カテゴリ: OP vs FT レズタッグ総力戦

牢屋のような檻の中でハンコックはレザースーツを着せられ 首からおへそあたりまでチャックを下ろされハンコックの綺麗な胸と肌が見えるセクシーな状態で つま先立ちしてしまうくらい両手が天井から吊るされた鎖に縛り上げられていた


ハンコック「くぅ…何の真似だ?エルザ!…」

ハンコックの目の前には黒のボンテージ姿で鞭を持ったエルザがいた!

エルザ「普通のレズプレイではつまらんだろうからな お前は捕まったスパイで私が拷問するようなレズプレイをしようと思ってな えい!」


鞭がしなりハンコックの胸を強打するエルザ!


ハンコック「あうぅ……いたぃ… んあぁ!」

エルザの鞭がハンコックの胸を往復ビンタ
ハンコックの胸はやらしく揺れる


エルザ「ほらほら 気持ちいいか」

胸を滅多打ちすれば まんこ 背中 お尻にもむち打ちするエルザ


ハンコック「 ぐうぅ……貴様…ゆるさ…んんぅ!」

エルザはハンコックにキス 優しくハンコックの髪を撫で 背中に手を回し ハンコックの体を引き寄せ二人の体が密着する


エルザ「ぷはぁー… やっぱりお前とは体の相性がいいかな? さて ここは…キスとむち打ちで濡れるとはな?」

レザースーツのチャックを降ろしまんこが丸見えになったハンコック エルザは軽く撫でたがハンコックは濡れていた



ハンコック「むうぅ…そなたのボンテージ姿も似合っておるからじゃ…」

エルザ「お前が褒めるとは珍しいな…ハンコックのレザースーツもセクシーだぞ それに私でさえ惚れそうなくらい美しい」


ハンコック「うるさ……んんぅ!」

エルザはハンコックのまんこに手を入れた

ハンコック「気持ちいい 流石じゃ あああぁん」


ハンコックは足をブルブルさせいかされた


エルザはハンコックの鎖を外し ベッドに押し倒した


エルザ「私も気持ちよくなりたい ハンコック ボンテージ姿の私を楽しめるのも今日だけだぞ?」


ハンコック「ふん 楽しませてもらうわ」

最後はエルザとハンコックはのんびりレズプレイを楽しんだ

ナミは黒い猫耳 上下黒のセクシーな下着をつけられベッドで大の字に拘束されていた

ルーシィーはナミのピンクバージョンのものを身に付けていた


ナミ「むぅぅ~…外しなさいよ」

ナミはジタバタ暴れる


ルーシィーはナミのお腹に股がって座り胸をもむ

ルーシィー「今日のナミはわたしの可愛い子猫ちゃんよ♡ 可愛い…チュッ」

ルーシィーがナミにキス


ルーシィー「猫ってこれ好きだよね?ナミも好き?」

ルーシィーは両手に猫じゃらしを持っていた


ナミ「なにするきよ…あーあん///ひゃう///」

ルーシィーはナミの首や両脇を猫じゃらしで撫でる


ルーシィー「可愛いよ ナミ 」

ルーシィーはナミのブラをずらし 乳首の先端を猫じゃらしでつつき なで回す


ナミ「んああぁ…くすぐったい んんぅ!」

ナミの勃起した乳首を吸い上げるルーシィー

ルーシィー「ここも遊んであげようかな?背中そらせて可愛いわね」

ルーシィーはナミのまんこを下着の上から猫じゃらしで撫でる


ナミ「んんぅ! 直接は…ひゃあぁ…んあぁん!」

ルーシィーはナミの下着をずらし猫じゃらしのフワフワの毛がナミのまんこに刺激をあたえる



ルーシィー「やらしい汁が出てきた…ジュブブブゥー♪」

ナミのまん汁を吸い上げるルーシィー



ナミ「んんぅ!いっちゃあぁ…んんぅ!」
ナミはいかされた


ルーシィー「このくらいでしといてあげるわ あなたは次の大会わたしの大事なパートナーだもんね♡チュッ♡」



ルーシィーはナミに抱きついてキス

カリファは全裸でベッドで横になっていた
全裸のカグラがカリファの上に乗り抱きつく


カグラ「やっぱり美人だな チュッ」

カグラはカリファに優しくキス


カリファ「あなたは可愛いわ …今まで戦ってきて今度はあなたと組むなんてね?」


カグラ「カリファの蹴り コブラツイスト スピードレズテクが味方だから頼もしいわ」


カリファ「あなたもパイルドライバーは強烈じゃない 戦い方のバランスもいいし あぁん///」

カグラはカリファのまんこをなでた


カグラ「今日は私に服従だからね まぁ楽しめればいいからカリファも攻めてもいいわよ」

カリファ「ふーん 試合中闘志剥き出しなのに ベッドじゃ可愛いわね んんぅー」

カリファは両手でカグラの顔をひきよせ 長いディープキス

カグラは自らカリファの口の中に舌をいれ
カリファはカグラの舌をじっくり味わい 吸い上げる!


カグラは体を揺らしカリファと乳首と乳首を擦り合わせながら カリファのまんこに指をいれる

カリファ「んんぅー…そこ/// いいぃん!」


カグラはカリファが感じるとこをピンポイントで攻め続ける

カリファ「んんぅー…いっちゃ……んああぁ♡」
カリファはいかされた

カグラ「可愛い…チュッ♡」


カグラは攻めを緩めカリファとキスを寝るまで楽しんだ

C.C.がマイクを握り

C.C.「今回はフェアリーテイルチームの勝利だ ワンピース側の選手は今夜はフェアリーテイル選手に服従だ!」



カグラ「ふぅー 勝ったわね 私はカリファ あなたをもらうわよ 今回は私が攻めて可愛がってあげる


カグラはぐったりしたカリファに優しく膝枕をする

カリファ「 まぁあなたなら構わないわ 」



C.C.「続いて次の大会もワンピースの選手と フェアリーテイルの選手に出てもらう 試合形式 ルールは新たに変えて大会当日に発表するが 次の大会名は題してワンピース フェアリーテイル ミックスレズタッグトーナメントだ!」


ルーシィー「ハァハァ……ミックス?」

ロビン「まさかフェアリーテイルとワンピースが組むわけ?……」


C.C.「その通りだ 全タッグチーム ワンピース選手1人とフェアリーテイル選手1人 にタッグを組んでもらう 今日は次の対戦カードだけ発表しておわりだ!

まずAブロック
バレンタイン ミリアーナ組
vs
カリファ カグラ組」


カリファ「あら……カグラ……あなたとのタッグね」

カグラ「カリファ……あなたとなら優勝できそう よろしく チュッ」

カグラはカリファに軽くキス!


C.C.「続いてBブロック
セイラ サディ組
vs
ミラ ビビ組!」


ビビ「 え? 今日参加してない人3人? パートナーも誰かも ……はぁう?」


ミラ「あなたのパートナーは私よ」

ミラが現れビビに優しく抱きつく


C.C.「続いてCブロック

ルーシィー ナミ 組
vs
ミネルバ アルビダ組」



アルビダ「あんたと組んで小娘二人の相手かい? まぁよろしく んんぅ? 積極的だねぇ?」

ミネルバ「わらわの足を引っ張るなよ……まぁ今夜も試合も私に服従してもらうぞ!」

ミネルバはアルビダをお姫様抱っこし先に退場した


ナミ「ゲッ……まさかのあんたと?……」


ルーシィーはナミの背後から抱きつく

ルーシィー「私のスタミナとナミの手まんで優勝狙えるよ? まぁ今夜は私に服従だからね!」

C.C.「Dブロック
エルザ ハンコック組
vs
ウルティア ロビン組
これで対戦カードは以上だ
1回勝てば決勝で2 vs 2 vs 2 vs 2のタッグ4WAY
総当たり戦だ これで以上だ 次の大会は新たな試合形式も用意している 楽しみにしておけ!」


と締めて退場した


ロビン「ハァハァ……いきなり強敵ね……」

ウルティア「勝てれば優勝 間違いないわ まぁ今日は私がいじめてあげるわ ロビン 」

フラフラのロビンにウルティアは肩を貸して退場


ハンコック「わらわのパートナーはエルザ わらわにふさわしいパートナーじゃが……今日は服従か」

エルザ「まさかお前と組むとはな……お前が敵ではなく仲間なら優勝したのも同じだな まずは体を綺麗にして疲れを抜くぞ!」

エルザはハンコックの手を握って引っ張り退場

他の選手も退場した


チームワークはフェアリーテイルが上だったが
全選手次の大会に目を輝かせて戦いの準備に備える




ウルティア「かかってこい ハンコック!」

ウルティアがいきなりハンコックを挑発!


ハンコック「むぅ! 貴様から落として んんぅ!」

ハンコックがリングインしようとセカンドロープを跨いだときに エルザがロープを蹴りあげた

エルザはさらに何度も蹴りあげ 両手で上下に揺らした

固いロープがハンコックのまんこに食い込む


ウルティアがハンコックの両手 両足をセカンドロープにクロスさせ ハンコックの体をセカンドロープに張り付けた


ハンコック「なんじゃ……動けぬぅ!」

エルザはリング下に逃げスタミナ回復をはかる!



ナミ「 なにやってんのハンコック ぐううぅ……ルーシィー!」


ルーシィーはリング下におりナミをだきたおす!

ルーシィー「あんたは私一人で倒す!!」

ナミ「望むところ……んんぅ」


ルーシィーはナミの顔を両手で掴みキス

ルーシィー「んぱぁ やっぱりいい女ね……ちょー気持ちいい/// んんぅ」


ルーシィーはナミを褒めて再びキス!

ナミもキスの気持ちよさからルーシィーの後頭部に手を回しキス お互い抱き合ってじっくりキスを楽しむ展開に



カリファはリングインするが
カグラとウルティア 二人と戦う形に

カリファは二人の腹に蹴りをいれるが
カグラに片足を掴まれ股間を蹴りあげられてしまう


ウルティアはすぐに背後をとり カリファにジャーマンスープレックス!

ウルティアは後方回転し カリファの足裏にM字開脚ロック カリファは身動きがとれず!


カリファ「ぐううぅ……どけろ……やぁあん!」

ウルティアはカリファのまんこに吸い付く


カグラも加勢し カリファの尻を揉み遊び
アナルを広げて指で掻き回す


ハンコックはなんとかセカンドロープの張り付けをときすぐにウルティアとカグラに蹴りをいれカリファを救出

ハンコックはカグラにネックスクリューをすぐにきめたが ウルティアがハンコックのバックをとりジャーマン狙い!


ハンコックは粘ってしゃがみ ウルティアにカリファの延髄切りが決まる!




ハンコックはすぐにウルティアにもネックスクリューを決めた!


ハンコック「おわりだ!」


ハンコックはアピールし 気合いをいれ
ダメージで力が入らないウルティアに手まん!

ウルティア「んああぁあ///」


カグラ「ウルティア!ぐぅ……はぁふ!」
カリファはカグラに抱きつきハンコックの邪魔をさせない! カリファはカグラの耳にしゃぶりつく


ハンコック「さっさといくのじゃ!」

ウルティア「いやああぁ!……あああ…………うぅぅ…………。」


ウルティアは潮をふき失神!

C.C.「ウルティア失格!」

これで3 vs 3に

エルザ「ハンコック!」

ハンコック「があはぁ!」

エルザはすぐにリングインし ハンコックの後頭部にスライディグ式のラリアットを決めた!


ハンコックは前のめりに倒れ エルザはすぐにハンコックの腰に座り片エビ固めからの手まん!



ハンコック「あああぁ……いやああぁ!」

エルザ「さっさといけ ハンコック」
エルザはハンコックのまんこに唾をはき塗りつけるように撫でまくる!


カグラ「あうぅ!」

カリファはカグラを蹴り飛ばしリング下に落とす!



ハンコックはすでに2回エルザにいかされた!
カリファはハンコックを助ける気はないらしく
ハンコックの背中にカリファも座る!


ハンコック「んああぁあ……何の真似じゃ!」


カリファ「我慢しろ ハンコック 私がエルザを落とす!」

カリファはエルザに背後から抱きつき手まん!


エルザ「ぐううぅ……あああぁ!」


カリファ「エルザとハンコック どちらが先に落ちるかしら? ハンコック エルザより先に落ちてはダメよ」



ハンコック「んああぁあ……いやああぁ!」

ハンコックはカリファとエルザに背中に乗られ完全に身動きがとれない


エルザはハンコックを落としにかかるが
カリファはエルザを落としにかかる

だが先にハンコックはエルザに数回いかされ敏感な状態!


ハンコック「ダメエエェ……んああぁあ……あぁぁ……。」


当然先にハンコックが落ちる!

C.C.「ハンコック失格!」

これでワンピースチームは
ナミとカリファの二人に!


エルザはまんこからカリファの手を抜くが

ナミがリングインし

ナミ「 カリファ! スリーパ!」


カリファはすぐにエルザにスリーパ!

ナミはさらにエルザにキスをし 呼吸を奪い
エルザに極上の手まん!


ルーシィーは場外でナミにいかされていた!


エルザもカリファに数回いかされていて
ナミの手まんはエルザにとってもかなり気持ちいいものだった!



エルザ「ぐううぅ……んんうう!……んんぅ…………。」


エルザも大量の潮をふき失神!


C.C.「エルザ 失格!」



これでワンピースチームは
ナミとカリファ

フェアリーテイルチームは
カグラとルーシィーとなった!



カリファとナミはエルザとハンコックをリング下に落とした


ルーシィーはリングインしカリファの後頭部にヒップアタック

カグラはエプロンから トップロープにジャンプしてからスワンダイブ式のミサイルキックをナミに決めた!



ナミの体がぶっとばされ スライディグ式のドロップキックでカグラがナミを場外に落とした!



ルーシィーはカリファをブレーンバスターの要領で垂直に持ち上げてから そこからカリファの体を離し カリファのお腹を持って ヒップダウン式のパワーボムを決めた!
ルーシィーオリジナルの新技 ルーシィーボムがカリファに炸裂した!



カリファは頭と背中をうち 意識はあるもののダメージが大きく動けなくなっていた

ルーシィーはカリファにクンニ!
カグラはカリファにキス!



カリファ「んんぅ……んんぅ!…………。」

カリファはすぐにいきはて落ちた


C.C.「カリファ失格!」

これでナミ vs ルーシィー カグラの形に!


ナミ「最後まであきらめないん……やあぁ!」

ナミはリングインしカグラにケンカキック

カグラはナミの足をつかみドラゴンスクリュー!


ナミは倒れ片足を抑える

ナミはすぐにルーシィーとカグラに抱きつかれた



カグラ「3Pね……あなたはもう私たちの可愛い子猫ちゃん!」


ルーシィー「最後にナミとじっくり楽しめるなんてね」



ナミ「んんうう!……はな……あああ……」

ルーシィーとカグラに二人にキスされるナミ

カグラ「舌だして!」


ナミはカグラに素直に従うくらい気持ちよさを感じていた!

ルーシィー「ここかな?」


ルーシィーはナミが感じやすいとこを探り当てるような手まん!!



ナミ「あああぁ!……やめっ…………んんぅやぁあん! やめて……えっ……!


ルーシィーはナミが感じやすいとこを探り当てた 攻めながらいきそうになれば寸土めする


ルーシィー「どうしたの? やめてって言ったじゃん?」

ナミ「んんぅ……ルーシィーなんか知らない!」


ナミはカグラに抱きつきキス カグラとのプレイを楽しみルーシィーに背中と尻を向ける


カグラ「私としたいみたいね ルーシィー残念ね?」

ルーシィー「 違うわ ナミは私にお尻攻めてほしいんだよ」

ルーシィーはナミのアナルを指で掻き回す


カグラ「私は優しくしないわ……さっさとあなたを落としてカリファと今夜楽しむから!」


カグラは手加減なしでナミのまんこを掻き回す
カグラはピンポイントでナミが感じやすいとこを攻め立てる!



ナミ「んんうう!……どっちもうまぃ…………あああぁ!」


ルーシィーとカグラはナミはいたぶるように攻めに強弱をつけ7回連続でいかせた!


ついにナミは二人に落とされる!


C.C.「ナミ失格! カグラ ルーシィーの二人残りでフェアリーテイルチームの勝利!」


フェアリーテイルの女性ファンは大喜び

ワンピースの女性ファンは残念そうな顔をしながらも戦った選手たちに拍手を送り会場は盛り上がる

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