真由美「では1回戦 萌衣選手 vs 未来選手の試合をはじめます スタート!」

萌衣「私が勝つんだ!」

萌衣が未来に突っ込みいきなりタックル狙いだが
未来が交わしてカウンターのヒップアタックを萌衣の顔に入れる


未来「どう? 私の尻は? あぅ!」

萌衣はふんばり未来にビンタで一撃

萌衣「一発攻撃したくらいで油断してんじゃないわよ」

萌衣はビンタを連発して背後にまわり
片腕で未来の首を絞めながら手マン


未来「んんぅ…そんなんでいかないわよ」

未来は聞いていないと言う顔で1分ほど萌衣に攻めさせる


萌衣「そろそろいきなさい 濡れてきてるじゃ…きゃあっ」

未来は萌衣の手をとり尻に萌衣の体を乗せて背負い投げで地面に叩きつけた


仰向けに倒れた萌衣の顔に宙に浮いた尻が落ちてくる

未来はヒップドロップをきめ しっかり座って
萌衣の胸を揉んでいく


萌衣「あぅん んんぅ! いやあぁ」
尻に口を塞がれ息苦しく 背負い投げのダメージと胸の快感をしばらく味わう形になる

未来「さぁ どうかしら このまま息苦しくしてギブアップしてもらおうかな? って あぅん」

萌衣はブリッジしてから地面を強く蹴って後回転して二人の立場が逆転 今度は萌衣が未来を尻で叩き潰しさらに両足でしっかり未来の顔を挟み
まんぐり返し固めに成功

濡れてきた未来のまんこに萌衣が再び手まん
さっきより激しくまんこを撫でていく


未来「いやああぁー! んぶぅうん あぐぅ!」
萌衣の尻に敷かれてひたすら攻められる未来
なんとか逃れようとするも 快楽に力が入らない

そのまま 未来がいかされる

萌衣「次は指をいれてあげるね♡」

今度はまんこに萌衣の指が激しく抜き差しし 中をかき回していく


未来「んぶぅん ぐうふぅ ぶぅっ」

グチュグチュグチュグチュ♪

未来の苦しむ声とまんこの水音が鳴り響く


そして未来のまんこは潮をふいた



萌衣「 おいしそうな 汁がいっぱい 汚れちゃったし私がきれいにしてあげるね」


萌衣はすぐさま 未来のまんこにしゃぶりつき吸い上げる まんこもしっかり開き中も丁寧に舐めていく


そして未来はすぐにいかされてしまう


真由美「すごい 未来選手三回いきましたね 萌衣選手のストレート勝ちです 」

萌衣は未来の顔から立ち上がった

未来「ぐぅー ゲホゲホッ 負けた…んぁあー ぐぅ」
未来は咳き込みながら 悔しそうに涙を流していた

そんな未来の顔を萌衣は容赦なくふみつけた

萌衣「私の勝ちね 負けたら一時間敗者の服従のバツゲームがあるわよね 未来 あなたの自慢の尻で遊んであげるね♡」



萌衣はお仕置き部屋に未来をつれていけば
尻に水着を食い込ませたり お尻をたたきまくったり 尻にペニバンを突き刺して遊んだり アナル舐め
容赦なく好き勝手に未来の尻で遊んだ



萌衣「さて 2回戦見に行こうか 未来あなたもくる? まだもの足りなさそうな顔してるし 2回戦見ながらいじめてあげる♡」



未来「むぅー 萌衣のテクはどこ攻められても気持ちいい まだ攻められたい」


二人は険悪ムードはなく 試合とお仕置きタイムで仲良くなったようだった

萌衣と未来は離れたとこでくっついて座り
2回戦を見学することに

未来「萌衣さんは彩乃と玲奈どっちがタイプ?あぁん♡ 」
未来は萌衣に抱き締められながら尻を撫でられている

萌衣「玲奈と彩乃 どっちもタイプなんだよね どっちとも食べたいし 食べられたいな…まぁお金ほしいから試合負けないけど 」


玲奈と彩乃が試合のリングに現れた