あー 一応サイコロのポーズは全部出たかな 女豹のポーズ M字開脚 Y字開脚 ブリッジ スキのポーズ 前屈のポーズの6つだからね」


サイコロはY字開脚が出た

はるみ「これはやばいかも しかも会長…」

はるみはY字開脚をする

芽衣「許さない!」

芽衣ははるみのショーパンに手をいれた
しかもはるみのまんこに指を2本いれ掻き回す


はるみ「んああぁ…会長 やめろっ そこに手をいれんなよ んああぁ!」


芽衣の指がはるみに快感を与えていく


はるみ(ストップは…まだ…このたいせいは…やばっ!)


はるみは体制を崩し倒れ混む

まつり「あらら 1分延長ですよ先輩」

芽衣ははるみにキスをしながら手まんを続ける!

はるみ「んああぁ 会長…ああぁあ!」


まつり「ストップ!」

はるみはギリギリ耐えたが

柚子「はるみん許さない!」

柚子ははるみを指名し すぐにサイコロを投げ またY字開脚が出た

はるみ「はぁあ? またこれ? 攻められるとバランスが…」


柚子「絶対やり返す!」

柚子は芽衣の真似をして手まん

はるみ「ハァハァ もう我慢できないって ああぁあ!」


はるみは柚子の手まんにいかされ 倒れ混み
さらに1分柚子の手まんが延長された


はるみ「ダメだってばあぁあ!」

まつり「ストップ!」


はるみは二回目もいかされかけた

柚子「はるみん 1回いったから脱ぎなよ」


はるみ「私 夜はノーブラなんだけど」

はるみだけパンツのみになってしまった
無題70


まつり「じゃあ今度は芽衣さん!」

サイコロは女豹のポーズ


芽衣「このゲームはブリッジとY字開脚だけバランスを崩しやすく 延長されやすい 結構運も必要ね んああぁ 」


まつり「芽衣さんのおまんこ おいしい!」

まつりは芽衣のワンピースの中に顔をいれ
下着越しに芽衣のおまんこを舐める


芽衣「んああぁ…対したことないわ」

芽衣はまつりのクンニを耐えた


はるみ「続いて会長! いくぞ!」

ブリッジだ


芽衣「これはやばいわね!…んああぁ…むりぃい!」

1分ギリギリではるみが芽衣をいかせた
さらにブリッジの体勢がくずれ
はるみの手まんを一分受ける形に


芽衣も下着姿になった!
無題71


柚子「じゃあ次はまつりだね!」

柚子はY字開脚をだした

まつり「やばっ んああぁ」

まつりは一分バランスを崩すことなく 柚子の手まん耐えきった


四人とも攻められ  テンションがあがり 淫らになっていき サイコロを振るペースも早くなっていく


まつり「次は谷口先輩」

まつりはM字開脚をだした

まつり「先輩のおっぱいいただきますよ」


はるみ「んああぁ…乳首だけでめっちゃ感じちゃう」


まつりは一分パンツ越しにはるみのおまんこをなでていく


はるみはなんとか耐えきった


はるみ「まつり やり返す!」

M字開脚が出た

はるみはまつりを背後から抱きしめ 耳を舐め
おっぱいとまんこを攻める
無題72


まつり「あああぁああ もう無理ぃいー!」
まつりは達してしまう

まつりも下着姿になり全員下着姿になった
無題73


芽衣「柚子!」

芽衣は前屈のポーズをだした
柚子の下着越しにおまんこを舐めていく


柚子「ハァハァ 芽衣いくわよ」


柚子はM字開脚をだし

柚子と芽衣は貝合わせをしながらキスをする!

芽衣も耐えきった


まつり「みなさん そろそろいかせあいしませんか?このサイコロ飽きてきたし 女性同士のエロプレイだけ書かれたサイコロあるんだけど」


芽衣「それにしましょ」


芽衣…(楽しいけど柚子を攻められるのは嫌だわ 柚子を先に脱落させる)


はるみ「おーいいね 指名制とサイコロのふる順番のルールはそのままでいいんじゃね」


柚子「ふっ…二人とも?」

柚子…(まぁいいか 芽衣も変になんかやる気あってエッチできるし)


四人はこれからいかせあいのゲームをすることになった

続く

無題59-1

コミック百合姫の百合漫画 citrusの
妄想小説を書きたくなったので書きます
キャライラストも一応私が書いてみました

登場人物
藍原柚子
無題55


藍原芽衣
無題56


谷口はるみ
無題58

水沢まつり
無題57



春休みの夜 藍原家にまつりとはるみが泊まりに遊びに来ていた

柚子「暇だな みんな何して遊ぶ?」
柚子たちの部屋に女子が四人

はるみ「んんぅー…トランプとかやる?」

まつり「夜だし やらしくておもしろいゲームにしませんか?サイコロゲームとかどうですか?」

柚子「サイコロゲーム? なにそれ」

まつりがカバンから手のひらサイズのサイコロを出した
サイコロには目の数ではなく 
なにかのポーズのシルエットが六面に描かれていた

柚子「なんなのそのサイコロ?…ろくでもない予感が」

まつり「やりますか! 芽衣さんは負けるのが怖くて逃げますか?」


芽衣「逃げるわけない やるわ!」


柚子「はぁ? 芽衣 まつりのことよ 変なルールだってば」

はるみ「まぁ暇だしいいんじゃね ゆずっち!」

柚子「はるみんまで! たくっー じゃあやるわ!」

柚子だけやるきがなかったがしぶしぶ参加するのを決めた

まつり「脱落式のゲームにしようかな? サイコロゲーム最後の勝者が女王様にしようか? 負けた三人は朝まで女王様になんでも従うってのはどうかな?」

はるみ「おー いいね? おもしろそうじゃん」

柚子「なんでも? 芽衣と…」

柚子は芽衣と女王様になってからの妄想をしてしまう


芽衣「いいわ でもなにかしら? そのサイコロは普通のサイコロじゃないわね?」

芽衣がまつりの持つサイコロが気になっていた

まつり「まぁルールは私が決めるね サイコロを振る人は 振る前にに1人指名する そしてサイコロをふり 指名された人はサイコロに描かれているポーズを1分キープする サイコロを振った人が指名した相手を攻める おわったら順番にサイコロをふり 三回いかされたら脱落していくようにしない? エッチなサイコロゲームだよ」

柚子「はぁ なにそのエロゲーは…!?」


芽衣「いいわ だが私もルール追加の提案させてもらうわ 一回いかされたら下着姿でゲーム続行 二回目いかされてら 全裸でゲーム続行ってのはどう?」


はるみ「おい それ 勝負決まるとき3人全裸だぞ? いいのか?ゆずっち?」


まつり「まぁ女の子同士だしいいでしょ! 気に入らないなら私を三人で脱落させてもいいわよ フフフ」


柚子「くうぅ…芽衣がやる気ならやってやるわよ! サイコロ振る順番は?」


まつり「じゃんけんで最後に勝った人から時計回りにしよ? じゃんけん!」

まつりがじゃんけんをはじめて

はるみ・柚子・芽衣「ぽん!」


一斉にみんな手を出す

まつりだけチョキ
ほかの三人はパー

まつりから時計回りにスタートとなり
まつり はるみ 芽衣 柚子の順番に決まった

まつり「フフフ じゃあ私が指名するのは谷口先輩!」

はるみ「いきなりわたしかよ!」

まつりははるみを指名しサイコロを振った
サイコロから出たポーズはM字開脚ポーズ

まつり「あたりかな 谷口先輩M字開脚お願いしますよ♪」

はるみ「はぁあ? 嘘だろ?」


はるみはM字開脚をするが恥ずかしそうに股間を両手で隠す
無題60


まつり「なにやってるんですか?先輩 サイコロのポーズは手は後ろですよ? ポーズを1分保てないなら私の攻め1分延長のルール追加!」

はるみ「なんだそりゃあ まぁこれで おいっ!?」


はるみが両手を後ろにすると まつりがはるみの股間に股がって座ってきた


まつり「サイコロ振った人と指名された人以外がストップウォッチでタイマー1分計る役ね 芽衣さんホイッ!」

まつりはポケットからストップウォッチをとりだし 芽衣にパスした!


芽衣「わかったわ スタート!」

芽衣がうけとれば すぐにスタートした!


まつり「先輩いただきまぁーす」


まつりは股間をすりつけながら部屋着超しに
貝合わせをしていく そしてはるみにキスをした
無題61-1



まつり「先輩 舌だしてもいいよ? …んんぅ」




はるみ「んぐぅう…まつり…んんぅ」

はるみは嫌がっていたが口と股間の刺激で
気持ちよくなってきていた 30秒経過したあたりから はるみはまつりの口に舌をいれていて
まつりがはるみの舌を吸い上げていた


柚子…(すごい 芽衣とやってみたい)

柚子は二人をみながら 芽衣とのプレイを妄想する


芽衣「ストップ 1分よ」


まつりがはるみから離れる

まつり「先輩 おいしかった 軽く濡れちゃった」


はるみ「次は私の番だ 私が指名すんのはまつりだ! やり返してやる!」

はるみがサイコロを投げた
出たサイコロのポーズはヨガのスキのポーズ
まんぐり返しのように体を丸め 背中側に両手を伸ばすポーズだ
無題62


まつり「ぐぅ! この格好は…ああぁん!」

まつりがスキのポーズをすると はるみがまつりの股間を撫でた



はるみ「1分ここ撫でてやるよ」


まつり「あん 先輩 んああぁ 気持ちいい」


芽衣「はい ストップよ! 次は私の番 私が指名するのは柚子 谷口さん ストップウォッチお願いするわ」

はるみが手を止め ストップウォッチを受けとる

まつり「あー 危なかった 先輩気持ちよすぎ」

はるみ「お前ばっかり攻めてやろうか?まつり」

はるみの狙いはまつりに向いていた

柚子「芽衣…私を攻める気満々で承諾した?」

いきなり芽衣に指名された柚子の勘が働く

芽衣「当たり前でしょ? 出たわ このポーズよ 四つん這い?になりなさい柚子!」

芽衣はサイコロのポーズの名前がわからなかったが

まつり「それは女豹のポーズって言うんだよ芽衣さん!」

まつりがポーズの名前を芽衣に教えた
無題63


柚子「こう?」


柚子は四つん這いになって女豹のポーズをとる

芽衣「可愛いわ 柚子」


芽衣は柚子と同じような四つん這いのポーズをとって柚子の正面からキス


20秒ほどキスを楽しんでから 柚子の下半身のほうに移動


芽衣「柚子の可愛いお尻 このメス豚!」

バチィイン!

芽衣は柚子のお尻を一発強めに叩いた

柚子「いたぁっ! 芽衣…あん!」

芽衣は叩いたあと 柚子のお尻を優しくなで 部屋着の上からまんこの割れ目も撫でていく!


はるみ「はい ストップ!」


柚子「ハァハァ…よくもやったわね 次は私の番 芽衣を指名するわ」


芽衣「かかってきなさい柚子!」

柚子と芽衣がにらみあう

柚子「いくわよ えいっ!これは? Y字開脚?」

柚子はポーズの名前を言うのに困る

まつり「そうだよ 体が固いなら壁にもたれながらでもいいよ! でも1分経過するまでに倒れ混んだら攻めの時間1分延長だからね でもエロ技だけだよ柚子ちゃん 力強く押したら反則で次のサイコロの順番は一回お休みにしようか」

はるみ「次から次へとルール追加すんだな?」

まつり「うるさいな先輩 私もこのゲーム初めてなんだよ? やりながらじゃわかんないこともあるし!」





芽衣「これでいいのかしら?」
無題65-2

はるみとまつりの会話中に芽衣は立ち上がって片手を壁につけて支えながらも 綺麗なY字開脚をしていた

はるみ「会長意外とやわらかいんだな?」

まつり「芽衣さん…可愛いパンツ!」
芽衣だけがワンピースなので 足を上げればパンツが見える

柚子「芽衣…いただくからね!」

柚子は芽衣のワンピースの中に頭をいれ下着の上から芽衣のパンツを舐めあげた!
無題64-1

芽衣「んああぁ…ゆぅ…ずぅ…!」

柚子は芽衣の股間をゆっくり舐め上げていく


はるみ「ゆずっちと会長めっちゃエロいな…」

まつり「先輩にも私がたっぷりしてあげますよ」


芽衣…(んあぁ…早くストップを…いっちゃいそう バランスが…)


はるみ「ストップ! 1分たったわよ」


柚子「芽衣のやらしい匂いたまんないわ 汁も美味しい…」


芽衣…(柚子…やるわね 危なかった)


まつり「まだみんな一回サイコロ振っただけだよ 楽しい夜はこれからだよ!」

まつりがやらしい笑みを浮かべている

続く

無題38

イラストは私が書いてみました
作品のキャラを書いてみるのも勉強に
なりますね 
久しぶりにフェアリーテイルとワンピースの
キャラのレズ小説書きたくなったので書きます
ワンピースとフェアリーテイルのレズイラストも数枚カラーイラストで書きたいと思います

登場人物 
フェアリーテイル
エルザ 
ルーシィ
無題37
無題36
ワンピース
ナミ
ロビン
カリファ

無題35
無題34
無題33


過去に書いた私のワンピースとフェアリーテイルのレズバトルの半年後のお話って設定で書きます 気になる方はブログのカテゴリーから御視聴ください
ナミとロビンは旧作?バージョンで
個人的に旧作の容姿が好きだから(笑)

あらすじ

フェアリーテイルとワンピースのレズバトルの大会が何度か行われて半年の月日が過ぎた頃

ルーシィとエルザにナミとロビンから
招待状が届いた

手紙の内容は

「リゾートホテルの風呂つき大部屋を貸しきったわ 久しぶりにルーシィ エルザの二人と
レズバトルしたくなったの ホテルを貸し切るのは明後日よ 暇だったら遊びに来て タダで部屋に来ていいわ お代は私たちとのレズバトルで頂くわ」 ナミ ロビンより

ルーシィ「なにこれ? ナミ ロビンからの挑戦状? まぁタダだし私たち予定空いてるからいく?エルザ!」

エルザ「ここのリゾートホテルは評判がいいぞ 飯もいいし 部屋の中にも風呂があるし 部屋に露天風呂もついていて この部屋から見える景色は最高らしいぞ よし 久しぶりにあの二人にあって軽く遊んでやろう! ルーシィいくぞ!」


ルーシィとエルザはナミ達に招待された
リゾートホテルに向かった


ルーシィ達は従業員に案内され 
ナミたちが貸しきった大部屋に入った

中ではナミとロビンが下着姿でベッドに座っていた


ルーシィ「久しぶりね ナミとロビン! 来たわよ」

ナミ「ルーシィ 久しぶり!」
ナミはルーシィを見て抱きつき軽く頬にキスをした

ロビン「フフフ 相変わらず二人ともスタイルいいわね 食べたくなっちゃう」

ロビンはニヤニヤしながら口元からよだれが少し垂れていた


エルザ「食べられるのはお前たちだよ! ナミ早速レズバトルするのかしら? 一緒にお風呂に入ってからにする?」

エルザがナミに訪ねると ルーシィから離れた

ナミ「じゃあ早速しましょ! ルールは下着姿でスタート それだけよ 今日は別に大会でもないしさ やる気なら二人とも早く脱げ脱げ!」


ルーシィ「わかったわ ナミ」


ルーシィとエルザは服を脱ぎ下着姿になった

するといきなり

ロビン「三輪咲き トレスフルール!!」

ロビンはエルザの背後の壁から三本の手を早し
エルザの両手を壁に押し付け 残った一本の手はエルザの首を鷲掴みした
無題39


エルザ「なんだ貴様 いっいきなり!」

ロビンは近づきエルザの首に首輪をつけた


ナミ「出番よ!」

カリファ「剃! ソル!」

下着姿のカリファがルーシィの背後に現れた

カリファ「力を抜きなさい 気持ちよくしてあげる」

カリファはルーシィの背後から抱きつき
ルーシィの胸を揉んでいく さらに腕や肩も触り ルーシィの体には泡がついていく!


ルーシィ「なによ! やっやめろ! ち…力が…」
無題40


ルーシィは抵抗する力を奪われナミが正面から近づき ルーシィにキスをしながら首輪をつけた

唇を離すとナミはやらしい笑みを浮かべていた


ナミ「今日のレズバトルのルールは下着姿だけ 2対2のタッグマッチじゃなくていいし こっちはカリファとロビンの能力も使わせてもらうわ 三人であなたたち二人とレズバトルよ 私たちに魔法つかってもいいのよ 
ルーシィ エルザ!」


ルーシィ「なっ卑怯よ! 開け…!!魔法が使えない」


エルザ「くっ…換装!…なっ!」


カリファ「その首輪は魔封じの首輪 それがついてるとあなたたちは魔法を使えないのよ フフフ ナミ この子二人でいじめよ」


ナミ「今日は大会じゃないしあなたたち 二人とレズバトルしたい気分じゃないのよね? まぁ私たちからしたらレズレイプになるのかしら? タダでこのホテルにいさせてあげるからたっぷり体で払ってもらうわよ ルーシィ!」

ルーシィ「待ってナミ やめ んああ!! んぐぅ!」

ナミはルーシィのまんこに躊躇なく指二本突き刺し ルーシィにキス

カリファ「まぁあきらめて今日はドMのネコになってなさい 私たちは三人バリタチでいくわ」

カリファも背後からルーシィの両胸をもみ 耳なめ さらにカリファはルーシィの背中やお尻に自分の胸と股間をすり付けていく


エルザ「ルーシィ! 貴様ら…あぐぅ!」

エルザの首を掴んでいた手がエルザにビンタをした


ロビン「あなたの最初の相手は私よ 正々堂々楽しみましょう!フフフ 二輪咲き ドスフルール!…グラップ!」

エルザのお腹から二本の手が咲き 
エルザの股間を痛みが走るほど鷲掴み

エルザ「んぐぅ! 貴様!」

ロビン「フフフ これからよエルザ
三輪咲き トレスフルール ディープ!」

エルザの両乳首の上に唇が2つ
エルザの唇の横に唇が一つ
ロビンが咲かせた

唇は舌を出し エルザの両乳首を舐め回し
エルザ唇の横に咲いた口からの舌はエルザの口の中に入っていく!
無題41


エルザ…(んんぅ!!…調子に乗るなロビン!)

ジュブブブー!


エルザは口の中にいれられた舌を思いっきり吸い上げた

ロビン「んふあぁあ///」

ロビンの自身の舌に吸い上げられた快楽が走り
思わずやらしい声を出してしまう


ロビン「やるじゃない 次は私自身の舌を吸い上げてみなさい エルザ!」

ロビンはエルザに抱きつき 舌をいれた!
エルザはロビンの要望に応えるように吸い上げた


ロビン「んふあぁあ///」


カリファ「抵抗できない女の子って可愛いわね ナミ」

ナミ「そうね! 私の手マンをノーガードで受けるルーシィはたまんないね おまんこがすぐびちょびちょになってきてるわ」

ルーシィ「んふあぁあ 離せ んあぁあ!」

ルーシィ…(ナミ 卑怯だけど気持ちいい カリファの能力しか卑怯すぎだけど 二人の体が 胸が 股間が私の体に擦り付けられて 責められるの気持ちいいよ!)

無題42


ルーシィ「んふあぁあ いっちゃうよぉ!」

ブシュアアアァー!

ルーシィはいき さらに力が抜け倒れ混んでしまう

ナミ「喘げるなら舌は動かせるわよね?ルーシィ 舐めなよ」

ナミは全裸になり ルーシィに顔騎した
ルーシィ「んぐぅ! ナミびちょびちょじゃん…レロレロ」

ナミは責めていただけなのにまんこはびちょびちょだった

ナミ「あんたが可愛くてエロいから興奮しちゃうわ んあぁあ」

カリファ「ルーシィ 次は私の手マンを味わいなさい そしてあなたの愛液を味合わせてもらうわ フフフ」

今度はカリファが手マンをしながらルーシィのまんこを舐めていく 


ロビン「エルザ キスうますぎ!んんぅ!!」


ロビンはエルザとキスを続けていたが 快楽とともに 咲かせた手を消していた

エルザはいつの間にか魔法は使えないが 
体は自由になっていた!


エルザ「反撃させてもらうぞ!」


ロビン「ぐはっ!…しまっ あうぅ! 」

エルザはロビンの腹に強烈な膝蹴りを入れて
ロビンの頬にグーパンチした!



ロビンは倒れこむ
 


エルザは魔封じの首輪を引きちぎった!


エルザ「ここから反撃させてもらう 換装
女王ボンテージ!」

エルザはボンテージ姿に換装し 手には鞭を持っていた


エルザ「このメス豚が女王様に調子乗るな!」

バシィン バチィン

ロビン「あうぅ! そこは いやぁあ!ダメエェ!」


ロビンは鞭で胸や尻を叩かれ 最後は全力でまんこエルザに鞭を振り落とされた


ロビン「あううぅ!」

ロビンは鞭でまんこを叩かれ体を痙攣させいってしまう!

ロビンはエルザとのディープキスでいきそうになるぐらい感じていたのだ 

ロビンは両手で痛む股間を抑え 両足をモゾモゾさせていた 
無題43



ナミ「んあぁあ…ロビン! くぅ ロビンに加勢するわ カリファはルーシィを抑えてて!」

ナミは立ち上がりエルザに向かって走る

カリファ「わかったわ ルーシィあなたのおっぱいもいただくよ!」

カリファは股間やお腹 足の付け根を舐め回していたが ルーシィの乳首を舐めまわし しゃぶりついた


ルーシィ「んあぁあ!…エルザ…」

ルーシィもまだなんとか余裕がある
エルザのほうをチラ見する


ナミはエルザに襲いかかったが
バチィン!!

ナミ「いっったあぁ!」

エルザはナミの巨乳に鞭で一撃をいれた!
エルザはナミの股間を鷲掴みし ロビンの腹にボディスラムで投げつけた!


ロビン「あぐぅ!」 
ナミ「いったああ!」

ロビンはグロッキー状態

ナミはエルザに蹴りこまれていた

カリファ「全く なにをやっているの!剃 ソル!」


カリファは瞬時にエルザの背後にいき エルザの尻を蹴りまくる

エルザ「ぐぅう! 次は貴様か!」

エルザはカリファと素早い蹴り合いに!

ナミがその間に起き上がる

ナミ「エルザ 覚悟しなさ…うわあぁ!」

ナミは背後からルーシィに突き飛ばされ
ベッドに倒れこむ

カリファにつけられたルーシィの泡は
カリファに舐められた唾液とルーシィの汗で流れ落ち体を動かせるようになっていた

すぐに起きあがろうするナミだが
ルーシィは下着を脱ぎ捨ててからナミに向かって走り生尻でナミの顔にヒップアタックし
そのまま尻で押し潰され ルーシィはそのままナミの両足を引き寄せまんぐり返し

ルーシィ「勝手に逃げんなよ まだナミのとろとろおまんこ 私は舐めたりないんだから!ジュブブブー!ジュブッジュブッ」

ルーシィはナミのまんこにしゃぶりつく
無題44

ナミ「んあぁあああ!!」
ブシュアアアァー!
今度はナミがいかされたが ルーシィはさらにナミのまんこを舐めあげる


エルザ「なんて 早い蹴りだ! しまっ!」


カリファはエルザの蹴り足をとらえた!

カリファ「捕まえたわよ ゴールデンアワー!」


エルザ「なっなにを! んんぅ!!」

片手でエルザのとらえた足を撫でていき泡でスベスベに 最後は股間をひと撫でし エルザの足を引っ張って投げつけた!


エルザは着地を試みたがカリファに触られた足が滑り転んでしまう

カリファ「私は抵抗する女が嫌いなの!」

カリファはすぐに魔封じの首輪をエルザにつけた エルザの換装は封じられボンテージ姿が解かれ 下着姿に戻されてしまう
無題45

カリファ「なにも抵抗できないくらいあなたの全身 隅から隅までツルツルにしてあげる 全身の力をそぎおとし 私たちの玩具よ! ゴールデンアワー!!」
無題46


カリファはエルザの全身を撫でていく
ブラやパンツの中にもいれ 胸や乳首 尻やおまんこも撫でながら泡まみれにしていく

カリファ「さて そろそろ私の泡で作った泡風呂に入りましょ? 露天風呂よ 景色がいいし 私が綺麗なエルザをさらに綺麗にしながら気持ちよくしてあげる」無題47


カリファは自らの下着も脱ぎ エルザの下着を脱がせエルザをお姫様抱っこし 部屋の外に出て二人は泡風呂になっている露天風呂に浸かる

カリファ「ルーシィは汗や私の唾液で泡が流れ落ちたみたいだけど ここならあなたがどれだけ汗や愛液を流したところで 泡風呂の泡は流せ落とせないでしょ?」

カリファはエルザの胸を揉みながら手マン

エルザは本当に全身に力が入らない

エルザ「んふあぁあ やめてくぅれ! いくいくぅ!」

ブシュアアアァー!ビクッビクンッ!

エルザはカリファにこのまま一時間
攻め続けられ 気絶した

カリファ「フフフ 抵抗できない女の子って本当に可愛いわ フェアリーテイルのティータニアをこんな景色のいいところで犯せるなんていい休日ね ごちそうさまエルザ」


一方ナミはルーシィにまんぐり返しの状態で三回もいかされていた ルーシィの尻から脱出できずにいた!


ルーシィ「フフフ ナミこのまま私に負けなさい 卑怯な手を使って私に負けるのよ いいザマだわ」

ルーシィはナミのまんこに指を3本いれ掻き回す

ナミは涙目になっていた

ロビン「あらあら ナミはやらせないわよ
六輪咲き セイスフルール レイプ!!」

ルーシィの体に6本の手が咲いた

ルーシィ「えっなに? きゃあっ!」


ルーシィは両手をベッドに押さえつけられ
ロビン自身がルーシィの腰を持ち上げまんぐり返しにした


残った4本の手は
ルーシィの両胸を揉んだり乳首を引っ張り
残りの二本はルーシィのアナルとまんこに指を3本ずついれた


ルーシィ「嘘でしょ んふあぁあ」


ロビン「六輪咲き セイスフルール ディープ!」

ルーシィの両頬に唇が二人つ
両胸とまんこと尻を責めている4本の手首に唇が4つ咲いた

両頬に咲いた唇は舌をだし 二つの舌がルーシィの口のなかで暴れまわる!
手首に咲いた四本唇も乳首や胸 まんこやアナル クリをなめていく


ルーシィ「んふあぁあ こんな同時に攻められたら」


ロビン「フフフ こんなに同時に攻められるのは世界で私だけじゃないかしら? ナミが休憩したら私自身と ナミと3Pにしてあげる カリファの泡風呂は入ったら私たちまで動けなくなるし…あらおまんこヒクヒクしてきたわね?」

ルーシィ「ああぁ! いっ いっちゃうぅ!」

ルーシィは大量に潮をふき ロビンの顔にぶちまけた ナミの顔にもルーシィの潮が少しかかった




ナミ「ん? ルーシィ! 私以外の女に潮ふかされんなよ これはお仕置きが必要ね ロビンもっといじめるわよ!」


ロビン「あら?ナミ文句あるのかしら? じゃあ私とテクニック勝負する? ルーシィの体で」


ナミ「やってやるわよ ロビンより私がルーシィをいかせまくってやるんだから!」


ルーシィ「ちょっと 私はもう…いやあああぁ!」
無題48

ルーシィはロビンとナミに抱きつかれ二人に好き勝手に一時間攻められ気絶した


その夜 目を覚ましたルーシィとエルザは
ナミ達と露天風呂を楽しみおいしい夜ご飯をたべながら 酒を飲みまくった ロビン以外の四人はめちゃくちゃ酔っていた

ナミ達の部屋には大きなベッドが一つしかなく五人一緒に横になった

ロビンが真ん中に寝ころがりロビンの左右には
ルーシィとエルザがロビンに腕枕をされていた

ルーシィの隣はルーシィと向かい合うように横になっているナミがいた!


ナミ「ル~シィ~ 今日も最高だったよ~ん」

ルーシィ「あ~んたも~ね~ ロビンよりやっぱり~ テクがあって~ いっぱいいかされたのはナミだ~よぉ~ん チュッ」

ナミとルーシィは酔いすぎて呂律が回っていないが軽くキスをしたり イチャイチャしていた


カリファ「あー エルザ 私の泡で私が洗ったけどさらにいい匂い~ でもまだいじめたいよーエルザ」

カリファはエルザの背後から抱きつき全身をエルザにすりつけながら手マンをしていた

エルザ「んふあぁあ そうこなくてはな お前もまだいきたりないだろ? ロビン ほらほら」

エルザはカリファの攻めを受けながらロビンに手マンしていた

エルザとカリファは酔っていて性欲が増している感じだ


ロビン「んふあぁあ 今日は疲れたから少しは寝かせてほしいんだけど」


終わり

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ローザー「さて 時間だ ルナとクリスティンは私についてこい」

ローザーはクリスティン ルナの牢屋をあけた
クリスティンとルナは牢屋を出てローザーの背後をついていく


ローザーは決闘場に二人をつれこんだ

決闘場は丸型の半径10メートルの広場だ 
決闘場の丈夫には観客席も用意されていて
一部の囚人と看守たちがいた 
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クリスティンとルナの勝者が敗者にお仕置きする気がなければ 囚人と看守たちにお
仕置きする権利が与えられる

ローザー「今回はシングルマッチだ 制限時間は一時間 ギブアップかKOのみで勝利が決まる 時間切れになれば私が優勢だったほうを判断して勝者を決める 質問はあるか?」


ルナ「試合中の反則とかはないの?」

ルナが質問する

ローザー「そうだな 相手を殺さなければなんでもいい 凶器 玩具の持ち込みは禁止だが 観客の囚人 看守の一部は殺傷能力のない玩具を投げ込むでくることもある それは使ってもかまわんぞ! フフフ」

クリスティン「そんなもんだろ?さっさと始めようぜローザー」


ローザー「OK 私がゴングを鳴らしたらスタートよ」

ゴオオオォーーン!!


試合のゴングがならされた


円を描くように二人は動き 相手の様子を伺う



二人の動きが止まり先にクリスティンが仕掛けた

クリスティン「くらえ!」


拳をつきだしルナの顔面を狙う


ルナは交わしながら クリスティンの股の間にに頭から突っ込み 下から持ち上げた!
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持ち上げられたクリスティンは前方に回転し背中から床に叩きつけられた

ルナはすぐにジャンプし クリスティンの腹にエルボードロップ!


クリスティン「ぐふっ!」


ルナ「ボコボコにしてあげるわよ! んんぅ!」

ルナが続けて攻撃しようとしたとき
クリスティンに顔を両手で捕まえられ
キスをされてしまう 
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クリスティンはキスを続けたまま ルナを押し倒し 体重をかけて押さえつけながらキスを続ける


ルナ「やっやめろ んんぅ ああぁあ!」


クリスティンは体をお越し 後ろに手をまわしルナの股間を撫でていくScreenshot_20180319-020533



クリスティン「どう?気持ちいい じっくり可愛がって…んんぅ」


下からルナはクリスティンの胸を掴み強めに揉む


ルナ「私の体に触れんじゃねぇ!」


胸に気をとられたクリスティンは ルナに後頭部を蹴りあげられた

クリスティン「ぐっ この! 痛いじゃないか!」

クリスティンは耐えて ルナの顔に思いっきり座った!



ルナ「んふぅ! んぐぅ!」

ルナはクリスティンの股間に鼻と口を押さえつけられる

クリスティン「このまま落としてあげようか? 私のまんこいいにおいするだろう? フフフ」


ルナは呼吸を奪われ さらにクリスティンに両手を捕まれ抵抗する手段を奪われる
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クリスティン「ほら 私の尻にひかれておとなしく眠りな 起きたら私のベッドの中だ ハッハハハ んぅあぁ///」



ルナは下からクリスティンのまんこを吸い上げた

さらにまんこの割れ目をルナの舌が往復し
クリスティンは力を抜ける

ルナは両手を振りほどき ブリッジをしながら
両手でクリスティンの尻を持上げクリスティンの顔騎から逃れた



ルナはすぐに体をお越し振り向き様に
クリスティンの尻に平手をフルスイング

バチチイイィィーン!!


クリスティン「んぅあぁ」


クリスティンはケツを押さえながら転がりルナから離れた



ルナ「はぁはぁ 初めてまんこ舐めたけど おいしいわね…いじめてやるわ もっともっと ンフフフ」



クリスティン「私にも舐めさせろ てめぇのまんこを んぐぅ!」


クリスティンはルナの股間を舐めようと顔から突っ込むが 上からルナの拳が振り落とされた

ルナのパンチが頭に入り さらに床で顎を強打したクリスティン クリスティンの動きは止まる 


ルナ「あら いいのはいちゃったわね 動けないのかしら いただくわよ あなたのまんこ」


ルナはクリスティンの下半身の囚人服 下着を剥ぎ取り うつぶせ状態で大の字のクリスティンのまんこを舐めあげていく
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クリスティン「んんぅ 体が…動かない…おかされ いやあああぁああ!」

クリスティンの瞳から涙もこぼれる

クリスティンはルナにまんこを舐め続けられ
5回いかされてしまい 体を痙攣させ気絶した



ルナ「ふぅー…ごちそうさま でもこの女と相部屋はいやだわ お仕置きの権利もあなたたちにあげるわ」


ルナは女刑務所の所詮で勝利した

クリスティン「ぐぅ…くそ 貴様ら やっやめろ!」


囚人「負け犬め!」


囚人「お仕置きタイムじゃ」

敗北したクリスティンは囚人たちに囲まれ
お仕置きが開始された



パチパチパチパチ

ティア「おめでとう 新入りさん ローザー次は私がルナに決闘を申し込むわ」

黒髪ショートの美女が拍手をしながら
ローザーとルナに話しかけた
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ローザー「決闘は一人1日1回までだ あとダメージの具合を確かめてからだ ルナ 明日この女と決闘いけるか?」


ルナ「いいわよ 今日の相手より貴方しかタイプか…もん んぅう!!」


ルナはティアに壁ドンされてキスをされる


ルナはティアの胸を揉んでから ティアを突き飛ばした


ティア「ンフフ おいしい唇 気に入ったわ 私が勝ったらこの子と相部屋決定ね」


ルナ「なんなのよ あんた キスも胸もいいし 私だって勝ったらあんたと相部屋にする!」


ティア「あら 相思相愛ね じゃあネコとタチを決める決闘ね 楽しみにしてるわ明日 じゃあね」

ティアはルナから離れ決闘場を離れた


ルナ「ふん いきなり人気者なのかしらね」

囚人「あの二人が対決?どっちもタイプ」

囚人「タッグ決闘申し込むわよ フフフ」


ルナは明日ティアとの決闘が決まり
他の囚人たちにも注目され始めた



まぁ今回のプリズンファイト
決着短めで 主人公ルナをメインに
いろんなキャラと闘う形を描いていこうと思います 



続けようと思ったけどこのシリーズは
打ちきりにします

とりあえず次の作品のキャラ画とあらすじだけ書いておきます キンドルでも作品製作を平行してやりたいと思っているため スロー更新です


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キャラはとりあえず3名でいきます
シリーズ物 続編も描きたくなったら描きたいと思ってます

バトルシップで描いたヴァルキリ帝国の女刑務所の物語って設定で始めたいと思っています

 

あらすじ

ここはヴァルキリ帝国の女刑務所
囚人も看守も女性しかいない女刑務所だ
大きな監獄が二つあり
まず一つは凶悪な犯罪者を詰め込んだ監獄

もう一つは美女ばかりを詰め込んだ監獄

がある

殺人や犯罪に手を染めた囚人も美女なら
美女だけの監獄にぶちこまれる

この美女だけの監獄に入りたくてわざと
軽い犯罪を犯す女性もいる

帝国軍や看守に可愛いと思われた犯罪を犯したことない女性も街で拉致されてぶちこまれることもある


ヴァルキリ帝国の女王 ラファの公認なのだ
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そしてここの美女だけの監獄で行われる決闘がある 闘いの場所も用意されていてライブ中継もされる 囚人の牢屋にも決闘が見えるモニターも備え付けられている 自分が決闘したい相手を観察できるようにされている

決闘場のイメージ
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決闘のルール
制限時間は一時間
勝ち負けはKOかギブアップのみ
時間切れの場合勝ち負けの判定は看守が下す

敗者は決闘後一時間のお仕置きを受けなければならない 勝者がお仕置きする気がなければ
他の囚人 もしくは看守が一時間お仕置きすることになる


敗者は勝者に1ヶ月服従の罰を受ける
勝者は敗者を相部屋にすることも可能


戦績の優秀な者は看守から
好きな食べ物や可愛い服 エッチな玩具などがたまにもらえる仕組みになっている

決闘は自由時間に基本決闘を申し込む
牢獄の中にも決闘掲示板が用意されている
もしくは看守に紙とペンをもらい
看守に直接渡すことも可能

相手の名前と自分の名前を書けば必ず行われる 書かれたほうに拒否権はなく 看守が日時をきめて必ず行われる

そしてここに若い新入りの囚人が入った

ルナ「あーあー 今日から監獄生活か? だるー それにしてもここなんか 美女多くない?」

ルナは看守の後ろを歩く

ローザー「そりゃあそうだ ここは美女しか入れない監獄だ お前も人気がありそうだな
フフフ 他の囚人たちの目を見てみろ」


牢屋たちの女囚人たちはやらしい目でルナを見ていた


ルナ「なんなの あの目…ってかみんなの囚人服露出多くない?あんたらの趣味?」


ローザー「まぁな 女王様の命令でもある こんな風にしなくては クビになるんだよ! まぁいい ルナ ここがお前の牢屋だ」


ローザーは牢屋をあけ ルナがなかに入る


するとルナの目の前の牢屋にいる
クリスティンがしゃべった


クリスティン「ほう 可愛い新入りだな おいローザー 紙とペンをよこせ!」


ローザー「なんだ? お前が最初に手を出すのか?こいつの名前はルナだ」

ローザーはポケットから紙とペンをとりだし
クリスティンに渡した

クリスティン「OK これでいいか?」

クリスティンに紙に何かを書きローザーに返した


ローザー「ルナ クリスティンから決闘の申し込みだ 決闘はそうだな 今日なら3時間後なら空いているな」

紙にはルナとクリスティンの名前がかかれていた

ルナ「はぁ? なんなのよそれ?決闘?」

ルナは驚く


ローザー「クリスティンとタイマンしてもらうよ まぁあと5分後に3対3の決闘がモニターに映る 勉強しておけ ではまたあとで来る」


ローザーは鍵をしめ ルナの牢屋から離れていった


クリスティン「あんた私に負けたら私と相部屋ね❤ 毎日犯してあげる 嫌なら私に負けないことね フフフ」


ルナ「はぁ?なにいってんのよ 全くもう! 意味わかんなっ…?」

ルナの牢屋のモニターの電源がついた

6人の囚人が映っている


ルナ「これが決闘?」


試合は3対3のチーム戦
ゴングがなり 蹴りやパンチ レズ技が飛び交う闘いだ だが試合は一方的に進み最後は3対1の状態になった


残された一人はギブアップと叫ぼうとしたが
一人がキスをしながら脇固めで押さえつけ
残った二人がまんこ 胸 尻を攻めまくった


落ちないように制限時間ギリギリまで攻めて一気に激しく攻めて三人KOして勝利した


勝者の囚人「満足した 貴様らにやる!」

とカメラ目線で言うと勝者の三人は決闘場から消えたが 敗者の三人に10人ほどの美女囚人たちが現れ 敗者の三人を集団レイプのお仕置き雅はじまった


ルナ「なんなのよこれは?くぅー…私があいつと」


クリスティン「そう これが決闘 名前を書かれたら拒否権はないよ まぁあたしが負けてもあんたなら人気がありそうね 次々と決闘の申し込みあるんじゃないかしらね?フフフ」


ルナ「まぁ私も経験はないけど 女同士のセックスには興味がある もてあそんであげるわよ」




ルナとクリスティンはお互いを観察しながら
決闘が始まる時間を待つ

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