カテゴリ: 巨乳レズキャットファイト

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首四の字と電気あんまのコンボを繰り返して優位な展開に進めていく彩乃


彩乃「さぁ そろそろ負けたら? ギブアップしなよ」


余裕の笑みを見せながらも 少し攻めを緩めて息を整える彩乃


緩んだ瞬間を逃さなかった奈美


奈美「まけるかぁあよ!!」ガブッ!!!

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奈美が彩乃の片足に思いっきり噛みついたのだ!
彩乃の体にかなりの痛みが走る


彩乃「いっったああああいいぃ!」

叫ぶほど痛く 彩乃の首四の字がさらに緩む!


奈美「調子に乗るなおら!」

奈美は彩乃の足を上に投げ飛ばすように持ち上げた!

彩乃は後方回転してしまう!

奈美はすぐに背後にまわりこんだ


奈美「次は私の番だ!」

背後から自分の両足を彩乃の内股にいれて
彩乃の両足を広げさせる

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彩乃「しまっ んあぁあ んぅうう!」

奈美は背後から抱きつき 胸をもみ
彩乃のまんこに逆の手をのばす!



彩乃「んぅうう!ちょっ耳は!」


奈美は背後から耳もなめはじめる


彩乃は奈美のロックから逃れようとするがなかなか逃げられない

さらに胸とまんこの快楽に 耳を舐められては息を吹き掛けられ 体に力をいれてもすぐに抜けさせられる


奈美「顔真っ赤になってない? 気持ちいいんだろ? 私にいっぱい触ってほしい気分になってるだろ?」


彩乃「うっうるさい!そんなはずないわよ! んんぅ!!」

彩乃は否定するが図星だった ルナの攻めはものすごく気持ちよく 抵抗せず 逆に身を預けてしまいそうになるくらいだ!


奈美の巧みな攻めが一方的に続き

彩乃「んぅうう! いっちゃあぅん! んんぅ!」

彩乃はいかされて 痙攣させる


奈美「アハハ あんたのまん汁いっぱいもらうから♡」


奈美は引っ掻けてる足を強引に引き寄せて
彩乃をまんぐり返し状態にした



彩乃「いやだ やっやめろよ」

恥ずかしい格好にされ 奈美の目の前に自分のまんこがぱっくり開いている

奈美「じゃあギブアップしなよ ギブアップして私の彼女になりなよ」


彩乃「うっうるさい! 私が負けないんだからギブアップするわけないでしょ!…んあぁあ…いやああぁあ」

彩乃のあえぎ声が響き渡る

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奈美が彩乃のまんこに吸い付く


スブブッジュブブゥンンゥチュパッ♪チュパッ

奈美「お前のまん汁うまい 私に負けたら毎日なめてやるよ レロレロ」


彩乃「あんんぅ またきちゃう いっちゃう!」

奈美に吸われたり なめられたりするだけで
彩乃の愛液があふれてくる!

彩乃「いっっいくうぅぅん!」


彩乃はまたいかされてしまう


奈美「私もいきたくなっちゃった!」

というと まんぐり返し状態にしたまま
彩乃のまんこに奈美が座る


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まんぐり返し状態からの貝あわせだ



奈美「私がいくまですりつけてやる!」

奈美は体重をかけて腰を揺らしていく



彩乃「もうやだ やめろよ どけよ!」

彩乃は悔しそうな涙目になり 必死に抵抗して奈美をはねのけようとするが この体勢で奈美の体重をはねのける力はなく 奈美のまんこが自分のまんこに思いっきりすりつけられていき 快楽がさらに押し寄せてくる



奈美「ああぁー 気持ちいいお前が前回勝った?水着キャットファイト? は相手がしょぼかっただけだろ? たいしたことないんだよ ほらほら 」

奈美は好き勝手に腰をすり付けていく


彩乃「んぅうう! またいっちゃう!! んぅうう!」


彩乃はさきに奈美よりいってしまう!


奈美「なにさきにいってんだよ この淫乱女♪ まぁ私の女になるならいじめがいがあるわね こんだけ攻めて堕ちない女だからな…んあぁあ 気持ちいい そろそろ私も…んあぁあ 気持ちいい いくいくぅん!」


奈美も達してしまい いけば 彩乃の体から降りる


彩乃「ハァハァ…。んぅう!」

もう殆ど動けず大の字の彩乃


奈美は彩乃の足のつけねあたりにまたがって座り抱き起こす


奈美「これでおわりよ」



奈美は自慢の巨乳に彩乃の顔を挟み思いっきり抱き締め胸で落とす気だ!

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彩乃はもう 抜け出す力はない
そして奈美の谷間は柔らかく包まれるのも息苦しさがあるが気持ちよかった


自分が落ちる寸前まで奈美の谷間を味わって
彩乃は奈美の背中をタップしギブアップした

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小百合「彩乃選手 ギブアップです!奈美選手の勝利です」



奈美「よっしゃああー! 勝った! お前は私の女だからな…やったあぁあ! チュー♡」


奈美は彩乃を抱き締めキスをした

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彩乃にとってもいっぱい奈美に攻められ いかされまくったあとのキスは最高な気持ちよさだった


奈美「こんだけ攻めたし もうラブホはもういいわ でも私の家でお持ち帰りして 私と寝てもらうからね」


彩乃「いいわ それにしても奈美 上手すぎ 気持ちよすぎたもん 抵抗する気も削がれちゃった」

二人は立ち上がれば奈美の家にいき
二人はシャワーを浴びた

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そしてシャワーを浴びた後は 奈美のベッドにベッドイン

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攻め疲れていたのは奈美のほうだった
奈美がさきに眠りにつき
彩乃は奈美を優しく抱き締めた


二人の交際は今日から始まったのだ




水着レズキャットファイト王者の彩乃

vs

巨乳レズキャットファイト王者の奈美


二人の王者対決がいま始まる!

負ければ敗者服従をかけて戦う

奈美「さっさと 負けて私の彼女になりなさいよ!なりたいんでしょ?ねぇねぇ」


彩乃「お前みたいなやつに私が負けるわけないわ」


二人の距離が縮まる



小百合「では 始め!」



レフェリーの合図により
二人の体は一気にくっつき キスと手まん合戦
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二人は自ら股を開き 堂々と相手の攻めをうける


奈美は自ら 彩乃の口に舌をいれていく
彩乃は容赦なく舌を吸い上げる

んんぅ!チュッチュッチュチュッンパァ チュチュッ!

グチュグチュンックチュグチュグチュンックチュ♪


二人のキス音と手まんのピストン音が鳴り響く



奈美「あぐぅん いったばかりできついでしょ? 感じやすい体になって私と勝負なんてバカだね」


強気な態度を見せる奈美だが彩乃も言い返す

彩乃「んんぅ! …あなただってハンデを与えたときの手まんよりも指に勢いがないわよ」


確かに奈美は決勝の疲れとハンデをもらったときの彩乃への攻め疲れに 彩乃の手まんよりも勢いがない


奈美「うっうるさい んんぅ!あぁあ いやああぁあ!」


奈美の指の動きが止まる
彩乃よりさきにいきそうになってしまい いかないように耐えるので精一杯



彩乃「んんぅ!…指止まっちゃったわね いっぱいいかせてあげるわ」

彩乃は勢いを増して手まんを続けてくる


奈美「ダメダメぇ いやだぁ いきたくなあぁい! いやああぁあ!」


ブシュアァアァー!!


先に達したのは奈美だった!


奈美は体に力が入らなくなっていく
立ってるのもやっとだったが 彩乃に抱き締められ彩乃からのキスと手まんは止まらなかった


彩乃「ほら もっともっといけよ! 私の女にあなたがなるのよ 気持ちいいだろ? いっぱいいっぱいいってさっさと負けなよ」

奈美に快感が次々と襲い掛かってくる


奈美「やだぁ やめて 離せよ いやああぁあ またいっちゃう! んんぅ!」

奈美は達して足の力が抜け 一気に座り込んでしまう 涙目になる奈美


彩乃は容赦なく勢いをつけてヒップアタックからの顔騎をきめた


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両手で奈美の胸を揉んでいきながら 顔に自らのまんこをすり付ける彩乃

彩乃「私は中途半端に止められて焦らされるのは嫌いなのよ んんぅ! あぁあ いいわ いっちゃう!んんぅ!」

奈美の顔は彩乃の愛液まみれになる


彩乃「さて そろそろギブアップさせちゃおうかな?」

彩乃は顔騎から 自らのムチムチの両足で奈美の顔を首四の字で締め上げていく


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しばらく首四の字で締め付ける彩乃



奈美「んぐぅうぅ こんなんでまだまだ…んあぁあ!」


彩乃の首四の字が緩むが 彩乃の片足のかかとが
奈美のまんこに届いたのだ


彩乃「ほう 届いたか 私のかかとでいっちゃうのかな?ほらほら」

かかとでの電気あんまを決める彩乃


奈美「ハァハァ… やっやめろよ…いやぁ んぐうぅ!」


かかとでの電気あんまをやめて 首四の字を再び決める彩乃


彩乃「あっははは 抜けてみなさいよ これはいいわね!」

首四の字をやめては 電気あんま
電気あんまを やめては首四の字
首四の字をやめては 電気あんま
電気あんまをやめては首四の字

と二つの技を交互に決めていく!


奈美「くぅ! 調子に乗んなよ!」

奈美は彩乃の顔を蹴りあげようとするが 足を捕まれてしまう


彩乃「バカだね 見え見えよ! さっきよりおまんこ足でさわりやすくなったわね!」


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奈美はさっきよりも股を閉じれず まんぐり返し状態になり かかとだけでしかできていなかった電気あんまが足裏全体で電気あんまをうける形に


奈美「いやああぁあ やだやだ! いやああぁあ!」

さっきよりもまんこを全体的に刺激を与えられる形になってしまった奈美


彩乃「ほら いけよ いきなさいよ あっははは」

彩乃は笑いながらさらに激しく電気あんまを続けた

奈美「いやだぁ またいっちゃう んあぁあ やだあぁあ!」

ブシュアァアァー!!


奈美は再びいかされた!


彩乃「ほらよ!」

彩乃は電気あんまをやめて再び首四の字で締め上げていく!


奈美「んぐうぅ!」

苦しそうな表情を見せる奈美



彩乃「私の首四の字で落としてあげようか? いきはてるまで電気あんましてあげようか?どっちもいやならギブアップしなよ!ほらぁ! レフェリー聞け聞け!」

レフェリーの小百合が奈美に聞く!
小百合「ねぇギブアップ? ギブアップする?」


奈美は横に首を降る



奈美「んあぁあ いやぁあぁ!」


再び彩乃の電気あんまでおまんこを刺激される奈美


そしてしばらくすれば 首四の字で締め付けられる


何度も何度も電気あんまと首四の字を繰り返して攻める


彩乃がこのまま奈美を攻め落とすのか?


奈美は一発逆転のチャンスがあるのか?



はい 今回はここまで



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奈美「さて 優勝したし!このまま帰ろうかな?」


優勝し ルナを犯して満足し 奈美が帰ろうとしたとき



???「待ちなよ あんた 次の相手はわたしとしてくれるかな?」

奈美に話しかけた女が現れた


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水着レズキャットファイト王者
巨乳レズキャットファイト1回戦お仕置き担当だった彩乃が全裸で現れたのだ


奈美「あら 本当に会いにきてくれたんだ? 私が優勝したら ラブホいくって約束守りに来てくれたんだね 嬉しい!」

奈美は彩乃を見ると大喜び


彩乃「そんな約束はしていないが まぁ 私とレズキャットファイトして勝ったらラブホでもいってやるよ」


奈美「キャットファイトで? やるならそんなもんよりさ 私が勝ったら私の彼女になってもらうわよ?」


彩乃「ほう? なら私が勝てばお前は私の言うこと何でも聞く奴隷になってもらうぞ!」


睨みあう二人

奈美「へぇー まぁ勝っても負けても一緒になれるって話? 悪くないわね♡ 乗った!」

レフェリーの小百合が間にはいる
小百合「では 奈美選手 vs 彩乃選手の闘いを始めたいと思いますが 奈美選手は決勝の疲れもあるとのことで 5分間彩乃選手を レズ技で攻めてから キャットファイトはじめますね」



奈美「なにそれぇ! そんなご褒美まであるんだぁ ってか 彩乃 私のことタイプ? 少しは好きでしょ?」

奈美はニヤニヤしながら彩乃に近づく

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彩乃「小百合に奈美とやらせろと言ったら 5分間攻められるハンデを受けろと言われただけだ お前みたいなテクでいくわけがないだろ!」


彩乃は両手を後ろで組み 仁王立ちで構える


小百合「じゃあスタート 好きなだけレズ技で攻めていいよ 奈美選手」

ストップウォッチでタイムを計る


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奈美は彩乃にいきなりキスから手まん
指は2本はいり じっくり掻き回す

そのあと奈美はしゃがみ 彩乃のまんこにクンニ
激しくなめ回す
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彩乃「んあぁあ きもちいぃ ああぁん いっちゃう!」


彩乃は達してしまいたおれこむ


奈美「はやいねぇ まだまだこれからよ」
まんぐり返しから クンニを続ける奈美


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奈美「ああぁ おいしい あなたに勝ったら毎日なめてあげるね♡」


彩乃「うるさい んあぁあ きもちよくなんかないわ んんぅ!」

強がる彩乃だが無抵抗で攻められているため
モロに感じてしまう

奈美は彩乃の体にまたがってすわった

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奈美は自分の自慢の胸 乳首を彩乃のおまんこにすりつけた

奈美「ほら 負けたら私の胸でいっぱいいじめてあげるわよ」

彩乃「うっ うるさ…んんぅ!やぁあぁ!」

奈美の胸でいかされそうになった彩乃のおまんこに


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奈美は再び吸い付いた


ジュブッジュブブウゥウ ジュブブゥ♪

激しく吸い上げる音が鳴り響く

彩乃「んんぅ!あぁあ いっちゃう!」

ブシュアァアァー!!

彩乃は達してしまい 奈美に愛液をペロペロなめているとこで



小百合「はい 終了! 5分たったわ 奈美一旦離れなさい」


奈美「わかったわ ペロリッ」

彩乃のクリをひとなめしてから離れた


彩乃「あんっ くぅー 」
クリのひとなめに思わず声を漏らし 5分でいかされて悔しそうな顔を見せる彩乃

二人は立ち上がり離れ 距離をとる

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水着レズキャットファイト王者 彩乃

vs

巨乳レズキャットファイト王者 奈美

のレズキャットファイトが今 始まる!

一方的に奈美を攻めるルナ

だが奈美は
奈美「絶対負けないんだから!」
と叫び 自分の両足で 奈美の首をしめつけた
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ルナ「あぐぅ くるしぃ! んんぅ!」

奈美「おらぁあぁ!」

奈美は反動をつけて二人の体が半回転した
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再び奈美はルナの顔に顔騎をきめた
今度もしっかり座って呼吸を奪う

ルナは顔が真っ赤になっていき 片足をしっかり捕まれ まんぐり返し状態


奈美「いかしてあげるわ」


奈美は左手を後ろに回し まんこに指2本いれてかき回す


ルナ「んぐぅう!」


ルナはいくまでかき回されてしまう


奈美「まだまだこれからよ」

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奈美はルナがいけばすぐに腕式逆十字を決めた


ルナ「ぐぅあぁ…いたい!」

腕は伸びきり奈美の谷間に挟まれ 奈美はルナの指をしゃぶりついてから噛みつく

奈美は5分ほどしめつけてから技をといた!


ルナは腕を痛めながらあとずさり



奈美「逃がさないわよ」

奈美はルナの股上にすわる

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ルナ「なにするきよ? んぐうぅ!」

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奈美はルナの頭を両手で抱き締め谷間にルナの顔を挟む


ルナ「んぐぅ ぐるしぃ はなせ! んんぅ!」

ルナはなかなか奈美のブレストスムーザーから逃げられない

腕式逆十字でルナの右腕は力が入らないうえ
奈美はブレストスムーザーを決めながら 貝あわせをしてくる


奈美「ほらぁ 感じながらとっとと落ちろ!」



ルナ「んぐぅうぅしぬぅう! ギブゥギブゥ」


ルナはギブアップと言ったが レフェリーの小百合は気づいていない



奈美「落とすわよ レフェリーチェック チェック」

ルナの力が抜けて 小百合にチェックを求めた


小百合「へい!ギブアップ? ギブアップ? 大丈夫なら握り返して」

小百合が確認するがルナの反応はない
ルナの手を握るが 握り返される力もない



小百合「ストップストップ 奈美選手の勝ち!」


奈美は技をとくと ルナは後ろに倒れ気絶していた


奈美も疲れていてルナの体の上にたおれこむ



奈美「ハァハァ…私の勝ち!優勝は私よ!」

と叫び ルナの頬をペロリッと舐めた


5分後


ルナ「んんぅ!…あぅん!」


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ルナは目を冷ますと四つん這いの格好で
股間になにかうごく感触があった


ルナ「んあぁあ…いやあぁ!」

すぐに気づいた 奈美がバックからペニバンでついていたのだ


奈美「ほら 敗者のお仕置きだ おらぁ!」


ブシュアァアァー


ルナは何度も達していた


ルナは前のめりにたおれこむ

奈美の攻めはまだ終わらない


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奈美はルナの足のつけね辺りに座りバックからしつこくペニバンを突き刺す ルナの両手も背後から掴み 思いっきり腰を降り ルナを何度もいかせまくり ルナが失神するまで奈美のお仕置きは続いた



終わり



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あと最近 電子書籍を出してみたいなと思っています こちらと似たような感じで内容とか長文でイラスト数枚のレズ レズキャットファイト 百合系の小説や漫画も出してみたいなと思っています

こちらのブログは無料で趣味的な感じで
続けていきながら 電子書籍のほうも平行してイラストも内容もしっかりした感じでやりたいと思っています 私は会社勤めもしていますのでこちらの ブログは更新頻度は今までよりも落ちると思います 今までも遅かったけど(笑)

電子書籍のほうもできたらこのブログで告知させていただきたいと思っています

もっとエロい内容ともっとエロい絵 イラスト 漫画的なことも書けるように頑張っていきたいと思っています

まだ電子書籍の出版の仕方もわかっていない状態ですが(笑) 年内に電子書籍の内容を描き 2018年に電子書籍デビューできたらいいなと思っています

小百合「さぁ 巨乳レズキャットファイトいよいよ 決勝です ルナ選手 vs 奈美選手です!」


対戦場所には二人がすでに現れて
歩いて近づき 二人の片胸がぶつかり
睨みあう


ルナ「私の乳で潰す!」

奈美「やってみろよブス!」

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小百合「では始め!」


小百合の言葉と同時に奈美はルナの頭を両手で掴み 自分の谷間に挟む


奈美「オラァ!オラァ 落としてやる 私の胸しかいいだろ?」


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ルナ「んぐぅう! このぉ…!」

ルナは息苦しい状態になるが 奈美に手まんをしてから脱出 奈美の顔を脇に挟みヘッドロック

そのまま転がして グラウンドでの脇固めを決めた
ルナは右乳で奈美を落とそうとする

ルナ「落ちるのはお前だ 落ちろ!」

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奈美はしっかり決められて 顔が少しずつ真っ赤になるが ルナの髪の毛を掴み 引っ張りまくって
床にルナの頭をぶつけてから ビンタをいれて離れる


両者ともに1回戦のフィニッシュ技を序盤から繰り出してきた


ルナ「いってぇなぁ この野郎!」

ルナは両手で地面を叩いて 勢いつけて起き上がり
奈美にタックル


奈美はルナを両手で抱き締め抱っこしてベアバックを決めた



奈美「いっぱい舐めてやるよ レロレロ♪」



ルナ「ちょっと やめろ きたねぇだろうが んあぁあ!」

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奈美はしっかり絞めながら ルナの乳首をじっくりなめまくる


ルナ「離せよ かむなぁ いたああぁい!」


奈美「うるせぇ! 離してやるよ」

奈美はエクスブロイダーで後方に投げた


ルナは腰をうち 大の字で倒れている






奈美はルナの顔にヒップドロップを決め
顔騎から両手でルナの胸をめちゃくちゃに揉んでいく


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奈美「んあぁ 舌をいれんなぁ」


ルナはヒップドロップを食らう前に舌をつきだしていて 奈美のまんこに刺さったのだ

ルナは奈美の両足をしっかりつかみしつこくなめまくる


奈美「あん やめろよっ はっはなせぇ!この!んんあぁ」

奈美は逃げようとするがなかなか逃げられない
ならばと 体重をかけ窒息させようとするが ルナの舌がさらにまんこの掻き回してくる



奈美「んんあぁ もうダメぇ んあぁ!いくぅ!」

奈美はルナの顔に愛液を噴射した

ルナはしつこくなめまくる

そして奈美の力は弱まり尻を持ち上げて突き飛ばした


ルナの攻めは終わらない

奈美を持ち上げて パイルドライバーの体勢をキープ

そこから奈美のまんこをなめ続ける

奈美「ちょっとぉ 離せ バカ んああぁ」


奈美は逆立ち状態で 抵抗すらしにくい状態でルナは好き勝手にまんこをなめてくる
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奈美「ああぁあん またあぁ! あぐぅん!」

奈美はまた噴射し ルナの顔にかかる


ルナ「そろそろ終わりにしてあげようか!」

ルナはパイルドライバーで落とし
奈美の頭がマットに突き刺さる
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そしてまんぐり返し状態になる奈美


ルナ「ギブアップしなきゃ ぶっ壊れるまでなめるわよ」

ジュブブゥブヴヴヴー!


ルナは決めるつもりで激しく奈美のまんこにしゃぶりつき 激しくなめあげていく

奈美はパイルドライバーの痛みで動けない
さらに奈美の両手はルナの両足でおさえつけされている

奈美「そんなぁあ…いやあああぁああん!!!」


奈美は一方的に攻められる展開

このままルナが押しきるのか?

はたまた奈美が一発逆転のチャンスをつかむのか!
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続く





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