カテゴリ: ハンディキャップレズレイプ

メローナ アイリ ニクス

vs

エルザ カグラ ミリアーナ


クイーンズブレイド vsフェアリーテイルの
3 対 3の闘いが夜の森で行われている

だがメローナとアイリのボスであり
巨大な魔力を持った沼地の魔女
ウェルベリアがエルザたちのもとに向かっていた



エルザ「早くケリをつけねばならんぞカグラ」


カグラ「全員切り刻むぞエルザ!」

エルザとカグラは二人がかりで
最初にメローナの体を斬る!


メローナ「そんな…ボクの体が…!」


エルザ「!? なんだこの体…」

エルザは斬った感触に違和感を抱いたが
エルザはメローナの体を左右に刀を振り抜いて真っ二つにした!
無題112

続いてカグラが素早く刀を振り抜き
メローナの体は玉ねぎのみじん切りのように小さくバラバラに斬られ 地面におちた!

カグラ「まずは…一人目だな エルザ 次はあのメイドだ!」



エルザ「覚悟しろ!変態メイド」


エルザとカグラは二人がかりでアイリを攻めていく


アイリ「メローナ! やばい 二人だと精気が…もちませんわ!」


アイリは鎌で二人の攻撃をなんとか防ぎながら
後退していくが アイリのメイド服が少しずつ透明になっていく

アイリは人間の精気を吸ってこの世に存在することができる死霊  
この世で存在し活動するためには精気を消費していく 闘いでも精気を使う 精気がなくなってくれば 先にメイド服が透けて消え始め 次に体が透明になり 精気を吸わなければこの世に存在できなくなってしまうのだ


カグラ「なぜ貴様のメイド服が透けてきている? やはり変態…!」


カグラに触手が伸びてきたが 刀で振り払う

ニクス「アイリさんはやらせませんよ あぐぅ!」

ニクスの背中に鞭をうつミリアーナ

ミリアーナ「お前の相手はわたしみゃあ!」


フニクラ「グルル…」
フニクラがミリアーナの鞭攻撃に触手で対抗する


カグラ「貴様から倒してやる」

カグラが背後からニクスに斬りかかる


だがニクスは交わした

カグラ「なっ! あぐぅ! 火の玉?」

カグラの肩に火の玉がかすり
服の一部が焼きちぎられてしまう

無題113-1


ニクス「沼地の魔女様がくる前に貴様らの服を焼きちぎってやるわ! 恥ずかしい格好にして 街にも帰れなくしてやる!」


ニクスは複数の火の玉を操りカグラに突撃させる


カグラ「火を操る魔女か!…ぐぅ!」

カグラは交わしたり 火の玉を断ち切っていく!


ニクスがリビングウェポンのフニクラと
ミリアーナとカグラの二人を相手をする


アイリ「1人になれば 少しは楽ですわね!」


エルザ「舐めるな 私の唇を奪ったのだ 許さんぞメイド…ぐぅあ!」


メローナが横からエルザに髪の手でパンチをしてきた!


メローナ「ボクもまだ負けてないんだけど」


みじん切りにされたメローナの体は元に戻っていた




エルザ「なっ! 貴様の体はさっき切り刻んだはず どうなっている!?」


メローナ「キミたちの刀じゃ ボクは倒せないよ!」


エルザ「そんなハズあるわけがないだろ!」


エルザはメローナの頭から刀を振り落とし
メローナの体を縦に真っ二つに斬った


だがメローナの体は再生し元に戻っていく


メローナ「これでもまだ認めないの?」


エルザ「バカなっ! あぐぅ!」


エルザはメローナの髪の手で顎にアッパーパンチを喰らう



アイリ「メローナ ニクスあとは任せましたわよ わたくしは少し休ませていただきますわ」

アイリは木の上に座って休む



エルザ「なんだこいつは?バケモノか!」

エルザはメローナから離れ距離をとる

メローナ「あとね ボクは距離をとられても攻撃できちゃうんだよね!」

メローナは髪の手で自分の胸を揉む
するとメローナの乳首から母乳が噴射され

無題114-1

エルザの装飾に母乳がつくと布がとけていく

エルザ「なんだ この液体は…母乳でもないのか…」

エルザは驚く


無題115

アイリ「メローナの母乳は強めの酸 どんな衣服でも付着すればとかしてしまいますのよ!」


メローナ「そういうことだよ! いい格好!」
メローナは水鉄砲で遊ぶ子供のように
エルザの装飾を狙って母乳をとばしていく


エルザはあっという間にパンツ1枚にされてしまった

エルザ「おのれ!換装…できない 魔力が…あのメイドにもかなり吸われたか…」

エルザは換装することもできないほど魔力を消耗していた


ニクス「あなたもいい姿になってきましたわね!」

カグラもニクスの火の玉にどんどん服を焼きちぎられ 肌の露出が増えていく

カグラ「ぐぅう/// 貴様!…なっ! 力が!」

カグラは木を蹴って舞い上がりニクスの真上から斬りかかるが 体の力が抜けていく 刀すらもっていられないほどに


カグラはそのままニクスに抱き締められてしまう


ニクス「そろそろ全裸になってもらいますわ あの方もきたところですし!」

ニクスは抱き締めたまま カグラの服を全て焼き尽くしていく


カグラ「あつぅ!あぁあ!」
無題116


ミリアーナ「カグラちゃん! あぐぅ!」

ミリアーナはカグラに気をとられ
フニクラの触手に腕を拘束されてしまう


エルザ「カグラ ミリアーナ!…この魔力…」


ウェルベリア「わらわは沼地の魔女 ウェルベリアだ その黒髪には脱力の呪いをかけた もう動けぬ アイリ その黒髪の精気を食べろ!」



アイリ「わかりましたわ!ご主人様!」


アイリはニクスからカグラを受け取り抱き倒してキスをし 精気をすいとる


エルザ「貴様が沼地の魔女 ウェルベリアか!」


ウェルベリア「そなたたちがわらわたちと対戦するのは予言通りじゃ そしてわらわたちにも敗北するのも予言通り そして予言はこうでている そなたたちを弄べとな フフフ」


カグラ「離せ んんぅ」

カグラはアイリに精気を吸われ続ける

無題117

フニクラ「グルル…」

ニクス「わかりましたわフニクラ様!」

ニクスはフニクラが触手で捉えたミリアーナの尻をバチン バチン バチンと叩きまくる


ミリアーナ「んぁああ!いたいみゃあ!」



エルザ「ミリアーナ カグラ!…!?」

エルザの刀をメローナがグーパンチで弾き飛ばした


メローナ「キミの相手はボクだよ 仲間の心配なんかしてる暇はないんだから」


エルザ「刀の刃のほうを素手で!…がはっ!」


メローナのグーパンチがエルザの腹にささる

メローナ「ボクの体は変幻自在に変化し 硬さも柔らかさも変えれるんだよ まぁボクはキミたち剣士にとっては天敵みたいなもんかな? 刀じゃボクは倒せないよ!!」

メローナはグーパンチをエルザに連続で叩き込む


ウェルベリア「こうも一方的ではつまらん そろそろ終わらせて遊ぼうぞ」


ウェルベリアはミリアーナ エルザにも脱力の呪いをかけた


エルザ「なっ! 力が…」
エルザは立ち上がっていられないほど力が抜け
倒れこむ


ウェルベリア「まずはこの小娘からじゃ!」


カグラの股間になにかが取りつく
小さな生物がカグラのまんこに尻尾を突き刺し中で暴れる
無題118


カグラ「んぁああ! なんだこれは! んぁああ!」


ウェルベリア「フフフ 冥界の寄生生物じゃ 主の屈辱に反応し うごめくのじゃ!」

カグラは寄生生物に股間を刺激されながら四つん這いになり

ウェルベリアがカグラの背中に座る
無題119-2


カグラ「貴様…んぁああ!」

カグラは屈辱的だが 屈辱感を感じるほど犯されていく!


ウェルベリア「わらわはこの小娘を可愛がってやろう アイリはメローナとエルザを犯せ」

ウェルベリアはアイリに指示を出す

アイリ「わかりましたわ ご主人様 わたくしがティータニアの体にたっぷりご奉仕させていただきますわ」


メローナ「ねえ キミ ボクのこれほしい?」

メローナは股間にチンポの形をつくっていた

エルザ「やっやめろ! んぐぅう」

エルザはメローナに背面座位で
ふたなりチンポを突き刺されてしまう


メローナ「キミみたいな剣士が敵におまんこに突き刺されちゃうなんて アハハ どんな気分なの?」

メローナは突き上げながらエルザの胸を揉んでいく
無題120



アイリ「ご主人様の命令ですわメローナ わたくしも混ぜてもらいますわよ さて まずは下の口から溢れている精気を吸い上げなくてはなりませぬわ たっぷりご奉仕させていただきますわ」


アイリはメローナが突き刺している部分にしゃがんで近づき メローナのチンポの根本や 
エルザのまんこ クリをなめていく

無題121

メローナ「あー もうアイリったら///んぅ♡」

エルザ「貴様ら…んぐぅう ゆるさぁん!」


エルザはメローナとアイリが飽きるまで犯され続けた


フニクラ「グルル…!」



ミリアーナは口に触手をいれらて 触手を無理やりなめ回させられていた
胸も触手に締め付けられ パンツの中にも触手が入り 股間の割れ目を触手がニュルニュルと動き続ける



ニクス「フニクラ様! なぜ わたしまで!んぐぅう」

リビングウェポンのフニクラの持ち主でもあるニクスまでもフニクラの触手に犯されていた 
無題122



ウェルベリア「よい堕落具合じゃ! 貴様はわらわに犯されるとさらに屈辱感を得るのか?…」

ウェルベリアはカグラにキスをし 舌を絡められる


カグラ「んぐぅう んんぅー!」
カグラの寄生生物はさらに暴れる


そして3時間後 エルザたちはウェルベリアから解放された


ウェルベリア「楽しい夜じゃった 予言ではこうでている そたなたちとわらわは近いうちに再開するとな…貴様らにとっても面白い者も現れると予言では出ている 楽しみにしておくのじゃな」

ウェルベリアたちはエルザたちを森に置き去りにし帰っていった


エルザ「おのれ…沼地の魔女…」


カグラ「この屈辱は忘れぬぞ…」




END


ハンディキャップレズレイプシリーズでは
クイーンズブレイドとフェアリーテイルは終わりですがウェルベリアの力をつかって
個人的には楽しみなフェアリーテイル側の組み合わせで

クイーンズブレイド vs フェアリーテイル 三番勝負

というタイトルを描きたいと思います

登場キャラ

クイーンズブレイド


メローナ

無題105

アイリ
無題104

ニクス
無題103

ウェルベリア
無題102

エルザ
無題106


カグラ


無題107

ミリアーナ
無題108


あらすじ

フェアリーテイルのエルザはモンスター討伐のクエストを終えてとある街のホテルに泊まっていた 

その日の夜 ホテルの大浴場でエルザは
マーメイドヒールのカグラ ミリアーナと出会った


エルザ「おっ?久しぶりだな カグラ ミリアーナ お前たちもこの街に来ていたのか?」


エルザは二人を見つけると話しかけた

ミリアーナ「あっ?エルちゃーん!元気最強!」

カグラ「どうしてここに?」

二人はエルザと久しぶりにあって嬉しそうな笑みを見せた


エルザ「この近くでモンスター討伐のクエストがあってな 仕事を終えてきたとこだ!」


カグラ「わたしたちはこれから仕事だ!」

エルザ「なっ?もう夜だぞ 風呂上がりにか?」

エルザは今から仕事だときいて驚いた


ミリアーナ「この街や この周辺で若い女性で美人や可愛い娘が襲われてるんだって 性的なレイプらしい しかも犯人はメイド服をきた可愛い女の子だとか聞いてる みゃあ!」


カグラ「私たちはそのメイドを捕まえるのが仕事だ! 風呂上がりでシャンプーの香りを漂わせた私たちを狙ってくれるかもしれないからな…そうだエルザお前も手伝ってもらえないか? その…お前はスタイルもいい かなりの美人だからな///…」


カグラはエルザと仕事を一緒にできるかも?と思い 恥ずかしそうに頼んだ

エルザ「変態メイド女をつかまえればいいんだな?…モンスターの討伐より楽そうだな 手伝ってやろ ただしこの街には有名なスイーツが多くてな それを奢ってもらうぞカグラ」

カグラ「それぐらいならかまわんぞ 私たちはこの街の情報はあんまり知らないから案内はしてよ エルザ」


エルザ「よし 決まりだな」

エルザはガッツポーズしてやる気満々


カグラ「ただこの周辺には沼地の魔女と呼ばれる者がいるらしい かなりの魔力があるとかで そのメイドは沼地の魔女の手下であるかもしれん 一人ではないかもしれんから気を付けろ!」


エルザ「沼地の魔女?聞いたことはないが まぁメイド捕まえたら仕事終わりなんだろ? では準備をしていくか」


エルザたち三人は風呂から出て準備をする


ウェルベリア「ティータニアのエルザ マーメイドヒールの可愛い娘が二人 あの街で合流する 予言通りじゃな」

ウェルベリアは水晶に映るエルザたちを監視していた



エルザは紅桜の装飾に換装した!

カグラ「エルザ なぜこんな夜中に露出を?///」

カグラは歩きながらエルザの格好が気になるようだ!

エルザ「そのメイドは女好きの変態なのだろ? 露出も多ければ寄ってくるのではないか?夜中だから人もほとんどいないしな…あれ?ミリアーナは?」


カグラ「えっ? いない?」

ミリアーナはエルザたちと歩いていたが姿を消していた

ミリアーナ「みゃあ! ネコネコ///」

ミリアーナは野良猫をみつけ追いかけてしまい
エルザたちからはぐれてしまった

アイリ「さて 今日はどの子にしましょうかひら? おっ! あの子に決めましたわ」

アイリは空をとび 街を見下ろしていた
アイリはミリアーナをみつけ 狙いを決めて空から近づく

ミリアーナ「みゃあ? メイドっ!」


アイリは空からミリアーナに鎌を振り落とした
ミリアーナは交わして アイリの釜は地面に突き刺さる

ミリアーナ「見つけたにゃ!変態メイド!お前を捕まえて仕事おわりみゃあ!元気最強!」



ミリアーナは手から鞭を出して アイリに攻撃する


アイリ「わたくしが変態ですって?許しませんわよ 低級霊の餌食になるといいですわ!」

アイリはミリアーナの鞭を鎌で弾き
体から低級霊たちを出した


ミリアーナ「なんだにゃ?」



ミリアーナの体に低級霊たちが絡まりつく


ミリアーナ「なっ 体が動かな!」

アイリがミリアーナに抱きついた


アイリ「おいしそうな精気を持っていそうですわね わたくしがいただきますわ」

ミリアーナにアイリはキスをする!

ミリアーナは抵抗できず アイリに尻を撫でられていく アイリはキスをしながら精気を吸いとっていく
無題109


ミリアーナ…(こいつ!…ヤバい)



アイリ「…!!」


アイリはミリアーナからいきなり離れた

ミリアーナの目の前には刀が振り下ろされた


エルザ「貴様の目的はなんだ!」


エルザがミリアーナを助けた


カグラがミリアーナを抱き締める

カグラ「大丈夫か?ミリアーナ」


ミリアーナ「ハァハァ…あいつ変な能力つかうよ 体が動けなくなっちゃう…あれ?今は動く!」

低級霊たちはアイリの体に戻った


アイリ「あなたにわたくしが目的を答える義務はありませんわよ」


エルザ「ならお前を捕まえるだけだ」

エルザはアイリに刀を振り落とす


アイリは鎌で防ぎながら後退していく

アイリ「美女が3人…精気を食べたいですが わたくしは低級霊を使えるのは1人 3人は精気が足りませんわ…」


アイリは後退しながら 空を飛んで逃げる


エルザ「逃げるのか!」


エルザはアイリを追いかける


カグラ「まて!エルザ!ミリアーナ走れるか?」


ミリアーナ「うん ダメージは入ってないからエルちゃんをおいかけるみゃあ!」


カグラとミリアーナは少し遅れてからエルザをおいかける


ウェルベリア「あの三人とアイリが接触するのも予言通りじゃな」
退屈そうに座りながら ウェルベリアは水晶を眺めていた


エルザ「くそっ!どこにいった!」


アイリは街から離れ森の中に逃げていった


アイリ「てやぁ!」


エルザの上の木から降りてきて鎌を振りおろす


エルザ「くぅ!見つけた」

鎌を刀で防ぎ アイリに向かって振り抜く


アイリのメイド服が切られるが すぐに再生していく

アイリ「中々やりますわね!でも」



エルザ「なんだ?…!?」

エルザの背後から触手が延びてきて
両手 両足を捕らえられてしまう
無題110-1



ニクス「アイリ 捕まえてあげたわよ フニクラ様が!」

エルザの背後にニクスが現れた



アイリ「ナイスですわニクス!低級霊!」

アイリは低級霊をだしエルザに絡ませ
エルザには力が入らなくなり 刀を手から落としてしまう




エルザ「なんだこれは…んんぅ///」


アイリはエルザに抱きついてキス 股間を撫でていく そしてエルザから精気を吸いとっていく
無題111


さらにフニクラが触手を伸ばしエルザの装飾にいれ アナルに触手をいれ動き回す


ニクス「フフフ いい格好! あぐぅ!」


ニクスの背中をミリアーナが鞭で攻撃し

カグラ「なにをしている!」


カグラはアイリを蹴り飛ばし
フニクラの触手を叩き切る


アイリ「しつこいですわね しかしあの赤髪なんて素晴らしい精気なんでしょ? わたくしの肌が艶々になりますわ」



カグラ「大丈夫か?エルザ」

カグラはエルザを心配する

エルザ「ああ…助かった…」


ミリアーナ「あの変態メイド エルちゃんと私に…許さないみゃあ!」



ニクス「フッ…フニクラ様!」

ニクスは自分の武器を心配する

フニクラ「グルル…!」

カグラに切られたフニクラの触手が再生していく


カグラ「なっ なんだ あの武器は!?」



メローナ「リビングウェポンだよ 武器自信が自らの意思を持つ 珍しい武器だよ フフ」


ミリアーナ「だれにゃあ!」

メローナ「ボクは千変の刺客 メローナ 
沼地の魔女の側近だよ 

そこにいるメイドは冥土へ誘うものアイリ 
沼地の魔女様の召し使いさ 
ボクとアイリは沼地の魔女様がご主人様

そこにいるのは炎の使い手 ニクス
ご主人様が気に入って一応今はボクたちの協力者ってとこかな!」

ミリアーナ「ヤバいかも カグラちゃん!エルちゃん!」


エルザ「これで3対3 数が合うようになっておもしろ…」


カグラ「なんだ このバカでかい魔力は?スプリガン12と同等? いや それ以上か? まだ遠いが少しずつ近づいてきているな」


アイリ「今だけが3対3ってことですわ ご主人様がこちらに向かってきますわ わたくしたちで先にあなたたちをいじめますけど」


エルザ「やれるもんならやってみろ!切り刻んでやる!」


カグラ「だが こいつらは得体のしれない武器や能力ばかりだ 気を付けろ エルザ ミリアーナ!」


メローナ「アイリ ニクス ボクたちで闘うよ!」

ニクス「わかったわ!」

ミリアーナ「やってやるみゃあ! 元気最強!」


クイーンズブレイドと
フェアリーテイルの3対3の闘いが今始まる

今回はクイーンズブレイド(レイプ側)とフェアリーテイルのレズレイプを描きたいと思います

最近たまたまYouTubeで見た
クイーンズブレイドのOVAで
沼地の魔女ウェルベリアが出てきて
描きたくなったので描いてみます 
ただあんまりウェルベリアのことがわからないため描くのは今回だけ
ウェルベリアの部下みたいなキャラたちしか
マンガやアニメで最初のシリーズから出てますからそちらを描きたいと
特にアイリやメローナは自分のいろんな作品シリーズで描きたいと思っています

クイーンズブレイド側は公式サイトみつけて
いい感じでキャラ紹介あったため
知らない人のために一応乗せときます
私はウェルベリアは最近知りました
あとクイーンズブレイドは女同士の戦いがメインのアニメです ちょっとえろい描写もあるからすきです OVAはやばいですね 抜けます!

YouTubeだとqueen's bladeとローマ字で検索すると誰かOVAの動画あげていてフルで見れます
削除される可能性のある動画ですが!

作品の最初から沼地の魔女はなんちゃらってよく出てた言葉なんですけど ウェルベリアは結構 数年いろんなシリーズが続いたあとに出てきたみたいですね

クイーンズブレイド 
沼地の魔女 ウェルベリア
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一人称はわらわみたいです
ワンピースのハンコックや 
フェアリーテイルのミネルバと
文面は似た感じになっちゃいそうですがw


アイリィー
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メローナ
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ニクス
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ニクスは沼地の魔女と関係ないですが個人的に描きたく 個人的な設定で登場させたいと思います


フェアリーテイル
無題106

エルザ

無題107


カグラ


無題108

ミリアーナ


エルザとルーシィーにしようと思ったけど
ルーシィーだと戦闘シーン描こうと思うと
キャラがいっぱい増えてしまうので
カグラとミリアーナにしました

フェアリーテイルしか有名だと思うからキャラ紹介しません



あとこちらがクイーンズブレイド自作イラストになります 自分は性格的に短時間でいっぱいイラスト書きたいので複雑で時間かけたり線をいっぱい描くのが苦手なため 簡略化します
特に服の模様とか時間かかるので苦手です



ウェルベリア
無題102


ウェルベリア描いてみた
服の模様 線がめっちゃ複雑すぎた 
めっちゃ省略
あとクイーンズブレイドのキャラは股間がムズい 股間がパンツやなく葉っぱだったり蛇だったりするキャラもいるからムズい ウェルベリアもコウモリみたいなパンツ?ですし(笑)


ニクス
無題103
ニクスを描いてみた 武器のフニクラも描いてみたよ



無題104

アイリ



無題105


メローナ

無題27


フェアリーテイル側が ワンピース側を人数的に有利な状態でレズレイプを仕掛けたがワンピース側簡単にはやられない


手錠で両手を拘束されたビビは起き上がり
バルゴに体当たりした

バルゴの顔に座り 顔騎でバルゴを落とそうとする

ビビ「ロビンさん そっちをやっつけて んあぁ!」

だがバルゴも下からビビのまんこを舐めて抵抗する


ロビン「ビビ! くぅ…こっちはこの子を先に倒す…んぐぅ!」

ロビンはバルゴとフレアに狙われていたがビビがバルゴを食い止めた

フレア「くろかみぃ 簡単に私は倒せないぞぉ!」


フレアは髪の毛でロビンを攻めまくる


ロビン「んあぁ!…こっちだって簡単にはやられない!セイスフルール!」

ロビンはフレアの体に六本の手を咲かせた

フレア「なに これ あぁあ!」

六本の手はフレアの乳首 まんこ お尻を攻めていく 


フレアとロビンは魔法と能力で責め合いに!



プールの中ではジュビアとハンコックがやりあっていたがハンコックが優勢なようだ


ジュビア「あぁあ!気持ちいい いくぅ!」

ビクンッビクンッ

ジュビアの体が痙攣する


ハンコック「わらわのテクにお前は勝てぬ 足も自由になってきた 魔法が使えぬのか?情けないやつじゃ そろそろ終わりにしてやる」


ハンコックはジュビアに手まんを続ける


ジュビア「そんなぁ ハァハァ ジュビア限界がああぁあ!」

だがハンコックの頭に衝撃が走り 

バチャアアアーン!と水しぶきがあがる


エルザがハンコックの頭にジャンピングハイキックをしてプールに飛び込んだのだ


ジュビア「ハァハァ 助かりましたわエルザさん ジュビアちょっと休憩!」


エルザ「お前もジュビアの攻めが効いたのか? お前の能力がとけて私は動けるぞ?」


ハンコック「そのようじゃな わらわはこのカイロウセキのプールでは能力使えぬ エルザ わらわのテクで落とす」


エルザ「望むところ…ぐぅは!」

バチイイィン

ハンコックはいきなりエルザにビンタし背後に回って羽交い締めにする!

エルザのまんこにハンコックとは違う指が入ってきた

エルザ「貴様…んあぁあ!」


ナミ「ハンコック 私の手まんでいっぱいエルザをいかせてあげるから お仕置きしてあげな」

ナミがエルザに手まんをした!

ナミとルーシィの闘いはナミが勝ったようだ
だがルーシィは完全にKOはされていない
やられたふりをして休んでいるだけだ


エルザ「ルーシィ!なにをやって んあぁあ」


エルザは抵抗できずにナミの手まんを受ける


ハンコック「どうじゃ? ナミの手まんは気持ちいいじゃろ?いっぱい感じていくとよい エルザ」


エルザ「ダメだああぁあ んあぁあ イクウゥウー」


エルザはいかされてしまうが ナミの手まんは止まらない


エルザは力も抜けてきた ハンコックはそれがわかり 羽交い締めをやめエルザの胸を揉みはじめ キスをしていく

エルザ…(この二人に攻められたら きもちよすぎぃる…)


エルザは2回目の絶頂を迎えた


ナミ「まだやめてあげないわよ!エルザ!覚悟しなさな…きゃあ!」

バチャアアアーン!

ナミは髪の毛を引っ張られ水中に姿を消した


ルーシィ「エルザ ごめん! ナミはまだ私が相手するから」


ルーシィはナミの髪を引っ張って
エルザから引き離した


ハンコック「なんじゃ?ナミを引き離しただけか? しかしエルザ…反撃をする力もないようじゃな? とりあえずわらわが止めを指してやろう」


エルザは抵抗するチャンスだったが動けなかった エルザのまんこに今度はハンコックの指が入る


エルザ「んふぁあぁ!」

ハンコック「ナミにいかされたんじゃ もうわらわには勝てんぞエルザ 観念するのじゃ」

ハンコックの手まんが始まる


ビビ「んあぁあ イクウゥウー!」

バルゴに顔騎をしていたビビだが バルゴを落とせずクンニでいかされていた

バルゴ「お仕置きですね」

とビビをまんぐり返しにした

ジュビア「私も加勢しますわ」


ビビ「えっちょっと…いやぁあ 二人で舐めないで んんぅ ふぁあ! やぁあ…」

ビビはまんぐり返し状態から
バルゴとジュビアのダブルクンニに気絶するまでいかされまくった!


ジュビア「はぁあー おいしかった でもジュビアまだ物足りない…何でだろ?」

バルゴ「今日のホテルの飲み物は性欲増強剤をたっぷりいれられてます 姫とエルザ様が頼んだのです」

ジュビア「そうだったんだ 昼間はちょっと暑かったから結構飲んじゃったよ じゃあ次はあの人にしましょうか!」

バルゴ「わかりました!」


ジュビアとバルゴの標的はロビンだ

ロビンとフレアは能力と魔法でいかせあいをしていたが 両者2回いかされて五分五分の責め合いをしていた

フレア「やりますね ハァハァ くろかみぃ その能力うざい!」

フレアは髪の毛で ロビンをプールに放り投げた

バチャアアアーンと水しぶきがあがる!

ロビンは立ち上がるとジュビアとバルゴに左右から抱きつかれた


ジュビア「ウォーターロックしましたよ足」

ロビンの足は動けなくなった

フレア「カイロウセキのプールだよ これで能力つかえないね?くろかみぃ」


フレアは正面からロビンに抱きついた

ロビン「まって 3対1なんて卑怯よ」

バルゴ「姫だってこの前やられたみたいですよ?お仕置きですね いただきます」

ジュビア「ジュビアも!」

ジュビアとバルゴはロビンの両耳を舐めた!

ロビン「はぁあぁん///」

可愛い声を漏らすロビン

フレア「くろかみぃ 可愛い/// チュッ」


フレアはロビンにキスをする

ロビンはバルゴ フレア ジュビアの三人に攻められる形に


ルーシィ「はぁあぁん イクウゥウー///」

ビクンッビクンッ

ルーシィはナミに一方的に攻められていた


ナミ「ルーシィ なんか変ね あんまり攻めてこないじゃない?余裕ぶってるつもり?」

ナミは最初からルーシィにあまり攻められていない疑問があった

ルーシィ「人数的に有利なのはこっちよ ナミ 一方的に攻めるのはこっちはいつでもできるんだよ 今は受けたい気分なの もっとナミの手まんちょうーだい」


ルーシィは自らM字開脚する

ナミ「ハァハァ 私の指が変になりそう 休憩 んんぅ!」

ルーシィはナミにキスし何かの飲み物を口移した

ナミ「ぶぅはっ なにしたの? びっくりして結構飲んじゃったじゃない!」

ルーシィ「性欲増強剤がたっぷり入った飲み物だよ 少し休むなら休んでて ナミの仲間にもお裾分けしてくるね~」

ルーシィが飲んだのは酒もはいっていたみたいで少し酔っている

ルーシィ「バルゴ あんたたちでこれ飲みな!」

ルーシィはバルゴのとこに飲み物の入ったビンを持っていく

バルゴよりさきにフレアがぶんどった

フレア「きんぱつぅ もらう くろかみぃ///
もっと私たちとエッチしよ ゴクゴク…チュッ」

フレアは少し飲み 飲み物を口に含んでロビンに口移し

数分すると

ロビン「ハァハァ…体があつい…」

フレア「まだまだやめないよ くろかみぃ///」

ジュビア「ジュビアもまだ物足りない!」

ロビンはフレアとジュビアとの3Pを楽しむ

エルザはハンコックにフラフラになるまでいかされまくっていたがそこにルーシィが乱入する

ハンコック「次は貴様か!」


ルーシィ「いや 私は今日ナミを独り占めする気だから ナミ以外に手を出さないけどいいものあげようか?ハンコック」

ルーシィはハンコックにビンを差し出した

ハンコック「なんじゃこれは?」


エルザ「待て…ハンコックに渡すなルーシィ!」
フラフラになったエルザが焦る

ルーシィ「すごくエッチな気分になる飲み物だよ エルザにも無理矢理飲ませてみたら? エルザはハンコックを独り占めするために用意した飲み物 お酒も入ってるし エルザがそれ飲んだらもっと淫乱になるんだよ えへへ///」


ハンコック「なるほど…わらわもここに来た目的はエルザだけじゃ 他に興味はない エルザまだ物足りないじゃろ? ゴクゴク うまい わらわが口移しで移してやろう!エルザ」

ルーシィ「じゃあナミと続きしてくるから!じゃあね!」


ルーシィは立ち去る

エルザ「待て ルーシィ!…近づくなハンコック!…足が」


ジュビア「ウォーターロック ジュビア もっと淫乱なエルザさんみたいな///」

ハンコックから逃げようとするエルザの邪魔をするジュビア

エルザ「おい ジュビア やめろっ んんぅ」


エルザはハンコックに顔を捕まれ 飲み物を口移しされてしまう

ハンコック「性欲が増したらどうなるのじゃ エルザ ってかそろそろ反撃してこい エルザ わらわはまだいってないのじゃ!」

ハンコックはエルザをプールサイドにあげて顔騎

エルザ「んぐぅ!…ハンコック 覚悟しろよ!」

エルザは下からハンコックのまんこをなめあげた

ハンコック「あぁあ そうじゃ エルザ うまい///」


ビビ「ん…なんかみんなすごいことになってる あれ?手錠がない…なぜ?」

気絶していたビビが目を覚ました バルゴにつけされた手錠は外れていた

そしてビビの目の前に自分の手に手錠し M字開脚しているバルゴがいた

バルゴ「あなたの体にやらしい気分になる注射をしておきました 私にお仕置きしてください」


ビビ「何いってるの?あなた…でもすごくムラムラする あなたをいじめたい気分に…覚悟しなさい」

ビビはバルゴの胸や まんこ お尻を叩きまくる!

バルゴ「はぁああ!痛い やぁあん!」

バチイイィン
ビビはバルゴのまんこをおもいっきり叩き
バルゴはいってしまう!

ビビ「フフフ さっきいかされた分いじめてあげる」

ビビとバルゴのSMプレイが始まる


ルーシィ「すっごいことになってきた…まぁレイプより乱交パーティーね」

ルーシィはナミのとこに戻った


ナミ「ルーシィ 次は私をいじめてもらうわよ 体が熱いし いっぱいいきたい気分」

ナミは四つん這いになって ルーシィを誘っている

ルーシィ「さて お楽しみはまだまだこれからね」



END


レズレイプのつもりが最後は
ただの乱交パーティーになってしまいました
まぁこれはこれでいいかな?(笑)


無題27-1


今回は
ワンピースキャラ 4人
フェアリーテイルキャラ 5人
のレズレイプ 小説を書いていきたいと思います

ワンピースキャラ
ナミ
無題25

ロビン
無題26

ビビ
無題24

ハンコック
無題23


今回はナミとロビンは髪がロングになった容姿で描きます 

フェアリーテイルキャラ
ルーシィ
無題19

エルザ
無題20

ジュビア
無題21

フレア
無題22

バルゴ
無題18



あらすじ

ルーシィたちはナミ達にリゾートホテルに呼び出されレイプされてしまった 
それから数ヶ月後
ルーシィたちもナミ達を呼び出し レイプしようと計画を立てていた


ナミ達にナイトプールに呼び出しの招待状を送ったのだ

ナミ「ロビン ルーシィ達から手紙きてるんだけど来て 近くの島のホテルみたい」

ロビン「あらあら この前の復讐かしらね?」

ルーシィ達からの手紙の内容は

「最近 この辺で人気のあるホテルのナイトプールを明日貸しきったの また一緒に遊ぼうよ ナミ ロビン 今回はあなたたちだけじゃなく ビビとハンコックにも招待状を送ったわ 予定が空いてたら来てね 来るならプールだから水着忘れちゃダメだよ ルーシィより」


ナミ「私たちだけじゃないみたいよロビン ロビンとハンコックがいればレイプはされにくい気もするけどね」

ロビン「でも向こうも何人いるかわからないわよ?フェアリーテイルだけでも美女は多いって聞くし 彼女たちと関わりある魔導師も多いわよ 多少は気をつけて でいくのかしら?」

ナミ「いいんじゃない? 暇だし」


ナミとロビンは招待された島についた

港にはハンコックとビビの二人が到着していた


ナミ「あれ?二人とも もう来てたのね」


ナミたちは船をおりて ハンコックとビビに話しかけた


ビビ「はい 久しぶりにナミさんにも会いたくて来ちゃいました」

ハンコック「わらわもたまに来る島でな お前たち三人の案内役を頼まれておるのじゃ ここから10分あるけば たどり着く ついてくるのじゃ」

3人はハンコックの後ろをついていき
ナイトプールのあるホテルについた


四人はホテルの従業員に案内され 水着に着替え プールに向かった

フェアリーテイルの数名はプールで待っていた


ルーシィ「やぁ ナミ 久しぶりだね!」

ルーシィはナミを見つけると抱きついた


ハンコック「相変わらず綺麗な体じゃな わらわでも襲いたくなるな エルザ」

ハンコックの視線の先にはエルザがいた


エルザ「お前もな 大会でのお前との闘いが体が覚えている 食べたくなるね ハンコック!」


ハンコック「わらわにメロメロか?エルザ 石にして犯すわよ?お前たちは二人だけか?」


エルザ「お前なら歓迎だ 夜だし少し寒い島だが温水プールになっている 遊んだらあとでみんなでディナーも一緒に食べよう」

流れるプールと長方形のプールが二つ用意されている

ナミ「まぁ 楽しみましょ!」

全員プールに入ったとき ルーシィ達が仕掛けた


ジュビア「ウォーターロック!」


プールの水がナミ達四人の足をとらえ 動けなくした ジュビアの魔法だ


ナミ「なによ これ…ルーシィ?」

ルーシィはナミを背後から抱きしめる

ルーシィ「かかったわね リゾートホテルのレイプの復習させてもらうわよ 私たちがあんたたち美女を呼んで犯さないわけないわよ?」


ビビ「ナミさん!…ロビンさん ハンコックさん能力で助けて!」


ロビン「セイスフルー…あれ?」

ハンコック「メロメロメロー…なぜじゃ?」 


ジュビア「カイロウ石でしたっけ このプールにいれてありますのよ これで能力は使えませんよね? 私たちの魔法には関係ありませんが…私はこの子にしようかな?」

ジュビアはビビに近寄る

ビビ「ジュビアさん 待って! んんぅ」

ジュビアはビビを抱きしめキスをした


ハンコック「なんの真似だ エルザ!」


ハンコックはエルザを睨む

エルザ「ナミ達にこの前レイプをされてな 復讐だよ ハンコックお前は関係なかったが 久々にお前を私が味わいたくなって招待した 私とエッチしてもらうぞハンコック!」


エルザはハンコックにキスをし水着の上から手まん

だがエルザの体もビクッと反応した
ハンコックも水着の上から手まん
無題28

ハンコック「んああぁ …手は動く わらわは一方的に攻められるのは嫌いなのじゃエルザ」 



ロビンの体には赤い髪が伸びて巻き付いてきた
ロビン「なに これは?」

フレア「くろかみぃ 私の相手してもらうよ」

フレアが正面から近づきロビンをだきしめ
ロビンの谷間に顔を埋めた


ルーシィ「開け 処女宮の扉 バルゴ!」

ルーシィはバルゴを呼び出した

バルゴ「姫 お仕置きですか?」

ルーシィ「そう あの黒髪のロビンって子にフレアとお仕置きしてきて! あとで私達と3Pしよ バルゴ」

バルゴ「わかりました姫!」

バルゴは背後から抱きついた

ロビン「能力が使えない上に私の相手は二人? んんぅ」


正面からフレアがキスをし 舌をいれた
パァン!パァン!パァン!
バルゴはロビンのお尻を叩きまくる


ルーシィ「ナミはやっぱり私が独り占め」


ナミ「ルーシィ…///」

ルーシィはナミを抱きしめ二人の巨乳が擦れあう


エルザ「んああぁ…さすが女帝!」

ハンコック「そなたもティータニアか? 妖精の女王じゃな」


エルザとハンコックが全員の仲で一番激しくやりあっていた


ビビ「ぐぅ 負けない!」

ビビはジュビアのまんこにいきなり指をいれた

ジュビア「んああぁ」






ビビ…(足が!…やっぱり足を動けなくしたのはこの子ね この子を倒して ロビンさんとハンコックさんをプールから出せば…)

ジュビア「んああぁ ジュビア きもひいぃ!」

ビビ…(なにこの子 あんまり攻めてこない Mなの? このままいっぱいいかせて みんなの足だけでも動かしてやる)

ジュビアの体はビクンッ ビクンッと痙攣した!


ビビ「おとなしくしてなさい!」

バチィン!!

ビビはジュビアに強烈なビンタをして プールの中にジュビアは倒れこみ ジュビアのウォーターロックが解けて 全員の足が自由になった

ハンコック「足が…エルザ覚悟しろ」
ハンコックはエルザの股間に膝蹴りをした


エルザ「あんっ ハンコック!…うわあぁ!」

バチャアアン!!

ビビは走って後ろからエルザを突き飛ばし
プールの底に倒した

ビビ「ハンコックさん 急いでプールからでて」

ハンコックをビビが助けた


ハンコック「わかったのじゃ!」

ハンコックは急いでプールから出ようとする

だが片足をエルザに捕まれた

エルザ「逃がさんぞハンコック!…なんだ?」

ハンコックは振り向きエルザの顔を見つめる


ハンコック「ブウウウウゥゥー!」

ハンコックは口からエルザの顔に清水噴射をした 口にプールの水を含んでいた

エルザは視界を奪われプールサイドに引き上げられた


ハンコックはエルザに馬乗りし メロメロビームの構えをする


ハンコック「そなたは わらわにもっとメロメロになるのじゃ メロメロメロウ!」

エルザ「なっ 体が動かない しかもなぜか今まで以上にハンコックにドキドキしてしまう」


ハンコック「フフフ これがわらわの能力じゃ 完全な石にはせん エルザの体をもてあそびたいから動けなくなるくらいの硬直だけに抑えてやったのじゃ」

ハンコックは軽くエルザにキスをしてから谷間にエルザの顔を押し潰した

エルザ…(ぐぅ…息が…抵抗もできない!)

ハンコック「お前はあとでわらわがお仕置きせねばな だが他のやつらを先に倒す お前はわらわのデザートじゃ わらわの胸で少し眠っているのじゃ」

ハンコックの胸に3分近く息をできなくされたエルザは落とされてしまう

ビビはフレアとバルゴを突き飛ばし ロビンを陸に逃がそうとする

ビビ「ロビンさん早く逃げて!」

ロビン「やるじゃない 王女様 なっ!」

だが水中から赤い髪がロビンの足を捕らえた


フレア「逃がさないよ 黒髪ぃ!」

ビビ「邪魔をしないで! あぅ!」
バチャアアン!!

バルゴ「そっちがね!」

バルゴはビビの背後から抱き倒した

両軍入り乱れていく

ナミ「いい加減に離れなさいルーシィ」

ナミはルーシィにいきなり手マンをした

ルーシィ「んああぁ ナミもやる気になった?負けないよナミ」

ルーシィも手まんでやり返す

二人だけは流れているプールでやりあっていた
そのときプールの水面にウォーターベッドが流されていた

ルーシィはいきなりナミにビンタし ウォーターベッドの上に上がらせた

ルーシィ「このプールで流されながらナミをたっぷりいじめてあげる」

ナミ…(くぅう 人数的に不利なのに ルーシィが相手だとさらに手こずっちゃう )

ルーシィはナミの上にのって抱きつきキスをした


バルゴに水中に沈められたビビ

目の前にはジュビアの顔が現れた


ジュビア「あなたは弱そう 眠っててください あとでたっぷり調教してあげますから」


ジュビアはビビにキスをし 水中で
息をさせようとしない

ビビ…(ヤバい…息が…んぐぅう)

ビビはバルゴに背中に乗られていて 水面に顔を出せずにいた

ビビは暴れるが 息がもたず 窒息し落ちた

バルゴがプールサイドに引き上げ ビビは両手に手錠されダウン


バルゴ「じっとしててくださいね!」


バルゴはビビを拘束したあと

フレア「あぐぅ!」

バシャアアァン!!

ハンコックがプールサイドからフレアにミサイルキックを放ったのだ

フレアがロビンの足をとらえていた髪はロビンを自由にした


ハンコック「急ぐのじゃロビン なっ!また足が!」

ロビンはなんとか陸にあがったが


ジュビア「ウォーターロック!」
ハンコックは両足をジュビアにまた拘束されてしまう

ジュビアはハンコックに抱きつく

ジュビア「ジュビアでも惚れちゃいそうなぐらいの美女…今からジュビアが調教してあげますわ!」

ハンコック「わらわよりロビンを自由にしたしか強い…貴様ごときの小娘はわらわの舌と指で充分じゃ」

ジュビア「いってくれましたわね ジュビアは手加減しませんよ!」

ジュビアはハンコックにキスをする!


陸にあがったロビンにバルゴが向かうが

ロビン「セイスフルール レイプ!」

ロビンはバルゴの体に六本の手を咲かせた

バルゴ「なんなのよ!これ あぁん!」
両手両足を掴んで動けなくし バルゴの水着に手を2本いれ バルゴのまんことアナルをかき回す
無題29


フレア「くろかみぃ!!逃がさないよ」


フレアがロビンの背後から ロビンと同じように髪でバルゴがロビンにしている攻めと同じように攻めていく


ロビン「うわぁあ 技が集中できないっ!」

ナミはルーシィとやりあい
ロビンはバルゴ フレアとやりあい
ハンコックはジュビアとやりあっていた

ビビとエルザは離れたところでダウン

続く

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