カテゴリ: 女子高生の放課後

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私「潰してあげるわ♪」

私はいきなり ひなたに抱きついた

ンンゥチュッチュゥチュッパァ ハァウンゥウ♪

いきなり舌を使いディープキス

ひなた「負けない… んんぅ…」

ひなたも応戦する

私は ひなたのスカート パンツの中に指をいれアナルを指で掻き回す

ひなた「えっ いきなり? んんぅ…指いれんな」

ひなたは嫌がりながら腰をくねくねさせる

私「アハハ ここが気持ちいいのか? んんぅ?…あうぐぅ!」


ひなたは私の股間を蹴りあげた

私は痛みに倒れ込んでしまい ひなたは私の顔に座り込む

私(んんぅ…息が…)

口を塞がれ ひなたは腰をふりさらに呼吸の邪魔をしながら 私のセーラ服をまくりあげて 胸をもんでくる

私「ぐぅう 調子にのんなぁ! 」

私はひなたの尻を両手でもちあげ突き飛ばした



私「そんなに私の胸を味わいたいなら じっくり味わいなさい」


私はセーラ服を脱ぎ捨て ひなたの顔を抱き締め
ひなたの顔を谷間に挟んだ


ひなた「ぐぅ……んんぅ」
ひなたはジタバタ暴れるが脱出できずに
意識が落ちそうになる


私「あら まだまだおとなさいわよ」

私のチェストヘッドロックを解き
意識がフラフラのひなたの制服 下着を全部脱がし 両足をもちあげまんぐり返しの状態にし

私「きれいなまんこだな めちゃくちゃにしてやるわ 」


私はひなたのまんこに唾をはきつけ 指で塗りつけていく


ひなた「 やっ やめろよっ あううん」


舌をいれてひなたのまんこの中を舐めていく




ひなた「調子に乗んな!」

ひなたは後転して 私を突き飛ばしてきた


ひなたは私の両足をつかみ電気あんまをしてきた




ひなた「あなたがいくまで やめないわ ほらほら」


ひなたは笑いながら 私のまんこを刺激していく


ひなたは立ち上がり 私のまんこを踏みつけるような電気あんまをしてくる


私「 んんぅ…あああ…いくぅ」


私は痙攣させていってしまった


ひなた「 フフフ ちょっと可愛がってあげる」


ひなたは抱きついて私にキスをしてきた

私(くぅ…これで終わらせてやる )


カチャカチャ!


ひなた 「え なっ 何?」


ひなたの両手を後ろ手に手錠はめられてしまう


私 「これならうまく攻めれないでしょ?♡」


ひなた 「ちょっと反則」


私「気絶させたら勝ちってだけのルールだもん じっくり可愛がってあげるわ♡」


ひなた「いやああぁーん」


私はあずみ 学校が終わり一人で帰宅途中に
一人の見知らぬ女子生徒が抱きついてきた

ひなた「あなたはJK狩りのあずみかな?可愛いじゃん♡」

と言いながら私の股間をスカートの上から触ってきた


あずみ「んんぅ…なに 私に負かされて 私のセフレになりたいのかしら?」

立ち止まり わざと肩幅ぐらい股を広げて 触らせて相手の力量を量り


ひなた「私と勝負してよ 私が勝ったら私の奴隷彼女になって あなたが勝ったらセフレでもなんでもなってあげる」

あずみの敏感なとこを探るように触っていくひなた


私は感じてビクッとしパンツを湿らせてしまう

あずみ「なかなか やるじゃない? 気に入ったわ 私の家に来なさい 勝負してあげるわ」

私の家にひなたを連れて帰った



あずみ「両親は出張でいないし 山奥の家で 近所の家も遠いわ いっぱい泣かせてあげる♡」


ひなた「JK狩りのあずみ たっぷり味会わせてもらうわ」


あずみは自分の部屋に招きいれた


あずみ「私のこと知ってるなら ルールも知ってるだろうけど 気絶させたら勝ちよ 絞め技 窒息 レズ技のみだからね♪ 蹴りやパンチ ビンタは反則負けよ」


ひなた「あずみ あなたはもう私の女だからね♡」

ひなたは自信満々の表情を浮かべていた


あずみとひなたの闘いがいま始まる

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あずみ

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ひなた

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