カテゴリ: FT 三つ巴 3WAYトーナメント

寝れないので敗者服従レズプレイを書きたいと思います


お仕置きルームでは
大きなベッドが二つ用意されていた

一つのベッドでは
エルザとウルティアが抱き締めあい キスをしながら 貝合わせをしていた カグラが指示していた

もう一つのベッドでは ミリアーナにキスされ
胸をカグラにすわれるルーシィがいた


ルーシィ「んんぅうんぅ///」

カグラが座ってぺ二番をつけていた
カグラ「入れて座れ」

ルーシィ「はい…んぅ…///」
自らのまんこにカグラのペニをいれ 座った

ルーシィのまんこの奥まで食い込むペニ

カグラ「動け」

ルーシィを抱き締めながら次の指示をだし ルーシィの胸に吸い付く

ルーシィは腰を動かす

ミリアーナ「もっとにゃあー!

ミリアーナがルーシィの腰をつかみ揺らす
カグラの腰を揺らし 突き上げる

ルーシィはいかされた

カグラはやめずに激しく腰を降っていく

ルーシィ「あんん///いくいくぅ…いくぅん!」

カグラに三回いかされた


カグラ「ミリアーナ 好きにしていいぞ ルーシィはミリアーナの指示に従いなさい」

ルーシィに満足すれば 隣のベッドにカグラはうつる ルーシィとのレズもたのしみだったが カグラの一番の楽しみは エルザ ウルティアとの3Pだった

ミリアーナ「四つん這いになって お尻つきだすにゃあ」


ルーシィはミリアーナにお尻をつきだし だ

ミリアーナもペニパンをつけていた

ミリアーナ「猫交尾にゃあ 腰ふるにゃあ」
バックから突き刺すミリアーナ
ミリアーナは激しく腰をふり ルーシィもミリアーナにあわせて腰をふる
ルーシィはミリアーナに2回いかされた

ミリアーナ 「私にキスして 私の体撫で回して」
ペニを抜いて ルーシィにミリアーナは抱きついた

ルーシィとキスし ルーシィに胸や尻を撫でられ
気持ち良さそうなミリアーナ
二人はイチャイチャしながら気持ち良さそうに眠りについた


ウルティアはネコ エルザをタチに指名したカグラ

ウルティアの乳首にカグラとエルザが吸い付く
気持ち良さそうにあえぐウルティア

カグラは仰向けになり寝転がった
カグラ「座れ」

ウルティアはカグラのペニを自らいれカグラの股間の上に股がって座る

エルザはウルティアの背中から抱きつき
ウルティアのクリとむねをいじりながら ウルティアとキスをする


カグラ「うごけウルティア」
カグラは下からつきあげながら ウルティアの胸をさわる

ウルティア「気持ちいい んぅんうぅん///」

ウルティアも腰をふればふるほど気持ちよかった 自ら激しく腰をふり いきはてた

ウルティアは横に寝転がせて ウルティアの股間にペニパンをつけるカグラ

カグラ「休憩したら次はエルザを攻めるタチ役だ
エルザはよこになれ」

エルザは素直に横になり股を開く
カグラは正常位でエルザのまんこにゆっくりいれていく そしてゆっくり動かし前のめりになってエルザを抱き締めるカグラ

エルザ「次のタッグトーナメントは負けないからなカグラ……んうぅん///」

エルザは負けたことにくやしかった ティータニアとしての意地か?

カグラ「次の大会も私が優勝して連覇よ チュッチュ///」
エルザにキスをしながら腰をふって突き上げるカグラ エルザはいかされた

カグラ「エルザ ウルティアに股がれ!」

エルザは ウルティアのペニをいれウルティアの股間の上に座る

ウルティアはエルザをだきよせキスをする
カグラはバックからペニをエルザのまんこにし っかりいれていく

エルザのまんこは カグラとウルティアの二つのペニを加えた

カグラ「二人とも腰をふれ」
カグラとウルティアは容赦なく腰をふって突き上げていく


エルザ「あんん///気持ちいい///」
エルザはいかされた

いかされたあともカグラとウルティアはつきあげ 5回いかされたあとでエルザは解放された

カグラは自分がつけていたペニパンをエルザの股間につける

カグラ「次は二人が私を気持ちよくしてもらおうか」

カグラは二人の弱点 敏感なとこを学んでいた
次は二人のレズテクを自らの体で味わい スキルを吸収するつもりだ

エルザは横になって休憩していた

ウルティア「んーじゃあ座って カグラ 背面座位よ」

カグラはウルティアの指示に従い
ウルティアに背を向け ウルティアのペニを自ら入れてウルティアの股間に座った

ウルティアはゆっくりつきあげながら カグラを抱き締め カグラの胸とクリをいじっていく

カグラ「初めての背面座位…んうぅん/// 気持ちいい///」


ウルティア「でしょ? チョッチュ♡」
カグラは受けながら振り向いてウルティアとキスをする

そこにエルザが正面からカグラを抱き締め
ウルティアとカグラのキスに参戦する

三人の顔はとても気持ち良さそうな表情をしていた

ウルティアはカグラを抱き締めたまま後ろに寝転がる
ウルティアのペニパンが抜けた

ウルティア「ん? 抜けたかも?」

カグラ「エルザ いれて///ちょっとそこは…んんぁ!///」

エルザ「わかった 」
ウルティアのペニをカグラのアナルにいれるエルザ

そしてエルザは自分のペニをいれずに
カグラのクリとまんこをなめていく

ウルティアは腰をふりカグラのアナルをペニでつきあげながら カグラの胸を揉んでいく



カグラ「あんん///エルザいれてよ あんん///やぁあ///」

可愛い声を出してあえぐカグラ そしてエルザにおねだりする

エルザはカグラの要求に答えた
カグラのまんこにゆっくりペニをいれ
前のめりになってカグラにくっつくエルザ

ウルティア「んーなんか幸せな気分///」

カグラの胸を揉んでいたウルティアの手は
エルザの胸と カグラの胸にサンドイッチされ 柔らかい二人の胸に包まれた


エルザ「次の大会 私に負ければこんなに優しくはしないからな 」

と言ってカグラにキスするエルザ

エルザとウルティアは腰をふりつきまくり
カグラが満足するまでいかせた


行為が終われば カグラにエルザと ウルティアがくっつき 三人とも気持ち良さそうに眠りについた



おわり

エルザとカグラの甘いキスが続く

そしてエルザが先に動いた カグラを抱き起こし
カグラの股に座り まんこをくっつけ貝合わせだ

カグラはにとって今は貝合わせが部が悪い対決だった エルザとウルティアのパワーボムに腰を痛めつけられていて 痛みで思うように動けなかった

エルザはカグラとキスを続けながら優位なポジションをとって激しくすり付けてくる

エルザも自分も感じてしまうほどだったがカグラはさらに感じる だがスタミナ的にはカグラしか余裕があった カグラはエルザのお尻をつかみ 揉みながら 上下にエルザの尻を揺らし 激しくすり付けさせた


カグラは不利なポジションなためさらに感じてしまうが エルザもさらに感じた


エルザのスタミナの限界が先か
カグラがいきはてるのが先かの2卓の結末が考えられる

二人のキスも激しくなっていく 相手の舌や唇に吸い付きあい 呼吸の邪魔をする
二人の愛液があふれはじめ 二人の貝合わせからもやらしい音が鳴り響く

カグラ「いっ……ちゃう んんぁ!///」
先にいきはてたのはカグラだった


エルザ「終わりだ カグラ」
エルザは最後の力を振り絞り カグラの体を持ち上げパワーボムで叩きつける しかしカグラの三角締めで腕の痛みとスタミナの限界で 綺麗には決まらなかった

だがまんぐり返し状態のカグラのまんこにエルザは吸い付いた

カグラがいきそうになったとこで ミリアーナがカグラからエルザを引き離す!

ミリアーナ「エルちゃん 元気最強!?」

エルザ「くぅ ミリアーナ失格してなかったのか」

エルザはもう限界で力が入らなかった
ミリアーナはエルザを抱き締めたままエルザの耳や頬 首筋だけをなめるだけだった

カグラに決めさせるつもりだったのだ

カグラは立ち上がり エルザを持ち上げパイルドライバーをきめた

今度はまんぐり返し状態になったエルザ

カグラとミリアーナがエルザのまんこに吸い付く
エルザは心がおれ
エルザ「ぎ …ギブアップ」

ミラ「 エルザギブアップです 優勝はカグラ選手です おめでとうございます マイクは無理かな」

カグラは大の字で疲れきっていた

そこにコードギアスのヒロイン
C.C.が白のビキニをつけて現れマイクを握っている

C.C.「失礼する レズバトルコロシアム 次回から 司会 リングアナ レフェリーは 私がやらせてもらう いつまでやるかはわからないが これからよろしく頼む」

ミラは驚いた

ミラ「えっ じゃあ私はクビ?」

C.C.「いや 次回の大会はフェアリーテイルの皆で 二人一組のタッグトーナメントのレズバトルをしてもらう 次回の対戦カードには ミラも組んで出てもらうつもりだ いいか?」

ミラ「なるほど そういうことね 」


カグラがふらつきながら立ち上がった


C.C.「次の大会の告知はさせてもらった カグラもうマイクを渡してもいいかな? とりあえずカグラ選手優勝おめでとう 大会は優勝したお前が閉めてくれ 」

C.C.がカグラに マイクと優勝賞金を渡す
観客はよろこびみんな拍手をしている


カグラ「えー 今大会は私が優勝しました 次回はフェアリーテイルの私たちでタッグトーナメントですか? 私はミリアーナと組んで 大会2連覇したいと思います 」


カグラはミリアーナに耳元でささやいた
ミリアーナは フレアを捕まえ観客席につれていく

カグラ「応援してくれたファンの皆さんに 今日はフレアをプレゼントしたいと思います フレアとレズプレイしたいかたは レズってくださいね 今日だけですよ♪」

フレア「まじぃ 次の大会覚えてろよ……カグラ …んんぁ///」

フレアの女性ファン レズしたい観客がフレアの周りに集まり フレアの体をさわりまくり フレアにキスをするファンも

カグラ「応援してくれたファンの皆さん 今日はありがとうございました」

カグラが閉めたあとリング上に 紙吹雪がとぶ!

カグラとミリアーナは ウルティア エルザ ルーシィをつれて退場した


おわり


結構書いちゃいましたね 誤字や書き方おかしい部分はあると思いますがこれからマイペースで
妄想レズ小説書いていきたいと思います!

フレアはエルザをリングにあげ 抱き倒しキスをする エルザもそれに答える


ミリアーナは リング下で動けない

ルーシィは ウルティアを倒したカグラに襲いかかる

ルーシィはカグラをリングにあげコーナにぶつけた

ルーシィはカグラの顔に串刺しのヒップアタック!

そして カグラの足を払いコーナ下に座らせた

ルーシィはカグラの股に 股がるようにして
優しく自らのまんこをカグラのまんこに擦り付けていく貝合わせ
ルーシィはまだカグラをいかせるきがなさそうだ

ルーシィ 「一度じっくり エッチしてみたかったんだよね♡ エルザとフレアの決着つくまで のんびりしよよ カグラ」
ルーシィは乳首をカグラの口元に近づけた

カグラ「何の真似だ?…まぁいい 」

カグラはルーシィの乳首に吸い付く
ルーシィはカグラの髪をなでながらまんこを擦り付けていく


フレア 「あかがみぃ いっぱいまたいかせてやる」


エルザ「また? 序盤は……貴様かぁ!」

エルザとフレアの手マン対決が始まった

テクニックではエルザしか上だった
フレアは一方的にいかされた!

フレア「 うそぉ/// やばぃい…やめてぇ///」

フレアの攻めが止まり エルザは攻め続ける

フレアは潮をふき失神させられた

ミラ「フレア 失格」

エルザ「これで邪魔物は消えたな 」

決着がつけばルーシィはカグラに30秒ほど唇を重ね カグラから離れた


ルーシィ「カグラもいいわね 私がエルザとカグラに勝って二人とイチャイチャするんだから」

カグラとのレズプレイを楽しんで カグラのことも気に入ったルーシィ

カグラ「 ふん 負けるのはお前たち二人だ 私の目の前で今夜 私の女になってもらうぞ」


エルザ「 いい意気込みだ 私のレズテクで 二人とも死ぬほどいかせてやる!」

三人はにらみあった
エルザとルーシィはミリアーナが失格になったと勘違いしていた ミリアーナはリング下で三人の様子を伺い カグラがピンチのときだけ助けに入るつもりだ そのときのためにスタミナの回復 温存をはかる

エルザはカグラの胸にチョップをした
カグラはいたがりながらルーシィの巨乳にチョップ

ルーシィはエルザの巨乳にチョップをする

時計回りにチョップしていく三人

エルザがカグラにチョップしたあと ルーシィではなくいきなりエルザの胸にチョップ!
ルーシィもエルザの胸にチョップする

ルーシィとカグラは二人でエルザをロープにふり

ルーシィとカグラは二人でロープから反動で返ってくるエルザにダブルチョップしようとするがエルザはしゃがんでかわす
エルザは走って反対側のロープを使って
二人が振り向いた瞬間にダブルラリアット

エルザはカグラにパワーボムの体勢で持ち上げ叩きつけた カグラは痛みに耐えながらエルザの右腕と首を 両足で挟み三角締めに移行した

エルザは腕と首を絞りあげられる

エルザは絞められている右腕だけで 三角締め状態のカグラの体を少し浮かせたが
エルザ「くぅー…まだまだ! あんん///」


ルーシィがエルザまんこに 指三本突っ込んだ
エルザの力が 抜けた カグラは腰を軽く打ったが 三角締めを離さない

エルザ「んんぁ やめろルーシィ///離せカグラ!」
ルーシィはエルザをいかせた

そして トップロープにのぼった

そしてルーシィの必殺技 ダイビングヒップドロップは カグラの顔をとらえた

ルーシィはエルザとカグラに大ダメージを追わせて余裕で勝ちたいようだ

カグラは ダメージで動けない

エルザは三角締めで痛め付けられた 痛みに横になって耐えていた

ルーシィはエルザの顔に その場飛びのヒップドロップをきめた

そして再びトップロープにのぼり
ルーシィ「エルザ おわりよ!」
エルザの顔にダイビングヒップドロップ!

どおおぉん!!

ルーシィ「いったあい!!」
エルザはかわした ルーシィは尻をうった


カグラがすぐにルーシィを持ち上げ パイルドライバーをきめた エルザはすぐに立ち上がって ルーシィの顔に掟やぶりのダイビングヒップドロップを決める

そこからエルザはルーシィの両足をつかみまんぐり返し状態にしてエルザは ルーシィのまんこをなめる ルーシィもまだ下からエルザのまんこをなめてきてきた エルザはルーシィの顔から降りようとするが カグラがエルザを後ろから抱き締めさせない

カグラはエルザのクリをいじり ルーシィに手マン

エルザ「どけろっ …くそ …んんぁ!///」
ルーシィの顔から降りたいエルザ カグラに邪魔され降りられないし カグラのクリいじりと したからなめてくるルーシィによって感じていた


仕方なく ルーシィのまんこをなめるエルザ

ルーシィも カグラの手マン エルザのクンニで失神寸前だった

ルーシィとエルザの意地の対決になってしまった

先にルーシィが潮をふき力つきた

ミラ「ルーシィ失格」

エルザはすぐに振り向き カグラを押し倒す


エルザはカグラの両手を握り 体を触らせないようにした エルザはすでに20回以上いかされている
限界が近いのだ 意地だけで戦っている

エルザ「あとはお前一人だな カグラ」

カグラ「私が 勝つんだか んんぅ///」


エルザはカグラに優しく口づけした
カグラもそれに合わせる

エルザとカグラのキス
お互いの唇を味わうだけのようなソフトなキスに

エルザはスタミナの回復の時間がほしかったのだ
甘いキスだけなら感じず あまりスタミナを消費せずに済むからだ カグラも同じ考えだった エルザが隙を見せれば一気に潰すきで力を抜いている
それにお互いにとって程よく気持ちいいキスになったからだ


勝つのはカグラか それともエルザか?

次回に続く

ウルティアは カグラに連続で10回いかされようやく カグラの攻めが止まった

ミリアーナ「にゃあー さわるにゃあ///」
ミリアーナがフレアにキス攻めされながら手マンをされ続けいきそうになっていたからだ

カグラがフレアに後ろからスリーパでフレアの首を絞めながら ミリアーナから引き離し助けた


フレア 「くろかみぃー んんぁ!/// ねこぉおんなぁ///」
カグラはロメロスペシャルをフレアに決めた
リング中央で股を閉じれなく 両手両足を
カグラに決められたフレア

ミリアーナがフレアの水着を脱がし
クンニ&手マン攻撃

フレアは抵抗できず ノーガードでミリアーナの攻めを受けることに


ウルティアはリング下に転がり エルザとルーシィを見つけた

ルーシィはエルザのまんこをなめつづけていて
エルザはすでにこの試合20回もいかされ失神寸前だった

ウルティアが 後ろから抱きつき ルーシィを引き離してエルザを助けた

ウルティア は場外でルーシィにグラウンドでのコブラツイストを決め 手マン

ルーシィはミリアーナにもいかされまくったばかり

敏感な状態でレズテクのあるウルティアの手マンに ルーシィの愛液は止まらない


リング上ではフレアはミリアーナに5回もいかされた

カグラは技をとき フレアにパイルドライバーを決めた カグラは 技を決めればミリアーナにたくし エルザたちがいる逆方向のリング下に降りた
カグラもウルティアを10回もいかせたときに攻め疲れていたのだ

ミリアーナがまんぐり返し状態のフレアに手マンとクンニ攻撃を続けた

リング下ではエルザが動いた

ルーシィはウルティアにいかされ続けていた
そこにルーシィの正面から抱きつくエルザ

エルザ「覚悟しろルーシィ!」

ルーシィ「マジ…エルザが!? んんぁ」


エルザがルーシィにキスをしていく そこにウルティアもキスで乱入してきた

ウルティアはルーシィのまんこをいじり エルザはルーシィの胸をいじる

ルーシィはウルティアとエルザの柔らかい体にサンドイッチされ 二人による極上のレズテクを味わうことになった


ルーシィは15回も二人にいかされ大の字に!

エルザとウルティアは二人でリングに上がった

フレアはミリアーナに9回もいかされていたが
ミリアーナの後頭部にウルティアの鞭のような蹴りが入った

ミリアーナの動きはとまった

エルザはフレアを起こしてリング下になげおとした

そしてエルザがミリアーナの体を持ち上げパワーボムの体勢

1回叩きつけてから また持ち上げてヒップダウン式のパワーボムで ミリアーナは大ダメージ
しかもまんぐり返し状態

エルザ「ミリアーナは 可愛がってあげるにゃー♪」

ウルティア「つぅ…たっぷりいかせてあげるみゃあー」

ウルティアは戸惑いならエルザとネコ語攻めをして ミリアーナの下着を脱がし ウルティアとエルザのWクンニ

ミリアーナはネコ耳をつけたふたりに攻められ 二人のネコ語にも興奮して敏感になった

ミリアーナ「 エルちゃん んんぁ やめるにゃあ 黒猫もやめてぇえ/// イクイクゥー///」

ミリアーナはふたりにいかされまくった


カグラ「ミリア……くぅっ…」
カグラは助けに入りたいが レズテクのあるエルザとウルティアと二人揃っての相手はやりあいたくはなかったから入れずミリアーナを見守る


そこにルーシィがウルティアにヒップアタック
フレアはエルザの背後から抱きつき 耳に吸い付いた


ミリアーナは7回二人にいかされたがリング下になんとか逃げ切った


ルーシィはウルティアにトップロープにすぐにのぼってダイビングヒップドロップを決めた
ウルティアはぐったりしている

ルーシィはエルザのおっぱいに逆水平チョップを連発で打ち込む エルザの胸が真っ赤になり
エルザはフレアに抱きつかれて反撃すらできない

ロープに走ってランニング式の逆水平をエルザに決めようとしたルーシィ

エルザは フレアをふりほどきよけて
ルーシィとフレアがぶつかって誤爆

エルザはロープを使って ルーシィとフレアに
ダブルラリアットで二人とも倒した

ルーシィとフレアは リング下に降りた

カグラはエルザの背後からスワンダイブ式のミライルキックを エルザの尻に叩き込み エルザもリング下へ落とした

エルザとルーシィ とフレアはフラフラになりながらリング下で立ち上がったとき

ミリアーナ「カグラちゃん頼んだにゃあー!」

ミリアーナがコーナのトップロープから場外の三人に向かってにダイビングクロスボティプレス! 三人ともミリアーナの下敷きに


カグラ「終わりだ!!」
カグラは観客にアピールし ウルティアの頭を股に挟みパイルドライバーの体勢に!

ウルティア「負けるか!」
ウルティアも限界が近く決められたら勝ち目はない ウルティアも踏ん張る

カグラは持ち上げれなかった ならばと今度はウルティアの体を左右に振り回した

ウルティアは驚いた 上に持ち上げられるしか考えていなく体勢が崩された

カグラは さらにウルティアの胸を揉んでいく

ウルティア「やめろ///」

ウルティアは揉まれまくり感じた そして力が抜けた瞬間 カグラは強引に持ち上げパイルドライバーを一気にきめた


ウルティアはぐったりしまんぐり返し状態で
カグラの指三本が ウルティアのまんこに突き刺さり抜き差しされる

エルザが助けに入ろうとするも ルーシィとフレアに抱き締められ助けに入れない

ウルティア 「ダメエエェ…んぅ……。」

ウルティアが白目を向き体を痙攣させた

ミラ「ウルティア 失格」

カグラはウルティアをリング下へ引きずりおろし
カグラ「敗者服従だ あとで楽しもう♡」

失神したウルティアに熱いキスをするカグラ
序盤からウルティアとのいかせあいに勝ったのだからうれしそうだ

だがまだ試合は30分経過し 脱落したのはまだ
ウルティア一人

カグラ ミリアーナ ルーシィ エルザ フレア
次に脱落するのは誰だ?

次回に続く

ミラ「さぁ20分経過 セコンドの皆さん乱入OKですよ」

ミリアーナは セカンドロープに動けなくなったウルティアを解放し リング内でウルティアの水着をはぎとり クンニに移行

ウルティアは セカンドロープの食い込みの痛みで力が入らず ミリアーナになめ続けられる

ルーシィはコーナに座ったカグラの顔にお尻をすりつけていたが

ルーシィ「いたぁっ」

カグラはルーシィの尻肉に噛みついた
ルーシィの足を引っ張りうつ伏せに倒し
ルーシィの腰にしっかり体重をかけ座った

ルーシィの水着をはぎとり 逆エビを決め手マンをしていくカグラ ルーシィは3回目の絶頂を迎えた
カグラは すぐ抱き起こし コーナのトップロープにルーシィの両足を引っかけ逆さ吊りにし
股をとじれないルーシィに 思いっきりルーシィのまんこにかかとおとしを叩き込む カグラ

ルーシィはあまりのいたさに涙がこぼれた

カグラ「ミリアーナ交代だ そいつは私がやる」
カグラは標的をウルティアにかえた
ウルティアはミリアーナに1回いかされていた

ミリアーナ「じゃあ 私あのこだね」
ミリアーナの標的はルーシィーに変わった

ミリアーナはルーシィにも猫耳をつけ
テンションをあげて ルーシィーのまんこに吸い付く

ルーシィ「やああぁん///」
ルーシィーはひたすら喘いだ

カグラはウルティアを抱き起こしパイルドライバーの体勢でキープ ウルティアのまんこやアナルに唾をかけ なめていく

ウルティア「やめろ 汚いだろうが ううぅん///」

ウルティアは体が痙攣し いかされた
カグラはすぐにパイルドライバーで落とし
ウルティアの頭にダメージを与えた
まんぐり返しの状態になったウルティアのまんこをなめる カグラの必殺技が決まった

カグラとミリアーナがルーシィーとウルティアのまんこをなめて何度もいかせる

リング下からエルザが転がって 現れた
意識が朦朧としていて 大の字 エルザのまんこや股 太ももは自らの愛液でビチョビチョだった
フレアにリングしたで17回もいかされ 潮もふかされていたのだった

リング下にベニバンを隠したフレアもリング下から出てきて エルザをしとめようとしたが ルーシィがやられてるのに気づき慌ててリングに入った

ミリアーナをフレアが突き飛ばし 逆さ吊りになったルーシィを助けた
ルーシィはミリアーナいかされ この試合いった回数は8回目となった

ルーシィはリング下に転がって落ちた
ウルティアは カグラにひたすらクンニ&手マン攻撃をくらい いかされ続けていた

リング上ではフレアがミリアーナを押し倒しキス攻めをする

ルーシィは休むかと思われたが 大の字のエルザを見つけた エルザのまんこ 下半身の愛液に吸い付き水分補給し エルザのまんこをなめ続ける

セコンドも乱入し激しく流れがかわる展開に

どの組が有利かすらわからない

次回に続く

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