カテゴリ: 女王様ゲーム

女王様ゲームは続き 次に勝ったのはシホ

シホ「リナちゃんは横になってじっとしてて マユミちゃんはリナちゃんに顔騎して腰ふり カエデちゃんはマユミちゃんの胸もみ 」

マユミはリナの顔に股がって腰を下ろした

リナ「んんぅ…マユミちゃん 濡れてる///」

マユミはカエデに胸を攻められ さらに感じて下が湿ってくる

マユミ「ああぁ カエデ気持ちいい///」

マユミは腰をふり リナの口や鼻を股間でふさいだり 呼吸の邪魔をする


リナ(くっ 苦しい…えっ……あうぅん!!)

リナは下を一気に脱がされ まんこをシホになめられる


シホ「私の舌でいかせてあげるわ♡ジュルジュルッ♪」

タイマーがスタートし シホにめちゃくちゃに攻められるリナ 呼吸もつらくなり マユミの尻を持ち上げてしまう


シホ「はい ペナルティ♪」

タイマーに30秒追加され シホにまんこを吸い上げられるリナ



リナ(ダメ…気持ちよすぎて我慢できない…いくぅ!)

リナがいかされ タイマーが0になる


シホ「あら いっちゃいました? この変態!」
リナを挑発するような口調でしゃべる

リナ「気絶させるくらい いかしてやる!」


カエデ「みんな明日休みなんだよね 次で女王様決めるの最後にしない?」


マユミ「そうね 次が最後よ 勝ったら明日の朝まで女王様よ」


マユミがシャッフルしトランプを配り始める

シホ「私が勝ったら3人であなたをいじめてあげる♡」

リナ「ムッ…あなたから落としてあげるわ」

シホとリナがにらみあって勝負がスタートする

決着がつき 最後に勝ったのはマユミ


マユミ「あら 最後に勝っちゃった じゃあ熱くなってるシホとリナが全裸になってレズバトルしてもらおうか! レズ技だけの勝負よ 反則したら 私とカエデでいじめるからね」



シホ「まぁよかったわ あなたを倒してやる!」

リナ「負けないんだから」

二人とも脱ぎ始める

マユミ「カエデは私とイチャイチャしながら見物ね♡」

マユミはカエデに抱きつき 短パンの中に手をいれいじる

カエデ「んんぅ…ああぁ…///」


リナ「死ぬほどいかせてやる!」

シホ「こっちのセリフよ」

リナとシホが二人とも抱きつきあい 互いの唇を吸い付きあい お互いの股間に手を伸ばした


マユミ「いい光景ねぇ/// はむぅー」

カエデの耳に吸い付き 中に指をいれかき回し

カエデ「んんぅ ああぁ♡」
気持ち良さそうな顔をするカエデ



二人の目の前でシホとリナが戦う


リナ「んんぅ…ああぁあ///」

リナが先に行かされてしまう 二人のバトル前にリナだけいかされていて 敏感になり 力が抜ける
リナの体は痙攣した

シホ「あら まだまだこれからよ」

シホはリナの頭を抱き締め 自分の谷間に挟んで口と鼻を塞ぐ!



リナ「んんぅ…んううぅ!」
苦しそうにするリナ

シホ「フフフ…チャンスをあげるわ」

シホはリナを突き飛ばしてから顔騎に!

シホ「ほら ちゃんとなめろよ!」
シホは腰をふり まんこをリナの口に擦り付けながら リナの胸を往復ビンタしていく


リナは苦しみながら下から激しくシホのまんこを舐めて反撃する

シホ「んん…ああぁ…まだまだよ!」

シホはしばらくリナに舐められるのを楽しむ

シホ「気持ちよかったわ そろそろ落としてあげ…ちょ…はっ離しなさい!」


リナはしっかりシホの両太ももを掴み
リナの口からシホのまんこは離れなかった

シホは逃げようと腰を浮かせるが リナの呼吸が楽になりさらにしつこく吸い上げる!

シホ「ちょっもう むりいいぃ! あああぁん♡」


シホはリナにいかされ さらにリナはシホのお腹には座り 片足をもちあげ まんこに指を2本突っ込んでかき回す

リナ「このまま落としてやる♡」


シホ「んん…ああぁ きもひぃぃ///」



リナはこのまま攻めきりシホを落とした

リナ「勝ったわ 次はマユミちゃんと…」

マユミ「リナ強いわね 次はカエデと私がタッグ組んで レズバトルよ!」


カエデ「フフフ…女王様の命令は絶対よリナ!」


二人とも怪しい笑みを浮かべ 全裸になってリナに近づき


リナ「マジ!…いやああぁ♡」



女王様ゲーム 終



カエデ「ちぇっ 私がカード3枚か」

残りの三人はカードを2枚

マユミ「カードの枚数多い順番から時計回りでいきましょ 枚数多くて同じだったらじゃんけんで勝った人から時計回りでやるわよ!」

カエデ「じゃあいくぞ えい…ちっ!」

カエデはシホからカードを1枚とる
カエデはダブらなかったためカードが4枚

シホはカード1枚になってからリナからカードを1枚とる
カードがダブったためいちぬけしたのはシホ

シホ「やったー! 私が女王様だよ!」

リナ「そんなぁ…はやい!」

四人のババ抜きで いちぬけで勝負が決まるゲーム
決着がつくのは早い

マユミ「じゃあ 命令してから タイマー押すからね」

カウントダウンする 時計をマユミが用意していて
タイマーの画面は1:00に設定されていて ボタンを押せばすぐカウントダウン始まる状態だ


シホ「マユミさんは傍観で リナちゃんは両手バンザイして カエデちゃんはリナちゃんの両手抑えてて」


リナ「んんぅ…こう?」

リナは両手をバンザイし カエデがリナの両手を抑える


カエデ「なにするんだ?」


カエデとリナはなにをするのかわからなかったがシホが動いた


シホ「1分じっとしてて!」


と言ってシホはリナの両脇を指でくすぐる

マユミはタイマーを押しカウントダウンが始まる


リナ「アッハハハ…これが1分? ああぁ やあぁん」


リナは体をくねらせ苦しそうにするが
シホはくすぐり続ける


シホ「可愛い顔♡もっとみせてよ」

至近距離でリナの顔を見つめながらくすぐり続けるシホ


タイマーが0になって
マユミ「はい ストップ」

リナ「ハァハァ 覚えてなさいよ エロ女///」

シホにイラつくリナ


シホ「可愛かったですよ 次勝ったらもっと可愛いがってあげる♡」


再びババ抜きがスタートし 次に抜けたのはカエデだった


カエデ「よっしゃあー マユミとシホは傍観で リナは股を開いて舌をだしなさい!」


リナ「また私!…べー」

リナは股を開き舌をべーと出した


カエデはリナの両足に股がって座り 二人の短パンの上から二人のまんこにくっついた


カエデはリナを抱き締め リナの舌を吸い上げた
タイマーがスタートした

カエデ「んんあぁ ウマイ ジュルジュッ」

やらしい音が響き
マユミとシホもうらやましそうに見つめる
傍観は傍観で攻めることも攻められることもなく見せつけられ オナをしたくなっても我慢しなければならない

リナは思わず舌を口の中に戻してしまった

カエデ「あっ 舌戻した ペナルティーだよリナちゃん♡」



リナ「えー…んん べー」


タイマーに+30秒追加され リナはカエデに1分半舌を吸い上げられ 途中から短パンの上からリナはまんこを擦り付けられていた


そしてタイマーが0になり解放された


カエデ「美味だったな リナの舌♡」


リナ「キスうますぎ…」

リナはカエデのキスだけで気持ちよくなっていた

再びババ抜きがスタート

今度はリナが女王に


リナ「よっし! カエデとシホが抱き合ってキス マユミちゃんは背後からカエデさんをくすぐり!」


カエデ「なっ シホ キスでいかせてやる!」

シホ「こっちの台詞よ!」

カエデとシホが抱き合ってキス合戦


カエデの脇腹をマユミが シホの脇腹をリナがくすぐる


カエデ「んんあぁ …んんぅ」

シホ「はぁう くすぐったい んちゅ」

二人は体をくねらせながら キスを続けた

そしてタイマーがゼロに


リナ「どうだ やり返してやった」

カエデ「リナから潰す? シホ」

シホ「いいわね…リナちゃん覚悟!」


リナ「ううぅ 二人とも目がエロいよ」

再びババ抜き

勝ったのはカエデ

シホ「よし リナちゃん潰そ!」

カエデ「シホとリナは四つん這いになってキス マユミはシホの尻攻め なにやってもいいわ ウチはリナの尻攻めよ!」


シホ「 え っ私も…んんぅ」

リナ「黙って従え チュッチュ」

シホをキスで黙らせるリナ

お尻をつきだし カエデはリナのお尻に鼻と口をくっつけた

カエデ「いいにおいね♡」

短パンの上から割れ目を撫でなれるリナ


リナ「んんぅ… かなりいい」


マユミはシホの尻を叩きまくる


シホ「いたいよ あんあん! あぅん!」


シホが叩き倒され四つん這いが崩れたため30秒延長


マユミ「延長よ♡」

マユミはシホのスカートをまくりあげ パンツの上からアナルを舌でなめ回す

リナも延長され 短パンの上からカエデにアナルに指を2本突き刺されかき回される


シホ「ああぁん チュチュ」


リナ「やあぁん んんぅ」

シホとリナは尻攻めに耐えながら よだれをたらしキスを続けた

そしてタイマーがゼロになり解放された


シホ「カエデちゃん 裏切ったわね 許さない」

カエデ「あら 怖いわね♡」

リナ「カエデちゃんうまい 」

マユミ「次こそ私が」
↑まだ一度も女王になっていない

女王様ゲームはまだまだ続く

イラスト少しマシになったかな(笑)

オリジナル作 あらすじ

共通の趣味でSNSで知り合ったリナとマユミの二人 食事にいったり 一緒に遊んだりして仲良くなっていた

ある日 マユミと食事しているときに

マユミ「リナ 明日私の家にきて面白いゲームしない? 私の友達もくるんだけど」


リナ「マユミさんの家に?いくいく仕事 3連休だし泊まってもいい?」

リナはレズビアンでマユミのことを恋愛対象として見ていて もっと親しい関係になりたいと思っていた


マユミ「いいけど 私の友達も泊まるわよ? 女の子だけだけどね 」


リナ「大丈夫です マユミさんの友達ならいい人ばっかりですよね? で何のゲームするんですか?」


マユミ「それは来てのお楽しみ♡」


次の日 マユミに家に招いてもらうリナ

マユミの部屋には 二人の女性 がいた


マユミ「今日は一緒にゲームする仲間よ 私の友達のリナちゃん 座って座って」

軽くマユミに自分のことを紹介し マユミの横に座るリナ


リナ「初めまして リナです 今日はよろしくです!」


カエデ「おっ?可愛い子つれてきたね 今日のゲーム楽しみだわ ウチはカエデ マユミと同棲してるの ルームシェアってやつ」

気の強そうなカエデが軽く自己紹介


シホ「私はシホ 私はカエデちゃんの友達で今日リナちゃんと同じでここに初めてきたの よろしく」

続いておとなしく清楚系のシホが自己紹介


マユミ「じゃあ 今日面白いゲームやろうか」


マユミはトランプをとりだし シャッフル

四人に順番にカードを1枚ずつ渡しながら説明をする

マユミ「今日はトランプでババ抜きをして女王様ゲームします 一番早く抜けた人が女王様で1分間好きなことしていいルールね♡ 女王様の命令に逆らったら30秒ペナルティーで女王様に好きなことされちゃうゲーム シホちゃんとマユミちゃん質問ある?」

二人とも面白そうと考えながらわからないことを考えて質問した


シホ「じゃあ女王様は キスとかしてもいいですか? 」

シホもレズビアンと思わせるような質問をした


マユミ「全然OK リナちゃんもOKだよね? 」

リナ「うん♡…もしかしてここにいる子みんなレズプレイOKですか?」


マユミ「私はレズビアンよ リナちゃんもレズだと思ったから誘ったし 親しくしてるのよ」

リナは心を読まれてたかのようにドキッとした


カエデ「ウチもレズだよ シホもレズだよ 私のセフレだからな♪」
堂々とカミングアウトするカエデ

シホ「カエデちゃんったら もうー///」
シホは頬を少し赤くした


リナ「レズビアンたちの女王様ゲームか 勝っても負けてもおもしろそうね」


カードを配り終え ダブったカードをみんな捨てていく

レズビアンたちの女王様ゲームが今始まる

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リナ 20歳

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マユミ 25歳

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カエデ 20歳


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シホ 22歳

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