2018年05月

ザラ「お前の体はうまいのかな? ペロリッ」
ザラは舌をだし 自分の唇をペロリッと舐めた
無題179


エキドナ「そりゃあ あんたの好みだろ? かかってきなよ」

エキドナは余裕な顔でソファに座っていた

ザラ「私を舐めていると後悔するぞ」

ザラはエキドナに向かって走り出す


ザラはエキドナの股に股がるように座り
顔を抱き締め舐め回した


エキドナ「んふぁ///大胆なお嬢ちゃんだね あーん///」

エキドナはザラが舐めようとしてくる舌にしゃぶりついたD


ザラ「んんぅ!///」

エキドナ「ジュブブブッパッ! どうだい? 私はおいしいかぁ~い?」


ザラ「当たりだね…あうぅ!」

エキドナはザラの水着の中に手をいれてアナルに指を突っ込んだ



エキドナ「んんぅ~ お尻を攻められるのはどうだい?」


ザラ「くうぅー 貴様にもやり返して ちょっと触れないじゃない!」


ザラは自分がエキドナの股に股がっているため
ザラの下半身が邪魔をしていて 触れない
エキドナの尻もソファーにくっつき 中々指をいれる隙間がなかった


エキドナ「あはは あんたバカだね 自分で自爆する体位にもちこんじゃってさ 私手加減できないからね」

エキドナはザラにキスをしながらアナルを攻めていく


ザラ「ぐぅう… 調子に乗るなぁ!」

ザラはエキドナの胸の水着を引きちぎり 胸を揉んでいく 乳首も指で弾く


エキドナ「んんぅ! やるじゃない だが負けないよ」

エキドナはザラを抱き抱え前に倒れ込んだ

ザラは床で背中を強打し エキドナはザラのまんこに指をいれて 手まん



ザラ「んぁあ! んぅう! ふぁあぁあ!」

手まんによる快楽にザラは動けなくなる

だが1分ほどでエキドナは手まんをやめて

ザラに往復ビンタし ザラから離れ家を飛び出た


ザラ「ぐぅ…貴様なんの真似だ?」

ザラはなぜ エキドナが逃げ出したのかわかっていなかった


エキドナ「ふふ あれがどういうものなのか知りたくてね」

エキドナは走りながら安全地帯に向かっていた


ザラ「あれだと?…!?」

ビリビリ!ビリッビリ!

ザラはようやく気づいた

電撃の壁が近づいてきていたことを!

エキドナとザラは試合開始から 15分経過して遭遇したのだ しかも二人が闘っていた場所は安全地帯の外
無題189-1

エキドナは開始からいろいろ考えていて 安全地帯の外で闘いが始まれば 相手を電撃の壁にぶつける気でいたのだ!

ザラ「くそっ!」

ザラは慌てて電撃の壁から逃げる

ザラが電撃の壁に触れるまであと30㎝だ

ザラ…(ぐぅ 当たっちゃう 急げえ!)


ザラは全力で走りきり安全地帯の中になんとか間に合った


だが目の前にはエキドナが現れた

エキドナ「助かちゃったの~?でもあたしは電撃の壁の威力が知りたいんだよね~」


エキドナがザラの腹を足で押し出した!


ザラ「ハァハァ…エキドナ!まっまて! ぐぁああぁああ!」


ビリッビリ ビリビリ


ザラは安全地帯から蹴り出され 電撃の壁の中にはいってしまう
無題212



ザラの体には痛みと 快楽が走る
とくに快楽を与える電撃は乳首と 股間に集中して痛気持ちいい快楽を与えていく


ザラ「あぁあぁ/// 壁の中にいるとずっと電撃 快楽が走るのかあ くぅう///」


ザラは自力でなんとか安全地帯まで歩いたが


ザラ「くっ…くるうぅ///」

ザラはいってしまう


エキドナ「ほう…こりゃあ厄介だね だけど 敵の体を触れさせるにはいい武器ってことかい?」


ザラの髪の毛を引っ張り無理矢理起こすエキドナ


ザラ「まっ まて うわぁああ/// あぁああん///」

エキドナは今度は両手でザラを突き飛ばし
また電撃の壁に触れさせた



エキドナ「まぁ 私は次の相手を探しにいこうかね」

エキドナはザラから離れ 道を渡りホテルのほうに向かった



ザラ「くぅう///…ハァハァ…お前許さない 絶対に食べる」

ザラは2回目の絶頂はなんとか耐えたがかなり感度があがってしまっている

その状態でゆっくりとエキドナを追いかける

一方ホテルでは

ノアとアレインの師弟レズバトルが続いていた

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お互いまだいかせあうことはできていなかった

ノア「戦士長 気持ちいいんでしょ? さっさといってぇ!///」

ノアはアレインに手まんをしていたが中々いかないアレイン


アレイン「気持ちいいがそれでは私はまだいかない ノア30点!」


アレインは ノアにキスしながら手まんでやり返していた

だがノアも耐えていた
お互い高まってきているがまだ限界までは達していない


そして二人の頭にウェルベリアのステージ縮小の知らせが伝わる

二人がいるホテルの半分は安全地帯に覆われているが 半分は電撃の壁につつまれてしまう
二人はホテルの奥の部屋でバトルをしていて安全地帯から外れていた

アレイン「やばいな…あぅ!」


アレインは起き上がろうとするが ノアに突き飛ばされ ベッドの下に落とされてしまう


ノア「戦士長 続きはまたあとでね」

ノアは先に部屋を飛び出し ホテルの中の安全地帯に向かった


アレイン「逃げ足だけ100点か! くぅ 私も急がねばな…ここは安全地帯なはずだが ノアはどこだ このホテルにはセイテンとやらもまだ…お前は…」

アレインも慌てて安全地帯に入ったがノアを見失う だがアレインの目の前には


エキドナ「甘ったるい女の匂いすると思えばあんたかい 千年ババア!」

エキドナが現れた

アレイン「次は貴様か 蛇の下品な水着をつけおって 魅力ない 0点」


エキドナ「うっさいわね まあ久しぶりに食べてやろうかな?アレイン その葉っぱ引きちぎったら綺麗な体まだしてんだもんね~
1000年も生きてその肉体 うらやましいねー」


アレイン vs エキドナの闘いが始まりそうだ



ノア「このホテル プールもあるんだね… ここもギリギリ安全地帯…!?」



ザラ「エキドナではないな まぁいい 小娘 お前も食べてやる」

ノアの目の前にはエキドナを追いかけていたザラが現れた 




そして四人がいるホテルから南のホテルに一人が移動した


セイテン「キキキー 次は誰がくるかな?」


セイテンはホテルを探索する



クローデット「やっと見つけた…誰だか知らんが潰してやる」

セイテンの前にクローデットが現れた


セイテン「キキキー!? お前は雷雲の女王 クローデットか? いきなり強敵すぎ まぁ前女王も倒したし 女王狩りといくか!」


クローデット「前女王?アルドラのことか? アルドラを倒したのはセイテンとかいっていたな」



セイテン「私はセイテン 雷雲の女王 覚悟!」







今回は軽く闘うが電撃の壁が迫り 対戦相手が変わるという内容

ザラだけ1回いってしまうが

アレイン ノア エキドナ セイテン クローデットはいった回数は0回



続く


このステージにあるマンションでは
ナナエルとライラ と アイリとメローナの
闘いが始まっていた

ナナエル「冥土のメイド いじめてやらぁ!」

ナナエルはダッシュし アイリにラリアット狙い


アイリはしゃがんで交わした

アイリ「お仕置きされるのは あなたのほうですわ!」

アイリは素早く背後に回ってナナエルの背中を突き飛ばした

ナナエル「うわぁあ!」

ナナエルは壁に激突したが 両手をだし 顔面だけの衝突は防いだ だが後ろからアイリに壁に押し付けられるようにくっついた!


ナナエル「ちょっと 離れなさいよ…んぁあ///」


アイリはナナエルの体を壁に押し付けながら尻を撫でた
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アイリ「まだ水着の上からお尻を撫でただけですわよ このエロ天使!」
とナナエルの耳元で呟くと ふぅーとナナエルの耳に息をふきかけた!

ナナエル「誰がエロ天使ですって! ひゃあぁ///」


ナナエルはあえぎ声を漏らす

アイリ「あなたはあんあん鳴いていればいいのよ!」

アイリは尻を撫で続ける

ナナエル「このナナエル様があんたみたいなエロメイドに負けるかぁ!!」


ナナエルは両手で体を壁から離すように突き放した だがアイリは再び壁に押し付けようとするが ナナエルは片足を壁につけて思いっきり蹴りあげた


アイリ「なっ なんですの? わぁあ!」

バタアアァン!!

二人の体は後ろに倒れこみ ナナエルの体の下敷きになってしまうアイリ

ナナエル「お? これは反撃チャンス到来!」

ナナエルはアイリの腹に座り 片足を持ち上げ手まん
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アイリ「あぁ///あなたちょっと? 何を…あぁあ!」

今度はアイリの喘ぎ声が漏れる

ナナエル「メイドはこうやっておとなしくやられてりゃあいいのよ! 水着湿ってるじゃん!」

アイリの水着には少しずつ染みが出来てきていた


アイリ「うっさい! あなたなんかに んぁあ 私は感じない!」


アイリは逆の足で膝蹴りをナナエルにいれた


ナナエル「ちょっ!あぐ…あぁあ!」

ナナエルの胸元に膝蹴りが入り アイリは後ろからナナエルの髪を引っ張った


ナナエル「ぐぅう 離せぇ!」


ナナエルはアイリに スリーパーを決められ 
下半身をかにばさみされ 身動きがとれなくされてしまう


アイリ「あなたの仲間と わたくしの仲間 メローナも闘ってますのよ まぁどっちが勝つか考えてみるといいですわ 長引けばわたくしとメローナとの3Pでたっぷりお仕置きしてあげますわ♡」

アイリは長引けばメローナも加勢してくるだろうと考えていた

ナナエル「はぁ? ライラが負けるわけないでしょ…メロー…ナ…なんかに…ぐぅう…タブン」

ナナエルはメローナの強さを思い出してきていた 能力は使えないとはいえ 力のあるメローナのことを思い出していた

二人がいる部屋の外の廊下では!


ライラ「あぁあぁ/// なんなのこの手 手が4本とかずるい!んぁあ///」


ライラは両手をメローナの手に壁に押さえつけられていた

そしてメローナの両手はライラの胸を揉みながら ライラのまんこに指を入れていたのだ

無題210

メローナ「だってこれがボクの基本的な姿だもん ご主人様はこの髪の手をそのままにして試合スタートさせたんだよ ご主人様の下部だけど文句はボクじゃなく ご主人様に言ってほしいね」


メローナは気にすることなくライラに手まんをしていた 

ライラ「あぁあぁ ダメェ いっちゃう! んぁあ いやぁあああ!」


ビクンッビクンッ

ライラは耐えれず座り込む


メローナ「可愛いけどおもしろくないな この玩具は」


メローナは4本の手でライラにビンタやパンチを連発し 水着をはぎとって全裸にした


メローナ「ボクに勝てるわけないんだよ 君みたいなちょろい天使にはさ」


ライラは両足を持ち上げられ まんぐり返しになる メローナはライラの両足をしっかり抑えまんこを吸い上げていく

メローナの髪の手はライラの胸を揉んだり乳首をはじき ときどき乳首をつねっていく

ライラ「やだぁあ んぁあ/// いやぁあああ! ナナエル様助けてえぇー! いやぁあああ!」

ライラはナナエルに助けを求め 叫びながらいかされてしまう

ナナエル「ライラ!? ちょっとやばいかもね エロメイド あんたを早く潰す ガブッ!」

ナナエルはアイリのスリーパーの手に噛みついた

アイリ「あぐぅ…はぁあ!…なにをするの…んぁあ」


ナナエルはすぐに振り向きアイリの水着の中に手をいれ手まん 

アイリ「なっ なんですの?んぁあ この力…抵抗できな…あぁい!」


アイリは両手をナナエルの右手にワシ掴みされ 押さえつけられていた 
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ナナエル「早くあんたを倒してライラを助けんのよ私は!」


ナナエルは全力でアイリを責める

アイリは股を閉じようとするが ナナエルの足に絡められ 手まんがモロに感じてしまう


アイリ「あぁあ このままだとヤバい///」

ナナエル「可愛いあんたとじっくりエッチしたかったけどライラが危ないからごめんね!」

ナナエルは手まんを続けながらアイリにキスをしていく



廊下ではライラは四つん這いの状態から 両手をメローナの髪の手に後ろに引っ張られていた

メローナ「まだまだボクの玩具はいっぱいある キミはじっくり楽しみたい玩具じゃないから 早くぶっ壊れてもらうよ」

メローナはペニバンをつけバックで犯してい無題211

た 

ライラは手だけではなく 突かれながら腰もメローナの両手に引き寄せられていて 深々とペニバンがささっていた


ライラ「いやぁあああ! こんなに早くに負けたくない!」


ライラの体制はキツく そのままの状態でも腕が疲れ 体力を奪われる



メローナ「壊れちゃえ!!」

メローナの腰はだんだん激しく動く




アイリ「んぁあ…あぁあ!」

ナナエル「早く逝けよ 淫乱エロメイド♡」


ナナエルはずっと攻め続けていた


アイリ(んぁあ…メローナ…早くかたづけっ…!!)


ビクンッビクンッ

アイリはいかされてしまう



ナナエル「よっしゃあー!あと2回 このナナエル様の天使の手まんで天国につれていってやらぁあ!」


ナナエルはアイリの上の水着をずらして
アイリの乳首を舐めあげた


ナナエル「メイドの乳首は最高だな レロレロ」

ナナエルは手まんをしながら乳首を舐めつづける


アイリ「あぁああ…力がはいんない…んぁあ!」


ナナエル「このまま倒して…うわあぁあ!」


ナナエルの体は4本の手に持ち上げられ
デッドリフトジャーマンで投げつけられた


ナナエルは壁に投げ飛ばされ 頭と背中を打ち付けられた


そして参加者全員の頭に脱落のお知らせがあった


ウェルベリア「ライラ 脱落 勝者メローナ」


ナナエル「なんですって ライラ あんたまさか私が一人でこの二人を相手しろっての?」

ナナエルはダメージで動けずにいた


メローナ「アイリ 今のうちに休んでて 邪魔されないように見張りも頼むよ」

とメローナはナナエルの水着を全部剥ぎ取り ナナエルを抱き抱え 下からペニバンを突き刺した


ナナエル「ひぃぎいい!いれんなよ! あぁああ///」


アイリ「助かりましたわよ メローナ」


アイリは壁にもたれ休んでいた



メローナ「四本の手があると揺さぶるのも楽だね キミの仲間と同じようにすぐ壊してあげる」

メローナは四本の手で軽くナナエルを上下に揺さぶる 

だがナナエルはまんこの奥まで ペニバンが突き刺さり 襲ってくる快感はたまったもんじゃない



ナナエル「あぅう! もうダメ」

ナナエルはいかされてしまうがメローナの攻めは止まらない


ナナエル「んぁあ またいくぅ!…ふぇっ!」

メローナに攻められまくるが いかされそうになって メローナは攻めをやめた

そしてナナエルをベッドに下ろした


ナナエル「ハァハァ…なんのつもりよ…。」

ナナエルは息が荒く大の字に

メローナ「あとはアイリに任せるよ ボクも休憩&見張り ボクは1人倒したし ナナエルをずっと食べたそうな目してんだからいいよね?アイリ」


メローナはナナエルを攻めながらときどきアイリを見ていてわかっていた

アイリ「あら 空気読んでくれてありがとう メローナ」


アイリはナナエルのまんこに 口を近づけ ペロッと舐めあげた


ナナエル「あぁあ///お前なんかにいかされるか! あぁあぁ///」

強がるナナエルだがアイリにまんこを吸い付かれてしまう


アイリ「ジュブブブッ パッどうやら あなたはわたくしを天国にはいかせれそうにないですわね ペロッ わたくしがあなたを冥土にイカせてさしあげますわ!ジュブブブッ!」
無題209



ナナエル「うっさい あぁあぁ/// 気持ちいい///ダメェエエェ!」


ナナエルはいかされてしまう


アイリ「さて あなたとじっくりエッチできる機械は中々ないですわ 最後は我慢した分だけわたくしとエッチを楽しめる形にしようかな?」


ナナエル「どういうことよ? まぁ負ける気しかしないからなんでもけどんぅ! いぃいい!」

ブーーン♪

ナナエルのまんこに振動する小さなバイブをアイリがいれた 


アイリは水着を脱ぎ 全裸でナナエルに抱きついた


アイリ「エロ天使 我慢した分だけわたくしとイチャイチャできますわ♡ いっちゃえばあなたはここから脱落ですけどね」


アイリはナナエルにキスし優しく抱き締めた

ナナエル「んふぁ…そういうこと? あんまりガンガン攻めるタイプじゃないのね? まぁメイドらしいけど」


ナナエルもキスを受けながら 優しく抱き締め返す



アイリとナナエルのイチャラブエッチは10分続いたが ナナエルはバイブの刺激に耐えれず いってしまった


ウェルベリア「ナナエル脱落 勝者アイリ 残り16名じゃ ここで確認しておこうか 今の脱落者はリスティ アルドラ ライラ ナナエルが脱落しておるぞ」


アイリ「はぁー あのエロ天使最高でしたわ 現実世界でもまた襲いたくなっちゃいますわ♡」


メローナ「楽しめたかい アイリ そろそろ20分経つよ 快感を増やすビリビリの電撃の壁が近づいてくる ボクたちがいるマンションは安全地帯だけど ビリビリの壁に追われる者や 他の勝者もくるはず しっかり休んで戦いに備えるよ」
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アイリ「そうですわね あとメローナ 私はあと2回いけば 脱落ですわ あの天使に一回いかされちゃった…」


メローナ「まぁボクあとは リリアナと組みたいかな ご主人様に蘇らされた海賊 彼女もボクらの仲間みたいなもんだよね まだあんまり接点はないけど」


アイリ「そうですわね」


これで残り16名

ナナエル ライラ vs アイリ メローナは

アイリ メローナ組の完勝となった

続く

アルドラ「だれですか? あなた!」

セイテン「キキキー 妖袁の屍術師 セイテン 追ってはこないみたいだね まずはお前から倒す」


セイテンはいきなり 尻餅をついているアルドラの頭にかかと落としをいれた!

アルドラ「あぐぅ いたぁ いきなりひど ぶふうぅ!」


続けてアルドラの顔にローリングソバットを叩き込み 倒れこむアルドラ

セイテンはアルドラに足を絡め 股を閉じれずに いきなり手まん
無題204-1



アルドラ「あんんぅ いきなりそこは」

割れ目を手のひらで舐めまくられる

セイテン「ほら いけいけ! 気持ちいいだろ?キキキー!」


アルドラはびくびくしながら セイテンから離れようとするが セイテンは片手でしっかり抱き締め アルドラの足もしっかりロックしていた



アルドラ「んんぅ 離しなさい!チュッ」

アルドラは手まんを受けながらセイテンにキスで反撃した そして舌をいれていく


セイテン「キスでもまけないよ♡ジュブブッ」

セイテンはアルドラの舌を吸い上げた 


アルドラ「んんぅ/// あぁあ~…もうダメェ!」

アルドラはセイテンにいかされてしまう


セイテンは一度立ち上がり ホテルの部屋に入っていた なにかを見つけるとすぐにアルドラの所にもどった

セイテン「これでお前をいかせてやるよ キキキ」

セイテンはアルドラの顔に座り 足を持ち上げ
水着を脱がしてまんぐり返しにした!


アルドラ「このぉー レロレロ」


アルドラは下からセイテンの股間を舐めあげた


セイテン「んんぅ///…そんなんで私がいくか!」

セイテンは部屋でディルドを手にしていた
ディルドをそのままアルドラのまんこにぶちこむ!


アルドラ「んぁあぁ いやだぁあ! んぁあ!」


セイテン「ほらほらぁ! うらあぁあ!」

セイテンはディルドをグルグル掻き回す
無題205


アルドラ「はぁおおうぅぅー! この!」

アルドラは受けながらセイテンのまんこにしゃぶりつく


セイテン「んぁあ くうぅ!」

ビクンッビクンッ
いったのはアルドラだった!

セイテン「あと1回いけば消えちゃうんだよね? 最後は味見してあげる」


セイテンはすぐにアルドラのまんこを吸い上げた


アルドラ「はぁあぁあ!…んぁあ…きもひぃい!」

アルドラはもう脱力していて セイテンを攻めることすらできていなかった!


セイテン「ジュブブッいけいけ レロレロ…ジュブブッ」


アルドラ「いっちゃああぁう!」


アルドラは3回目の絶頂を迎え このステージから消滅した

セイテン「女王だったころのアルドラならこんなに楽に勝てなかっただろうな まぁこれで残り18かな? キキキー!」



ウェルベリア「アルドラ脱落 勝者セイテン 残り18名」

クイーンズブレイド20名の選手が
沼地の魔女ウェルベリアの魔力によって作り上げられた半径約5キロのビーチがある街にランダムに飛ばされた



レイナ「ここはどこ?」

レイナは住宅街に飛ばされていた


ビリビリ ビリッビリビリ

エキドナ「おや これがビリビリする電撃の壁かい? 私らはこれに追いかけられるってわけかい?」

エキドナの背後には電撃の壁があった
エキドナはスタートから安全地帯から外れた場所にいた エキドナも住宅街だが ステージの端にいた


リリアナ「ここは 砂浜…他の選手がみつかりませんわね」

リリアナはビーチからのスタート
背後には海があり 目の前に砂浜が広がっていた


ウェルベリア「全員ステージに居るな よしわらわがそのステージのマップをお前たちに送る これが全体図じゃ」

無題189-1
ウェルベリア「このステージの全体図じゃ あるビーチのある街を再現した 黄色が建物 参加選手20名しかいない世界じゃ 赤い円が電撃の壁 青い円がが安全地帯 だが青い壁に向かって赤い電撃の壁が縮小する 闘いをする範囲が徐徐に狭くなり 序盤はつまらぬ者もいるかもしれんが 敵に遭遇しないことはまずはない 電撃も浴びつつければ 快感が与えられ いかされてしまうのでな 三回行けばこのステージから自動的に脱落となる」



アイリ「わかりましたわ ご主人様 まずはメローナを見つけて合流して共闘したいとこですわね ここはどこですの? ドアがいっぱい…あら カギはかかってないようですわね」

アイリは南側のマンションにいた
アイリはドアをあけ 一つの部屋に入った


ウェルベリア「建物はすべてカギがかかっておらぬ 玩具や武器もわらわが適当に配置してやった 手にいれたものは使ってかわまぬ」


アイリ「こういうのを使っていかせればいいのですね きゃあ!」

アイリは背後からベッドに突き飛ばされた


メローナ「アイリみっけ 意外と強敵ばかりだからさ ボクと最後まで共闘してもらうよ キスで約束ね///」

メローナはアイリにキスをした

メローナは髪の手でアイリの両手を抑えて アイリの胸を両手で軽く揉んだ

アイリ「ぷはぁ! なんですの? 髪の手はそのまま使えるわけ? わたくしは空も飛べないし 精気も吸えませんわ」



メローナは髪の手をいれると四本の手で闘えることになっていた

メローナ「まぁボクの基本的な姿がこれだもん
 ご主人様もそこだけは許可したかな? まぁこれ以上髪の手は短くすることも伸ばすことはできないからね まぁボクが仲間ならいいだろアイリ?」

アイリ「そうですわね まぁまずは屋上にいきますわよ ここは安全地帯 マップが頭にあるとはいえ 初めての場所 目でも全体図を確認しときましょ?」

メローナ「そうだね ボクたちの敵もみえるかもね  近くにいなさそうだったらマンションを探索して 待ち伏せかな 」

アイリとメローナは屋上に移動した

アイリ「結構広いですわね 誰かいます?メローナ」

メローナ「砂浜に1人 リリアナかな? あとはわからない 遠いからリリアナには手を出さないよ 北側にはホテルがあるね あそこにも誰か居そうな気がする 高さのある建物はこのマンションとホテルだけか? あとは平屋か2階建ての民家だね」

アイリ「そんなとこですか マンションを探りますわよメローナ」

メローナ「オッケー!アイリ」


アイリとメローナはマンションの探索をはじめた

ウェルベリア「おっと いい忘れていたが円が縮まるのは20分経てば縮まる 最初は探索もするため安全地帯は大きめ 安全地帯からはずれている者も少ない じゃが レズバトルが長引けば 逃げ遅れもあるので注意するのじゃぞ 安全地帯はまぁ広くないステージじゃ 2回縮小するだけ それ以降は縮まらぬが かなり狭い範囲での闘いになる まぁ最後の闘いがはじまらなければ わらわの判断でさらに縮小することもあるがな」



リスティ「なるほどね このホテルは安全地帯だけど 目の前には絶望しかないね…」

クローデット「最初はお前か 荒野の義賊 リスティ! 最初に私が脱落させてやる」


クローデットはリスティにハイキックを放つ

リスティはしゃがんで交わすがホテルの壁にクローデットの蹴りがあたりヒビが入る


リスティ「恐ろしい蹴りだね だが力勝負ならまけないよ!」

リスティは下から飛び上がり突き上げるようなアッパーパンチを放つ

クローデット「パワーがあってもお前は鈍い!」

スッと顔を引っ込めて交わし クローデットはリスティのあごを掴み自分の肩に乗せてヒップダウンした! そしてその衝撃がリスティの顎に伝わるスタナーを決めた

リスティ「なんだ この技は? ぐあぁ!」
無題199

クローデットはすぐに立ち上がり 強烈なハイキックで倒した



リスティは数分気を失ったが すぐに目を覚ます 


リスティ「んぐぅう!」

リスティの体は拘束ベッドに大の字で拘束されていた さらにリスティは上下の水着を剥ぎ取られていた 口にはガムテープであまり声を出せない

クローデット「喜べ おそらくお前が最初の脱落者だ レイナがいればお前を助けそうだが あいつが来る前にお前を倒せるのは都合がいい」


リスティはクローデットに好き勝手にまんこをかき回されていく
無題200


リスティ「んぐぅう! んぅうふ!んぅうふ!んふぅんふう!んぐぅう!」


クローデット「ふふ 最初から良いものが揃っていたな お前にあえがれてしまえば私たち二人を除いても敵は18人 いつ邪魔されるかわからん おや? 気持ちよかったか?」

ビクンッビクンッ リスティは体が痙攣しいってしまう あと2回いかされてしまえば退場だ


そしてその隣のホテルでは

セイテン「キッキキキキー あれは森の万人ノワか! 逃がさないよ」


ノワ「うわぁあぁー! なんなのあの人」


ホテルの廊下をはしり ノワはセイテンから逃げていた 


だが走るスピードはセイテンしか早かった


ノワ「うわあぁー!」

セイテンに水着を捕まれたノワは後ろに引きずり倒された

セイテン「キキー!」

セイテンはノワの顔を踏みつけようするが ノワは転んで避けた!

ネックスプリングでノワは跳ね起き セイテンにドロップキックを決めた


セイテンは蹴り飛ばされ怯む


アレイン「中々いい蹴りだ ノワ80点!」



ノワ「戦士長!最初から会えたね 戦士長 ノワと組んであいつを倒そう!」


アレイン「まぁいいか 遅れをとるなよノワ!」


師弟関係であるアレインとノワは
手を組み セイテンを倒そうとする


セイテン「キキー! こりゃあやばいね 逃げるが勝ち!」


セイテンは逃げ足が早く アレインたちは見失ってしまった


アレイン「たくっ…どこにいった? 上の階に逃げたはず…んぅ!…なにをする!ノワ」


ホテルの部屋を探索するがノワはいきなりアレインをベッドに突き飛ばした

ノア「ねぇ 戦士長も最後はノワの敵なんだよね いつ裏切ってもいいよね?戦士長! んぅ!」


ノアはアレインの上に乗り師匠であるアレインにキスをした


アレインは大好きなノアにいきなりキスをされ顔が真っ赤になる
無題201-1



ノワ「あれ? 戦士長…顔が真っ赤だよ 戦士長はノアのこと大好きだったの知ってるんだから…ノアだと感じやすいよね…戦士長?最初に戦士を脱落させてあげる!」

アレイン「何をいって…ノア お前なんかに私が…んぅうふ!」

ノワはアレインの股間を撫でた アレインからは声が漏れる



そのとき 二人の頭に いや参加者19名の頭に
沼地の魔女の声が聞こえた


ウェルベリア「荒野の義賊 リスティ脱落 勝者 クローデット 残り19名」



クローデット「アナウンスまでしてくるとはな…だがまず一人目だ」

クローデットはリスティを三回いかせた
リスティを拘束していたベッドにリスティの姿はなく シーツにはリスティの愛液だけが染み込み残っていった


エキドナ「おや?もう決着が着いたのかい? こっちは人影も人の気配もないんだげど みんなお楽しみ中なのかね~ まぁ運がいいと思って私は体力温存させてもらおうかね?」

エキドナは安全地帯の外で2階建ての家を探索し ソファーに座って休んでいた エキドナはまだ誰にも出合っていない

ニクス「おいおい マジかよ? まだ始まって10分もたってないぞ もう3回いかせたってのかい なんてテクだよ」


ニクスは海の家で座っていた
海の家ではニクスは鞭を拾っていた

リリアナ「やっと見つけましたわよ 海賊の美学 1対1の決闘を華とせよ! 私との決闘を受けてもらいますわ」

リリアナは砂浜を歩き 海の家にたどりつきニクスを見つけた

アリシア「1対1の決闘? 私も混ぜてもらうわよ! ニクス リリアナ!」

アリシアもニクス リリアナの闘いに参加する気満々だ

パシンッ

ニクスは鞭で床を叩いた

ニクス「お前たち 二人まとめて堕としてやらぁ!」
無題202
海の家では
ニクス vs リリアナ vs アリシアの
三つ巴の闘いが始まろうとしていた

アレインとノワがいたホテルの最上階では

アルドラ「ここはどこなの? ひゃあっ!」

アルドラが廊下を歩いていたが 何かにぶつかって尻餅をついてしまう!

セイテン「キッキキキー!おや これはクイーンズブレイドの前女王だったアルドラか?…結構可愛いね お前 遊んでやるよ!キッキキキー」

無題180
無題184

アルドラはセイテンと遭遇した!


ザラ「みつけた 歴戦の傭兵 エキドナか? 私をお前を食べてやる」

無題179

エキドナ「おや?初顔合わせだね…赤頭巾の魔狩人ザラだね? 狼に食われて死んだはずだが 蘇ったんだってね? 怖い女だね」

無題176

のんびりしていたエキドナをザラがみつけた


温泉付きの旅館では

エリナ「ここは…温泉付きの旅館だよね あれは…レイナお姉ちゃん///」

エリナはレイナを見つけた!

レイナ「えっ エリナ!? んんぅ///」

エリナに抱き倒されキスされるレイナ

エリナ「私はお姉ちゃんを犯していい大会なんだよね?ニヒヒヒ…なんなのあんたら!!私とお姉ちゃんのイチャイチャタイムを邪魔する気?」
無題203


エリナとレイナが抱き合っているときに

シズカ「レイナに近衛隊長のエリナ やっかいな二人ですが まとめて倒せればかなり有利に進めそうですね トモエ様!」


トモエ「レイナさん エリナさん 悪いですが 私たちに破れて散ってもらいますわ!」

トモエとシズカが現れた
無題170
無題172


エリナ「お姉ちゃんはやらせない 私が倒すんだ!レイナお姉ちゃん 私と組んであの二人を倒すよ」

エリナは起き上がり レイナの手をひっぱり 起こした

レイナ「エリナも敵だけど姉妹喧嘩してたらやられそうね!エリナ一時的に共闘よ」

温泉付きの旅館では
エリナ レイナ vs シズカ トモエの
タッグ戦になりそうだ


マンションでは

アイリ「なかなかいい物がありますけど 水着じゃ数は持てませんわね どれをもっていこうかしら?」

ナナエル「あっ あんたは冥界へ誘う者アイリ この冥土のメイド!ここで会ったが100年目 決着つけてやらぁ!」


アイリ「あら 最初はダメダメ天使 精気は吸えなくなっちゃいましたけど あなたは可愛いと思ってましたのよ! たっぷり可愛がってあげますわ!」


メローナ「今はボクもいるんだけど?…あぅう!」

ナナエルの背後からメローナが近づいたが 
ライラがメローナに体当たりし 吹き飛ばした


ライラ「ナナエル様? 大丈夫ですか?」

たまたま見つけナナエルを助けに来たライラ


ナナエル「ライラ! たまには役に立つわね! わたしはこの冥土のメイドをやる!」

アイリ「メローナ このダメダメ天使は私の物ですわ! メローナ あなたにはダメダメ天使の仲間をお願いしますわ」


メローナ「つぅ! 体が変形しないから痛みがモロに入っちゃうんだね まぁこいつは私が片付けるよ」

マンションでは
アイリ vs ナナエル 
無題166
無題185


ライラ vs メローナ
無題186
無題167

の形になりそうだ


アンネロッテ「あれ ここはどこ? 誰もいない…。」

アンネロッテは街を歩き 砂浜にたどり着いたが まだ誰にも遭遇していなかった
無題183


クローデット「だれかこないかな…」
クローデットはリスティを倒したホテルを探索していたが クローデットの居るホテルにはだれもいなかった


ウェルベリア「リスティが脱落し残りは19名 わらわの予言通りの組み合わせ 遭遇じゃな まず闘いはこれからだ!」


続く!



キャラ多いと組み合わせが楽しいですね
まぁこの小説で好きな組み合わせの対戦カード決めました

制限時間付きの闘いですので 長時間戦えば 決着が決まらず 違うキャラとの闘いにもできますからね

書いてて 楽しい イラストはいっぱい書きたいけど時間かかるな(笑)

はい 今回はクイーンズブレイドのキャラ20名を使って 2017年に人気でたパソコンゲームPUBGやスマホの荒野行動みたいな感じのサバイバルゲームみたいな感じのレズバトルを描いていきたいなと想っています 2018年もゴールデンウィークがあけて5月 もうすぐ夏 夏と言えばビキニなので ビキニのレズバトルにしていこうと思います まだ5月ですが20名が残りの一人を目指して闘うので自分の頭が混乱するだろうし いろんな組み合わせも考えて戦わせていきたいなと思っています 


ではあらすじと私が描いたキャラを載せます
http://queensblade.net/products/
キャラの詳細はこのサイトに乗ってましたので気になるかたはこちらをみてください このサイトに乗ってるなかで好きなキャラを20名選びました! まぁほとんど鎧要素なくして水着ぽく描いてみただけです!

URL飛べなかったため 気になるキャラいればクイーンズブレイド公式サイトや名前検索してググってくださいw


沼地の魔女ウェルベリアが現女王クローゼットに話をして開かれることとなった
ビキニレズクイーンサバイバル
略してBLQSと言われた大会だ

そして大会の会場では
ウェルベリア「よし これで20人全員じゃな わらわがこれから説明する よく聞くのじゃ!」

無題166


[冥土へ誘う者 アイリ]

アイリ「ご主人様 わたくしが優勝しますからよく見ていてください そしてわたくしにご奉仕を///」


無題167


[千変の刺客 メローナ]

メローナ「悪いけど アイリ 優勝はボクがいただくよ? 今回は一人 チーム戦ではないよ」


ウェルベリア「メローナ わらわが説明するのじゃ 先にしゃべるな 今回は20人個人のサバイバル戦だ」


無題168
[炎の使い手 ニクス]

ニクス「そんなことわかってんだよ さっさと勝ち負けの説明しな!」


ウェルベリア「あわてるな! これからわらわが作り上げたステージに招待する 砂浜があり綺麗な海もあり ホテルや旅館 民間やマンションの建物が40件ほどあるステージにバラバラにわらわが飛ばし そこでサバイバルのスタートだ」

無題180

[妖猿の屍術師 セイテン]

セイテン「キッキキキー! 楽しそうだな」


無題179
[赤頭巾の魔狩人 ザラ]

ザラ「セイテン お前だけは私が食べてやる!」

セイテン「キッキキキー!やれるもんならやってみな」

無題178


[不思議の国の闇使い アリシア]

アリシア「クイーンズブレイド グリムワールからは私とセイテンとザラの3人よ! まぁ私が最後に勝つ」


無題177
[大海賊キャプテン リリアナ]

リリアナ「海賊の美学その8 1体1の決闘を華とすべし いい大会だわ」

ウェルベリア「だが20名が参加し19名が敵じゃ 誰が誰を攻撃しても構わん 一時的な共闘も構わぬし裏切っても構わぬ 最後の一人になれば勝ちなのじゃ!」
無題183
[叛乱の騎士姫 アンネロッテ]

アンネロッテ[なるほど 実力だけではなく 頭も問われるということですか!」

無題172
[甲魔忍軍頭領 シズカ]
シズカ「なら わたしはトモエ様と合流して共闘しようか!」
無題170
[武者巫女 トモエ]

トモエ「そうですわね! 最初は無理せずシズカ様に合流が良さそうですね」

無題185
「光明の天使 ナナエル」

ナナエル「なるほど なるほど そういうことか!ライラ 始まったらすぐ私に合流しなさい!」

ナナエルはトモエたちの会話を聞いていた
無題186
[神罰の執行者 ライラ]

ライラ「わかりました ナナエル様」
ライラはナナエルの部下に当たる天使だ


無題184
[召喚師 アルドラ]


アルドラ「楽しそうですわね!」

無題182
[荒野の義賊 リスティ]

リスティ「あれは前女王のアルドラか? 身長が延びて可愛くなってんじゃん?」


ウェルベリア「さて 勝ち負けだがレズサバイバル 三回敵にいかされたらわらわが作ったステージから退場となる 最後まで退場せずに生き残れば優勝だ 優勝者には賞金に旅行ツアー まぁその他いろいろ用意してあるから必至に頑張ってくれ」


無題181
[森の番人 ノワ]

ノワ「でも広そうなステージだよね?最後まで隠れてるのもありじゃ?」


ウェルベリア「それもありじゃが わらわがお前たち全員の頭にステージのマップを送る マップには二つの円がある 内側の区域が安全地帯 外側の円は時間が立てば内側の円に向かって縮小するのだが 外側の円にはビリビリする電撃の壁に覆われている 早く内側の円の安全地帯にいなければその電撃を浴びることになる そしてその電撃はお前たちの感度をあげてしまう 電撃を浴びれば浴びるほど闘いが不利になる仕組みだ 外側の円が内側の円に到達すると 内側の円安全地帯にいる誰かの選手をランダムに選び そいつを中心にした安全地帯になる まぁ闘えるステージの範囲がどんどん縮まるというわけだ 隠れている場所がずっと安全地帯ならいいが 安全地帯から外れたら いつまでも隠れていられない話だ」
pubg20170923-8


無題175
[戦闘教官 アレイン]

アレイン「そういうことか! ノアその考えは
20点」

無題176
[歴戦の傭兵 エキドナ]
エキドナ「なんだその葉っぱの水着は? 20点!」


アレイン「なっなんだと/// 蛇の水着にいわれたくない!」


エキドナ「おや? 私とやる気かい」

エキドナとアレインが睨み合う


ウェルベリア「あと武器や能力の使用は禁止だ ナナエルやアイリも空はとべなくなる 足で動いてもらう」

アイリ「わかりましたわ ご主人様!」

ナナエル「はぁ! なにいってんのよ!天使だからって飛べなきゃ ただの飾りじゃないこの羽は!」

アイリ「うっさいですわねダメダメ天使 ご主人様の言うことに従いなさい」


ナナエル「なんだと冥土のメイド!」

ナナエルとアイリも睨みあうが
ライラ「やめましょ ナナエル様」

ライラがナナエルに抱きつき止める


ウェルベリア「じゃがな わらわが用意するステージの建物には玩具や闘いに役立つ物も置いてある それは自由に使ってよい」


無題173
[高貴なる戦士 レイナ]
レイナ「ルール複雑だけどがんばっ…ちょエリナ」

レイナはエリナに抱きつかれた

無題169
[近衛隊長 エリナ]

エリナ「お姉ちゃん エリナと組もうよ 他のやつらを私と蹴散らして 最後に熱い闘いをしよ」


無題61-2
[雷雲の女王 クローデット]


クローデット「悪いが エリナと私が最後に戦うよ」


ウェルベリア「まぁ話は以上じゃ では早速始めようか わらわの作ったステージで堕落した闘いを見せよ!」


ウェルベリアが20人まとめてランダムに自分の作り上げたステージに飛ばした

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