カテゴリ: サンタコスレズタッグキャットファイト

クリスマス前にサンタコスレズタッグキャットファイトで使用した奈美 彩乃 美夜 沙弥の
サンタコスのエロレズイラストを描いてみたよ

ミニスカ ニーハイ お尻を強調して自分なりにエロく見えるように書いたつもりです

奈美「沙弥 こっちにきてここにあなたのお腹を乗せなさい」

奈美は沙弥をよび自分の足に乗るように指示した

沙弥「わかったわよ こう?」
沙弥は奈美の足に腹を乗せて四つん這いの形で乗った


奈美「あら わかってるじゃない? サンタコスの沙弥超エロいし 四つん這いだとお尻をいじめてほしいってことかしら?」

奈美は沙弥のスカートをめくりお尻を撫でた

沙弥「やぁあぁん!」

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奈美「これ見終わるまで沙弥のお尻を撫でてあげる」

二人の目の前のテレビではレズのAVが流されていた とくに尻攻めの映像が最初からずっと流れている

奈美「このAVいいでしょ? 沙弥の尻が一番可愛くてエロいけどね」

奈美はAVを見ながら沙弥のお尻を撫で続け
沙弥の尻を褒めまくる


沙弥「わかったけどさぁ ねぇ 今のとこいい! 撫でさせてあげてるんだから見終わったら私にもしなさいよ奈美!」


奈美「わかってるわよ」

AVを見終わると奈美は玩具で沙弥の尻をいじめまくった!


沙弥「んぁあああ!奈美の尻攻めきもちいぃよ あぁう!」


奈美「沙弥のドM…フフフ あら彩乃と美夜?んぅう! なにぃ?///」

彩乃と美夜が現れ二人とも奈美に尻を向けた


美夜は自分のサンタコスのスカートをめくり
パンツと尻を奈美に見せた

美夜「奈美 つぎは私のお尻かしら?」


横から彩乃が口出しする

彩乃「いいや つぎは私が先だ」
彩乃はパンツだけ履いていて自分でパンツを食い込ませた パンツを食い込ませた自分の尻を奈美にアピールする


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奈美「ヤバッ///」

奈美は二人の美尻に見とれてしまう





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尻攻めをしたあと奈美が美夜 沙弥に攻められるイラスト 沙弥は彩乃に顔騎し 尻とマンコを舐められている




沙弥「えい!美夜もいい尻なんだよね おいしそうフフフ」

沙弥は美夜をまんぐり返し状態にした

美夜「私を攻める気?沙弥わかってんのよね? あとで倍返しに…ちょっと奈美! 彩乃」

奈美と彩乃が片足で美夜の足裏をロックした
美夜は三人からまんぐり返し状態をキープされてしかも逃げれない

奈美「今度は美夜のお尻 股間 クリをいっぱい攻めてあげる」

彩乃「美夜サンタ いただきまぁーす」

美夜「ちょっと…いやぁあ んあぁ!」

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奈美と沙弥と彩乃は三人で美夜のマンコ 尻 クリをいじめまくった



美夜がペニバンを身に付けて優位な展開で攻めている このまま一気に沙弥 彩乃を攻め落としそうな雰囲気が流れていた


だが 美夜にペニバンで攻められていた沙弥が

沙弥「んぐぅう! 私は負けないんだから!」
と叫び

バチイィン!


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美夜に強烈なビンタをいれた

美夜は怯み 沙弥のまんこからもペニバンが抜けてしまう

バチイィン! バチイィン! バチイィン!

沙弥は往復ビンタを連発 しかも1発1発が痛々しい音が鳴り響く

沙弥は美夜をビンタで張り倒した


そこから 沙弥は美夜をうつ伏せにして両足を持ち上げた


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沙弥はエビ固めを決めた
美夜の背中 腰が悲鳴をあげる

美夜「いったぁい んぐぅう!」

美夜は痛みにこらえる

沙弥のエビ固めがしばらく続くが一瞬緩んだ

美夜のペニバンを一気に脱がした

沙弥「まだまだよ! ほらぁ!」

再びエビ固めを決めた しかも今度はしっかり腰を落とし 美夜の腰に座る

そして沙弥は自身の体を後ろに反らしていく

美夜「んぐぅあぁ 痛い 痛い…ひぃぎぃい!」

けっこうキツい角度でエビ固めを決めた
美夜の足 腰 背中に激痛が走る


沙弥「痛いならギブアップしなさいよ ほら」

沙弥は全力で絞り上げた

美夜「んぐぅあぁ まっ 負けない 私は負けたくない!…えっ? んあぁあ…」


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沙弥は美夜の体を反転した
美夜の片足を持ち上げてから貝合わせに移行した

沙弥は腰を激しくふっていく 優位なポジションをとり しっかり体重もかけていく

沙弥「ほら おまんこが擦れて気持ちいいわよね? ほらほら 」


美夜「んぐぅう! んあぁあ やめろ …んぐぅう!」

美夜はエビ固めで腰を痛めていた 思うように動けず不利な体位で貝合わせを受け続ける形に


沙弥「腰が痛くて振れないの? 私はあなたが落ちるまでやめてあげないわよ あら?」

ビクン ビクン

美夜の体が痙攣する


沙弥「今いったでしょ? どんどん愛液があふれてくる 私のおまんこがあんたの汁でびちゃびちゃだわ でもまだまだやめてあげないし まだまだいかせてあげる」


沙弥も自分のまんこが擦れて感じているがまだ余裕な笑みを見せている


美夜「んぐぅう! 負けない あんただって私のペニバンでいきまくったばっかり 余裕なんてないわよね んあぁあ」

沙弥「うっうるさい さっさと落ちなさい んぐぅあぁ」

美夜の言葉は図星だったが 沙弥はその言葉でさらに腰の振りに勢いがつく
二人のまんこは激しく擦れながら お互いの愛液でびちゃびちゃと音がなる

沙弥「んぐぅあぁ いくん…ハァハァ まだまだやめない 早くおちなさいよ んあぁあ」

沙弥も貝合わせをしながら達してしまうが攻めをやめない


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美夜は両手で頭を抑え 苦しそうな表情に


美夜「んぐぅう!…もうやだ やめてよ いやぁあ 限界が…こっ壊れちゃ…いやあぁあ! んぐぅあぁ…」


そして潮もふいている美夜


沙弥「ほら 落ちろ 止めをさしてあげる おらぁ!」


美夜は気絶し 沙弥は離れた

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美夜は白目をむき いっぱいいかされ
体を痙攣させている

小百合「美夜選手失格です これで黒サンタチーム全滅です 沙弥選手 vs 彩乃選手の 決勝戦になります!」

小百合は美夜の体を場外に引きずり出す


沙弥「ふぅー これで あとは彩乃一人…あぐぅ!」

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沙弥は一息ついたとこに彩乃が沙弥の顔をスライディングしながらかにばさみ

彩乃「私たちは69で決着つけようよ!」

沙弥「んぐぅう! 望むところよ!」


彩乃が上になって沙弥の顔に股がり69の体勢に

沙弥は彩乃のまんこに吸い付く


沙弥「ジュブブブゥー 自分から私にまんこを突きだすなんてバカね レロレロ」


彩乃「んぐぅう! 負けない 私が勝つんだから!」

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彩乃は沙弥のまんこを舐めながら アナルに指を2本抜き差しする


沙弥「ちょっと…そこはぁん …んぐぅう!あぁん レロレロ ンチュッ…ハァハァ んあぁあ」

沙弥は彩乃の攻めに耐えながら彩乃のまんこを舐めていく


彩乃「んぐぅう! ハァア この んあぁあいくいくぅ!」

沙弥「わっ私も んあぁあ!」

ビクンビクン

二人ともほぼ同時に達した

沙弥は彩乃を抱き締めて半回転 69の体勢が横になって 両手 両足で彩乃の体を突き放した

ボトンッ ボトンッ

二人の体が離れたときに リングに何かが落ちる音が鳴る


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小百合がリングに数本 長さも違う縄を投げ入れていた

小百合「これが最後のアイテムよ 相手をこの縄で絞め落としてもいいし 拘束してめちゃくちゃ攻めて落としてもいいわよ!」


沙弥「最後にふさわしいアイテムだな!」


縄は沙弥の正面に落とされていた


彩乃「ちょっと 遠い!…ぐっ!」

彩乃にとっては背後 振り向く間があるし 距離が沙弥よりも遠い


二人同時に起き上がったが 先に拾ったのは当然沙弥だった!


彩乃「ぐっ! だが奪えばいいだけの話だ」

彩乃は背後から沙弥にハイキックを放つ

沙弥「見え見えだよバーカ!」

沙弥は軽くかがんで 簡単にハイキックを交わし 彩乃の背後に回り込む!

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背後から沙弥は彩乃の首に縄をかけて締め上げる


彩乃「ぐぅう! 苦しい」


沙弥「ハハハ このまま絞めおとしてやろうか彩乃」


彩乃(ぐぅう!…苦しい 意識が…なくなっ…!!)


彩乃が落ちそうになったが 沙弥が縄の締め上げを緩めた そして背後から彩乃を突き倒した


彩乃「ゲホッゲホッ ぐぅ…なぜ絞め落とさなかった?」


沙弥は彩乃の腰に座り 両手を後ろで縛る
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沙弥「絞めおとせたけど やっぱりお前に犯された恨みは忘れん めちゃくちゃ犯してやるよ!」


彩乃「ぐぅう! ギッ…んぐぐ!」

彩乃は犯される前にギブアップしようとしたが


沙弥「おっと させないよ これで私に弄ばれて終わるしかないわよ 彩乃」

沙弥は近くに落ちてた短い縄を口に縛り付ける

これでギブアップすることもできなくなってしまった彩乃


沙弥「ハハハ ここまで来たら私の勝ちだな」

沙弥は他の縄を拾い 小さな結び目を3つ作っていた


沙弥「ほら 立てよ 彩乃 たっぷり痛ぶってやる」

沙弥は彩乃の髪を引っ張り無理矢理立たせた


そして結び目を作った縄を彩乃の股をくぐらせ下から引っ張りあげた!

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彩乃「んぐぅう! 」

彩乃のまんこに縄は食い込んでいく

沙弥「いい格好だな ほら この結び目はこうすると…アハハ」

沙弥は食い込ませたまま前後に縄を引っ張る

縄の結び目が彩乃のまんこを撫で上げていく
3つの小さな結び目が彩乃の割れ目を何度も往復する


彩乃「んぐぅう! んぅんう!」

沙弥「ほら いい格好だな ほらほら!」


ライブ中継されているビアンクラブでは


女性客「彩乃ちゃん! 沙弥ひどい 早くきめなさいよ!」

女性客「沙弥ちゃんにあれされてみたい 気持ち良さそう」

女性客「んぅんう! ヤバイいい画ね」

沙弥を応援する人もいれば 彩乃を応援している人は沙弥にブーイングもしていた


沙弥「ハハハ まぁいい格好見せれたんじゃない 彩乃 ビアンクラブの客みんなが見てるんだよこれ」

彩乃は沙弥を睨む

沙弥「なによ その目は…私に手まんしてほしいって? しょうがないな」

沙弥は縄を投げ捨てた


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沙弥は片膝に彩乃の上半身をのせてブリッジのような状態に

沙弥「さて 手まんで落とそうかな? あー私の指締め付けてくる やっぱり手まんしてほしかったんだね 彩乃! 彩乃はやらしい子だからね」

沙弥は彩乃をバカにして笑いながら手まんしていく


彩乃「んぐぅう! んぅんう! やぁはふぅん!」

彩乃は喘ぎながらやめて やめてと嘆いていた
両手も縛られ抵抗すらできない だが沙弥が縛った彩乃の両手の縄は少しずつ緩んできていた

沙弥は気づいていなかった


沙弥「ほら いけいけ!」

彩乃「んぐぅう!…んぅんう!」
彩乃はいかされてしまう

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沙弥「最後は やっぱりクンニがいいかしら…レーロォーンレーロォーン」

沙弥はゆっくりと彩乃のまんこをなめあげていく


彩乃は受けながら縄の縛りが緩んでいくのを感じていた

そして

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彩乃は沙弥の顔をかにばさみし 両足で全力で締め上げる

反撃は今しかないと思ったのだ


沙弥の顔が真っ赤に染まっていく


沙弥(んぐぐ! まだこんな力がまだあるの? だが彩乃あなたのまんこにキスしてる状態なのよ)

沙弥は彩乃のまんこを吸い上げる


彩乃「んぐぅう! 負けるか!」

彩乃は受けながらも 両足の締め付けを緩めない

縛られていた縄がほどけて 口の縄もほどいた



沙弥(ぐぅう! なんで…締め付けが緩まない…おちちゃ…!!)


沙弥は落ちる寸前で 彩乃の両足から解放されたが
顔面を蹴りあげられ 彩乃から離される


彩乃も限界が近づいてきた


沙弥「ぐぅう!…しぶとい… だが私は負けない…!ぐぅあ!」

沙弥はフラフラと立ち上がったが


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彩乃は縄で沙弥の顔面を鞭のように振り抜き顔面を強打した


一撃で倒れこむ沙弥

縄も思っている以上に堅く 痛いのだ

彩乃は倒れこんだ沙弥に何度も縄を振り落として
ダメージを与えていく

そして今度は彩乃が沙弥を縄で縛り上げていく

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沙弥よりも彩乃しか縛り上げるのがうまく
小百合が投げ入れた縄も全部使用した


彩乃「これで 動けないでしょ 5分あげるわ 抜け出してみなさいよ 沙弥♡」


彩乃は縛り上げると壁マットに持たれて休む
彩乃もたくさんいかされて限界が近く すぐに攻めることはできなかった

沙弥「んぐぅう! んぅんう!」


沙弥はジタバタ暴れるが全ての縄が緩むことはなかった


そして5分経過し 体力が回復した彩乃

彩乃「あら 抜けれなかったの? チャンスあげたのにね」


彩乃は不気味な笑みで沙弥を見つめる


沙弥「んぐぐ! んぅう!ギィブゥン!ギィブゥン!」

沙弥は彩乃に恐怖を感じ必死にギブアップ ギブアップと言おうとしたが小百合はギブアップをとらなかった


彩乃は沙弥の両胸を唾液でベタベタになるまでなめ回し 乳首も満足するまで吸い上げた
さらに首筋や 胸元に彩乃がキスマークをつけていた

それから 手まんで数回 沙弥をいかせたが
沙弥はまだ落ちなかった

ならばとリング内に残っていたペニバンを身に付けてから 一気に沙弥のまんこを何度も何度も突き上げていく

沙弥は何度もいかされ 最後は彩乃のクンニで潮をふき失神した

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彩乃「ごちそうさま ペロッ チュッ!」

彩乃は沙弥のクリを軽く舐めて キスをした



小百合「沙弥選手 失格 白サンタチーム全滅 これにより 赤サンタチームの優勝となります!」



彩乃「やったぁあー!!…ん…奈美…んぅんう!

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奈美がリングに入り彩乃を抱き締めキス

最後に勝ったのは奈美 彩乃の赤サンタチーム

休憩が10分入りそのあと 優勝賞金が
奈美と彩乃に渡された


小百合「あとはお持ち帰り権があるわね 彩乃選手 奈美選手 クリスマス一緒に過ごしたいサンタさんはいるかしら?夢花選手 沙弥選手 影子選手 美夜選手の中から選んでくださいね タイプの子がいなければ お持ち帰りなしも構いませんが」


彩乃「どの子にしようかな 沙弥もよかったけど…美夜 あんた私に媚薬塗ったわよね あんたのせいでめちゃくちゃ感じちゃっていきまくったわ 責任とってもらうわよ」


彩乃は美夜を持ち帰るときめた

奈美「私とクリスマス過ごす気ないわけ?」

恋人でもあるパートナーの奈美は彩乃に愚痴をもらす


彩乃「別にいいじゃない? これは大会で勝った権利 浮気じゃないからね イブは美夜とふたりで過ごすから 25日は奈美 美夜と私でいっぱい可愛がってあげる 3Pしましょう♡」

奈美「むぅ…まぁ美夜もテクあるし可愛いからいいかな」


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彩乃は美夜に肩を貸して立ち去る


小百合「続いて奈美選手はお持ち帰りしたい選手はいますか?」


影子「おい デブ乳 オレを選べよ」

影子が奈美に声をかけた 影子は闘いながら奈美を気に入っていた

奈美が影子に近づく

奈美「ごめんね チュッ!」

影子に軽くキスもしたが持ち帰る気はないようだ




奈美「じゃあ 私は沙弥 あなたをお持ち帰りするわ!」


沙弥「はぁ? なんでよ 私はあなたに負けてないし 私があなたを仕留めたのよ なんで私があなたにお持ち帰りされなきゃなんないわけ!」

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奈美「確かに負けたけど お持ち帰り権あるんだよね?レフェリー」

小百合「今大会は個人戦じゃありません チームとして勝ったほうに権利があります」

奈美「だってさ 沙弥ちゃん♡」


奈美は笑みを見せる


沙弥「なんでよ! ちょっと抱きつくな」


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奈美「体力限界だったのもあったけどあんたの攻めちょう気持ちよかったわ 明日 明後日はたっぷりやり返してあげる」


奈美は沙弥を 彩乃は美夜をお持ち帰りした


翌日 12月24日

奈美の部屋では


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沙弥がベッドに拘束され赤サンタコスを着せられていた


沙弥「ちょっと なにつけるのよ」

奈美は沙弥の体をなめ回したいとこに生クリームをつけていた


奈美「ちょー美味しそう やらしい格好だし 見てるだけで濡れちゃう」

パシャっ

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奈美はスマホで沙弥のやらしい格好をスマホで写メをとる

奈美はパンツにシミができていた


奈美「沙弥ちゃん♡いただきまーす♡レロレロ」

奈美は生クリームと沙弥の体をなめあげていく

沙弥「あん ちょっと んぅう! くすぐったい!」

奈美「まだ生クリームあるんだよね おかわり!」

奈美は舐め終わると再び沙弥の体に生クリームをつけて なめあげていく

沙弥「んぅう! 奈美気持ちいい!」

沙弥も気持ちよさに 奈美のことを気に入っていく



彩乃の部屋では

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彩乃と美夜がサンタコスでエッチしていた
お互い攻めたいだけ攻めて イチャイチャしていた


25日の夜は 奈美 彩乃 美夜 沙弥の四人による4Pが行われた

四人は快楽による楽しくて幸せなクリスマスパーティーを過ごした


奈美と彩乃の交際は今も続いている
美夜と沙弥は奈美と彩乃に気に入られて
セフレ 家族 親友のような関係になっていた


奈美と彩乃は4LDKの戸建てを買い
四人で一緒に暮らし始めている


終わり



サンタコスレズキャットファイトは
これにて終わりです!

いやぁー長かった イラストもいっぱい書いた
下手くそだけどいっぱい練習もできたし 最高

次回の作品もお楽しみに


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奈美が沙弥に落とされ残りは三人

各チーム一人ずつ残っている
赤サンタ 彩乃 黒サンタ美夜 白サンタ 沙弥


二人がかりで動いた

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沙弥が壁マットに追い込まれ 美夜 彩乃に攻められる展開に

沙弥「ちょっと…んぐぅう! ふぁあぁ んあぁ!」

美夜はキスし 片腕をロックし 乳もみ

彩乃は乳首を吸い上げながら手まん 片足をロックし股を広げさせる

沙弥は二人がかりで攻めに抵抗する術はなかった
さらに沙弥は 奈美を絞め落とさずに 奈美を手まんで落とした 奈美がギブアップすらできない状況で 奈美も落ちるまでしぶとかった

沙弥は攻め疲れているとこに二人がかりで攻められていた

彩乃の手まんのピストンが激しくなる

沙弥「んあぁあ いくいくぅ!」

ビクンビクン

いってもまだ二人がかりの攻めはとまらない

だが少しすると 美夜が彩乃を抱き倒した
沙弥は一人で座り込んでしまう


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美夜は彩乃にキスをしながら
乳を擦り合わせ まんこも擦り合わせていく

彩乃「このっ んぁふぅ 離せ んぅー」

彩乃はあえぎ声をもらす

美夜「やめてほしくないくせに おっぱいもおまんこも擦れて気持ちいいだろ? んぅ ほらほら…えっ? んにゃあぁー!」

彩乃「んぅあぁ 貴様…やっやめろー」

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美夜と彩乃が重なりあっているとこに沙弥が参戦する 先ほどのお返しとばかりに 美夜のまんこをなめあげ 彩乃に手まん


沙弥「さっきはよくも二人で攻めてくれたわね 二人ともいくまでやめない!」

美夜「んあぁあ 気持ちいい もっと体揺らしてあげる んぁあ 」

美夜は受けながらまだ体を揺らす


彩乃「やっやめろよ おっぱいもおまんこも擦れちゃう…んぁあ しかも沙弥が攻めてんのよ んあぁあ いやぁあ!」

先に彩乃がいかされてしまう

美夜は寸土めされてしまう

沙弥は起き上がって美夜の片足を引っ張り 彩乃から美夜を引き離す


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そして逆エビ固めを決めた

両手で美夜の片足を絞り上げる
さらに美夜の腰に片足を置いて逃げにくい状態に

美夜「いたあぁあい! いたっ いたあぁい!」

美夜は背中 腰 足に痛みが走る


沙弥「嫌ならギブアップしなさいよ ほらぁ!」

沙弥は本気で絞り上げる


美夜「こんなんで …するわけ…ないでしょ!…んあぁあ…いやあぁあ!」

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沙弥は逆エビを緩めてから 手まん

沙弥「アハハ じゃあいっぱいいかせて 奈美みたいにいっぱい潮ふかせて落としてやるよ ほらほらいきなさい」

激しくピストンし 美夜のまんこの中を掻き回す


美夜「んあぁあ…いくいく! んぅうう!!」

美夜はいかされ意識はあるもののぐったりする

沙弥「どうだ? まだまだいかせて…んぐぅう!」

背後から彩乃が走り込み 沙弥の背中を蹴りあげた

そして片足で沙弥の顔 上半身を抑えて
沙弥の片足を持ち上げてから手まん

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沙弥「ちょっと んぅうう!!」


沙弥はしっかり足を持ち上げられ ノーガードで彩乃の手まんを受ける形になった


彩乃「お前からおとしてあげるわ 沙弥 ほら愛液がどんどん溢れてきてる 気持ちいいだろ?」



二人が攻めあっている中で レフェリーの小百合はペニバンをリング内に投げ入れた

美夜がすぐに拾い身に付けていた
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彩乃と沙弥の闘いは
沙弥「んあぁあ やばいぃん ひぃいぃん! いくぅう!」


沙弥はいかされてしまうがまだ落ちてはいない

彩乃「ハァハァ すごい量 大洪水じゃない 沙弥」

彩乃は自分の指についた沙弥の愛液を舐めながら立ち上がる


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そこに美夜が走り込み 彩乃の腹に膝蹴りをいれた!

彩乃の溝に蹴りが入ってしまう


彩乃「がはあっ!」


彩乃は前のめりに倒れこむ


美夜「さっきは助けてくれてありがとう 彩乃 あのまま沙弥に攻められたらあのデブ乳みたいにやられてたわ 少しご褒美あげるね 彩乃♡」


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彩乃の両足に股がって座りバックからペニバンを挿入していく


彩乃「んぐぅう!…やだぁ!んあぁあ」

美夜が腰を揺らす ペニバンが彩乃のまんこの中で暴れだす


彩乃は蹴りで力が入らない このまま美夜に落とされると覚悟した 負けるかもしれないと彩乃は悔し涙が流れてしまう


美夜「何泣いてるのよ 涙なんか出さなくていいわ あなたのあえぎ声が 私もみんなも聞きたいのよ」

美夜は激しく腰を揺らし 彩乃のまんこをペニバンでつきあげていく

彩乃「んぅあぁ いやだぁあ! いきたくない!」

嘆いても 美夜は攻めをやめない


美夜「やめてあげないわよ ほらほら」


彩乃「んぐぅう! いっいやあぁん…いっいぐうぅう!」


彩乃はいかされてしまうが まだ彩乃も落ちていない だが彩乃は力が入らない

美夜に落とされると覚悟したが美夜の攻めはとまり 彩乃からペニバンを抜いた!


美夜「もう 動けそうにないし 最後におとしてあげるわ 彩乃 私にとって あなたはデザートみたいなもの デザートよりさ 先に主食を食べたいのよね」

沙弥「んぐぅう!」

沙弥のあえぎ声が聞こえた

ぐったりして倒れていた沙弥にペニバンを突き刺した美夜


美夜「私にとって主食はあなたかな? 先にたべたくなっちゃたの さっきは危なかったわ フフフ ほらほら お前の大好きな彩乃の愛液付きのペニバンで中を突いてやるよ」


美夜は正常位でついていく

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さらに美夜は沙弥の両手をクロスして掴む!
抵抗すらできないように


沙弥の巨乳は腕をクロスされ 中央に寄せられて大きく見える


美夜「アハハ いい眺めだ お前の胸は本当に美味しそうに見えるしうまいよな ハハハ」

美夜は笑いながら 掴んだ腕を引っ張り沙弥の体を引き寄せる

沙弥「あぁあ 引っ張るな おっ…奥まで…ひぃぎ!」


沙弥は奥までペニバンで刺激される

沙弥「んあぁあ ひぃぎぃ! いっちゃうぅ! んぅうう!!」


沙弥はいかされてしまう


美夜「まだまだやめないわよ」

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美夜は沙弥を抱き起こし 対面座位で沙弥を攻めていく キスもしていき 腰もふりながら互いの胸も擦れ会う


沙弥「んぐぅう! んぅうう!!」



激しく展開が入れ替わる三人の闘い
最後は美夜が優位に攻めている

美夜が沙弥を落とし 彩乃もすぐに攻め落とすのか?

沙弥と彩乃は反撃することができるのか?

続く



今回はここまで ではまた次回お楽しみに

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まさかの黒サンタチーム 美夜の裏切りにより落とされた影子

レフェリーの小百合が影子の両足をつかみ引きずって 場外に引きずり出す



美夜「さて 次は……ぐはっ!」

美夜が立ち上がったとき 背後から走りこんできた彩乃が背中を蹴りあげる

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彩乃「大丈夫 奈美?」

黒サンタに二人がかりで攻められていたパートナーの奈美を心配する


奈美「ハァハァ…まだなんとかね でも私も限界は近いわ 彩乃」



蹴りをいれられた美夜は 沙弥に抱きついていた

美夜「あんな貧乳ブスと最後まで闘うよりさ 沙弥あなたと一時的でも共闘したいのよね 拒否権はないわよ わかってるわよね? 私か沙弥が次やられたら赤サンタに二人がかりでもてあそばれて 終わりよ」

沙弥も美夜を抱き締める

沙弥「そうね 裏切ったのには驚きだけど あなたも可愛いし 強そうだもんね まぁ私は彩乃より奈美を落としたいの 彩乃は最後に個人的に闘いたいのよね? あなたたち二人が奈美を攻めたから奈美のほうが落としやすいわ」

美夜は沙弥の意見にうなずく


沙弥「じゃあ チューしよ 一時的共闘のキスね チュッ」

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赤サンタは
彩乃と奈美の二人

白サンタの沙弥 黒サンタの美夜は仲間が失格している

赤サンタのどちらかを倒して
1対1対1の状況を作りたい意見が合致している

美夜と沙弥は赤サンタを一人にするために
一時的共闘同盟を結んだ


美夜「奈美は私がやるわ! 彩乃は任せたわ沙弥!」


沙弥「了解!」

美夜は奈美に 沙弥は彩乃に向かって走り出す


先に闘いが始まったのは沙弥と彩乃だ

バチンッバチンッバチンッバチンッ


互いの頬を右手で交互にビンタしていくビンタ合戦に



美夜は奈美に走り込んでショウテイを狙う!

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奈美はショウテイを交わし 美夜の背後にまわる
そして腰回りを両手でロックした



奈美はそのまま後ろにブリッジした

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奈美は綺麗なジャーマンスープレックスを決めた

美夜「あぐぅ!」

美夜は頭を強打しさらに奈美はジャーマンの状態を離さない


彩乃と沙弥のビンタ合戦は 先に沙弥が怯む
彩乃はビンタを連発 沙弥の頬往復ビンタしていき
最後に強烈な張り手で沙弥をなぎ倒した


奈美「彩乃 こいつからやっちゃお!」

奈美が彩乃の闘いを見ながら協力をもとめた

彩乃「わかったわ」

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美夜「ちょっと んあぁあ いやぁん」

ジャーマンでまんぐり返し状態の美夜のおまんこを彩乃が舐めて吸い上げる

奈美もしっかりブリッジしてホールドしていた


彩乃「アハハ あんたから落としてやる レロレロ ジュブブブゥー」


美夜は快楽を与え続けられる


美夜「なにやってんの沙弥 助けなさいよあんん!」



美夜は沙弥に助けを求める


沙弥はすぐ起き上がるが 美夜を攻める彩乃には攻撃しなかった


沙弥「わかったわ 奈美の腕をしっかり掴んでて 美夜」


美夜「えっ?」

美夜は驚くが奈美のホールドしてる腕を 彩乃の攻めをノーガードで受けながら掴む


すると

奈美「んあぁあ ちょっと いやあぁあ んあぁ!」

奈美があえぎ声をあげる

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沙弥が奈美のブリッジを支えながら 奈美のまんこを沙弥がなめていく

奈美はブリッジを沙弥に支えられ 両腕を美夜に捕まれ 強制的にジャーマンスープレックスの状態を維持される さらにノーガードで沙弥の攻めを受ける形

美夜「んあぁあ…ちょっと 彩乃をなんとかしなさいよ んあぁあ…」


美夜はノーガードで受けながら 沙弥に文句を言う


沙弥「うっさいな 奈美を落としたらあんたも敵じゃん あとで彩乃とまとめて可愛がってやるよ レロレロ」


沙弥は奈美を攻めながら あとで闘う形になりそうな美夜も攻められている 沙弥にとっては一石二鳥の形なのだ!

ノーガードで奈美と美夜は沙弥 彩乃の攻めを受ける形が続く

奈美「んあぁあ…いっいっちゃ んぅんう!」

そして奈美が先に達してしまうが


美夜「んあぁあ 気持ちいい あぁん 私も んあぁあ」


美夜もいかされてしまう

美夜は奈美の手を離してしまう
奈美もブリッジの体制を崩れてしまう


沙弥は奈美の両足を掴み 引きずって美夜と彩乃から距離をとる


沙弥「美夜は彩乃を抑えてて こいつは私が倒す! ほら 立てよ 巨乳 ほら!」


沙弥は奈美の顔に軽く蹴りを入れていく


奈美「調子にのるなよ!」

奈美は蹴りを受けながらゆっくり起き上がる

沙弥は奈美から離れてから 思いっきり奈美に走る

沙弥「喰らえ!」

沙弥は奈美に向かってラリアットを狙う

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奈美はしゃがんで交わし 沙弥の股間と肩に手を回した


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二人の体は180℃以上回転する
奈美はパワースラムで叩きつけた

沙弥「あうぅ!」

沙弥は叩きつけられた

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奈美はそのまま沙弥の片足を持ち上げてから手まんをしていく

奈美「おちろおぉ!」

奈美は全力で指をピストンしていく

沙弥「んあぁあ ちょっ…ちょっと あんん! いっ…いっちゃうぅ!」


沙弥は奈美にいかされてしまう 奈美はまだ手まんをやめない まだまだピストンをやめない


沙弥「んあぁあ 調子にのるなよ! 私は負けない!」

バシンッバシンッバシンッ

両手で奈美の頭を叩きまくる
そして奈美の髪の毛をひっぱり 奈美を自分のほうへ引き寄せた


奈美「いたあぁ…んぐぅう!」

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沙弥は両手で奈美をスリーパーで絞めていく


美夜と彩乃の闘いは 美夜が彩乃の腹に膝蹴りを叩き込んでいた

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そして美夜は彩乃の腕をロックした!

そして一気に持ち上げる


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彩乃「うわぁあぁ!」

彩乃は悲鳴をあげる


美夜「喰らえー!!」

ズドオォーン

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美夜は彩乃に垂直落下式タイガードライバーを決めた

彩乃の頭は床マットに突き刺さり 彩乃はぐったりする


美夜は彩乃をうつ伏せにして 背中に座りキャメルクラッチを決めた

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美夜「ほら いいもん見してやるよ 彩乃顔をあげてみなよ」


美夜の視線の先には

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M字開脚した沙弥の股に 股がって座っている奈美がいた 口かせもつけられていた

沙弥は奈美をスリーパーで絞め落とせる状態だったがわざと落とさなかった

そしてレフェリーの小百合が口かせを投げ入れた
沙弥が拾い 奈美の口につけたのだ


沙弥は好き勝手に奈美のまんこに指をいれ かき回し クリもいじっていく


そして奈美は抵抗する雰囲気もない

奈美が最初に仕留めた夢花あたりから ずっとリングの中で闘い 攻め続けられていた
沙弥に決めたパワースラムからの手まんが体力の限界だったのだ!

そこで沙弥を仕留めきれなかった奈美はもう抵抗する体力も残っていなかった

沙弥「ほらほら 気持ちいい? まん汁が溢れてきてるし 私に攻め落としてほしいのかしら? 抵抗もしないわね」


沙弥はマイペースで攻めていく


奈美「んぐぅう!んぶぅん んぅうう!!」


奈美は無抵抗のままあえぐ そしていきそうになるが 沙弥の指が止まる


沙弥「あら 簡単にいかせないわよ ギブアップって自分でいってみなさいよ ほら」


沙弥は焦らして生殺しにしてもてあそぶ気だ


奈美「んぐぅ ギィヒ ブゥン んぶぅん」

奈美はギブアップと言ったつもりだが
レフェリーの小百合はギブアップとは認めない


小百合は口かせを投げ入れた理由は ギブアップなんてさせない いきはてさせろという意味で投げ入れたのだ


彩乃「レフェリー ギブアップっていってんだよ やめさせろよ! あぐうぅ!」


美夜がキャメルクラッチで締め上げる


小百合「ギブアップなんて言ってないわよ ただ喘いでるだけでしょ!」

小百合はギブアップさせる気なんてない 沙弥が奈美をいきはてるまで攻める姿を見たいのだ


美夜「だってよ アハハ 自分の女が目の前で攻められていて 助けることもできないお前の姿はいいな」


美夜は高笑いする


奈美は自分で口かせを外す体力もない


そして再び 沙弥の攻めが再開する


奈美「んぶぅん いぐぶぅん! んぶぅん」

沙弥の寸土めが遅く 奈美は達してぐったりする

沙弥「ほらほら あれ? 何こんなんでいってるのよ!」

バチンッバチンッ

沙弥は奈美のまんこを思いっきり叩く


小百合「まだ意識はあるわね まだまだストップなんてかけられないわ」


レフェリーの小百合はまだレフェリーストップをかけるきがない


奈美は沙弥に好き勝手に攻められ 焦らされ
生殺しにされる


奈美「もぅおやぁはめぇて ぎぃぶぅんぐぶぅ! ぎぃぶぅんぐぶぅ!んぐぅう!」

奈美はもうやめて ギブギブと言っているが
ギブアップが認められない レフェリーストップもまだ入らない


沙弥「アハハ お前可愛いな 私が最後まで残ったら奈美 あんたはお持ち帰り確定だからね 彩乃とすごすより 私としか楽しくて気持ちいい イブとクリスマスすごそうよ ねぇ?」


沙弥は奈美を攻めながら どんどん気に入ってしまう


沙弥「さて そろそろ本気でいくわ 私が勝つのを寝ながら期待しててね奈美」


沙弥は本気で奈美のまんことクリトリスを攻めていく



彩乃「ぐぅう 奈美…我慢しちゃダメ いっぱい感じていくのよ 」

彩乃もさすがに奈美には早く楽になってもらいたい気持ちが出てきていた


沙弥「ほら ヒクヒクしてきた…いっぱいなんか出てきてるわよ ほらほら」


奈美「んぐぅふうぅん んぎぃうんうぐうふぅん…うぅう…」


ブッシュアアアァー


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奈美は沙弥に潮を吹かされてしまう 口からも泡をふき 白目を向いて涙も流していた


小百合「流石にこれは ストップね 奈美選手失格」




沙弥「フフフ 彩乃と美夜 あなたたちを倒せば私は奈美とクリスマス過ごすからね フフフ チュッ」

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沙弥は落ちた奈美にキスをする



彩乃「くそー 沙弥あんただけは許さない」

彩乃は目の前で恋人の奈美を攻め落とした沙弥を睨み付ける

これで黒サンタ 赤サンタ 白サンタチーム
それぞれ残り一人となった


観戦客「あれは気持ち良さそう 私も沙弥にあんなに攻められたいわ」


観戦客「んぅー 赤サンタ一人やられちゃった 最悪」

観戦客「これで1対1対1 まだどこが勝つかわかんないわね 美夜決めちゃえ!」

ビアンクラブも盛り上がっていた

まだまだこれから彩乃 沙弥 美夜の三つ巴が始まる


続く



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@runa_les



奈美のいきがおだけは個人的に上手く描けたかなとか思います


私は工場で勤務しているのですが 今週から部署がかわり 夜勤と残業もすることがありますので
少し更新頻度落ちるかもわかりません

まぁ週休2日なのはかわらないので落ちすぎるってことはないかもしれないです

彩乃 美夜 沙弥の闘いの流れはまだどうするか考えていませんし どういう絵を描くかもまだ未定です 考えて 描いてるとき 妄想してるときが一番楽しいですけどね!

次回作もお楽しみに

奈美の雪崩式パワーボムから夢花が最初に脱落した


レフェリーの失格の言葉を場外で休みながら聞いたブラックサンタチームの美夜と影子は一気に立ち上がって二人でリングインし 二人がかりで奈美に襲いかかる


奈美の体を二人で蹴りまくり 二人で体を起こす

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美夜と影子は奈美の後頭部に手を回し サンタコスのスカートをつかみ ダブルブレーンバスターの体勢に


影子&美夜「せーの!」



二人で奈美を投げ飛ばす


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綺麗に投げ飛ばされ 床マットに奈美は叩きつけられる

奈美「あぐうぅ」


二人の攻めは休む間がない

影子「こいつ 脱がしてやっちまおうぜ パンツ濡れてんじゃん デブ乳 アハハ」

美夜「この子から仕留めてやる」


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奈美「ちょっと…やめてよ…いやあぁ!」


美夜と影子は奈美のサンタコスを二人がかりで脱がしていく 奈美は彩乃と同じように身に付けているのは赤いブーツだけにされてしまう


美夜「この子は 影子あなたがやりなさい 私が抑えてあげる」


影子「いいのか? 貧乳ってバカにしたお前をめちゃくちゃにしてやるよ チュー」

影子は奈美の乳首に吸い付く

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美夜は横になって自分の体の上に乗せた奈美を羽織締め 両手を使えなくする


影子は片手で胸を 逆の手で奈美のまんこを触っていく


影子「貧乳ってバカにしたやつに胸を攻められる気分はどうだ? ん? チューウウゥー」


影子は思いっきり乳首を吸い上げる


奈美「んぁあ やめ…はなせぇ!…んあぁ!」


奈美のパートナー彩乃は 奈美のあえぎ声を聞き
キスとハグで 夢花が落ちるまで捕らえていた沙弥を突き飛ばして起き上がる


彩乃「奈美! いまたすけに んぁ ちょっと!」

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彩乃は助けに入ろうとするが 沙弥に後ろから抱き締められてしまう


沙弥「いかせないわよ 自分の恋人が二人に攻められるのよくみてなさいよ フフフ」

沙弥は抱き締め 彩乃が中に入らないように邪魔するが あまり彩乃の体を攻めない


沙弥は状況を見ながら何かを考えていた


沙弥「ねぇ 私はぼっち 彩乃の恋人が落ちたら彩乃もぼっちだよね? 黒サンタが二人…奈美が落ちて その次に私か彩乃が落ちたらさ 今の奈美みたいに二人がかりで攻められて負けるわよ 奈美が落ちたら彩乃はさ 私と共闘しないとダメだよね?」


彩乃は沙弥の言葉を聞いて少し考えた

彩乃「何をいっている? なぜ私がお前なんかと…」



沙弥「フフフ 今の奈美みたいに二人がかりで攻められるわよ 最後…私が奈美を助けるのを邪魔して奈美が脱落したら 私に彩乃が協力するシチュエーションってたまんないわね アハハ 絶対に奈美が落ちるまで黒サンタの二人の邪魔はさせないからね!」

沙弥はしっかり彩乃を抱き締めリングに入るのを阻止する

彩乃「くぅうー…誰がお前なんかと共闘なんかするか! 奈美を助ければいいだけの話 はなせ!」

彩乃は暴れるがなかなか沙弥を振りほどけない


その間に奈美は


奈美「んあぁあ いっいちゃう!」

ビクンッビクンッ 奈美は影子にいかされてしまう

影子「おい 貧乳のオレの攻めがそんなに気持ちよかったか?ハハハ」


影子は美夜のキス 奈美を好き放題攻めれる状態でテンションがMAX 攻めにも今キレがあり 奈美にいっきに快楽を与える


美夜「よいしょっと!さて 影子つぎはこの格好で攻めてあげて」

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美夜は起き上がって奈美と背中合わせになって
両腕をロックし 腰を前に倒して 背中 腰に奈美の体を乗せるゴリースペシャルを決める

奈美は肩 背中 腰を極められ さらに下半身は自然にブリッジし 美夜の腰回りをリバースのかにばさみする形になり 影子の目の前で股を開いた状態に


さらにレフェリーの小百合は残酷なことにこのタイミングでリングに電マをなげいれた


影子「へへへ! 良いもんくれんじゃん おい デブ乳 お前は潮吹くのかな? オレは女の潮が大好きなんだよな!」

影子はやらしい笑みを浮かべながら 奈美のまんこ クリトリスに電マをあてていく

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奈美「んあぁあ やめろよ んあぁあ」


奈美はジタバタするが 美夜のゴリースペシャルからなかなか逃げれない


さらに影子は電マをまんこに押し込んでいく

奈美のGスポット付近 クリトリスが振動で刺激され 快楽が溢れていく



奈美「んあぁあ ちょっと やめて いやだぁ いやいや いやああぁあああーー!」

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ブッシュアアアァー!!


奈美は潮を吹かされてしまう 白い液体が飛び散り 影子の顔にも飛び散る


影子「お前の潮おいしいか 味見してやるよ レロレロ ジュブブブゥー」
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影子は奈美のまんこを舐めて 吸い上げる


沙弥「ねぇ 恋人が目の前で潮吹かされて おまんこ舐められてるわよ どんな気分なのよ? まぁ助けさせてあげないけどね アハハ」

沙弥はまだ彩乃を抱き締め邪魔をしていた そして奈美が落ちたあと 彩乃が自分と共闘する姿を妄想している


彩乃「ぐぅう はなせ! 奈美落ちちゃダメよ!」

彩乃は助けに入れない 恋人が目の前で攻められていてなにもできない悔しさに歯を食いしばる



美夜「影子 そろそろ決めるわよ ちょっと離れなさい!」



影子「OKOK はぁー デブ乳 お前の潮 上手いな 優勝したら クリスマスもオレが潮ふかせて いっぱい味わってやるよ ハハハ」



美夜の指示に従いながら 楽しそうに離れる影子

奈美は潮を吹かされて脱力していた

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美夜は思いっきり背中を反らせて 腕のロックを解除し 奈美の両足首をもつ


そしていっきに後ろに倒れこむ


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美夜は奈美にゴリースペシャルボムを決めた

美夜は奈美の背中に自分の体 体重をかけて
奈美の体の前身を床マットに叩きつけた

奈美はまだ意識はあるが自分で起き上がる力がない


そこにレフェリーが1枚のダンボールをリングの中になげいれた

美夜がダンボールを拾う

美夜「これでなにするのよ? まぁ両手でぶん殴れそうだけど?」


美夜はダンボールをどうやって使うか悩む


影子「まだ意識はあるぞ こいつの顔それでぶん殴ってやれよ美夜」


影子は奈美の髪をひっぱり膝立ち状態にさせる

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美夜「わかったわ…いくわよ!」


美夜はダンボールを両手で振り上げる


だがダンボールは奈美の頭に振り落とさない間が少しあった 美夜の視界に彩乃と沙弥が見えた

なにかを考えているようだ


そして美夜はダンボールを振り落とした


グシャアァン!

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影子「いっ なっ なにすんだ!」



美夜が振り落としたのは 奈美の頭ではなく 自分のパートナー影子だった!


ダンボールは影子の頭を突き抜けて穴があく!

そして思っている以上に影子の頭に痛みが走り影子は怯んでいる

奈美は捕まれていた髪の毛を離され前のめりに倒れこむ

そしてバァチン!!

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美夜は左右にダンボールをフルスイングして影子の顔面を強打 仰向けに倒れこんだ影子にさらにダンボールを三連発振り落とした

バァチン バァチン バァチン

美夜は穴が空いたダンボールを場外に投げ捨てた


彩乃「えっ?…なんで?」

沙弥「どういうつもりだ? あいつは?」

彩乃と沙弥も驚く ビアンクラブの観戦客も同じような声をもらし ライブ映像をみていた

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そして影子の顔に 奈美の胸をのせて 美夜は奈美の背中に座る


美夜「おい 潮吹き女 お前の自慢の胸でその貧乳ブスを落とすんだよ! レフェリーチェックしろよ」


奈美の上半身の体重 美夜の体重が乗った奈美の胸が影子の鼻と口を塞ぎ 圧迫する 影子は美夜に裏切られたダメージ と二人をはねのける力はなかった!

小百合は影子の手を掴んで 意識を確認するが
影子は窒息し 落とされてしまう


小百合「ストップ ストップ 影子選手 KOにより失格です!」


まさかまさかの 美夜が影子を裏切り 影子を落とした


これで
赤サンタチーム
奈美&彩乃

vs

黒サンタ
美夜

vs

白サンタ
沙弥


の2 vs 1 vs 1の残り四人となった



続く

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