カテゴリ: OP vs FT レズバトルタッグ

ビビとジュビアは控え室のベッドでグッスリ寝ていた



ルーシィーはパンツだけ入って布団被って眠り込んでいた


ブラとパンツをはいったナミがルーシィーの寝ている部屋に現れルーシィーの布団の中にナミが潜り込み ルーシィーの背後から抱きついた

ナミはルーシィーのパンツの中に手をいれまんこを優しく撫でていく


ナミ「あんたとレズプレイなしなんて我慢できないわ♡ちょっと楽しませてもらうわ」


ルーシィーの体はピクピクと反応する


ルーシィー「 んん……はぁうぅ……」

ルーシィーは感じながら目を覚ますが状況がまだ理解できていない


ナミ「 可愛い声ねぇ」


ルーシィーはナミの声とまんこを撫でられてる状況にびっくりするが ナミにしっかり抱き付かれ 足も絡められ 逃げれなかった


ルーシィー「んん……なにしてんの……」

ナミ 「我慢できなくてついね……気持ちいい?……ん? んんぅ!」

突然ナミの体がルーシィーと反対側に振り向く


バルゴ 「姫 お仕置きですね! んんぅ」

メイド姿のバルゴがナミに抱きつき自らの胸やまんこをナミの体にすりつけていき ナミにキス

ナミ「なによあんた……このエロメイド! ひゃあぁ……ちょっと」


ルーシィーはナミのパンツを脱がした
そして両手でお尻をもむ


ルーシィー「 プリっとしたいいお尻ね ふぅー!」


ルーシィーはナミの尻を広げアナルに息を吹き掛けた


ナミ「ひゃうぅん! ちょっと調子にのる……んんぅ」




バルゴ「舌しゃぶってください! んんぅ」
バルゴはナミの口に舌をいれていく

ナミは仕方なくバルゴの舌を吸い上げた


ルーシィー「レロレロー!」

ルーシィーはナミのアナルをなめまわす



ナミ「んんぅ……はぁあぁ!……」

感じて喘ぐナミ


ルーシィーはすぐに攻めをやめ

ルーシィー「私達二人にに犯されたくなかったら バルゴと軽くエッチしてよ ナミ!」

脅すような感じでナミの耳元で囁く


ナミ「くうぅー……わかったわ この子と楽しんだら んんぅ」


バルゴはナミの顔を両手で掴み ナミの口元に自分乳首をすりつけていく


バルゴ「お仕置きですね 吸ってください!」


ナミ「わかったわよ チュッチュ チュウウゥー ンパアァ♪」

ナミはバルゴの乳首を吸い上げた


バルゴ「はぁはぁ ……気持ちいい あんんぅ!……次はここをお願いします!」

バルゴはパンツを脱ぎ 両足でナミの顔をかにばさみし自らナミの口元に自分のまんこをおしつけた



ナミ「ジュウブウブゥ♪ ジュルジュル♪ ジュッジュッジュウ!」


ナミはバルゴのまんこも吸い上げた

バルゴ「んんぅ いくいくぅ!」

バルゴはいかされた



ルーシィー「いいわね バルゴ 脱いで朝までナミとくっついて寝なさい」


バルゴ「姫 わかりました」

バルゴはメイド服を脱ぎ全裸でナミに抱きつく

ナミの背後からはルーシィーが抱きついていた

ナミ「ハァハァ……まぁ悪くはないわ」


ナミは二人のやわらかい体に挟まれ気持ち良さそうな顔をしていた


ルーシィー「決着は明日よ 今日はおとなしくしてもらうから」

ナミは二人に抱き付かれたまま朝まで過ごした

アルビダ「 やめろ! んんぁ つぅ 痛い ああぁん」

ミネルバ「チュッチュ チュパァッ…… チュゥーー♪」


アルビダは両手を手錠でベッドに拘束され

ミネルバはアルビダに抱きつき アルビダの乳首だけ吸い付き攻めていた

思いっきり乳首を吸い上げたり 強弱をつけて吸い上げたり じっくり乳首を舌でなめ転がしたり 乳首をあまがみしたり いろんなバリエーションを組み合わせ吸い上げるミネルバ




アルビダ「 私が胸攻めだけで?……んんああぁ!」

アルビダはミネルバの乳首攻めだけでいかされた


ミネルバ「どうじゃ わらわのテクは……貴様など胸だけでいかせれるわ まぁ今日はわらわの胸攻めの実験台になってもらう いろいろ試したいからな」

ミネルバはアルビダの胸を攻め続ける

アルビダ「くぅ……気持ちよすぎる……あんん ハァハァ……」

アルビダはミネルバの胸攻めに数回いかされた
ミネルバは満足すればアルビダにキスし
アルビダに抱きついたまま眠りについた

隣のベッドでは
ハンコックがノーパン メイド姿のコスプレを着せられ エルザに抱きつかれていた

ハンコック「 なぜわらわがこんな格好を……んん///」

恥ずかしそうにするハンコック

エルザ「試合で負けたからだろ? しかしよく似合っている この私でもそそられてしまうくらい 可愛い チュッ♡」

エルザは軽いキスをし ハンコックの胸を揉んでいく


ハンコック「んん……明日はお前にメイド姿をさせてやりかえしてやる!」

エルザ「 勝っても負けても楽しみだからこの大会はいいな まぁ負ける気は明日もないからな!連敗の覚悟もしておけ!」

エルザはハンコックを抱きたおし 手まん!

ハンコック「んんああぁ! 気持ちいい」

ハンコックは自ら両足をもちM字開脚


エルザ「負ければ素直なのだな じっとしてろよ……ジュウブウブゥ ジュルジュル ジュブブウゥー♪」


愛液まみれのハンコックのまんこを吸い上げるエルザ


ハンコック「ああぁん 気持ちいい…… いくぅ!」
ハンコックは達した


エルザ「 そうだな 次は私を5回いかせてみろ! そしたらお仕置きは終わりだ ゆっくり二人で寝よ♪」



エルザはハンコックの顔に股がった

ハンコック「5回じゃと? わかったわ」


エルザは自ら腰をふり 自分のまんこをハンコックの口にすりつけていく


エルザはすぐに4回いかされたが
ハンコックは5回目は焦らす


エルザ「んん ……緩めるな 焦らすなよ!」

ハンコック「わかったわ ジュルジュル ジュウブウブゥ♪」

下からいきなりハンコックは激しく吸い上げ
エルザは5回いかされたが
ハンコックはしっかりエルザの両足を掴み吸い上げる

エルザ「貴様…… んんああぁ! やっやめろ 離せ!」



ハンコックはしつこく吸い上げエルザを8回も行かせた そしてエルザは一時的に解放されたが ハンコックに後ろ手に手錠されてしまい 後ろからハンコックはエルザを抱き締めた


エルザ「負けたのはお前だぞ んん……」

ハンコック「油断して反撃のチャンスを与えたのはあなたよ」


ハンコックは 指は中にいれないが エルザのまんこを撫で回す

エルザは抵抗して股を閉じるが ハンコックに片足を持ち上げられ股をとじれなくなり 両手もつかえない状態に


ハンコック「わらわのご主人様♡ ここが気持ちいいのですか?♡」

ハンコックはエルザをバカにするような口調でじっくりまんこを撫でていく


エルザ「ああぁん 明日は許さんぞ!」

ハンコック「 好きにしろ こっちを向くのじゃ


エルザの体を自分のほうに振り向かせて
ミネルバの胸攻めを真似してエルザの胸に吸い付く じっくりまんこも撫で続けていた


エルザ「んんああぁ! 貴様……んん! はぁあぁ!」

エルザはハンコックに10回いかされた

ハンコックは胸とまんこの攻めをやめたが
10分ほどエルザとのキスを楽しんだ

エルザ「プッハハアアァァー ……ゲホッゲホッ…… ハァハァ……ハァハァ……」

口の奥までハンコックに長い舌をいれられ なめ回されたエルザ 咳き込み 息は荒いが酸素を取り込む

ハンコック「明日はわらわの勝つ そして明日はお前は今日と同様私の玩具」

エルザ「黙れ! んん……何を……つぅ……」

ハンコック「わらわの玩具の印じゃ!」

エルザの首筋や胸元の皮膚をハンコックは加え エルザに軽く痛みが感じるくらい吸い上げた エルザの首筋や胸元にはハンコックのキスマークがつけられた



エルザ「つぅ…… いい加減に んん……」

ハンコック「んん チュッチュ…… エルザ お前の体は最高じゃな いろんなプレイが楽しいし お前はわらわに負けないくらいの美女じゃ 明日も試合があるが もう少しだけ キスを楽しませてくれ 」

ハンコックはキスをしながら エルザの手錠をはずす


エルザ「それは こっちも同じだ……」
エルザはハンコックの後頭部に両手を回して自分の口に引き付けるように ハンコックの頭を軽く引っ張る


二人ともキスをしながら 体をすり付けあい
エルザが先に10回いかされた疲れが出て寝落ち

ハンコック「可愛い寝顔じゃな」

ハンコックはエルザの寝顔を見つめて楽しみ
優しくエルザを抱き締め眠りについた

カグラ 「 んんぁ……やめろ 離せ!」

カリファ「気持ちいいくせに 愛液があふれてるわ」


カグラはカリファの能力で作られた泡風呂で力をそぎおとされ 無防備 無抵抗の状態で カリファにまんこをかき回されていた


カグラ「 んん! ……ハァハァ ……うますぎ」

カリファに何度もいかされ 気持ちよさそうな顔を浮かべるカグラ


カリファ「今日は引き分けみたいね? 明日戦うかわからないけど 私があなたの体を スベスベモチモチにしといてあげるわ あなたの体を隅々まできれいにしてあげる!」


カリファはカグラをシャワーマットにうつ伏せに寝かせ カグラの背中に乗るようにして抱きつく

カリファはカグラの胸を揉みながら 自らの美乳をカグラの背中にすりつけていく

カリファ「こういうプレイはどう?」

カグラ「あん……気持ちいぃ……」


カリファはカグラのお尻に抱きしめ
カグラのお尻にも自ら胸をすりつけていく


カリファ「 んんぁ ……気持ちいい」

カリファはカグラを四つん這いのお尻をつきあげるような形にさせ 乳首の先端をカグラのまんこにすりつけていく



カリファは乳首の先端がこすれるたびに感じていた


カリファは楽しんだ後一気にカグラのまんこを吸い上げた

カグラ「 んんああぁ!」

カグラは潮を噴き出した

カリファはちゃんとカグラの体を綺麗に洗い
風呂を出てベッドへ

カリファ「今日はこのくらいで 明日の対戦カードどうなるかわからないけど あたれば試合でもいじめて 試合後もいじめてあげるわ」

カリファはカグラを抱き締めカグラの唇に軽くタッチするようなキスをした

カグラ「明日は負けない フェアリーテイルがワンピースに勝つ!……んん/// やわらかい……」

カグラも自らカリファを抱き締めカリファの谷間に顔をうずくめた

二人とも全裸で抱き締めあって眠りについた



ロビン「 クラッチ!」


ウルティア「あぐぅ! やめろ! ひゃんぅ!」

ロビンはウルティアに何本も手を咲かせて
ウルティアを全裸の状態でブリッジさせた
余った手でウルティアの両脇をくすぐり 胸を揉んでいく


ロビン自ら ウルティアのまんこに吸い付く


ロビン「んん ジュルジュル♪ ジュウブウブゥ♪ パアッー おいしい」


ウルティア「んんああぁ! やぁ いくいくぅ!」

ウルティアはいかされた


ロビンはウルティアのまんこを満足するまで吸い上げた

満足すればウルティアを解放して抱きつくロビン


ウルティア「 ハァハァ…… 明日 やりかえしてやるわ」

ロビン「フフフ……楽しみにしてるわ 」

二人ともおとなしく眠りについた

ルーシィはナミの背中に乗って抱き締める

ナミの胸をもみながら ナミの背中に自分の胸をすり付け

ルーシィ「ふぅー♪」

ナミの耳に息を吹き掛ける


ナミ「やぁん///」

ナミは顔が真っ赤になりながら
ルーシィに抱き締められる気持ちよさを感じていた



ルーシィ「可愛い顔 気持ちいい?」

ルーシィはナミの頬に軽くキスし ナミの耳を舐めていく


ナミ「 うっさい やあぁん」

ナミはルーシィに乗られて身動きがとれない


ルーシィはナミを仰向けにして抱きつき
ナミにキス! 自分の胸をナミにすりつける


ナミはルーシィの後頭部に手を回して
キスから逃げれない状態にして
ルーシィの口の中に舌をいれ ルーシィの舌をなめ回す


ルーシィはナミの舌を思いっきり吸い上げていく

互いのキスだけでも気持ちよさを感じる二人


ルーシィはキスをしながらナミを抱き起こし
自分のまんこをナミのまんこにくっつけ貝あわせ


ナミは自ら腰をふり まんこをすりつけていく

ルーシィも自ら腰をふっていく


ナミ「勝つのは私よ!」


ルーシィ「フェアリーテイルが負けるわけにいかない!」


二人ともだんだん激しくすりつけていく



二人のまんこから愛液があふれ やらしい音も響き渡る



ルーシィ「 んんぁあ ……いやああぁ!」

ナミ「んんぅ……いっちゃう!///」




二人ともいきはててしまう!


ルーシィ「ハァハァ……負けないんだから!」

ルーシィはナミを突き飛ばしナミの顔にまたがって座り ナミのまんこをなめていく


ルーシィからナミに69対決を求めた

ナミもそれに答えるかのように 自ら股を開き
ルーシィのまんこに吸い付く


ルーシィは ナミのアナルに指をいれグリグリかき回しながら まんこに舌を抜き差し


ナミはルーシィのクリに吸い付きながら手まん!


ルーシィ「 あぁんぅ ああぁん んあぁ!チュッチュッ♪」

ナミ「レロレロ んんぅ やぁあ チュッジュルジュル」



二人とも喘ぎながら何度もいきあう!


ルーシィ「 負け……ないぃんんぅ!…………。」


ナミ「あああんんぅ!…… んんぅ…………。」


二人ともいきはてて動かなくなった


C.C.がルーシィの体をどけて二人の状態を確認する

ルーシィとナミは失神していた!

C.C.「 両者失格! メインイベントは引き分け!」


観客からは驚きの声や決着 どうするの?みたいな声が響き渡る


C.C.がマイクを握る
C.C.「1勝 1敗 1分か……控え室にいる出場選手 ファンの皆さん 聞いてください 明日 完全決着のルールでフェアリーテイルとワンピースのバトルを決めてもらいます この引き分けもシナリオに入っていて 明日の試合形式も決めている 明日のルールも楽しみにしてください」


ルーシィは目をさましナミに抱きつく

ナミ「ん?なによ?……」

ルーシィ「……?……ハァハァ……あれ どっちが勝ったの?」


C.C.「引き分けだ……お前らはお仕置きルールなしだ! 今日はおとなしく控え室で休め! 明日また試合だ!」

目をさました二人に説明するC.C.

ルーシィ「引き分け? えー……むぅ ……ナミと レズしたかったのに…… 明日は負けてもらうわよ……チュッ」


ルーシィはナミの頬に軽くキスし 離れ

ジュビア「ルーシィ また明日ね」
ジュビアの肩を借りて退場



ナミ「……久しぶりにきもちよかった …… ルーシィ……明日は私が勝ってかわいがってやるわ……」



ビビ「ナミさん ごめん」

ナミ「明日がんばってよビビ!」

ナミもビビと一緒に退場した



ジュビアが起き上がり リング上を見渡す

ジュビア「あれ 誰もいない……ルーシィ?」


まだ気づかないジュビア



ルーシィ「きゃあっ!あああんんぅ!」

ルーシィは二人にまんぐり返し状態にされてから ナミとビビのWクンニ

ジュビア「ルーシィ?」


ルーシィの喘ぎ声に気づいたジュビアは
3人を発見


ルーシィのまんこは 愛液とナミとビビの唾液でグチョグチョになっていた

ナミ 「試合の権利はビビとルーシィね ビビあとは任せたわよ! あうう!」


ナミは起き上がりジュビア狙いだが

ジュビアに起き上がったとこに思いっきりビンタされてナミは倒れてしまう


ジュビア「しっかりして ルーシィ」


ビビに蹴りをいれ ルーシィを救出するジュビア

ジュビア「ルーシィ 転がって青コーナーまでいって!」

ルーシィを強引にリングにあげ

ジュビアは青コーナーに戻る

ルーシィはジュビアとのタッチを目指すが
ビビがルーシィの足を掴む


ビビ「 逃がさない……あうぅ!」


ルーシィ「じゃまよ!」

ルーシィはビビの顔を蹴り飛ばし ジュビアとタッチ


ジュビアはビビを押し倒しキス

ルーシィはリング下で休もうとするが

ルーシィ「嘘でしょ……あうぅ んんぅ///」


すぐにナミに抱きつかれ キス&手まん

ナミ「休ませてあげない ビビが勝てば 二人でたっぷり可愛がってあげるわ 今のうちに反撃できないくらいいかせてやる!」

ナミはビビを信じ ルーシィを攻めることしか考えていなかった


ルーシィ「やぁあ んんぅ///」

ナミはルーシィをまんぐり返し状態にしてルーシィの両足裏にM字座り


ルーシィは逃げれず反撃もできない状態で
ナミの手まん&クンニを受ける形に


リング上はでは ジュビアがビビの頬を往復ビンタ

ビビ「あうぅ……いたい ……やあぁ」


ジュビア「どうぅ?……あんんぅ」

ビビはジュビアのまんこを鷲掴みし ぎゅっと
強く握りしめた


ビビはそのまま起き上がり ボディスラムでリングにジュビアを叩きつけた


ビビはコーナーにのぼり ジュビアにダイビングダブルニードロップ!


ジュビアは交わし ビビはリングに自分の膝をうち痛めてしまう

ビビ「つぅ……やあぁ!」

ビビは膝立ち状態でジュビアの強烈なビンタを食らってしまう



ジュビア「 終わらせます!」


ジュビアはビビの下の水着を脱がし

ビビのお腹に座り片足を持ち上げ
足を舐めながら ビビのまんこに指2本いれかき回す


ビビ「あああんんぅ!……ナミさん助けて」



ルーシィを攻めていたナミ

ビビの声を聞きリングに戻ろうとするナミ

ナミ「なにしてんのよ ビ……ビィ!……んんぁあ!」


ルーシィ「あなたのまんこいただきます!」


ルーシィはすぐ起き上がりナミがリング下から
エプロンに上ろうとした瞬間に 下の水着に指をかけて あっさり脱がしナミの下半身があらわに!

ルーシィはナミの両足を引っ張り しっかり掴んで
ナミのまんこにしゃぶりつく


ルーシィ「チュッチュッ レロレロ ジュルジュル すごいトロトロ……私とキスしてただけで感じてたんじゃない?」

ルーシィのクンニは激しく やらしい音も響く

ナミ「うっうるさ んんぁあ 離して いややぁ」

ナミの上半身はリングに上っているが
下半身はルーシィにしっかり捕まれ 反撃 身動きができない状態に



ビビ「ナミさぁ……ん……んんぅ……あうぅ いややぁ…………ん……」

ビビは連続でいかされ 失神 体は痙攣していた


C.C.「ビビ 失格」


ナミ「んんぁあ……いっちゃう! んんぅ……」

ナミはルーシィに2回いかされた



ジュビア「ルーシィ 休んでて この子は私に任せて」


ルーシィ「わかったわ ……ハァハァ……ハァハァ……」

ルーシィはリング下で大の字 息が一番荒く
ナミにいかされた回数は6回
口元はナミの愛液とキスのときの唾液でベトベト



ジュビアはナミの両手を引っ張り リング中央へ

ジュビアは自ら全裸になり ナミの顔に座り顔騎!

ジュビアはまだ一回もいっていなく余裕
負けてもルーシィもいる余裕があるから ナミの体で気持ちよくなりたいみたいだ


ジュビア「ジュビアを気持ちよくしてみなよ」

ジュビアは自らのまんこを
ナミの口にすり付ける


ナミ「その余裕 後悔させてあげるわ!」


ナミはジュビアのまんこに吸い付く


ジュビア「 あああんんぅ!……ジュビア……気持ちいい!」



ジュビアは腰を振りながらナミのおっぱいを揉んでいく


C.C.「20分経過!」


タッチ制のルールがここでなくなり
ルーシィがいつでも入ってこれる状態に!

だがルーシィはまだリング下で休んでいる

ナミはルーシィが戻ってくるまでにジュビアを落とさなければ 2 対 1の状態になってしまう
ナミには焦りもあった


ジュビア「あああんんぅ! いくぅ……ハァハァ もう終わらせて……やあぁ! んんぅ……」


ジュビアはいかされた ナミの顔から離れようとするが ナミはしっかりジュビアの両足をつかんでいた


しつこくジュビアのまんこに吸い付く!



ジュビア「いやぁ やだぁ 離して あぁんぅ」


ナミ「逃がさない チュッチュッ チュッジュルジュル」


ジュビアはナミに連続でいかされた



ナミはジュビアの尻をもちあげ突き飛ばし
すぐにジュビアに抱きつき 手まん&キス

ジュビア「 んんぁあ……きもひぃい……」

ジュビアは ナミの攻めを受けるしかできなかった

ジュビアは連続でいかされ 失神


C.C.「ジュビア 失格」



ナミ「よっしゃあー! あとひと あぁう!」

喜んでいるナミの後頭部にルーシィがラリアット
をきめナミは前のめりに倒れ ルーシィはナミのお尻を踏みつける

ルーシィ「私たちで決着ね」

いかされた回数はルーシィが多いが
休んで体力を回復させていた



ナミはいった回数は少ないが
ジュビアの攻め疲れがあるかもしれない


どちらが有利かもわからないまま
ルーシィ vs ナミの一騎討ちがついに始まる



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