2018年04月

無題123
無題106

フェアリーテイル
エルザ キョウカ組

vs


クイーンズブレイド
メローナ クローデット組

無題105
無題61


ミラ「さぁーて!今回三番勝負 最後の大会にしてメインイベント 
フェアリーテイル
エルザ キョウカ組
vs
クイーンズブレイド
クローデット メローナ組の
戦いをはじめるわよ」


ビリッビリッ
クローデット「貴様エリナをよくも!」

クローデットはエリナにお仕置きをしたキョウカに怒りを抱き 体からは雷が帯びていた

無題145

キョウカ「こなたがそなたたちには負けぬ!のぅーエルザ」



メローナ「やっとボクの出番がきたんだね」

メローナはふたなりチンポをカグラから抜いた
カグラは敗北してから 今までメローナに犯されていた


エルザ「カグラをよくも!私も貴様らを許さない 換装」


エルザは雷帝の鎧に換装した
クローデットの雷 雷雲の女王という
名を聞いて使う鎧は最初から決めていた
無題144-1



メローナ「じゃあ はじめちゃうよ!新顔のキミから潰すよ!」


メローナはいきなりキョウカに飛びかかりパンチを繰り出す


キョウカの爪は鞭のように伸び メローナの体にあてた!


バチンッ!

メローナ「あぁああ! なんで鞭でボクの体に痛むんだよ」

メローナの体にかなりの痛みが走る


キョウカ「こなたの呪法は ぐぁああ!」

ビリビリッ!

キョウカの体に電撃が走る


クローデット「どんな能力かはしらんが貴様だけは許さぬ! ぬぅ!」


エルザは槍でクローデットを突き刺そうとするがクローデットは剣でガード


クローデット「邪魔をするな!」

剣から電撃が放たれる


エルザ「ぐうぅー! だがこの鎧をなめるな」

エルザは電撃を槍を伝わってあびるが雷雲の鎧によりかなりダメージは軽減され 槍でクローデットを攻撃しまくる


クローデット「このぉ! うわぁあ!」


キョウカに蹴り飛ばされたメローナがクローデットの体に衝突した
 


キョウカ「こなたはつまらんぞ」


キョウカは余裕の表情

メローナ「ボクは許さないぞ」

メローナはいきなりエルザをパンチし ぶっ飛ばした!


エルザ「なっ!」

エルザは吹き飛ばされた


メローナ「クローデット あいつをやるよ エリナにお仕置きしたあいつは許せないよね?」

メローナはクローデットと二人がかりでキョウカを攻める気だ!


クローデット「あいつは私の獲物だ」


クローデットは剣を振り落とし
電撃を浴びた斬撃をキョウカに放つ


キョウカ「遅い こなたの攻撃 スピードは1秒ごとに上がっていく」


クローデット「早い!くぅ!」


キョウカは爪をクローデットに突き刺そうとするがクローデットは剣でガード


メローナ「ボクもいるよ!」


メローナはキョウカに横からパンチした

キョウカ「ぐぅ! 貴様!ぐぁああ!」


キョウカはクローデットの電撃を浴びる


クローデット「痛みと快楽の地獄をお前にくれてやる」


キョウカ「ぐぅう! この電撃…痛みとしびれでこなたは動けぬ」


クローデットはキョウカを抱き締めパンツの中に手をいれ手マン
無題146


キョウカ「ぬぅああぁ!離せ!」


クローデット「エリナが逝かされた回数の倍いかせてやる!」



エルザ「させるか!」

エルザはクローデットの背中から槍を突き刺そうとするが 目の前にメローナが現れ
メローナの体に槍が突き刺さるがメローナはダメージは入っていないようだ


メローナ「ボクはキミとしか相性良さそうだね」


メローナは槍が刺さったままエルザの顔や体をぶん殴っていく そしてパンチで殴り飛ばされてしまうエルザ


メローナは刺さった槍を体から抜き エルザに抱きついた



メローナ「いじめてあげ ぐふ!」

メローナがエルザの胸を髪の手で触ったとき
エルザは腹にパンチ


エルザ「斬撃より 打撃しか効きそうだな キョウカのおかげか? うおおぉ!」


エルザはメローナの腹にパンチを連発し メローナの顎を膝で蹴りあげた


メローナ「このボクが!…」

メローナはダウン


クローデット「ちっ 貴様はあとで仕留めてやる」


クローデットはメローナがダウンされたのを見てキョウカの攻めをやめた


キョウカ「こなたがまさか人間ごときに しかもエルザ以外にいかされるとは! しかもこなたの体は痺れてうごけぬ」


キョウカはクローデットの手マンに三回いかされ さらにクローデットの電撃で体が痺れ手動けずにいた!


クローデット「ティータニア どちらが女王にふさわしいかはっきりさせようではないか!」


クローデットはエルザに剣を振り落とす
エルザも刀でガード


エルザ「雷雲の女王! 私は負けない!」

エルザも負けずに刀を振り回す


クローデットは距離をとり 溜めを作る

クローデット「くぅ! うっとうしいの! 次の一撃で終わらせてやる 迅雷一撃!」


エルザ「はぁあああ!」


クローデットの剣とエルザの刀が激突する!
無題147-2

ビリッビリッビリビリ!


キョウカ「どうなったエルザ!」




エルザ「ぐうぅー! 雷帝の鎧でも」


クローデット「ぐぁああ!私の剣にヒビを? 技が暴発した レイナ以来だな…」


クローデットの剣にエルザはヒビをいれたが
電撃が暴発し 二人の体に 強めの電撃が流れ
両者しびれてダウンした


メローナ「フフフ 君たちは刀や剣は似合わないよ 肉弾戦でやりな」


メローナが二人の剣と刀に母乳をかけ 二人の武器はとかされていく


クローデット「なんの真似だ 貴様」


エルザ「刀まで?」



メローナ「さて ボクの相手はエルザじゃないよ!」


メローナは腕を刀のような形にし
キョウカの鞭爪をはじいた!


キョウカ「二人は動けぬようじゃな こなたとそなたの勝者がクローデットとエルザを先に攻めこむ形になりそうじゃの?」



メローナ「そろそろ決着をつけよ」


キョウカ「よかろう こなたの呪法の力を見せてやる こなたのパワー スピードは強化されつづけておるということ!」


キョウカのスピードがかなり早く
メローナの腹に膝蹴りをいれた!

メローナ「がはっ! なんだよこの早さは!」


キョウカ「そなたの痛覚も時間が経つ度に増していく」

キョウカは鞭爪でメローナの体を切り裂いてい
く!

メローナの体はバラバラに

メローナ「くそー!つぅう!」


キョウカ「まだ生きているか…だが痛覚はかんじているようじゃな だがこなたは貴様の肉体を食べたくてたまらぬのじゃ 」

キョウカはメローナの上半身を抱き締め 乳首を吸い上げる


メローナ「はぁあん…ボクの刀を溶かす母乳を飲むとかね」


キョウカは平気で吸い続ける


メローナ「そんなぁ なんでボクの母乳が! んぁああ」


メローナはキョウカの乳首の吸いあげや 噛みつき なめ回しにかなり感じてしまう


キョウカは吸い上げるとメローナの上半身を投げつけた


キョウカ「ゲプッ…ちょっと吸い上げただけでかなりの母乳が出たな うまかったぞ」


キョウカはバラバラにしたメローナの下半身に近づく 


キョウカ「こいつで蹴りをつけてやろ」

メローナの下半身を持ち上げ まんこに指をいれた


メローナ「んぐぅふ! やっやめろぉー!」


メローナはかなりの快楽を味わうことに

ビクン ビクン!
メローナはいかされてしまう

キョウカ「つまらぬ! ここを破壊してやろ!」


キョウカはメローナのまんこにグーパンチを連発した!


メローナ「いたぁあぁ!…ぐぅふ!……。」

メローナは股間をパンチされまくり 耐えれないほどの痛みに気絶した


ミラ「メローナKOにより失格」


キョウカ「さっさと立て 雷雲の女王 こなたが貴様の妹と同じようにしてやろ」


キョウカは鞭爪でクローデットの尻に一撃いれた



クローデットは起き上がる

クローデット「貴様! 私の電撃を食らうがいい!」


クローデットはキョウカの首をつかみ電撃を放つ!


キョウカ「なに! うあぁああわあ!」



エルザ「キョウカ…まだ体が…」

エルザの体はまだ痺れていて起き上がれぬ 



クローデット「貴様もそろそろ限界が近いはず おわりだ!」


クローデットは電撃を放ちながらキョウカのまんこに指3本いれてかき回す

キョウカ「こなたが…人間の女に…んぐぅ!」


ビクンビクン 

キョウカは逝きながら潮をふき 白目を向いてダウン


ミラ「キョウカKOにより失格!」



クローデット「ハァハァ もう電撃は使えぬか…貴様は私の体とテク 女としてぶちのめしてやる エルザ!」



エルザ「雷も使わない 剣も壊されたなら この鎧で沈めてやる! 換装 誘惑の鎧!」


エルザは起き上がり誘惑の鎧を見に纏う


クローデット「私を舐めているのか? 誘っているのか!」


クローデットはエルザに向かって走り出す


エルザ「貴様には女として勝つ 雷雲の女王!クローデット」



エルザとクローデットは抱き締めあいキスをする


エキドナ「懐かしいね 私の気まぐれでクローデットをしごいてやったときは上からも下からも喜んでヨダレを垂らしてたんだよ♡テクなら少しはあるはず」


クローデット「やっやかましい!/// だがエルザお前には負けぬ!」


クローデットは微弱な電気をエルザに流した


エルザ「ぐぅ まだ電撃を?」


クローデット「この程度が限界だよ まぁ痺れて動けまい ティータニア 貴様の肉体をじっくり味わってやる!」



クローデットはエルザを押し倒した


エルザ「やっやめろ! んんぅー!」


エルザはクローデットにキスをされながら手マン


クローデット「あーおまんこヒクヒクしているぞエルザ!いけ!」


ビクンビクン 
エルザはいかされてしまうが

エルザ「くぅ! まだいってない! お前なんかにいかされておらん!」

いってないと強気な態度をとる


クローデット「ではまだ攻めはやめれんな!」

クローデットの手まんが続く

エルザはクローデットに攻め続けられ
連続でいかされる!

クローデット「そろそろ終わらせてやる!」

クローデットはエルザの誘惑の鎧を脱がしまんぐり返しに


クローデット「もう体には電撃は流れてないぞ?私に攻められるのが気持ちいいのか?エルザ」


クローデットはエルザのまんこに吸い付く


エルザ「ハァハァ…もうダメ!んああ!」



エルザは気絶するまでクローデットにまんこを舐められまくり敗北した!


ミラ「エルザ KOによりこの三番勝負は2対1でクイーンズブレイドの勝利  まぁセイラ ミネルバたちが2連勝していて引き分けとも見えるけどね♡」


ウェルベリア「まぁそんなことはどうでもよい 面白い闘いじゃッた」


END

無題125-1
無題124
セイラ ネオミネルバ組

vs

アイリ ニクス組

無題103
無題104


ミラ「さぁ 緊急決定試合はじめちゃうわよ!」




ニクス「厄介なのは貴様だ 貴様から焼き尽くす!」

ニクスは複数の火の玉をセイラに放つ!


セイラ「遅い…んぐぅ!」

ニクスの火の玉は交わすが
セイラはフニクラの触手に弾き飛ばされる

フニクラ「グルル!」


さらにニクスの火の玉がセイラに襲い掛かる

セイラ「うっとうしい マクロ!」


フニクラ「グヌヌ!?」

セイラを狙っていた火の玉はフニクラの触手がガードした


ニクス「フニクラ様!…おのれ!」


セイラ「自分の武器と闘うがよい その物語は楽しめそうだわ」


フニクラはニクスの手から離れ セイラの手に渡る



セイラはマクロでフニクラを操っているが
まるでセイラがフニクラの持ち主のような絵になった



ニクス「なっ!」

ニクスの体がいきなり瞬間移動し

目の前にはアイリが鎌で斬りかかろうとしていた

アイリ「えっ?ニクス!?」


ニクスは間一髪で交わした

ミネルバ「わらわは物質や人間を入れ換えることができる魔法じゃ 驚いたか?」


アイリ「めんどくさい相手ですわね ニクスはあの操り人形みたいなのをなんとか食い止めてください!低級霊!」

アイリは低級霊を10体ほど出した


ニクス「わかったわ でもフニクラ様とあの女では私は長くはもたないよ!」


ニクスは火を操りながら フニクラの触手と闘う


ネオミネルバ「そなたの魔法?はなんじゃ?」


ミネルバはアイリの体から出た低級霊のことがわからなかったが ミネルバはあっという間に低級霊に捕らえられ動けなくされてしまう


アイリ「なにもわからなくてよいですわ わたくしが快楽を与えますので あなたはおとなしく精気を私に差し出せばいいのです!」


アイリはミネルバに抱きつきキスをする
精気を吸い上げながらミネルバの股間の包帯に手をいれ手まん
無題138



ネオミネルバ「んぐぅ!んんぅー!」



セイラ「ミネルバ…なにをやって? !?…あつぅ!」



セイラはニクスの火の玉に
へそから下の部分の着物をニクスに焼かれてしまう!


ニクス「てめぇの着物 全て焼き付くしてやらぁ!」


ニクスは巨大な火の玉をつくり セイラにぶつけようとする


ボオオォーン!


セイラの姿は火の塊に覆われてしまう


ニクス「どうだ?やったか!…えっ?そんなぁ!」


ニクスは目の前の光景に悲しむことに


フニクラ「グルル…。」

焼かれたのはニクスのリビングウエポン
フニクラだった フニクラは白目をむいてダウン


セイラ「この意思をもつ玩具が邪魔でしたわ さて まずはあなたには脱いでもらいましょうか!」


ニクスは自分の服を脱ぎはじめ
タイツだけになってしまう!


ニクス「なっ 体が勝手に!…えっまさか///」

ニクスの顔が赤く染まる ニクスの両手は股間と胸に
無題139


セイラ「あなたには自慰をして自爆してもらう物語がお似合いですわ」


ニクス「てめぇ…んんぅー!///」

ニクスは自分の指で手マンすることに


セイラ「いい格好ですわね…あん!///」


アイリが背後から抱きつきセイラに手マン

アイリ「あなたはわたくしが快楽地獄をご奉仕させていただきますわよ!」


セイラ「ミネルバは?この エロメイドめ! なっマクロが!」


ニクス「フニクラ様をよくも てめぇだけは許さねぇ!」

さらにマクロを掛けられていたニクスは
アイリのレズ技でマクロが溶けて
セイラの着物をずり下ろし 露になった乳首に噛みつき吸い上げた



ミネルバはアイリに精気を吸いとられながらいかされまくりKOされていた

ミラ「ミネルバ失格!」


ニクス「ほらいけよ てめぇ!」


セイラ「あぁああ! ///んはぁあ!」


ビクンッビクン!
セイラは二人にいかされてしまう!

セイラは座り込む



ニクス「まだまだいかせてやらぁあ!って!」


ニクスはアイリの低級霊に捕まってしまう!

アイリ「体が勝手に 低級霊まで?…ニクス逃げて!」


ニクスは低級霊にドレスを脱がされてしまう


アイリはニクスに抱きつく!


キョウカ「セイラは操った者の能力まで使うことができる まだ余裕でわざとお前たちの攻めをうけたにすぎない」


ニクス「なんだと! んんぅー!」

アイリはニクスにキスをする


アイリ(ッ!能力までとかあいつは言いましたけどわたくしが精気を吸い上げない これはただのキスですわよ?)



セイラ「お前が吸い上げる精気で仲間をKOしてもつまらぬ物語だ エロメイド お前の立派なな肉体をつかっていかせる物語にしてやる!」

アイリはキスをしながら手マンをしていく


ニクス「んぐぅ! ああぅ!てめぇ 私の尻を…」


セイラは後ろからニクスの尻を舐めていく


セイラ「綺麗でいいお尻 ペロッ」



ニクスはセイラにアナルを舐めまくられる

無題141

ニクスは二人に攻められ倒れこむ

セイラは次にニクスのまんこを舐めていく



ニクス「てめぇ やっやめろ! アッアイリ!んぐぅ!」


アイリのメイド服は透明になっていき 下着姿になったアイリは セイラの呪法によって

ニクスに顔騎 アイリはしっかり体重をかけて腰を動かす
無題142


ニクス(い…息が!…おちるうぅ!)



ニクスはセイラにまんこを舐められながら
顔はアイリのまんこにすり付けられ 窒息し落ちた


ミラ「ニクス失格」



セイラ「さて エロメイド 最後はみんなの前で自慰をしてもらおうか!」



アイリ「そんなのいや 手が勝手に!んんぅー!」

アイリはニクスの顔から降りて
M字開脚し 自ら手マン 

しかもウェルベリアに見せつけるように!


セイラ「どうじゃ 主に見せつけながら自爆する自分をみてもらうのは…フフフ」


アイリ「ご主人様 わたくしの情けない姿を…ごめんなさい!んんぅー!」


ウェルベリア「アイリ これは予言通りじゃお前たちの勝ち目はもともとゼロだったのじゃ わらわの可愛いアイリのこんな姿も悪くはない…」



ウェルベリアはアイリたちが負けるのが予言でわかっていた


セイラ「あえて部下が負けるのがわかっていたとはな?」


ウェルベリア「予言できなかったのは次の試合だけじゃ わらわにもどうなるかわからん」



アイリ「もう いやぁ ギブアップ!」


アイリは屈辱に耐えれずギブアップをしてしまう


ミラ「アイリギブアップにより セイラ組2連勝!」


アイリ「なっ!なんですの!」


セイラはアイリのM字開脚に股がって座る
無題143


セイラ「お仕置きは私との貝あわせ♡」


アイリ「まだこのわたくしと! んぁああ」

セイラは腰を動かす




ネオミネルバ「一応勝ったのだな ならわらわはこの小娘を!…あぅ!」


ミネルバはニクスにお仕置きしようとするが
エキドナに抱き倒されてしまう


エキドナ「あんたの相手はわたしがしてやるよ!」

ネオミネルバ「貴様はわらわにやぶれたはず 手を出すな んぁああ」

エキドナの股間に巻き付いていた蛇はミネルバの股間の包帯にはいっていく


エキドナ「あっちの強い子にやられただけであたしゃあ あんたに負けたつもりはないよ~ 沼地の魔女はどう思う?」


ウェルベリア「知らぬわ!わらわは次の試合が楽しみなのじゃ 話しかけるな 二人で決着をつけよ」



ウェルベリアはエキドナとミネルバに興味がなかった


エキドナ「だってさ いやなら力付くで逃げてみなよ」


ネオミネルバ「離せ 貴様 んぁあ やめろ!」


ミネルバはこのあとエキドナに好き勝手に犯された

無題124
無題125-1



フェアリーテイル
ネオミネルバ セイラ組


vs



クイーンズブレイド
エキドナ エリナ組

無題126-1
無題127


ミラ「さぁ 続いて二番勝負を…!」


エキドナはミネルバに エリナはセイラに
攻撃を仕掛けた!



ネオミネルバ「なんだ この奇妙な形の武器は!」


ミネルバは魔法でエキドナの攻撃を受け止めた

エキドナ「素手?いや魔法かい?まぁケルタン 遊んでおやり!」


エキドナの股間に巻き付いていた蛇がミネルバの体に巻き付く

エキドナの蛇ケルタンはミネルバの股間の包帯の中に入っていく


ネオミネルバ「なっ! そんなとこに///はいるなぁ んんぅー///動くな!」


蛇はミネルバの股間の中で動き回る!

セイラはエリナの攻撃を交わしまくっていた



エリナ「このっ!交わしまくりやがって!なっ!…!」


エリナと組んでいるエキドナがセイラに対しての攻撃を防いだ


エリナ「なんの真似よ アンタッ!」


エキドナ「体が勝手にさ うごく!」


セイラ「私の呪法はマクロ(命令) 自分以外の人間や生き物の動きを操ることができる」


エリナ「なによそれ?」



セイラ「私たちが普通に闘って勝つ物語はつまらない お前たちが仲間割れして敗北する物語のほうが楽しそう 私がいる時点で3対1になる物語は完成していた!」



ミネルバは股間からケルタンを取り出した


ネオミネルバ「つまらぬ闘いじゃな」


ミネルバは魔法でエリナの両手を拘束した



セイラ「仲間の体をもてあそべ エキドナ!」


エキドナはエリナの股間を舐めはじめる
無題136

エキドナ「エリナお嬢ちゃん 覚悟しな!」


エリナ「んぁああ! お前自分の意思でも喜んでんだろ!んんぅー!///」


エキドナ「何をいっているんだい? よくわかってるじゃないか レロレロ」

ビクンビクン エリナはいかされた


エリナ「もう 無理! ギブアップ!」


エリナはギブアップ

ミラ「ギブアップによりエリナ失格」



エキドナ「さて…わたしはどうなるんだい? んぐぅ!」


セイラはエキドナにヒップアタックしそのまま顔に座った

エキドナはセイラのマクロで動けずに窒息させられた


セイラ「私の尻に敷かれて敗北する物語よ」

エキドナ…(500年生きててはじめて敗北したけど悪くないね…ってかこれは敗北? 敗北感がないほどいい尻が私の顔に…)
無題137


ミラ「エキドナKOによりフェアリーテイルの勝ち たった5分で!」


セイラ「沼地の魔女 つまらぬぞ 次はキョウカ様たちの試合だけど私たちは不完全燃焼…最初の試合のメイドと可愛い子二人と勝負させてはくれぬか?」


ネオミネルバ「ほう 悪くない考えじゃな わらわはあの蛇女の蛇と遊んだだげでつまらぬ!」


ウェルベリア「ほう まぁ二人とも良ければ連戦で頼むぞ わらわはエルザたちの闘いをデザートとしてみたいのでな アイリ ニクスいけるか?」

アイリ「いけますわご主人様 カグラから吸いとった精気は秘宝なみですわ 今のわたくしはたくさんの低級霊を使えますわよ」


ニクス「私にはリビングウエポンのフニクラ様がいる フニクラ様と私 アイリとアイリの低級霊を使えば実質は2対2ではない」


セイラ「次は楽しめそうな物語になりそうですわね」


ネオミネルバ「ふん 貴様らしか正直わらわのタイプだ たっぷり可愛がってやる」


キョウカ「セイラよ こなたの楽しみを長引かせるとは? ではこの金髪はこなたがお仕置きさせてもらう」


キョウカはエリナに抱きついた



セイラ「すみませんキョウカ様 その玩具でお許しを」

エリナ「はっ離れろ んんぅー!」

エリナはキョウカに抱き締められただけで快楽を味わう



キョウカ「そなたの感度は こなたが最大限まで高めて敏感にしてやった フゥー」

耳に息をふきかけるキョウカ

エリナ「はぁあぁーん/// 息だけでこんなに!?」


キョウカ「フフフ こなたの試合がはじまるまでたっぷり可愛がってやる」

キョウカはエリナに手マンをはじめる
エリナ「いやあぁあーん!///」


クローデット「エリナに…貴様」

妹でありエリナを愛しているクローデットはキョウカにかなり怒っていった


クローデットの手からはビリビリと電気が弾けていた


メローナ「おっと キミはまだキョウカに手を出しちゃいけないよ あいつとエルザがボクたちと闘うんだから!」

メローナはクローデットの手足 目 耳を体の一部を使って拘束したり 塞いだりした

ミラ「えっとじゃあ緊急決定試合
ミネルバ セイラ組
vs
ニクス アイリ組を行います!」





いやぁセイラのマクロを使うとエキドナとエリナでは五部な闘いシーンが思い付かなくなってしまった ニクスやアイリはフニクラや低級霊いるからちょっとは面白く描けるかな

フェアリーテイル
カグラ ミリアーナ組


無題107
無題108

vs

クイーンズブレイド
ニクス アイリ組
無題103
無題104
ミラ「では
クイーンズブレイド 
アイリ ニクス組

vs

フェアリーテイル
カグラ ミリアーナ組

の一番勝負をはじめるわよ 
他の人は手を出さずに観戦かウォーミングアップしててね 勝負の前には手を出してはダメよ でははじめ!」


カグラ「許さぬ!」


カグラはいきなりアイリに斬りかかる


アイリ「はやい!っ」

カグラの斬撃を鎌で防ぐアイリだが
メイド服も切り刻まれていく


カグラ「おらぁ!」

カグラはアイリの鎌を弾き飛ばした

アイリ「きゃあ!」

カグラはアイリを抱き締めキスをする
無題131

ニクス「アイリはやらせねぇ!」


ニクスは火の玉を放ち カグラをアイリから引き離した


アイリ「なんですの?わたくしにキスとは わたくしに精気をすわれたいのですか?」


カグラ「体が勝手に…あのメイドを///」


ウェルベリア「この冥界の空間はわらわ以外は性欲が増していく世界でもある 理性が効かなくなってきているのだろ? 二番勝負 三番勝負で待機のものはさらに性欲が増した状態での闘いじゃ…」



エルザ「なんだと?」


ミラ「あん! やめて…セッセイラ!」

セイラ「我慢できない物語だ///」

ミラを抱き締めていたセイラはミラにキスをし胸をもんでいく


アイリ「なるほど ご主人様の力でしたか ならわたくしはこの格好しかあなたを興奮させますか?フフフ」


アイリのメイド服が透けていきニーハイと下着だけを身に付けた姿なり
無題132


カグラ「貴様///…」


カグラはアイリを襲いそうになるくらいの欲があふれてきている


ミリアーナ「カグラちゃん なにやって? あぐぅ! しまっ ひゃあぁん///」

ニクスのリビングウエポン フニクラがミリアーナの腕を触手でとらえた

さらにミリアーナのパンツに手を入れるニクス



ニクス「お前はもう終わりだ 猫女」

ニクスの手マンがはじまる
無題133


ミリアーナ「んんぅー! やめろぉ!…はぁう!いっちゃ!」

ビクンッビクン

ニクスにいかされてしまうミリアーナ 
だがニクスは攻めをやめない


ミリアーナ「んぁああ もういや…ギブッ!ギブアップ!」


ミリアーナは屈辱に耐えられずギブアップした

ミラ「あら はやいわね! ミリアーナ ギブアップにより失格」


フニクラ「グルル!」

フニクラは触手でニクスをぶん殴ってニクスを引き離した


ニクス「フニクラ様…なぜ?…!」


フニクラはミリアーナの体に触手を纏まりつかせていく


フニクラはミリアーナを独り占めする気になったのだ




ニクス「フニクラ様 そういうことですか?なら私まだ失格していないあの子にしますわ」


ニクスは振り向き カグラの背中に火の玉をぶつけた


カグラ「あぁああ!」


カグラは上半身の服を全てニクスにやかれてしまう



カグラ「貴様!」

ニクス「はやっ!んんぅー///」

ニクスはカグラに抱きつかれキスをされてしまう

アイリが横からカグラを蹴り飛ばした


アイリ「あなたの相手はこのわたくしですわよ」


ニクス「助かったがアイリ 残りはあのカグラだけだ 二人でいじめるぞ」


アイリ「あら そうでしたか! あら?」


カグラは刀を捨てた


カグラ「貴様らに勝つのに刀はいらん 私のレズテクで二人まとめてつぶしてやる」


アイリ「あらあら?性欲が爆発したんですか?ならわたくしも低級霊も武器も使わない」


ニクス「私も火は使わぬ…体だけでお前を倒す!」


ネオミネルバ「3人とも性欲が爆発している…」


ウェルベリア「ほう?一番勝負からこれか 本気の潰しあいもよいが 淫らな堕落した闘いもわらわは好きじゃぞ」



カグラ「いくぞ!」

アイリ「あぅう!」

ニクス「ぐぅは!」


カグラは素早く 二人をダブルラリアットで倒した

カグラはアイリの腹に座りアイリのパンツに手をいれ 手マン


カグラ「まずは可愛いお前からだ! 私に犯されたくてメイド服を消したんだろ!」

アイリのまんこを掻き回していく


アイリ「んぁああ…ちがいますわ わたくしがそんな んんぅー!」

アイリは感じている


カグラ「体は正直なようだな ほら いけ!」


アイリ「あぁあぁ 人間の分際でわたくしを…んんぅー!」

ビクンビクン

アイリはいかされてしまう



ニクス「私もいるぞ!」

ニクスがカグラを押し倒しディープキス

カグラはニクスを抱き締め回転し上になってキスをしていく


アイリ「ハァハァ よくもわたくしをいかせてくれましたわね?ニクスしっかり抱き締めときなさい!」


アイリはカグラのタイツとパンツをを少しだけ脱がし股間を舐めた!
無題134


カグラ「はぁう///貴様!」



アイリ「ふふん いい声 しかもなんて美味なのかしら?…今日のわたくしは下の口からあなたのエロ汁と精気をたっぷりいただきますわよ!」


アイリはカグラの股間をなめつづける


カグラは魔力と力が抜けていく


ニクス「どうした? もう終わりか?カグラ」

ニクスは笑いながらカグラの顔を舐めまわす!


カグラ「うっうるさい んぁああ!///」


ビクンッビクンッ!

カグラはいかされてしまう


メローナ「これで3回目…ミラ そろそろ戦闘不能だって判断したら?ギブアップする気なさそうだし」


カグラはもう抵抗すらできず
アイリとニクスに攻め続けられていた


カグラ「ここ…までか…。」


ミラ「カグラ KOにより一番勝負はクイーンズブレイドが勝利 敗者は三番勝負がおわるまでお仕置きされまーす」


アイリ「わたくしはもう満足ですわ メローナ カグラほしい? 次はあなたの試合じゃないからあげますわよ?」


メローナ「やった その子美味しそうだもんね ボクのふたなりチンポでお仕置きしてあげる!」


カグラは四つん這いにされて メローナがバックから突き刺した


カグラ「んぁああ! やっやめろ!」
無題135


メローナ「二番勝負が終わるまでやめてあげないよ」


メローナはガンガン突き上げていく


エルザ「貴様ら!」


ウェルベリア「お前たちが負けなればよいだけの話じゃ さぁ 次の闘いをはじめるぞ」






フェアリーテイルのエルザたちが
クイーンズブレイドの沼地の魔女のウェルベリアたちにレズレイプをされてから1か月後


エルザは自宅で夜にいつも通り寝ていた


???「ここは…?エルザ…無防備ではないか…フフフ」

エルザの家に何者かが現れ エルザが寝ている間に両腕をベッドに拘束した


カチャカチャ!

拘束具をつける音にエルザは目を覚ました

エルザ「んっ…なっ? きっ貴様はキョウカ!貴様は死んだはず」
無題128



キョウカ「どうやら何者かがこなたを蘇らせたらしい こなたも誰かはわからぬが」
無題123


エルザ「お前を蘇らせただと…まさか?ゼレフも?」


キョウカ「いや ゼレフはお前たちフェアリーテイルが倒したはず タルタロスから蘇ったのはこなたと セイラだけだ セイラはここから遠い場所にいるようだがな…まぁゼレフが死んでこなたが生きている…こなたにもう目的はないが目の前にはエルザ あの拷問部屋を思い出すな 魔鉱石の拘束具もつけて そなたは魔法も使えん」

キョウカはエルザの腹に座り不気味な笑みを浮かべる


エルザ「やっ!やめろ!」

キョウカはエルザの顔を殴ろうとするが

キョウカ「なんだ! こなたはエルザに攻撃も痛覚も与えられん どうなっている?」


キョウカの拳はエルザの顔に触れることはなかった


エルザ「なんだ?…んんぅ///」

キョウカはエルザの胸をもんだ

キョウカ「なるほど そたなには痛みをあたえることはできなさそうだが 感度高めたり 快楽なら与えれそうじゃな…ゼレフからもマルドギールからもこなたは解放された身だ そしてこなたはエルザ お前が美しくて好きじゃった 遊ばせてもらうぞエルザ!」


エルザ「まっ…待て んんぅー!…」

エルザはキョウカにキスをされ手マンもされていく

無題129

エルザは朝までキョウカに犯された

朝になればエルザはキョウカに解放された

エルザ「貴様…許さぬぞ!」

エルザはキョウカを睨む

キョウカ「声に憎しみがないぞエルザ そんなに気持ちよかったか?…まぁいい それよりポストにこなたを蘇らせたやつかもしれない 手紙があったぞ」

キョウカは手紙をエルザに渡した


エルザ「手紙だと? 一体誰から?」

エルザは手紙を開けた


「エルザよ キョウカはわらわが蘇らせた この前私たちと出会った森に今日の夜に来い 予言ではわらわたちが再び出会うと告げている 他にもフェアリーテイルに関連する人物がお前たちを覗いて5人くる お前たち二人以外は興味がないから要らない 連れてくるな あと来なかったり余計なやつらを連れてくれば わらわたちはマグノリアを消すことになる わらわたちに逆らうな わらわたちの力を思い出せ 沼地の魔女 ウェルベリアより」


エルザ「ウェルベリアだと?…あの沼地の魔女め
マグノリアを消すだと!」

キョウカ「沼地の魔女? そいつがこなたを蘇らせたのか? 蘇らせた目的を吐かせねばな!」


エルザ「やつはバケモノに近いくらいとんでもない魔力をもつ魔女だ 私もこの前敗れた 沼地の魔女の仲間や手下もバケモノだらけだ」


キョウカ「そなたが負けただと?まぁエルザにはなぜか攻撃できないし こなたの体はエルザから離れたがらぬ…その沼地の魔女はこなたを蘇らせ動ける部分も制御している可能性があるな…おそらくセイラにも…すごい魔力をもっているのはわかる」

エルザ「あーまぁそんなことよりお前のせいで寝不足だし森は今夜だ 二時間あればつける 今からお前にやられた分たっぷりつきあってもらうぞ」

エルザはキョウカを押し倒し ギュウッと抱き締める


キョウカ「なんだエルザ まだ物足りな…!?」

エルザは睡魔に負け寝ていた
沼地の魔女に備えるというのだろ

キョウカ「フフフ ゼレフはエルザたちが倒し 沼地の魔女もこなたを蘇らせた エルザの可愛い寝顔が見れるとはな! どちらにも感謝せねば」


キョウカもエルザを抱き締め眠りにつく


エルザとキョウカはたっぷり睡眠をとり 
準備をして沼地の魔女に招かれた森に向かった


エルザ「やつのマグノリアの破壊だけは必ず阻止する」


キョウカ「こなたもエルザを敗北させたことは許さぬぞ!そなたを敗北させてよいのはこなたのみじゃ!」



エルザとキョウカは森の中を探索する


すると!


セイラ「キョウカ様!」

キョウカ「セ…セイラ!?」

キョウカはいきなりセイラに抱き締められる


ネオミネルバ「久しぶりだな我が愛しのエルザ わらわの名はネオミネルバ フフフ」

無題124

エルザ「ミネルバ また闇に?キョウカ貴様らの仕業か?」


キョウカ「エルザ 知らぬぞ そなたの仲間にミネルバを悪魔にする装置は壊されたのじゃ こなたたちには不可能…それとミネルバ 何が愛しのエルザじゃ? エルザはこなたのもの 誰にも譲らぬ!」


ネオミネルバ「わらわのこの悪魔の力はセイラがくれたのじゃ 実力でエルザを奪ってやろうか?キョウカ」

ネオミネルバはキョウカに強気な態度をとり
キョウカとネオミネルバがにらみ合う

カグラ「相変わらず人気者だな!エルザ 女性になぜそんなに好かれる? 今回の敵も女性ばかりだぞ?」


ミリアーナ「みゃあ!エルちゃん 元気最強?」

カグラとミリアーナたちも現れた

キョウカ「誰だ?貴様ら エルザ争奪戦でもするきか?」


エルザ「待てまて!落ち着けお前たち! ミネルバやカグラたちも沼地の魔女から手紙がきたのか?」


カグラ「そうだ 私とミリアーナが来なければギルドを破壊すると」


ネオミネルバ「わらわたちもじゃ ギルドを破壊するとな お前たちなら何か知っていると思っていたが その沼地の魔女はどこに…?」

キョウカ「なんだ?」

エルザたちは黒い霧に包まれた!

霧が晴れてくると暗い紫色の世界が広がっていた


カグラ「どこだ?ここは?」


ウェルベリア「ここはわらわが作った冥界の空間じゃフフフ」


エルザたちから離れたとこにイスに座っていた沼地の魔女ウェルベリアがいた!


ミリアーナ「沼地の魔女みゃあ!」


セイラ「あなたが私とキョウカ様を?どんな物語を望んで?」


ウェルベリア「わらわは予言に従っただけじゃ タルタロスのキョウカとセイラを蘇らせエルザとミネルバと組ませろとな!」



ネオミネルバ「なぜ 貴様はなぜ…セイラに 私を襲わせたのだ///?」

ミネルバは恥ずかしそうな顔をしながら
ウェルベリアに質問した

カグラ「お前襲われたのか?///」
カグラはミネルバの言葉に妄想してしまう


ウェルベリア「エルザはキョウカと そなたはセイラと組んでお前たち魔導師たちはわらわが用意したクイーンズブレイドの美闘志6名たちと闘ってもらうからだ スキンシップ チームワークも深めなくては楽しみがない闘いになるからじゃ!」


キョウカ「セイラ まさかミネルバと…」

キョウカはセイラを睨む


セイラ「…すっ…すみませんキョウカ様…全裸で寝ていたミネルバをみてつい…///」

ウェルベリア「気にすることでもない セイラがミネルバとご奉仕することでセイラに余分に与えた悪魔の力をミネルバに分けさせたのじゃ わらわの魔力でセイラは魔力を高めに蘇らせていたからな」



キョウカ「全て計算通りというわけか こなたもエルザに攻撃はできなかった!」


ウェルベリア「仲間割れして勝てるほどのメンバーではないぞ そなたたちの後ろにいるのが今日は対戦する6人じゃ」


アイリ「わたくしがまた精気をたべさせていただきますわ ご主人様も楽しませるために」


ニクス「全員焼き付くす!」

アイリの後ろにはニクスがいた


エキドナ「おや?可愛い子がたくさんいるじゃないか?沼地の魔女 あんたのセンスも悪くないね~」

エリナ「まぁ 美人ばっかの相手は構わないけどなんであんたと私が組むのよ!」

エキドナ「あら?そんなにエリナ嬢ちゃんも可愛がられたいのかい?」

エリナとエキドナがタッグを組むようだ

ネオミネルバ「なんだ あのパンツ?///蛇?」

ミネルバはエキドナの股間が気になるようだ


メローナ「エルザ 今夜はボクがまたかわいがってあげるよ」

クローデット「……。」
メローナの背後にはクローデットが無言で仁王立ち



ウェルベリア「試合はそなたに説明してもらうぞ」


エルザ「なにぃ?」

セイラ「お前は…」


ミラ「んぁああ///今回のフェアリーテイル vs クイーンズブレイドの三番勝負は私が司会させていただくことになりましたわ!あぁあん!」


ミラの股間には冥界の寄生生物がつけられ
中で暴れていた
無題130



エルザ「なんだと? 貴様…」
エルザはウェルベリアを睨み

ウェルベリア「まぁお前たちが闘い終わるまでわらわはこの娘に相手をしてもらいながら観戦するだけだ 闘いが終われば解放してやる フェアリーテイルが勝ち越せばな?の話だが」


カグラ「そちらが勝った場合は?」

アイリ「この前の夜と同じ ご主人様があなたたちに脱力の呪いをかけてわたくしたちが飽きるまで楽しんでから解放する」




ミラ「まぁ 大会の勝ち負けは ギブアップ KOの完全決着戦 能力も魔法も武器もレズ技も使っていいわ」

キョウカ「こなたは妙なバトルに招かれたということか…」


ミラ「では組み合わせを発表しますは
最初の試合 一番勝負は
クイーンズブレイド 
アイリ ニクス組
無題103
無題104


vs

フェアリーテイル
カグラ ミリアーナ組
無題107

無題108



カグラ「二人ともこの前闘ったやつらか?」


ミリアーナ「火の女と変態メイドみゃあ!」


アイリ「誰が変態ですって?わたくしは許しませんわよ!」

ニクス「お前らの服焼き付くしてやる フニクラ様」

フニクラ「グルル!」

アイリとカグラたちは睨み合う!


ミラ「そして二番勝負は初顔合わせ 初対決
クイーンズブレイド
エキドナ エリナ組
無題127

無題126-1

vs

フェアリーテイル
セイラ ネオミネルバ組」
無題124
無題125-1


エキドナ「わたしたちの相手はあの二人かぁ~い?エリナ嬢ちゃん 足は引っ張らないでよ?」

エリナ「うっさいわね」

エキドナたちは口喧嘩し

ネオミネルバ「セイラと組むってことだったのかい?まぁ…」

セイラ「あなたとの物語も悪くはないわ よろしく」
 
ミネルバとセイラは逆に握手

ミラ「そして今日のメインイベント!
クイーンズブレイド
クローデット メローナ組
無題61
無題105

vs

フェアリーテイル
エルザ キョウカ組!
無題106

無題123

特に雷雲の女王とティータニアの闘いは楽しみは個人的に楽しみ!」


エルザ「雷雲の女王?聞いたことがあるな お前のことか?」


クローデット「そうだ ティータニア お前と闘ってみたくてな 沼地の魔女とは仲間でも部下でもないが お前と手合わせしてみたい欲求には逆らえなかった 噂以上の美人だな」

エルザとクローデットの間にキョウカが入る

キョウカ「エルザはこなたのもの そなたには譲らぬ!」


メローナ「ん~?キミは始めてみるね~ ご主人様が蘇らせたバケモノなんだってね~?ボクもいること忘れないでよ」

キョウカ「こなたが一人で貴様らを潰してやる!」


エルザ「キョウカ そいつは甘くみるな 特に私は相性が悪いやっかいな体だ!」


キョウカ「そうなのか? まぁこなたとエルザが組んで負けるわけがないだろ?」

キョウカはエルザと組んで一緒に闘えるのにワクワクしている


ウェルベリア「さて では一番勝負からはじめ ぐぅあ!」


いきなりミラがウェルベリアを殴り倒した

ミラ「えっ?体が勝手に…!」

ミラを背後から抱き締めるセイラ 


セイラ「私のマクロ(命令)だ ミラはお前との物語より私との物語のほうがよいじゃろ? こんなものもとってしまえ!」


セイラはミラの股間に手を伸ばし ウェルベリアが付けた寄生生物を掴み ミラの体から引き抜こうとする


ミラ「ちょっとやめ…んんぅー あぁあ!」

寄生生物は抜けず余計に暴れてミラが感じてしまう


ウェルベリア「くぅ…あまりわらわに手を出すなよフェアリーテイル この空間から出たければわらわの力でしか出れぬ わらわの気分を損ねるな まぁわらわはキョウカとセイラの部分的制御とこの空間を作っているので限界で 闘えぬが わらわが死ねばお前たちはこの空間にとじこめられるのじゃ セイラよ そなたの試合が始まるまではよいが 二番勝負が始まればミラを借りるぞ」


セイラ「久しぶりの再開でついな…ミラ お前も悪魔の力をもつ 私たちよりの人間でしょ」


ミラ「まぁそうだけど…セイラ 沼地の魔女も悪くはないわよ?脅してみんなをここに来させて クイーンズブレイドとフェアリーテイルの闘いがみたいだけのよ?」


ウェルベリア「やっ やかましい/// さっさと試合をはじめよ」





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