カテゴリ: OP 能力者レズバトル

無題372-1


ナミ「さて いよいよ一回戦最終試合 ハンコック VS ペローナの試合を始めるわよ」

ナミがマイクをもち進行していく
ハンコックとペローナがにらみ合う



ペローナ「海賊女帝か王下七武海かしなねぇが テメェをボッコボコにして賞金はこの私がもらうのさ ホロホロホロ~」

ペローナは笑っている



ハンコック「そなたがわらわに勝てるわけなかろう? なせならわらわは美しいから!!」

ハンコックは見下しすぎ 見上げてしまっている


ペローナ「うっせ!! いまならチャンス ネガティブホロウ」


ペローナはゴーストを出し奇襲攻撃

ホロウはハンコックの体を突き抜けた!


ハンコック「偉そうにしてすまね わらわにお仕置きを・・・」

ハンコックは四つん這いになり ペローナにむけて尻を突き出す

ペローナ「いい尻じゃな」

ペローナはハンコックの尻を割れ目に沿って人差し指でなぞった

ハンコック「はああああ~~~ん♡」 


ペローナ「このメス豚が!!」

ハンコックの尻をいきなり連続でたたきまくる


ハンコック「あんんっ もっとぶれいなわらわにお仕置きを・・・・はぁっ!!」

ネガティブホロウの効果がきれたハンコックは前転して
ペローナのスパンキングをかわした



ハンコック「やっかいな能力じったな」


ペローナ「ホロホロ~ 王下七武海でも私のホロホロの実の能力にはかてねーよ ネガティブホロウ!!」

ペローナは今度は3体のゴーストを出し ハンコックに触れさせようとする

ハンコックは人差し指を口にあて離すと ♡を作り出した
ハンコック「ピストルキス♡」
バキュン バキュン バキュン♩



ハンコックはピストルキスで反撃し ゴーストに命中 
命中したゴーストは石化した


ペローナ「なんだ?わたしのゴーストが石に・・・なんの能力だ てめぇ!!」


ハンコック「わらわの能力はそなたのゴーストもメロメロにするメロメロの実の能力じゃ
わらわにメロメロになったものはすべて石化するのじゃ そなたも石になるがいい スレイブアロー!!」

ハンコックは巨大な♡をつくり引っ張って離すと 小さなハートの矢の雨がペローナにむかって降り注ぐ

ペローナ「多すぎる よけきれない!!」


だがハートの矢はペローナに1本も当たらず地面に被弾した

ペローナ「え?そうか・・・あたしは幽体離脱してんだ 物理攻撃はあたらねえぇ!!なっ!?」


だが背後からハンコックが抱き着いてきた

ハンコック「覇気を使っていなかったらの話じゃがな」

ハンコックはペローナにキスをし 手マン 

ペローナ「やっやめろテメェ 至近距離ならはずさねぇ ネガティブホロウ んんあぁ」
ペローナは受けながら至近距離でゴーストを出した

だがハンコックには効いていない
ペローナ「なんでだ んんんんんああああ イイイクウウウ!! ハァハァ お前ネガティブな性格ななのか?」
ハンコックにいかされてしまうペローナ
ウソップと闘った時の記憶がよみがえるペローナ

ハンコック「覇気をまとえばそなたの能力はわらわには効かぬ まぁそなたがわらわより覇気を上回ればそなた能力はわらわにも効くのじゃがな」


ハンコックはペローナを蹴り倒した


大の字になったペローナの両手 両足にピストルキスを放ち 一部を石化した
ペローナ「うごけねー・・・」


ハンコック「もうそなたは終わりじゃ 安心せよ 残り2回わらわがそなたをいかせてやる」
ハンコックはキスと手マンでペローナをいかせた


そのあとハンコックはペローナの服をひきちぎりパンツまで引きちぎった
あらわになったペローナのまんこをじっくりハンコックは舐め続けた。


ペローナ「ハアッハアッ もうだめめめめめぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~」


ペローナは三回目の絶頂を迎えハンコックに敗北した


ナミ「勝者ハンコック」 


ハンコックは準決勝にコマを進めた

ハンコック VS サーシャの対戦カードが決まった

無題369

ナミ「では第三試合 ヒナ vs サーシャ 
レディーファイっ!」
ヒナ「わたしはあんたに用はない あんたに勝ってハンコック狙いなんだ」



サーシャ「私も同感 三回も逝かせる気はないわ しめおとしてあげる」


ヒナとサーシャは互いにタイプではないと主張した

だが一方的にカチンときたのはヒナだった

ヒナ「しめおとされたいってこと?ならあなたをロックしてしめおとしてあげるわ」


ヒナの両手から黒い檻が形成される




サーシャも腕の先が紫色のなにかに変化させた




ヒナ「なんなのあの腕は? だがその腕ごとロックしてあげるわ」


ヒナの両手の黒檻がサーシャの体を挟もうとする



サーシャ「なんだこれは?」


サーシャはガードするが 黒檻はサーシャの腕や体をすり抜けた


するとサーシャの胴体を腕ごとまとめてロックした



サーシャ「なんだこれは? 檻?」



サーシャは驚いた



ヒナ「そうよ わたしはオリオリの実をたべた檻人間 さてあなたをしめおとして…なっ!?」


サーシャの紫色の腕が胴体をロックした檻にまとわりついた

ググググゥー グイッ!


檻を広げ簡単に折り曲げ 脱出した


ヒナ「なんて力なの? 私の檻を曲げて抜け出した女なんてはじめてよ 何の能力者!?」


サーシャの両腕が紫色になり 複数に枝分かれして 変幻自在 自由に伸び ヒナの体にまとわりついた



サーシャ「私の能力はショクショクの実を食べた触手人間 海軍か 海賊になるかまだ迷ってる女よ まぁ雑魚女ではないから気をつけときな 海軍女」


サーシャの触手は伸びてヒナの首を絞める

さらに他の触手がヒナの目元に巻き付き目隠しで締め上げる



ヒナ「ぐぅう! くるしぃい あの女強い!」



ヒナは抵抗しようとするが手足がしっかり触手に巻き付かれ 抜け出せない 

さらに1本の触手の先端が丸くなっていき拳のような形に


ヒナの股間に触手がパンチしていく


サーシャ「クフフ あなたはもう玩具 檻をも簡単にへし折れる力がある触手よ?あんたの首の骨もへし折れちゃう あら・・・」



ナミ「レフェリーストップよ なんて力なのよあなた」


ナミが間に入り レフェリーストップ

ヒナは泡をふき 落ちていた




サーシャ「まだほとんどこの能力使っていないのにね… まぁ海賊女帝とやるならこれくらいしか見られてないといい勝負ができそうね」




サーシャの背後からハンコックが近づいてきていた



ハンコック「そなたの能力はなかなか厄介じゃの…まぁわらわの敵ではないがな? なぜならわらわはそなたのハートも堕とせるほど美しいからじゃ!」


背後からサーシャに対して見下しのポーズをとる



サーシャ「クフフ 否定できないわ まぁ準決勝で闘いましょ? 勝ち負けはどうでもいいけど 私の力気に入ったら仲間にするのも考えてね? 王下七武海 世界政府公認の海賊であり 海軍からも狙われない身分はうらやましくてね 王下七武海の仲間も狙われないんでしょ?クフフ」



ハンコック「まぁ強い女はわらわも歓迎じゃがな」



ペローナ「お前らうっさいぞ このわたしがもういるんだ 関係ない話してんじゃねぇぞ」


怒ったペローナが現れた



サーシャ「クフフ 怒られちゃった またあとでね海賊女帝 クフフ」



ヒナに3分足らずで勝利したサーシャは立ち去った

無題371



ナミ「ロビン vs モネ 第二試合レディーファイッ!」



モネ「じゃあ早速私色の舞台にしましょうかね!」

モネは体の周囲から雪をふらせ リング上には雪が積もっていく


ロビン「寒いじゃない! セイスフルール 雪合戦!」


ロビンは地面に六本の手を咲かせ  積もった雪を丸めて モネに投げつけていく



モネ「そんなもの 私に効くわけないわよ!」

モネの体は雪になっていく!
そして雪は降りつづき つもっていく




ロビン「どこにいったのよ? ロギア系に勝つにはどうすれば…」

モネ「こっちよ お姉さん」

ロビンの背後に雪が集まり モネの体が形成されていく

ロビンはすぐに振り向き モネに抱きつき手マンをしかける


モネ「んんぅ!…受けたいと少しでも思うと雪にはなりたくないわね」



ロビン「触れた!? ならこのままいかせてあげる…ちょっと」



モネの翼は腕から背中に生えかわり
モネの人間と同じ腕が現れた
モネはロビンを抱き締め空高く舞い上がる


モネ「私にくっついておとなしくしてなさい 抵抗して翼のないあなたが落ちたら死ぬ高さよ」



ロビン「ちょっとこの高さは!」

ロビンは高さの恐怖のあまりにモネにしがみつく 


モネ「そう 寒いししっかり私にしがみついて体を温めなさい 私もあなたの体を熱くしてあげる」

モネはしがみついてるロビンに手マンをしかけていく



ロビン「あぁあ! 調子に乗らないで!」


ロビンはモネにキス攻撃


モネ「んんぅ! たまんない もっとしてきなさい」


モネは喜んでキスを受けながら一方的に手マン



ロビン「つぅー この トレスフルール」


ロビンはモネの背中 腰あたりに3本の手を咲かせた 二本の手はモネのパンツをずりおろし
アナルに指二本突き刺し 掻き回した


モネ「んぁああ やってくれるじゃないか!この!」


モネも感じながら手マンを激しくしていく


ロビン「やっやめて もういっちゃう…あぁあ!」


ビクンッビクンッ
ロビンの体が痙攣し いかされてしまう


モネ「このまま落ちてケガしなさい 動けないあなたを可愛がってあげる」

モネの体は雪になっていき ロビンを空にとどませる力がなくなったため ロビンは地面に向かって落ちていく



ロビン「ハァハァ…テクもあるなんて 厄介な相手ね シエンフルールウイング!」



ロビンは手を100本背中に咲かせ巨大な翼をつくり 落下スピードを落とそうとする


だがすぐにモネが抱きついてきて 着々させようとさせない


モネ「へー翼をつくるなんて どれだけ飛べるのかしら?」


ロビン「ちょっと 5秒が限界なのよ!」


モネ「へぇー じゃあもうちょっと舞い上がりましょ?」


モネはまた空に舞い上がる
翼の使い方はモネの方が上だ


ロビン「バカ やっやめなさい 翼がもたない!」


ロビンの翼が消えてしまう

モネ「これでゲームオーバーかしら?」



モネはロビンを空中で手離した


ロビン「ああぁああああー!…えっ?」


ロビンは落下した

だが地面は柔らかい雪でケガはしなかった!


モネ「フフ あなたを傷付けるわけないじゃない 私が勝ったらあなたは私の大事な彼女なのよ 万年雪!」


ロビンは大の字状態で 両手首 両足首を雪で固められてしまう


ロビン「体が動けない」

モネ「さて そろそろ決着つけましょ あと二回動けないあなたを私がいかせるか? もしくはあなたは能力だけで三回いかせれるかにしましょうかね…いや やっぱりこっちしかいいかしらね?」


モネは自らパンツを脱ぎ 動けないロビンの顔に座った



カリファ「無礼者 私の技をパクるなんて!」

カリファが第一試合で勝ちを決めた技を繰り出した



モネ「少し違うわよ 私はあなたと違ってノーパンよ んぁああ」


モネはいきなりあえいだ

下からロビンがモネのまんこを舐めあげている



モネ「この 調子に乗るな!」

モネはしっかり体重をかけ
ロビンの鼻と口をふさぐ

だがロビンはしつこく モネのまんこを吸い上げた

モネ「んぁああ この技では無理か…とりあえず…しまった足が」


モネはロビンから逃げようと立ち上がるが
ロビンは6本の手を咲かせた

二本ずつ モネの太ももをつかんでロックし
残った手はモネの両手首を掴む


しかもロビンの咲かせた手は黒かった

モネ「雪にもなれない まさか武装色の覇気をまとわせていた?」

両者お互いの能力で動けない状態だが

ロビンは一方的にモネにクンニができる状態だった


ロビン「レロレロ 絶対にいかせる! 離してあげない」


モネ「はぁあぁ~/// いくぅう!」


モネはいかされ いった回数は1対1


ロビンはまだ離さずモネにクンニを続ける


モネ「くそー うますぎるし…雪に…あなた覇気が弱まってるわね フフ」

モネは雪になり ロビンの顔の上から逃れた


ロビン「ハァハァ まだ覇気を継続して使えないか  んぐぅう!」


モネはロビンの左足の太ももに股がって手マンをしかけた


モネ「フフフ まだ覇気を使いこなせてないのかしらね」


ロビンはシエンフルールウイングでかなり体力を消費していた



ロビン「ハァハァ やめなさい んぁああ」


モネ「やめるわけないでしょ あー可愛い その顔たまんない 感じてる顔もっと見せて」


モネは手マンを続ける!



ロビンは達してしまう


モネ「これで2対1ね さて チャンスをあげるわ 69で決着にしましょうか? まぁ私はあと1回いかせれば勝ち あなたは1回いくまでなや2回私をいかせれるかしらね?


モネはロビンの目の前に自分の下半身をもっていき ロビンの股間をパンツ越しに舐めあげた


ロビン「あん 私だって負けない この!」



モネはノーパンのため 直接舐められてしまう

モネ「あん! 負けるか ってかあなたも脱ぎなさい」


モネはロビンのパンツを脱がそうとしたがロビンは手を咲かせて 脱がらされないように抵抗する



さらにモネの越しに手を咲かせて ロビンの口にまんこを押し付けるように引き寄せる 

モネ「あぁああ!この! パンツ越しになめてやる んぐぅう!」



ロビン「トレインターフルール ロック!」


モネの体に30本の手を咲かせた
二本の手はモネの口を抑え 両手も二本の手で掴む 残りの手はモネの体を挟む 丸め込むような形で覆われていく



ロビンのクンニはとまらない

モネ(・・あぁああ・・・雪にもなれない こいつ覇気を使っていなくても私の体をいろんな角度から手で挟んで雪をかためているか!) 



そして ビクンッ ビクンッ!


モネがいかされてしまう


ロビン「雪合戦や 雪だるまは手で固めて作るのよ しっかりあなたの体を手で抑えれば固まる 覇気を使わなくてもね でも体力を少しは回復したから あなたがいかせるまで持てばいい 武装色!」


モネの体を抑えている手が全て黒くなる



モネ(バカな・・・わたしが・・・負けるなんていやあぁあ! ぁあああ!)


ロビンの舌ははとまらない
さらにモネのアナルに指をいれ抜き差し
モネの乳首も揉んでいき
モネの口を抑えていた手は 
モネの目を抑え目隠し 
モネの口元で咲いている一本の手のひらに
唇がさき モネにキスをしていく



モネ「こんなにいっぱい んぁああ 攻められたら耐えられない いくぅう!」


モネは三度目の絶頂を迎えてロビンに敗北した

モネ「ハァハァ 完敗…きもちよかった」

モネは大の字で仰向けに

ロビン「これであなたは私たちの傘下 あなたがいいなら私の彼女にしてあげるわよ?」



モネ「あら 私の望みまで叶えてくれるの? 船長さんやあなたの仲間より あなたを最優先して力を貸すからね」


ロビン「あら 素敵な彼女ね」

ロビンはモネにキスをした



準決勝はロビン vs カリファと決まった
無題371-1

無題366


ナミ「では 早速 カリファ vs ソディちゃんの試合を始めるわよ! レディーファイッ!」


カリファ「さて あなたはどんな能力者なのかしら?」



ソディちゃん「闘ったらすぐにわかるわ」



カリファ「まぁそれが能力者と闘う醍醐味よね」


カリファとソディちゃんは間合いを計りながら近づく



カリファ「嵐脚」


いきなり蹴りの斬撃を繰り出すカリファ


ソディちゃん「ンフフ 遅いわよ」


ソディちゃんの手が黒くなり カリファの斬撃を空へ弾き返した


モネ「あぶなっ!」

空中で観戦していたモネの横を斬撃が通過した


カリファ「なんなの?その腕は? 武装色の覇気? つぅ!」


カリファがいたとこにソディちゃんの腕が振り落とされた


カリファは交わすが地面に穴があく!


ソディちゃん「半分正解 半分は能力よ!」


カリファはソディちゃんの背後に回るが
ソディちゃんは振り向き様に 腕を回転させる


カリファ「なっ! 腕が延びて…!」


バシィン カリファの頬をソディちゃんの腕が叩いた


カリファ「あぅう!普通届かない距離だったはず」



ソディちゃん「私はムチムチの実を食べた全身鞭人間 こっちにきな!」


ソディちゃんの左腕の鞭がカリファの足をとらえた そして腕が縮みカリファはソディちゃんに抱き締められる 左腕は鞭にしてカリファの体にまとわりつかせて拘束


ソディちゃん「じゃあ ソディちゃんは今からあなたの体をいただきまぁーす ンフフ」


ソディちゃんはカリファのスカートをめくりあげ パンツ越しにまんこをなでていく


カリファ「私が先に手マンをされるなんて…んぐぅ!」

カリファにソディちゃんはキスもしていく


ソディ「チュッーパッ! 私を舐めてた?屈辱的?ねぇパンツ湿ってきてるわよ?」


ソディちゃんはカリファのまんこをなで続けている



カリファ「んんぅ!くそ 覇気をまとっているからか能力が使えない んぁあ!」



ソディちゃん「さて ソディちゃんがこのままいかせてあげる ンフフ」


まんこを撫でるスピードをあげていくソディちゃん





カリファ「ダッダメェ いっちゃう!」


ビクンッビクンッ

カリファはいかされ ソディちゃんはまとわりつかせた鞭から解放した


カリファは膝をつきうつ伏せにたおれてしまう


ソディちゃんはカリファの尻を腕の鞭で叩きまくる

ソディちゃん「政府の人間ってこんなに弱いの? ソディちゃんガッカリ ンフフ」



カリファはいきなりソディちゃんの鞭を掴む

カリファ「ハァハァ…私を自由にした時点であなたの負けよ リラックスアワー&バブルスプラッシュ! 」


カリファはソディちゃんの腕を撫で上げ泡をまとわりつかせた 

さらにカリファの全身から泡を生まれ ソディちゃんに向かって泡が飛び散る!




ソディちゃん「えっ?なに?この泡…全身に力が入らない 能力も 覇気を使う力も入らない?あぅ!」



カリファはソディちゃんを突き飛ばした



カリファ「私の泡はあらゆる力を削ぎ落とすアワアワの実を食べた泡人間 覇気も悪魔の実の能力を使おうとする力も削ぎ落とす」



カリファはソディちゃんの顔に股がった


ソディちゃん「まさか 貴様 やっやめろ んぐぅ!」


カリファは腰を落として ソディちゃんの顔に座る  しっかり体重をかけ ソディちゃんの口と鼻は塞がれた


ソディちゃん(息が・・できない 抵抗もできない この女にいかされることなく 股間で負けちゃう?)

カリファ「レフェリー 私がこの子が窒息するまでどかないわよ レフェリーストップも考えたら…ごめんなさい あなたはタイプじゃないの 次の試合の二人しかタイプでね」


ナミが二人に近づく


ナミ「ソディちゃん ギブアップしないなら私の手を握りなさい 握り返す力がなかったらレフェリーストップよ」



ソディちゃんは握り返すことができない


ソディちゃん(レフェリー はやく止めて 力も入らないし ギブアップすらできないのよ)



だがナミは30秒ほど握り返してくるのを待った


ナミ「もうダメね レフェリーストップよ! 勝者カリファ!」


カリファが立ち上がると
ソディちゃんは窒息し気絶していた
ナミはレフェリーストップをかけるのが遅かったからだ


カリファ「さて 月歩!」


カリファは空に飛び上がり
空中にいたモネに抱きついた 

モネ「なにこいつ? 人間が空を」


カリファ「驚いた? 次の試合 勝てば私とよ… あん!」

カリファの太ももから1本の手が咲き 
カリファの股間を撫でた




ロビン「ウノフルール タッチ! その子は私の獲物よ 離れなさい ドスフルール プッシュ!」


モネの胸から2本の手を咲かせカリファをモネから押し離した



カリファ「あら? ごめんなさい ニコ・ロビン 嫉妬しちゃったかしら? まぁどっちもタイプだから どっちが勝っても文句ないんだけどね」



モネ「まぁなんでもいいけどさ 今はあの子を負かして私の彼女にするだけ 邪魔しないでね 次は私たちの試合!おとなしくみてな!」



ナミ「カリファ 試合するメンバーに手出すんじゃないわよ! 次の試合さっさと始めるわよ」



第一試合の勝者はカリファ
そして第二試合はロビン vs モネが始まろうとしている

ワンピースのキャラ6名と私のオリキャラ2名
計8名のレズバトル小説を書いていきたいと思います

ある島でワンピースの能力者女キャラだけを集めたレズバトルの大会が行われた
参加条件は2つ

1つ目は女性で美女のみ 

2つ目は悪魔の見の能力者であること

ナミ「さて 今回の大会のレフェリーはあたしが担当よ 主催者のハンコック ちゃんと仕事するからお宝はもらうわよ!」

ハンコック「レフェリーだけじゃ 楽してわらわが手に入れた宝が入るなら文句がなかろう? 進行を頼む」

能力者ではないナミは ハンコックに指名されてレフェリー役として登場


ナミ「今回の参加者は カリファ ソディちゃん ロビン モネ ハンコック ヒナ ペローナ サーシャの八名による大会よ ルールは簡単 レズバトルで相手を先に三回いかせたら勝ち 悪魔の実の能力もつかって 闘っていいわ ギブアップ KOもあるし やばそうなときはわたしがレフェリーストップかけることもあるからね」


ロビン「能力者だけなのね しかし 海軍のあなたがいて大丈夫なのかしら?」

海軍として一人参加しているヒナをロビンは気にしていた

ヒナ「私のことか? 捕まえる気はないし 今回は私一人だ 全員と闘って勝てる気はしない 私はハンコックに招待されただけ あの美女に頼まれたら断れないでしょ? しかもあの美女と肌を合わせれるチャンスもある」


ハンコック「フフフ そなたのような海兵もわらわが簡単にメロメロにさせてしまえるのじゃ」

ナミ「みんな ちゃっちゃと闘いたいわよね 対戦カードを発表するわよ



第一試合
カリファ(アワアワの実)
vs
ソディちゃん(オリキャラ ムチムチの実)
無題366


第二試合
ロビン(ハナハナの実)
vs
モネ(ユキユキの実)
無題371


第三試合
ヒナ(オリオリの実)
vs
サーシャ(オリキャラ ショクショクの実)
無題369


第4試合
ハンコック(メロメロの実)
vs
ペローナ(ホロホロの実)

無題372-1



この組み合わせで大会を始めるわ」


カリファ「初めてみる顔ね でもなんかどこかで見た人物の雰囲気が…」


ソディちゃん「んぅ~ きっと姉のサディちゃんかしら? 私はサディちゃんの妹よ もう少しすればインペルダウンに配属が決まってるのよ んふ~!」


カリファ「なるほどね インペルダウンに…まぁ今回は手加減しないわよ まぁ世界政府の人間としてはいろいろ関わりが持つかもしれないわね」

カリファとソディちゃんは握手をし
良好的な雰囲気に


ロビン「あなたはパンクハザードの雪女…生きてたのね」

ロビンは以前闘ったこともあるモネが対戦相手だ

モネ「まぁなんとかね 助けられたの まぁあのときは敵が多かったり毒ガスもあって 決着つけれなかったわね? じっくりいたぶって 可愛がってあげるわ その服はエニエスロビーの事件のときの? 記事で見たけど可愛いなと思ってたけど 実物はさらにいいわね ペロリッ」

モネは下唇を舐め やらしい目付きでロビンの体を見る

ロビン「私に負けたら 私たちの傘下にならない? あなたの能力は強いし あなたのボスはインペルダウンに捕まってるわよ」


モネ「いいわよ でも私に負けたら 私の彼女になってもらうわよ 麦わらの仲間とか傘下はどうでもいい 悪魔の子 ニコ・ロビン お互い王下七武海だったボスを麦わらに潰された女同士ね」

モネはロビンに歩みより 羽をロビンの顎に当てて 見つめる


ロビン「まぁいいわよ でも簡単にはまけっんんぅ!」


モネがロビンにいきなりキスした
10秒ほど唇を重ねていたが モネがようやく離れた


モネ「あら? いやがらなかったわね? 私のことタイプ?フフフ 第一試合は空からみさせてもらうわ また後でね」

モネは羽ばたき空中に舞い上がる 

ロビン「つぅ…あとでお仕置きしてあげなきゃね」

ロビンはモネに静かな怒りを抱く


ヒナ「あんたも初めて見る顔ね? 悪魔の実の能力者なのよね 海軍?海賊?どっちなのかしら?」


ヒナはサーシャに問う


サーシャ「私の首に懸賞金はかかってないわ クフフ まぁ能力を使って海賊か海軍どちらかになる予定なんで覚えといていいわよクフフ」


サーシャは不気味な笑みを浮かべる

ヒナ「まぁ私の狙いはハンコック お前に勝てばハンコックと肌を合わせれる 負けないわよ…ごめんなさい ハンコックは勝ち上がれないし 私も勝ち上がれない」

ヒナの体をネガティブホロウがすり抜けた


ペローナ「てめぇ 私が負けるわけねぇだろうが! ホロホロホロウ」



ハンコック「なんの能力だ? お前はモリアの部下だった女か?」

ハンコックはペローナがしたことに驚く


ペローナ「もうモリアとは関係ね 七武海のクマにぶっ飛ばされて今は鷹の目のとこで住んでるのさ!」

ペローナは怒った口調で話す

ハンコック「なんじゃと モリア クマ 鷹の目 3人の七武海と関係をもつとは もしくはメロメロにさせたのか?」

ペローナ「あんな3人に興味あるわけないだろうが! まぁただ今日ここにきた意味がありそうだな 私の狙いは海賊女帝 お前のみ!私もそそられる美しさだな」


ハンコック「わらわを?お前がわらわに勝てるわけなかろう!」

ハンコックはペローナに指を指し
見下しのポーズ



ペローナ「なんだそれ! 七武海ってのはなんか変なやつしかいねぇのかよ!」





ナミ「まぁまぁ では早速第一試合からいくわよ!」

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